マジカル・ミスってるツアー

MMT社
ビョンホンと賢太郎と山Pとするめイカ面達と水どうと猫の非常識の中の常識的日常(2017現在)

勝負の世界

2010-06-30 10:02:39 | Weblog
勝ち負けがはっきりする世界

数年前、小学校の運動会で、徒競争の競技がなくなったという事を耳にした事がある。

一位・二位・三位・・と順位をつけては、子供が可哀想だというのが理由だったと思う。

「みんな頑張って走ったのだから、全員一等賞」

聞こえはいいが、まったく中身がカラである。


勝敗があるから、また、頑張れる。

努力できる。

勝てば勝ったで、もっと上を目指したいと思い、頂点に立てばその感動をもう一度、何度でもと欲が出る。

負ければ負けたて、その悔しさが経験となり、次なる原動力の源になる。


そして、そんな選手達を見て、我々観客は一致団結し、歓声に沸き、悲鳴を上げ、絶叫し、その一瞬に立ち会えた事を感謝するのである。



勝負の世界に子供を送り出している親御さんの心中を思うと、他人事でなく胸が締め付けられる。

特に、団体競技は辛いだろう。

一つの失敗が全選手の運命を変えてしまうのだから。

でも、また次がある。

負けたからって終わりではない。

辞めない限り、望みは続くのであるから。




コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

悪魔を見た・2

2010-06-26 08:18:47 | イ・ビョンホン 
[悪魔を見た]

モノクロのビョンホンのポスターには「復讐は冷たいほど冷酷だ」の一文。

一方、チェミンシクのポスターには「復讐は熱いほど残忍だ」の一文。

内容は、婚約者を残酷な方法で殺され、犯人の殺人鬼を追う冷酷な男と、狂気に満ちた連続殺人犯との対決を描いているサスペンス。


興~めるぅぅぅ。

殺人鬼より怖いビョンホン希望・・と言うか、絶対なってるよな。
コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加

山田孝之・2

2010-06-25 09:22:43 | Weblog
[大洗にも星はふるなり]の、や~まだである。

作品自体、しょうもないが、山田だけを追い続けるには一見の価値はある。


むちむちした体にランニングシャツは、どう贔屓目に見ても、ドカタのオヤジでる。

髪型は、落ち武者風。

もみあげなんだか、ヒゲなんだか境界線なく生え放題。

胸毛もちらちら見えているし。

多摩雄とは別の意味で、もの凄い迫力である。



見慣れてるビョンホンのランニングシャツとは、大違い。

ビョンホン=タンクトップ=ファッションの一部=カルバンクライン=いい香り

や~まだ=ランニングシャツ=下着=イオントップバリュー=汗泥埃芥の臭い


同じ格好でも、まったく違う人種のようだ。


そして、ma-ちんは、この違う惑星の二つの生き物を異常に興~めている。
コメント (5)
この記事をはてなブックマークに追加

アイリス・第9回分放送 

2010-06-23 12:34:17 | キム・ヒョンジュン 四次元宇宙神
「ラットマン」の絵

[見る][聞く]と言う行為は、文脈効果によってかなりの影響を受ける。

文脈効果と言うのは、人間が何かを知覚する過程で、前後の刺激が知覚の結果を変化させてしまう現象を言う。

この有名な[ラットマン]の絵を見てみると、動物と並んだ方は、ネズミに見える。

しかし、人の顔が並んでいる方は、おじいさんの顔に見える。

そして、文脈効果にさらに命名効果が重なると、よりいっそう知覚を決定させてしまう。

[ラットマン]だけを単独で見て、その時「これはまぎれも無く、鼠だ」と思い込むと、何度見ても、鼠にしか見えない。その逆に、これはうちのじいちゃんにしか見えないと思い込めは、もうじいちゃんしか見えなくなる。これが命名効果である。


さてさて、とっても前置きが長いのだれけど、今回のアイリスについて。

NSSにおける文脈効果
テロ集団その1その2その3・・・と並んでいれば、ヒョンジュンもテロ集団その12。

NSSにおける命名効果
ヒョンジュンは、既に死亡している、この世に存在していない。

では、問題です。

そんな状況下においてスンヒは何故、黒帽子の下から見える目だけで、「ヒョンジュン・・?」と意識したのであろうか。


1.ニオイ
2.黒マスクが、妙にテカテカしていた
3.愛
4.その他


正解者の中から抽選で[IRIS-アイリス]のノベルティグッズを毎週2名様にプレゼントしますという、サービスは、公式ページのみです。MMT社では、そんな事してまで顧客確保はしておりません。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

