風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

つぎはぎだらけ

2016-10-19 21:34:14 | がん難民
まずはワン↓クリックお願いします!





医者は患者さんの状態(写真や血液検査等)をみれば


だいたいその患者がどうなっていくかわかります






最初の段階でちゃんとお医者さんはどうすべきか教えてくれているはずです


しかし、素直さが足りない人間は医者のいうことを素直に聞かずに



自分勝手にクルクル回ってしまいます



その間に数カ月

ときどき取り返しのつかない状態になってしまう
ケースにでくわします



非常に高速に進展するタイプのがんがあるのです







そこでまた


素直さの足りない人間は悪あがきをします



医者に無理やり懇願して無駄な手術を受けたりして
つぎはぎだらけになってしまうのです


そんなものは’勇断’でもなんでもありません



そのあとに毒物を投下すると


もうみるも無残な姿になってしまいます




純粋に’最期’の状態を比較した場合、目もあてられないのは悪あがきした方です

 弱<強 


毒物投下で肌は土気色、目はギロっとしてやせほそり、体はつぎはぎだらけ


日本はそうした姿を表に出しませんので


次から次へと突っ込んでいきます




抗がん剤における’延命期間’というのは





その生活の質そのものは問いません



ただ単に'生きて’いさえすれば’有意’と判定されます



ほんのわずかな期間寿命が延びたとしても


それ以上の期間もがき苦しんでたら



なにやってるかわかりません




それがわたしが福島のひとたちに


「がんになってからもがくんじゃない
がんになるのをとことん避けろ!」
といっていた理由です




素直にいうことを聞きませんでしたが・・・






それにしてもまだ無頓着にワカメとかこどもたちに食べさせているようですね


いったいどこ産のワカメでしょう?





若いひとが不用意に医療用放射線を浴びると発がんしやすくなります

p.31



「これを機会にみなさんにも検診を受けてほしい」などとがんになった芸脳人はよくいいますが


「これを機会にバカな食べて応援はやめて

医者のいうことを素直によく聞きましょう」といってほしいものです





’高められた安全基準値’以下だと


たとえそれのせいで病気が発症しても、被害を被ったひとたちにはどうしようもない
ように最初の時点で’細工’されていますので










福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか
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