Who Am I

お前は大地の広がりを隅々まで調べたことがあるか。その全てを知っているなら言ってみよ-私はこの口に手を置きます ヨブ38章

4年もやってりゃ何か学ぶぜ

2012年09月29日 | 育児真剣勝負
今日は妻がRJCのカンファレンスで朝から晩まで外出だった為一日中子守。
お約束なので今日も書くぜ。が、さすがに俺もこのお約束の子守、4年もやってるから何か学ぶぜ。
昔のようにヴァイにキレまくって、、、なんてのはとりあえず無くなりつつある。。

1.完全に子供意外の予定を何も入れない。
2.気を使いながらもテキトーに気を抜きつづける。
それでなんとかなりまんねんが、同時に
3.ヴァイが4歳になって「だっこ、だっこ」攻撃が無くなりつつある。
4.メロンは「だっこ」攻撃より、おねえちゃんにくっついて遊んでもらいたい。

という変化のおかげで、二人の娘の相手もけっこう慣れてきているわけ。
一番楽なのは娘二人だけで勝手に静かに遊んでくれることさ。例えばこんな感じ。
(廊下で二人とも黙ったままお絵かき1時間とか)



で、今日新発見した(というか再確認した)のはメロンの舌やねん。
やっぱ日本食で育っているので、日本の味に舌がなっている。
食が進まないメロンに対しての新兵器は『めんつゆ』や。
早い話、めんつゆかければ(勿論薄めて)とりあえず何でも食べる。

そうめんを平らげたあと、まだ何か食べてたいとクレームつけるメロンに対し、
もうそうめんがなくなってしまっていたため、テキトーにチリオス(朝食に食べるよね)を出した。


するとメロン、さっそくそのチリオスをめんつゆにつけて食べ始めたのさ。


本人曰く、ウマいらしい。


で、全部食べ終わると今度はめんつゆを飲み始めた。


ウマいらしい。


そして全部飲んだ。


これかはめんつゆは秘密兵器として重宝しようとおもう。





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同じぐらい好き

2012年09月27日 | 育児真剣勝負
メロンが最近妻ばかりになついていて気になっている。
「そんなの普通ですよ」と過去6万回ぐらい人から励まされているが、けっこう寂しいね。


妻が先日、ヴァイに「ダディとマミィどっちが好き?」と聞いたらしい。
ヴァイは「両方とも同じぐらい好き」と答えたそうだ。
これはかなり記念であった。過去4年間はやはりなんだかんだでマミーが好きであった。
父親のことも気にかけ始めたのか。ヴァイ4歳。少しずつ親にも気を使っているかもしれない。

メロン、1歳半。ヴァイと同じ発言をするまでにあと2年半。
それまではまだまだマミー好きが続くのだろう。。。。諦めるな、お父さん。


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グーグル

2012年09月26日 | プログラマーの賛美
(実に1年ぶりにカテゴリー「C#の賛美」です)

今日で創設14年目だそうだ。


俺が最初にGoogleの存在を知ったのは1999年頃だったかな、
「グーグル?」なんてイケてない社名なんだ、って思った覚えある。こんな会社つまらんって。
アノ頃社員せいぜい数十人だっただろう。現在3万人以上、総資産$72,574 Million。すご。
Google創ったセルゲイ・ブリンもラリーペイジも俺より年下。げー。

やっぱ仕事柄思うのだが、世の中に存在する会社で一番価値があるのはGoogleだと常々思う。
こんなに世の中に役に立つもの開発し続けてるんだから。
プログラマーならGoogleで働くことはちょうどサッカーで言えばレアルマドリッドでプレーするようなもんだろう。

気まぐれにカリフォルニアアーバインのGoogleオフィスのエンジニアの募集要項を見てみた。
必要項目の最初の行に”コンピューターサイエンスの博士号もしくはそれと同等のもの”と書いてあった。
それに続く必要項目も目が点になるものばかり。笑うしかなかったね。
「ここはスーパーマンが行く所なんだ」と潔く諦め気持ちを入れ替えたよ。


