市さんの自然との対話日誌

里山師、釣師を自称のオヤジが遠州の山間地に3千坪の山林を購入、自給自足を目指し田舎暮らし開始。魚釣、生き者達との対話

次郎柿が早くも赤みを帯びてきた

2017-09-23 05:17:12 | 山菜
 ホヲキノタ山の次郎柿、昨年はまったく結実がなかったが、今年は小さいのがたくさん生っている。早くも赤くなってきた。この赤味は本物なのか。
 

 ヒヨドリにやられる前にキラキラテープと手作り偽ガラスで対策じゃ。この柿tの木には大樹になるのを見越してか、様々な蔓性の植物が巻き付いている。ヤマフジ、オニドコロ、オオツヅラフジ、などが。
 

 家山林道で、アケビを見っけた。
 
 つい採ってきたのはいいけど。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加