ピンポーンとインタフォンが鳴って、「水道局の者ですが」ん?何だろう?
「昨日検針したところ、前回検針より使用量が40%以上増えてまして、、、念のためもう一度検針させてください」
40%増って、かなりの増え方。知らないところで漏水してるとか? だとしたら問題だ
「メーターに異常はありませんでした。今止まってるので、漏水もないと思います。」よかった、、、しかし。
「前回11月の検針時と比べてこれだけ増えてるんですが、何か思い当たることはありますか? 年末年始で人が増えてたとか?」泊りがけの客もいないし、増えてない。これはこれで問題だ。
「シャワーの使い方が多かったとか、ですかね、、、。一応、前回検針より4割以上多い場合は再検針してますので」ということだった。
洗濯の量や回数がうんと増えたわけでもないし、お風呂関係だろうか。長男はまだ帰省してきてないし。
11月の検針は、9月後半から11月前半くらいの使用量ということだ。その頃ってどうだったろう? スケジュール表を見て思い出した。
・・・HO生(つれあい)がほとんど家にいなかった
一人少なかった状態に近かった。11月から1月もかなり出かけてたけど、9月〜11月よりはずっと家にいた日数が多い。人が増えた、ていうか、元に戻ってたわけだ。
しかし、水道局の人もフォローが丁寧なことだ。御苦労様です
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庭の水道なんかだと床が濡れるなんてことないから発見できませんよね。教えてももらわないとどうなってたか・・・
この前はテレビで道路下の漏水を探すプロが紹介されてました。
たしかに、庭の水道は自分では気づかないかも。
道路下の漏水って、音で調べるんでしたっけ?
プロの仕事に私たちの生活は守られてるんですね。