Who Am I

お前は大地の広がりを隅々まで調べたことがあるか。その全てを知っているなら言ってみよ-私はこの口に手を置きます ヨブ38章

ミートソース

2013年08月30日 | 男の料理塾
今晩のバイブルスタディの食事の準備中。
今回はもうミートソーススパゲティでいいわ。大きな中華なべでアチョ~。15人分、作りすぎた。しかし学生君男連中は結構食べるからな。


スパゲッティで困るのは、いつ麺を茹でるかである。 
6時食事開始と言っておいても、結局人が来るのはバラバラなため、タイミングがかなり難しい。最初に茹で過ぎても伸びてしまうし、茹でておかないと足りなくなって待たせてしまったり困ったもんだ。

で、麺を茹でるのだけは妻に任せた。彼女がやったのは一つの鍋で麺を茹で、同時にもうひとつ、給食用大鍋で湯を沸かしていた。1ラウンド麺が茹で終わったら、学生君達の到着具合を見ながら麺を茹でるタイミングを見計らって次のラウンドに入る。湯は大量に出来上がっている。腹ペコ学生君の待ち時間を最小限に抑える策。慣れとんな~と関心。

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一ヶ月遅れプール企画

2013年08月29日 | 育児真剣勝負
先日まで冷夏だったロサンゼルスは8月後半に入ったとたん今頃になって暑くなり、今日はとうとうこの夏の最高気温97度(華氏=摂氏36度)を記録した。今年の日本に比べれば大したことないけどね。
で、2週間前から天気予報を虎視眈々と見つめ、狙い定めて今日は会社を休みを取っていたのだ。色々あって1ヶ月も遅れたがヴァイの誕生日祝いに約束していたナッツベリーファームのプールへ家族で行って来た。


基本、ヴァイは身長制限でひっかからなかった絶叫系マシーンは全て乗って楽しんだタイプ。基本的に遊ぶときはニコニコして徹底的に遊ぶ。
いっぽうメロンは片っ端から身長制限でひっかかり、あまり乗り物乗れず、いつもの困ったチャン顔。不思議なくらい対照的な姉妹だ。

こういうレジャー施設の食べ物なので当然ぼったくり価格ばかりであるが、おなかがすいたとうるさい子供には仕方ない、高い金払ってジャンクフードを食べさせるしか無い。


5時間も外にいたから俺も疲れたよ。ずっと子供達を見てたしね。ちょっと目離すとその間にメロンがどっかに行ってしまうから。普段の公園とはちがって目離している間にメロン水死なんてことになるとヤバいし。



家に帰って来て初めて驚いたのは家族全員今日一日でものすごく真っ黒(真っ赤か)になったこと。暫くは日焼けの後遺症で大変そうではある。


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トレイヒルマン講演会

2013年08月27日 | 男の群れ
トレイヒルマンの講演会やります。
現ドジャーズコーチ。日本では日ハムで2006に日本シリーズも制覇し日本人には結構ウケがいいらしいじゃないか。実は裏の素顔はキリスト教宣教師です。




オモロイのは我々のメンズバイブルスタディの仲間のヤマグチさんが、名の通ったクリスチャンを講演によびたいと思い立ってドジャーズの球団フロントに手紙を出したこと。「ヒルマンと話がしたい」と。勿論ダメもとじゃ。

数日後、ヤマグチさんのケータイに電話が入り、なんとそれはヒルマン本人から。「えっとー、ドジャーズのヒルマンですけど、講演出演OKっすよ。」と。マジか。

早速アチョ~と企画が進んでこんな運びとなりました。
特に俺が彼の話で聞きたいと思うのは、
①弱小チームをどうやって日本シリーズ優勝にまで変身させたか。
①日本という異文化の中でどうやってリーダーシップを取っていったのか。

俺はエンジェルスファンだけど、この日だけはドジャーズの帽子をかぶろうと思う。



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冷夏

2013年08月25日 | とんでもはっぷん
今年のロサンゼルスは冷夏で非常につまらない。夏らしくないからだ。親にどこにも連れて行ってもらっていない我が家の子供達はもっとつまらないと思っている。

で、今日は教会のイベントで知り合った駐在の2家族を我が家によんで裏庭でBBQやってみた。夏を惜しむかのようにテントも張った。これでなんとか夏らしい雰囲気でないだろうか。今年春に頂いたこのテント、結構我が家の裏庭で活用させてもらってます。

不思議にテントはただ張るだけで子供は大喜び。何もそのほかにはないのにテントの中ではしゃぐこどもたち。狂ったようにテント内で走りまわるうちに2歳児3人がテント内で倒れまくれその勢いでバタバタ~と音を立ててテントが倒れた。その倒れる瞬間写真。



本当はこのテント内で家族全員で一晩寝てみたいと思っていたのだが、今年は全くチャンスなし。ロサンゼルスの夜はめっちゃ寒いので完全風邪ひきます。
熱帯夜のチャンスは来年まで待たねばならないだろう。がっくし。


PS)
今年のロサンゼルスでは7月後半から8月に華氏80度(摂氏26度)を超えなかった日が連続で17日間続いたらしく、これは1916年以来の記録的な冷夏だそうだ。つまりこの冷夏は100年に1度の冷夏ってことだよね(笑)。 それでもオフィス内ではがんがんにクーラーをつけるのがアメリカ流(というか白人流)。俺なんて毎日オフィスでフリース着てるよ。風邪引くっつうに!