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大学キャンパス潜入

2012年09月23日 | とんでもはっぷん
聞いてはいたがやはりすごかった。アジア人率。
今日、UCI(ユニバーシティ カリフォルニア アーバイン)の入寮オリエンテーションがあって、
今朝まで我が家にステイしていた日本からの学生さんの、寮への引越しを手伝いにキャンパスに初めて潜入したのさ。


彼女のルームメイトは中国人だし、寮の同じフロアーも8割以上アジア人。フロアーに日本人の名前も何人もあった。
キャンパス歩いている学生の半分以上アジア人だった。

日本からの留学生だから、最初色々わからないことあって大変だろうと思い、
彼女に付き添って手伝ってあげようと思った矢先、「親はここから入ってはいけません」
と学校側のスタッフに呼び止められ追い出された。黄色いテープの外側には俺と同じ境遇の人達が大勢。



地元柄アジア人が多いのはわかるが(アーバインの住民の3、4割はアジア人)、この大学は特別やね。
ところで寮はセキュリティもしっかりしているし、綺麗だし、キャンパスは緑が多いし、近くにお店もけっこうあり、
これならキャンパスライフは快適だろうと思った。みんな楽しそう。学生はなんだか可能性に溢れてて羨ましい、
そう思いながらキャンパスを後にした。

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ゲロキャッチ

2012年09月22日 | 育児真剣勝負
とうとう俺は今日、ついに見た。『ゲロキャッチ』
子供のゲロを親が両手でキャッチする様。

3年前、『これぞ父親リスト』というのをこのブログで書いたけどあれからもう3年か。

子供のゲロを両手で受け止めるなんて当たり前でしょ、というアナタ、違うねん。
俺が今日見たのは、他人の子供のゲロを受け止めたんよ。しかも殆どゲロをこぼさずしっかり両手で受け止めた。

今日のこのゲロキャッチのヒーローはヴァイの幼稚園で知り合いのアメリカ人のお父さんだけど、
あの様を見た人、間違いなく彼のこと尊敬したと思うね。
瞬時の判断力(というか本能か)、こぼさずしっかり両手で受け止めたデカイ手、そしてゲロ吐いた子供のアフターケア。
確かに素晴らしかった。カンペキに仕事している彼の横で俺はちょっとこぼれゲロを拭いただけ。
もし俺が彼だったら、果たして同じこと出来ただろうか?そういうとき、人間の本性ってバレるよね。

ゲロ吐き現場は本人の人権尊重のため写真は取れなかったけど(当たり前です)、
今日はこういうヴァイの友達の誕生日パーティーだったわけです。



シェーン、あんたはすごかった。

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飛んできた

2012年09月21日 | とんでもはっぷん
今日、ロサンゼルスの一番のニュースはこれやね。
スペースシャトル 『エンデバー』
オフィスの窓から見えた。

近くでみるとこうだったらしい。


もう去年最終飛行おわっんやけど、時代の象徴やね。1981年から30年間。
個人的な印象はスペースシャトルはこれまた80年代の強いアメリカの象徴だった。(80年代フェチなので)
NASAは頭のいい奴が行くところだった。なんとなく別世界への憧れってあったよね。
SpaceCamp (1986年)なんかは高校生の時、あー、アメリカぁ、って観てたのを覚えてる。

なんだか寂しいけどね今後はロサンゼルスのカリフォルニア科学センターに展示されるらしいよ。


因みに、会社の連中は皆、スペースシャトル待ちで午前中殆ど仕事していなかった。
こういう日はお祭り事として黙認。誰も文句言わない。アメリカ人やなぁ。
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『遺書』 男の集まり ダルビッシュ風

2012年09月19日 | 男の群れ
今週も男の集まり。
今日は今15勝中のレンジャーズのダルビッシュ風に集まった。


Yさんが先日ロサンゼルスの日系ビジネスマンの集まりで、年間200台以上のベンツを売りさばく日本人ディーラーの講演に行ってきたそうだ。
完全コミッション制のこのビジネスで野望満々、今飛ぶ鳥を落とす勢いのこのセールスマンの話(自慢話)を聴衆は皆身を投げ出して聞いてい
「あれは昔の自分の姿でしたね」とYさん。

