みれいの近郊生活(ITI)

住民の生活次第で皆さんの地元や故郷も北関東のように。

こどもの日の親子連れ

2017年05月05日 | Weblog
今日はこどもの日。
少子化といわれていますが、子どもがいない人ばかりではありませ
ん。
今日のイオンモールではクルマで来た親子連れを大勢見かけまし
た。

食事をする親子連れ

「食事をする親子連れ」

 ショッピングモールのフードコート
 …ではなく公共施設の休憩所です。
 食べ物を持ち込んだほうがお金がかからないかも知れませんし、
 ここなら食べ物をトンビに奪われたり、雨や暑さや紫外線の心配
 をしなくて済みそうです。


100円ショップでは女性1人が赤ちゃんを抱いた女子中学生や小学
生や幼児を連れて買い物に来ているのを見ました。

代理出産・子宮移植・人工子宮とはいわなくても
女の子が多く生まれてくるところでは、自然と子どもが多い環境に
なるのかなと思いました。

LGBTはセクシャルマイノリティと称されることもありますが、
LGBTを肯定するわたしとしてもやっぱり
結婚して子どもがいる人が多数派であってほしいと思います。
そうでないと…

住宅地が太陽光発電所に

「住宅地にソーラーパネルが」

 住宅の屋根にソーラーパネルが設置されています、
 そして住宅が建たなくて(無くなって)空き地になっている所にも
 ソーラーパネルが設置されています。
 北関東では近年、
住宅地や畑や林を減らしてソーラーパネルを設
 置し太陽光発電を行うようになってきています。


人口が減っている地域では、住む人も畑を耕す人も林の手入れをす
る人も減っていくのでこうなっていきます。
人口が少ないとLGBTに気も手も(リソースも)回らないかも知れません。


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