ICT甲府
全ての自由を奪えても、自由を求める自由だけは奪えない




映画「じんじん」公式サイト 企画・主演 大地康雄/山田大樹 監督 

北海道・絵本の里 剣淵町 | (ケンブチ チョウ)「町長ごあいさつ」 | 道の駅・絵本の里けんぶち

 日 時 : 2014年11月5日(水) (1) 10:30~ (2) 14:00~ (3) 18:30~
 会 場 : 甲府市総合市民会館 芸術ホール--指定管理者によるページ
 入場料 : 一般 1,000円(当日1,500円) 小中高 800円(当日とも)
 主 催 : 映画 「じんじん」 こうふ上映実行委員会
 後 援 : 甲府市教育委員会 甲府市社会福祉協議会
      NPO法人甲府駅北口まちづくり委員会
 YouTube 予告編あり

キーワードのひとつ 「スローシネマ」 について公式サイトのページから引用しておきます・・・
『映画館が地方都市から姿を消し、都市と地方の格差が進んでいるいま、『じんじん』は劇場公開だけに頼らず、ひとつひとつの県・市・町・村などで実行委員会を立ち上げ、数年をかけてゆっくりと各地のホールや公共施設で地域上映会を行っていく“スローシネマ”という公開方式をとることにしました。』
『じんじん』タイトルの由来 が公式ブログにあります。このブログは、絵本の里・剣淵を知っていますか?(2012年08月14日)からスタートしています。

「絵本の里 剣淵町」 については、甲府市議会議員 兵道顕司さんのブログ記事があります・・・今「映画「じんじん」のスローシネマ方式による上映運動を甲府市内で始めている。(2014年8月19日)
兵道さんは、「じんじん応援」 とカテゴリーを設定しておられます。
町の公式ページで分かりますが、剣淵町の人口(平成26年7月31日現在) 1,619人(男)・1,757人(女) 3,376人(計) 1,539(世帯)
剣淵町サイトには「じんじん」についてもかなりの記事があるようです。

映画の公式サイトから入るブログで、2014年08月11日 マドリード映画祭レポート(4) には 『終演後、監督に握手を求める列。言葉は通じないものの「良い映画だったよ」ということは劇場から出てくる人たちの顔でわかるものだ。』
この記事は 「道北日報社」(Facebook) の五十嵐直人記者がお書きになっています。新聞のホームページは 道北日報ヘッドライン この地域新聞も初めて知りました。士別市の WWW.TESIO.NET 有限会社wizard で開設されています。tesio.net はおそらく地域の天塩川にちなんだドメイン名と思います。
ついでに、YouTube には 「HAPPY天塩川王国」 PV 剣淵町メイキング2 ~VIVA CROW・アルパカ牧場・レークサイド桜岡編~ (例の福島のバージョンで話題になった HAPPY でしょう)

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