その時Yさんがポツリ。「先日、遺書を書いたんですよ」
突拍子も無かったのだが、非常に涼しい顔して「やっとスッキリしました」と。
この世のモノに固執していた昔の自分から変えられて、自分がこの世で死んだら全ておしまい、なのではないんだということを受け入れたら、抵抗なく自分が死んだ時のことを冷静に準備できたんだとさ。

この話聞いて、男達皆「おぉー」と唸った。やるなぁYさん、って俺も感心したね。
自分の死なんて縁起でもない事考えないほうが。。。。。と、普通ならパスしてしまうところを
しっかり直視して、その先にあることに希望をおいている人間の強さを垣間見たぜ。

PS)
告別式の司会者、ゲストスピーカーを誰にやってもらうかまでしっかり明記されたその遺書はメチャ現実的だった。



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スカンク事件

2012年09月18日 | とんでもはっぷん
ヴァイをジョガーに乗せて走っていたところ、前方に小動物発見。
「アライグマだよ!」と娘に伝えると「わーい、わーい、アライグマだ」と喜んだ。

が、もっと近づいて見てみたら実はアライグマではなくスカンクだった。

さすが動物王国アリソビエホだ。スカンクなんて生で初めて見たぜ。

が、どうやら足を怪我しているらしく走れないらしい。
けっこう車の交通の多い道だったから、轢かれるんじゃないかと気になって、
結局持ってたタオルにくるんで(けっこう抵抗した)、アチョっと道から離れた所に放り投げ逃がした。

それを一部始終見ていたヴァイはいつまでも「ダディがアライグマ助けてあげたんだよ」と言いふらしている。
何度もスカンクだと訂正しているのだが、一旦頭の中にアライグマと入ってしまったら訂正は効かないようだ。

が、問題はその後だ。スカンクをくるんだタオルがものすごい異臭を放つ。
ヴァイが「捨てちゃダメ」とうるさかったから仕方なく家に持って帰ってきたのだが、
3重にビニール袋に包み家の外に置いててもものすごく臭った。
ゴミ捨て日まであと数日あるため、しかたなく車のトランクにビニール袋のまま入れて、
近くの公園のゴミ箱に捨てさせて頂いた。
が、未だに妻いわく車の中がスカンクのにおいがするようだ。(俺はもう気にかからなくなってしまった)

あとでWikiで調べたら、
『スカンクはその悪臭の元である肛門傍洞腺から出る分泌液を敵の顔を目掛けて噴射する。
これは4〜5m離れていても命中させることができる。分泌液が目に入った場合、一時的に目が見えなくなる』

と書いてあった。おお、良かった。攻撃されなくて。でもくるんだタオルは確かにまっ茶色になっていた。

更に先を読んだ。
『悪臭は無風でも半径1kmの範囲まで届き、風向きによっては2km近くまで届く。
分泌液は皮膚の蛋白質と強く結合するため、皮膚に付着した分泌液を取り除くことは困難である。
また、分泌液が付着した衣服は脱臭が困難なため、破棄せざるを得ない。』

どうりでやたらと臭いはずだぜ。そしてやっぱりタオルは捨てるほかなかったんやな。
命助けてやったんだから臭いで恩返されたらたまらんよ。

ムツゴロウもびっくり動物王国アリソビエホはこんな珍事で楽しい。



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新しいステージ

2012年09月15日 | ゴスペル
ハナちゃんとJそんの結婚式に行ってきた。
オリジナリティに溢れ、自分達で作った結婚式は温かく、いい感じやった。



二人の生い立ちのスライドショーを見て「二人ともちゃんとした家庭で育ってきたんやなぁ。」と思った。
ということは親が頑張ったってことですよ。

新郎新婦の今現在しか我々は知らないので、こういう生い立ちの写真をみるとしみじみさせられるね。
人間ってこうやって育って、出会って、結婚して、親から巣立っていくんやなぁ、と。

彼らそのうち日本へ遣わされていくんやって。
導かれながらライフステージがどんどん変わっていく人達の人生をまた間近で見させてもらい、いい刺激うけた。
なーんていうことをいつもながら帰りのクルマの中で妻と会話よくするんだよね。

ハナちゃんJそんに幸せ掴んで欲しいっす。
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メロン イラスト1

