風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

小さな傷

2016-11-05 21:12:49 | 原発事故
まずはワン↓クリックお願いします!






放射性物質が少量だとどうでしょう?



その物質群は少量だと








吸っても味もにおいもしない





吸った人間に気づかれない






少ないからって安全





いえいえ


たとえば、石綿繊維は肺胞壁に突き刺さり、





それを’異物’と認識した体の免疫細胞がその異物を排除しようと

さまざまな化学物質を投下します




それが発がん因子のひとつとなります





なので、数はあまり関係ありません



ただ数が多い方がなりやすいので、’労災基準’を本数で定めているだけです





トヨタが長年隠していたショットガンエアバッグの例でみてみましょう



小さな’傷’が事故の傷に紛れると




ニブイやつらには


気づかれません




自分たちの’頭の上’で起きている偽装工作にさえ気づかないような連中ですから






しかし、確実に’それで’致命傷が生じ、死んでいる



それが福島(だけじゃないけど)









いま「そんなことは起こり得ない」という仮想の世界が現実となっています








福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか
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