イタグレと暮らす戌年男のブログ

 イタリアングレーハウンド(イタグレ)と過ごす中で、家族、趣味、出来事についての感想などを書きたいです。
 

美人だけど汚文字

2017-05-13 11:00:06 | TV・映画
 昨日の「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~」
 母の日のメッセージカード。姑さんに嫁が送る。
 自分で書けばいいんだけれど、汚文字だと。そういう言葉があるのかどうかわかりませんが、字が汚い、という言い方はあります。

 国際線の客室乗務員を務める花蓮さん(芦名星)。
 花蓮で美人で、文字を書いたら「え~!!」の大合唱となるでしょう。現実だったらかなりのコンプレックスになると思います。

 文字の上手下手はいつ決まる?
 板書の影響は大きいという話はあります。小学校のみならず、中学校でも影響はかなり。教科担任制で、多くの先生の板書があるとして、好きな授業の影響とか。
 ノート提出してもらえば、教師側の自覚にもなると。


 ハッピーエンドとなったんだけれど、代書屋の存在はいいとして、手書きの機会が減るのはやっぱり大問題ですね。
 マークシート方式のテストはかなりまずいのかも。
 テストの採点で読めない文字、読み間違えられる文字を書いていたら、大変ですから。

 ストーリーとしては、陽菜(新津ちせ)が「スーパー」または「買い物」に反応して具合が悪くなったみたい。これからの話につながるのかどうか。

 一話完結なのは手紙の部分だけで、全体としてはずっと何かがつながってます。
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