山田孝之

2010-06-23 09:33:27 | 映画・本・DVD・CD他
初めて彼を見たのは、NHK朝ドラ[ちゅらさん]だった。

山田君18歳位、鹿児島の顔してるなぁ~。が感想。

そして・・・・

[WATER BOYS]
 顔濃いけど、体ちっちゃいの、彼20歳位

[電車男]
 この子演技上手いかもの、彼22歳位

[舞妓Haaaan]
 やっぱりこの子好きかもの、彼24歳位

[クローズZERO]
 絶対この子好きだ!の、彼24歳位

[クローズZEROⅡ]
 一生ついていきます!の、彼26歳位

で、

[イキガミ] 
[252生存者あり] 
[鴨川ホルモー] 
[MW-ムウー] 
[め組の大吾]
[BOSS]
[手紙]
と、立て続けに見て、

[白夜行]
 再度愛を確認しの、彼23歳位

[大洗にも星がふるなり]
 あれ?ぷよぷよしていて顔でかくなって毛も益々濃くなった・・の、彼26歳位

[シーサイドモーテル]オフィシャルブック
 やっぱりぷよぷよしていて顔でかくて毛がめちゃ濃い!の、彼26歳位



初心に戻る為、現在

[世界の中心で愛をさけぶ]
 子犬の様な彼の、21歳位を見ています。




コメント (10)
この記事をはてなブックマークに追加

K.K.P.公演

2010-06-21 09:46:38 | 小林賢太郎・(有)大吟醸
こっちも、きたぁぁぁーーー!!
 
KKP公演

小林賢太郎演劇作品『ロールシャッハ』


作・演出;小林賢太郎
出演;久ヶ沢徹/竹井亮介/辻本耕志/小林賢太郎


だってぇぇ!!


yo-ちん「KKPって何だっけ?」

ma-ちん「カツカツポテンシャルの略じゃないの?」

yo「ポテンシャルって、潜在能力の事だよね」

mo「そうそう、彼のポテンシャルはこんなモノじゃない・・と見終わっていつも思う・・うにゃぁ~、思うように努力している」

yo「名前のポテンシャルは高いんだけれどねぇ」

ma「内容は、余裕ないよなぁ~」






   
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

悪魔を見た

2010-06-19 07:55:24 | イ・ビョンホン 
ビョンホン、最新映画紹介
MMT社特別情報収集専任・よーちんより

[悪魔を見た]

監督:キム・ジウン

http://www.innolife.tv/star_lbh.php




映画予告を見る限り、もの凄く興~める作品になっている。

わくわくです。

って映画自体日本で上映されなきゃ、見れないんだけれどさっ!!
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

世界ふしぎ発見!

2010-06-17 09:35:47 | イ・ビョンホン 
7月3日(土)21時
「世界ふしぎ発見!」・『肉食系イイ男で解く!韓国の秘密』

ビョンホン登場だそうです。



巷を闊歩する我が国の草食系男性人を横目に見ながら・・・。

ワールドカップでも、感じたコトだけど、同じモンゴロイドとは、思えない韓国の男性軍。

体の大きさもさる事ながら、鬼気迫る迫力は、到底真似が出来ない。

「こっからそこまで、オレの領地っ!」って叫ぶ敵対国家が隣にいるからなのか?

それに伴い徴兵制度があるからなのか?

報奨金が決まっているからなのか?

でも、まあ、とりあえず、「肉を食え!!」なのか?


遠い昔、MMT社で行った韓国を、思い出しながら、

『チムスンナム』の第一人者のビョンホンでも、拝むとするか。 
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

アイリス・第8回分放送

2010-06-10 11:10:51 | キム・ヒョンジュン 四次元宇宙神
アイリスツアーポイント

1.ヒョンジュンのかけられた嘘発見器による体験
 質問1「あなたは、本当にビョンホンのファン?」
 質問2「水9放送中のアイリスは、正直タルイ?」
 質問3「今回企画したツアーも、オイオイ感は、拭えない」等
 
2.ヒョンジュンが乗ったマグロ漁船にて、豪華ナイトクルーズ・ドリンク付
 オプション:冷凍マグロの引き上げ作業体験

3.埃臭い韓国アジトでの寝袋一泊体験
 オプション:格闘大会(優勝者はケチャップを付けた唇を拭ってもらえる)

4.サウと共同生活の家見学会
 オプション:ヒョンジュンの使用したPC付き写真撮影

5.NSS本部外より見学
 オプション:硝子張りのエレベータ昇降(ヒョンジュン等身大バネル付)



詳しくはMMT社まで
 
コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

ファンミーティング

2010-06-08 09:39:45 | イ・ビョンホン 
きたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

ビョンホンと一緒に済洲島にて、お誕生日を兼ねたファンミーティングである。

彼に会える。

しかも週末出発。

費用もHISの10倍位で想定の範囲内。

凄い!!凄い!!

随分昔、まだこんなに彼が有名になる前、韓国の少人数ファンミーティングの模様を映像で見て、めちゃくちゃ、羨ましいと思った記憶が、フツフツと蘇る。

とうとう、私達の出番だな。


うっししし。



後は、定員だなあ。

えっと・・・450名?350名???。


こらあ!!(爆怒)総定員1500名って、何よ!!

2コースに分けたって、750分の1!!

埼玉アリーナより遠い席の可能性ありじゃないの!!



モトイ、ハート印の目ん玉洗い直して、パンフレット再読・検証

なになに・・・・

ミーティングは約90分予定・・。

一つの質問に対して、夕飯の仕度出来ちゃう位、長ぁぁぁーーい彼の回答待って、日本語に訳してもらって・・、うぅぅぅぅあっという間に終わる。


ミーティーング参加には、時期尚早って事だな。


コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加