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モノマネ2

2013年08月23日 | 育児真剣勝負
今日も妻は学生君のところへバイブルスタディに行ってしまった。
じゃぁ、今日もやるか、ということで恒例の親子モノマネ大会。
今回は決勝で俺とヴァイの一騎打ち。お互いのモノマネをする。



ヴァイ一回目: 『はい、乗って!』

!!....爆笑
勝負あり。ヴァイ優勝。


家に帰ってきた妻にこのことを話したら妻も珍しく大爆笑していた。
「はい、乗って」。。。。これは俺が夕食後ヴァイとメロンにお馬さんをやってあげる時、背中に彼らを乗せるときに俺が言う言葉。
そういえば100%毎回そう言っている。。。意外なところを持ってこられたこちら側としてはもう、あっぱれ、としか言いようがなかった。
観察力というかなんというか。 ウケ狙っていないところがまたよい。 子供の着眼点は本当に面白い。。。






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松坂大輔

2013年08月22日 | 体育会系のススメ
松坂、お前、エンジェルスに来い!
インディアンズにいても飼い殺しにされるだけやわ。傘下のコロンバスで成績残してもメジャー上がれんし。



地元エンジェルスファンとしてはっきり言うか、今年のエンジェルスはハナクソ。
主砲プーホルズは結果出せないまま怪我で今シーズン欠場。
レンジャーズから期待して獲得したハミルトンも凡成績。この二人で年俸30億円台無し。
アリーグ西地区現在4位(55勝71敗)。全く見所なく、こんな状況で消化試合やってても鑑賞価値ゼロ。
(例外はダルビッシュがエンジェルススタジアムに投げに来るときはやたら日本人が詰め掛ける)

エンジェルス、松坂にチャンス与えろ!どうせ今エンジェルスの投手陣は球団史上最低成績や。
もしそうなったら松坂、男やったらチャンスをモノにして復活アピールしてくれ!
今メジャーは日本人投手はダルビッシュと黒田しか見てへん。
『ダイスK』の捲土重来が見たい。

本当は開幕17連勝中の楽天の田中将大を来期エンジェルスに獲得してもらいたいが、その前に松坂にチャンスを与えて欲しい。


PS) ロサンゼルスに住んでて今、ウホウホ浮かれているのはお隣ドジャーズファンや。
ナリーグ西地区ブッチギリ1位(74勝52敗)。そりゃそうや。楽しいやろ。
が、しかし、そんなドジャーズブルーの連中を尻目に、俺は浮気せずエンジェルスの帽子をかぶり続ける。


PS2)たった今、松坂メッツと合意報道(Aug. 22, 19:29:37 UTC) 撃沈。。。。。
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モノマネ

2013年08月21日 | 育児真剣勝負
最近、ムスメ達と時間を過ごす時、遊ぶネタを色々増やしたいと考えている。
で、我が屋で「家族のモノマネ」が流行りだした。
一番ウケるのは次女メロンのモノマネを家族全員でやることだ。
話し方に特徴あり、言葉がまだ限られているから、印象に残りやすい。家族の中だけで爆笑できるネタだ。



俺と妻とヴァイの3人でメロンのモノマネをする。ジャッジはメロン。
1ラウンド毎に勝者を決めるが大抵メロンは親分であるヴァイに軍配を上げる。
3人回っていつも7,8ラウンドはやるから20種類のヴァイのモノマネをやることになる。
そしてその殆どが家族全員分かるネタであり、殆ど爆笑できるわけだ。

我々3人がメロンのモノマネをしている間、メロンはニタニタしながら俺達に付き合っている。
笑い者にされることも2歳にはまだ楽しいわけだ。
今は流行の遊びになっている「家族内モノマネ大会」。そのうち廃れるのはわかっているがそれまで楽しもう。











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男テスト

2013年08月19日 | 男の群れ
結婚を真剣に考えるクリスチャン男性女性のための『恋のミラクルキャンプ』が急遽開催中止になったニュースを聞いた。非常に残念に思う。開催中止の理由である「男性からの参加申し込みがあまりに少ない」状態に事態の深刻さを覚える。

