富と絆と幸運へのパスポート《弱者救済のプロジェクト》

年金は当てにならない時代。市販の日用品から、この会社の商品に変える事で将来収入発生。参加者の体験談、ご意見多数あります。

小さなことをコツコツと続けることが大きな結果に

2012-03-03 | プロジェクト関連・・明るい未来を

────成功者が導く超簡単な成功法───111218



 皆さん、こんばんは。 

お礼のメールを紹介します。
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鈴木先生、こんばんは。


10月10日にプロジェクトに参加させて頂いた
群馬県の〇〇〇〇です。


きちんとしたお礼をしないまま、2ヶ月以上経過して
しまい申し訳ありません。


あれから10名を超えるグループを作って頂き
本当に有難う御座います。


以前は、能望を一生懸命唱えていたのですが、
いつの間にか怠るようになってしまい、メルマガからも
遠ざかっていました。


9月の終わり頃、なぜかメルマガが気になって
再び読ませて頂くようになりました。


そして、10月になり、早い段階でプロジェクトを知り、
すぐに参加させていただくことになり、
この流れに自分でも驚いています。


何とかこういう良い流れを多くの方々にも共有して
もらいたく以前は三日坊主で終わっていた降龍も今は
日課として30分から1時間実践中です。
(自己流になっちゃっているかもしれませんけど・・・)


能望についても仕事中に唱えてます。
(騒音レベルの高い工場でマスク着用なので、
ある意味有難い環境です。)


先日のメルマガで、

先生のメルマガをコピーしてブログを発行しても
OKとありましたが、ぜひ、実行してみたいと思います。

どれだけの影響を及ぼせるか分りませんが
一人でも多くの方が参加され、幸せになれるように
自分に出来ることをやっていきたいと思います。


今後ともよろしくお願いいたします。

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 メールありがとうございました。

>以前は、能望を一生懸命唱えていたのですが、
>いつの間にか怠るようになってしまい、メルマガからも
>遠ざかっていました。

〇多くの人が、あなた同じ状態だと思います。
 
 普通の生徒と秀才の違いは、本当に紙一重なの
ですが、秀才は、5分でも10分でも、毎日、同じことを
やり続けることです。

 能力の差はありません。

 ですから、教師は、秀才を育てるためにいかに指導
すべきか、理解できると思います。

 小さなことをコツコツと続けることが大きな結果に
つながるのです。


 これに関連しているイチロー選手の言葉があります。

・「今自分にできること。がんばればできそうなこと。
そういうことを積み重ねていかないと、遠くの目標は
近づいてこない。」

・「努力をせずに何かができるようになる人のことを
『天才』というのなら、僕はそうじゃない。努力した結果、
何かができるようになる人のことを『天才』というのなら、
僕はそうだと思う。」

・「夢をつかむということは、一気にはできません。

小さなことを積み重ねることで、いつの日か、信じられ
ないような力を出せるようになってきます。

 凡才と天才の違いが、この点にあるのです。

 小さなことを重ねることが、とんでもないところへ行く
ただ一つの道なのです。


 それでも、あなたは10数人のグループになっていると
いうことは、あなたは、グループのできない人よりも、
何倍も多く能望を実践していることになると思います。

 一般の人が、簡単に実践してくれたら、今頃は日本中が
空海の様な天才だらけになっています。

 ですから、世の中はうまくできているのです。

 
>何とかこういう良い流れを多くの方々にも共有して
>もらいたく以前は三日坊主で終わっていた降龍も今は
>日課として30分から1時間実践中です。
>(自己流になっちゃっているかもしれませんけど・・・)

〇降龍と言えば、昨日「坂の上の雲」を見ていたら、
主人公の秋山真之が、軍服の上から剣帯のベルトを
褌(ふんどし)がわりにして、一種異様な風体で艦橋に
立ちました。

 臍下丹田 (せいかたんでん)に意識を向けて、
胆力を発揮する!と、秋山真之が豪語すると、仲間の
将校から嘲笑されていました。

 秋山真之には褌(ふんどし)論というエピソードが
あります。

 興味のない人には、何のことか分からないと思います
ので、紹介します。

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・秋山 真之(あきやま さねゆき)

 慶応4年3月20日(1868年4月12日)〜大正7年(1918年)
2月4日。大日本帝国海軍の軍人。最終階級は海軍中将。

 ロシアのバルチック艦隊の迎撃作戦を立案し、日本海
海戦の勝利に貢献した帝国海軍屈指の名参謀。


 1907年(明治40年)、ハワイのセントルイス野球団が日本
に来て慶応大学と試合を行ったが、慶応はそれまで連戦
連敗であり、最後の試合には、日本の名誉のためにも
どうしても勝たなければならないという非常に重大な局面に
立たされていた。

 その頃、毎日のようにネット裏でその試合を見ていた
日本海軍の名参謀、秋山真之は、慶応大学野球部に、
この「褌論」(ふんどしろん)の書簡を送り、褌(ふんどし)で
丹田を締め付ける効用を説いた。

 これを受取った選手達は文字通り褌を締め直して
元気を取り戻し、最後の試合に勝つことができたという。

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 当時、ロシアのバルチック艦隊は、世界最強の艦隊で、
経験の浅い、日本の未熟な海軍では、逆立ちしても勝利の
見込みはありませんでした。

 世界のどの国も、バルチック艦隊の出動で、日本は
負けてしまい、万が一にも勝てる見込みがない!と、
思われていたのです。


 ところが、絶対に有り得ない奇跡が起きたのです。

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 日露戦争の艦隊作戦は、ことごとく秋山真之がやった
もので、旅順口外の奇襲戦、仁川沖海戦、三次にわたる
旅順口閉塞、第二軍の大輸送、ついで日本海海戦に
いたるまでの作戦とその遂行は、すべて秋山の頭から出、
かれの筆によって立案されたもので、その立案したものは、
ほとんど常に即座に東郷長官の承認を得たものであります。

 日露戦争における海上作戦はすべてかれの頭脳から出た
ものであります。

かれが前述の作戦を通じて、さまざまに錯雑してくる状況を、
その都度その都度、統合してゆく才能にいたっては、実に
驚くべきものがありました。 かれは、その頭に、こんこんと
して湧いて尽きざる天才の泉というものを持っていたのです。

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 これ以上書くと、来週の最終回が面白くなくなるので、
書きません。

 
 さて、丹田で大事なのは、いつも、腰と下腹に力がみな
ぎっていることです。

 臍下丹田に意識を鎮めるのです。

 いかなる時でも、丹田維持の出来る人は多くありません。

現代人は特に、頭が中心ですから、丹田は死語になり、
丹田(肚)も忘れられてしまったのです。

 長くなりましたので、この続きは次回にします。


 ありがとうございました。

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さて、以下は、
《弱者救済のプロジェクト》とは全く関係ない内容ですが、
ぜひお読みください。

「世界一楽しく儲かる金持ち教科書」の著者で、
フリーミリオネアクラブを主催され、 輸入ビジネスと資産運用でお金持ちになる方法を
配信されている、船原徹雄さんという方のメルマガの一部です。


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