床屋と瓜

三角

E

2016-12-07 16:46:56 | Weblog
The Notebookって付け足すだけの安易なボケを日本に住んでてもあほほど聞いてきたけど、単純にノートブック言う変わりに作家のNicholas Sparksって言うだけで聞いてて気持ちいいボケになるねってやっぱりママと恋に落ちるまでで学んだ。

先日ママと恋に落ちるまでが狂うほど好きな人間三人で飲んだとき、私がHIMYMが私の中で終わるのが怖くてファイナルシーズンが見れないといったら馬鹿にされたので今見てるんです。
ライアンゴズリングへの言及からのNotebookメンションがうますぎたですEP9。

HIMYMが狂うほど好きってだけでその人とどれくらい合うかわかるよね。


ちなみにEP9のタイトルはPlatonish
プラトニックな愛を主張するテッドがメインの話。
プラトニックってもともとがプラトンの哲学概念から来てる言葉だと思う。
プラトンのSymposium(饗宴)を叫んでシンポジウム開いた二ールのボケ最高でした。
シンポジウム開いてプラトニックではない愛の駆け引きゲームをオンにしたってのが底流に流れてるボケなんですよ!!!!
すごすぎる
浅はかなクソ笑えるボケの真髄には哲学何千年の歴史が流れてるんですよ。
こんなんばっかだもん。日本にいたくなくなるよそりゃ。
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