男が手を挙げない、沈黙したままであるというのはクリスチャンに限ったことではないけれども、この男の根深い問題を再度覚えさせられ、このままではアカンという思いを再び覚える。そこが男の弱さあり俺も他人事でない故、独身男性クリスチャンに向かって「お前ら、しっかりしろ!」と言う心境ではない。ただただ1人でも多くの男が男性としてアクティベートされ、クリスチャン男性全体の底上げがされることを願う。信仰に妥協せずクリスチャン男性との結婚を待ち続け頑張るクリスチャン女性に申し訳ない。

数日前、再度この本を読み始めた。


世間が男のどこをみているか3つの要素:
1.男が何を言うか
2.男が誰なのか
3.男が何をするか

そりゃそうだろう。至極当たり前だと思う。そしてこの本は上の3つの判断基準によって人が男を判断するのであれば殆ど全ての男は絶望的だという。なぜならば男の本性はこうだからだ。

1.男は自分の心の傷、悩み事を話したがらない。
2.男は泣かない。
3.男は同情したり本当の感情を見せたりしない。
4.男は自分が尊敬されていないと思っている。
5.男は妻子に対してI love youを言わない。

「またOzはいつも断定的過ぎんだよ!アホちゃうか」という男達、全部とは言わなくても2,3個はアンタにも当てはまるだろ。(もし一つも自分に当てはまらないなら、アンタは聖書的な男として素晴らしい。是非メンズミニストリー始めてくれ。そこでリーダーやってくれ。アンタのようにはセルフイメージのよくない男を励ましてやってくれ。」

男の素性の大きな特徴である『黙り込み』を真正面から取り組む、勇気のある本。「仕事」「天気」「スポーツ」とかいうどうでもいいレベルの話題を超えて、もっともっと深いレベルで男同士がつながりあうにはどうすればいいかを指南する。ここ数日、個人的に心の中はメラメラ。。。





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鉄火巻き

2013年08月18日 | 男の料理塾
今日、教会でマグロもらった。おぉ~!
通常、教会でマグロを頂くというのは聞いたことないが、今日はホントなのであった。
教会で友人のブライアンが釣ってきたマグロを分けてくれたのさ。
我が家は全員大喜び。ブライアン、みきちゃん、ありがとう~!

既に午後3時半ごろから食いしん坊妻はソワソワしながマグロをさばき始める。
妻の指示を受けながら俺もやってみた。


ん~、こういうの実は初めてのため上手く巻けずぐっちゃり感はあるが、味はさすが。旨い。
で、かなり量もあったため、まさに食べ放題状態に食べるという非常に恵まれた至福の夕食時間をいただいた。
感謝でございます。 


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カツどん

2013年08月17日 | 男の料理塾
めんどくさくなると俺的には「今日はIn and Outでいいんじゃん?」とすぐに楽なほうに頭が働くのだが、妻はあまりハンバーガーとかはよくない、野菜も取らないとけないし、子供がちゃんと食べるものを。。。と考えるらしい。
そーか、じゃぁ、アチョ~と今晩はカツどん。



これにブロッコリーを茹でればええやろ。それ以上料理する気力なく。。。
結局俺は週一回、妻のリリーフとして当番が回ってくるだけなんで、その一回をしのげばよく、その前後の日とのメニューとの栄養のバランスとか細かな配慮は0に等しい。そういう意味ではなんだかんだいって楽。正直なところ、一回ぐらい(俺が作った)変なもの食べても子供にはたいして影響しないだろうという無責任な考えもない訳ではない。毎日料理するお母様方は偉大です。





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はかなさ

2013年08月15日 | とんでもはっぷん
書きたくないなぁと思いながら3週間経ち、、、

これは何か?
そうさ、これは俺がこの夏こよなく愛していたうちの裏庭の現状。 「!!!!!」


マジかよ、信じられる?

わずか3週間前、子供達が戯れていた、あのふさふさしたベルベットのじゅうたんのような芝はどこへ行った?


実は3週間前、化学肥料を裏庭の中心辺りに芝に蒔いた。が、どうやらその分量が多すぎたらしく肥料を蒔いた部分の芝が枯れ始めたのさ。枯れたというより、『溶けた』と言う感じ。その芝の溶けていく部分が日に日にどんどん同心円状に広がっていき、この3週間で裏庭の全面積の80%の芝が姿を消した。枯れたのではなく、芝が溶けて影も形もなくなった。残ったのは土だけ。もうジョークやね。

恐らく蒔いていた水で肥料が日に日に芝に広がって侵食していったのだと思うが、水を蒔かなければもともと芝は枯れる。で、水を蒔けば芝は溶ける。この矛盾。この3週間は、ずっと可愛がってきた芝が滅んでいく様子をただ見つめるしかなく感傷的になったわ。裏庭改造大作戦は個人的に今年の春夏最大のプロジェクトであった。毎日、朝晩歯を磨きながら、芝が青々としてくるのをニヤニヤ眺めていた日々が懐かしい。

