風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

自虐的

2016-10-14 21:42:14 | がん難民
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たかじんにしても、勘三郎にしても


はじめのがんより


’再発’がんの進行の速さで死んでいることに着目してほしい



なぜがんは最初にみつかるまでより


みつかってなにかしてしまってからの方が進行が速いのか



がんは’増える’能力に長けていますが、


体の免疫、自分自身の仲間の細胞、増え続ける能力に比しての血流の慢性的不足状態など

p.219


さまざまな’敵’が多いのです




しかし、毛もぬけるほどの抗がん剤治療根治性のない余計な手術(きれいな大けが)を行うことにより


ホストの体力(エネルギー)が損なわれます



普通の細胞は




エネルギーが足りないと、発育をセーブしますが



余計なことをすることにより


ホストの体力が落ちて、免疫力が損なわれます


そのタイプの抗がん剤はホストの免疫力も落とします


抗がん剤を使うと

一旦は縮小して、手術が行える
くらいに小さくなりますが、





ホストが弱る、自分の栄養を奪う余計な敵がいない、そして抗がん剤治療に耐えた強い細胞だけが生き残ります





彼らにとって最高の環境ができあがります






それが余計なことをすると


とたんに抑制がきかなくなり暴れ出すがんの特徴です



緩和に振ったドクターと比べ



エートスのようなぬかよろこびをさせるドクターが行った行為



’勇断’だとは思えません






どう墜ちていくかわかっている人間に


なぜ毒を盛り、根治性のない手術を行ったのか



病院の医者はついつい余計な毒を盛ってしまいます

それが’標準’の方法だからです


しかし、平均的な治療?法では


その死に方も決まっています












上のような理由で


他の転移箇所のがん細胞が


必ず生き残るから
です




せっかく’大切なこどもたちと長く元気に時間を共有できる唯一の方法’を教えてあげたのに・・・











ただ、’大手術’と本人が思っているわりには


両手が普通に動いて腫れていないのが気になりますが・・



ここをみている汚染地域のみなさんも





小林まおの姿から


学んでください




東京の汚染民より


あなたたちの方が確実に




ヒットしやすいのですよ







無理やり情報が伏せられているだけで






そして’それが’もとで小林まおのようになっても


だれも責任をとらなくてよいよう

最初に

’細工’がなされているのです











福一流出放射能でどのように発がんしていくか

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