正直この3週間は気が滅入ったぜ。せっかく可愛がっていたのにこんなにもろく亡くなってしまうとは。なんでやねん!という怒りもしばしば。
が、しかし。教えられたのは、これはたかが「芝」であること。今、ちょうど聖書のヨナ書を読んでいる。4章でとうごまが枯れて神様に怒りまくっているヨナは一夜で枯れてしまうとうごまではなく人の魂の救いの大切さを神様に諭される。。。

それにしても。。。たかが芝。。。もっと人に気を使っていかねば。。。 でもなぁ。。。




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食後の散歩

2013年08月13日 | 育児真剣勝負
夕食後、ムスメ達と近所を散歩。
冷夏の今年のロサンゼルス。午後7時は結構寒く上着が必要。なんだか夏終了って感じ。っつうか今年夏あったっけ???


子供達が寝る前の貴重なふれあいの時間なので、とりあえず彼女たちにやりたいようにさせたのだが、パジャマのまま走り、転び、土と交じり合い、泥んこで家に帰宅した。
子供がしっかり早い時間に寝てくれるのは嬉しいが、その場合、子供の触れ合う時間は2時間もない。
通勤のロングドライブ(1時間)さえなければもっと時間を過ごせるのだが。。。



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散髪

2013年08月11日 | 育児真剣勝負
子供の散髪はフツーどこも家でやるのではないだろうか。洒落た方々は違うと思うが。
近所のガレージセールで妻が散髪用マントを買ってきた為、早速使用。


てるてる坊主ではありません。


実は俺もやってもらいたいといつも思っている。で、妻はいつも断る。
仕方なく俺の場合、Today barberという怪しい床屋で9ドル。10分で終わる。安いが車に乗ってあそこまで毎回行くのが面倒だから。自宅であちょっと妻に切ってもらいと常に思い続けて7年。 海外に住む日本人に『床屋事情』は最初悩むところではないだろうか。アジア人の髪は白人に比べて太く硬いため、やっぱりその辺の事情が分かるアジア人に切ってもらうほうが気が楽。ロサンゼルスに日本人の髪切るところは沢山あるが、最低40ドルはするため却下。10ドル程度でやってくれるベトナム、フィリピン系が節約志向の日本人には定番。難点はカットが古臭い、というか上手くない。もう俺はそれに慣れました。



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ドライカレー

2013年08月09日 | 男の料理塾
今晩のバイブルスタディの飯を準備中。今回はドライカレー。このあとカレールーを入れてまだまだ固まるまでじっくり煮込まねばならぬ。


そしていつも決まって必ずこの食事の準備で妻と討論になることがある。
『ご飯の量』。何合ご飯を炊くかもめるのだ。

俺は沢山あったほうが安心できていいと思う派。
「10合ぐらいでいいかなぁ」

しかし妻は無駄を出さない現実派。
「炊きすぎじゃない?いらないって」

この時点で既に夫婦対決は始まっている。俺の反撃。
「大人10人やで。要るにキマッとるやろ。絶対学生君はおかわりするし」

しかし食事に関しては妻は引かない。
「女の子はおかわりしません」

こんな感じ。
でもバイブルスタディ前なので、なるべくケンカにならないように努力してます。
結局今回は10合炊くことにしました。





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バイブルキャンプ 2013夏

2013年08月07日 | ゴスペル
この夏、ヴァイが初めてバイブルスタディキャンプに参加した。


正確に言えば、放りこまれた。5日間、毎日4時間のスケジュールびっちりのキャンプ。
場所はお金持ち白人の街ニューポートビーチのマリナーズという教会。上流階級っぽい人たちばっかのこの教会の夏のバイブルキャンプ初挑戦のヴァイにはけっこうしんどいかなぁと親は不安だったけれども、いざ連れて行ってみると「じゃあね、マミー、バイバイ!」って言って白人集団の中に入っていく娘を見て妻も関心したそうだ。


ま、バイブルキャンプといっても所詮5歳やからね。そんな難しい聖書の説教があるわけじゃない。遊びも盛りだくさんであろう。頭使うより体使うほうがヴァイは得意のため彼女にもよい。

英語だけの環境に子供だけで何百人もいる中に、人数だけでも雰囲気に圧倒された、と普段緊張しないタイプの妻でさえそう言うわけだから大変なはずなのにヴァイはいつのまに。間違いなく我が家でアメリカ社会との架け橋になるのはこの娘だろう。で、一番アメリカ社会に溶け込んでいないのは父親の俺だろう。ムスメにまた一つ感心。

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