2012年09月13日 | 育児真剣勝負
似顔絵は俺のほうが上手いと思っているが、今晩は妻がテキトーに書いたこの一枚が良かった。




「最近夫婦のクオリティタイムないよねー」と妻から指摘を受け、「こりゃアカンわ」と気まずかった瞬間、
メロンが間に入ってくれると和む。
で、今晩はヴァイがバイブルスタディに出かけているため、これからはその間の2時間を有効に活用しようということに。
妻は、この時間をジムに行くことにしたいと申し出た。俺としては嬉しいことであり是非推奨したい。
夫婦のクオリティタイムは別の曜日に捻出せなあかん。今後の課題。





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The Grace Card

2012年09月12日 | ゴスペル
いつも家族に怒っているお父さんっていないっすか?
いつも何かに怒っている男っていないっすか?
いるよね、けっこう。俺もやっぱりよく何かに怒ってるような気が。

この映画、怒りを抱えた男を描写してるんだけど超リアル。


世の中やりきれない辛いこと沢山あるし、
状況全然変わらず悪化する一方だし、
誰かに八つ当たりする自分自身にも腹が立つし。。。
絶対何処にでも転がっているこういう悩み持った男。

怒り、赦し、恵み、、、、

話の構成が素晴らしい。またしてもやられた。
個人的に今年の秀作映画ナンバー1、遂に出ました。


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ヴァイの社会デビュー その2

2012年09月10日 | 育児真剣勝負
そして先週、プレキンダーデビューしたヴァイは続けてもう一つデビューを果たしている。
子供用バイブルスタディグループ、『AWANA』だ。

4歳の子供が60人集まって夜6時から8時まで週一回バイブルスタディをしてくれている。


ざっと見たが60人の児童のうち、実に59人が白人という超偏りのあるグループではあったが、
同じく白人主体のサドルバック教会のサンデースクールに昨年暫く顔を出していたからだろうか、
なんとかその中でも第1日目はなんとかやれたようだ。

もっとも歌、ダンス、工作が中心でヴァイの得意なものばかりだったため楽しかったらしい。
これがしゃべり中心だったら恐らく沈没していただろう。

大人になって異文化の中に放り込まれて苦労するより、こうして無邪気に半分遊びながら
異文化の中に溶け込んでいける子供は恵まれていると思う。多少最初は大変だけど。

毎週ここで2時間ヴァイが聖書に触れてくれる。しかも授業料はなんと1年間で40ドルだ。
完全ボランティア。地元の教会のミニストリーの一部となっている。
素晴らしい。聖書に親しんでくれるのもうれしいが、この時間、ヴァイの面倒から離れられる特典は大きい。
なんだか得した気分。感謝。



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礼拝型結婚式

2012年09月08日 | ゴスペル
今日クニとスヨンちゃんの結婚式。
が、結婚式なんだけど、まさに教会の礼拝そのものでした。
主役の二人の色が良く出てるんやろうなぁと思った。


ものすごく賛美してたし、ものすごく祈りが入っていた。
すごいなぁと思ったのは、結婚式中に全員で日本の為に祈る時間が持たれたこと。
祈ってくれてるのは殆ど韓国人です。
日本では日韓戦で竹島プラカード問題とか圧縮バット疑惑とか軋轢あるけど、そいうのを超越した時間だった。
俺の横にいた韓国人のお父さん、めっちゃ熱く祈ってて圧倒さました。

当たり前のことだけれども神の前に誓約を立て、神を賛美し、その中で結婚式&披露宴という祭典を祝う時間だった。
新郎新婦の家庭に祝福ありますように。





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まだやるか 香川真司風

2012年09月06日 | 男の群れ
今週の男の集まり。今日はマンU香川風に集まった。
いつもの通り最初に飯食って、さてバイブル開くか、という時に突如一枚の紙が配布された。

んっ? ブレックファースト???

またまた新企画なんだが、この男の集まりを今やってる火曜日の夜のほかにも土曜日の朝にもやろうというもの。
「今のペースで十分ちゃう?」との意見もあったが、「平日の夜には来れないヤツもいるだろうから」と。

こういう話が出てきた時はまず俺が心がけていることは「やっても無駄」とは絶対決め付けないことやねん。
どういう祝福が待っているかわからないから、やる気がある人間が少しでもいるならやればいいと思うんよね。
そして周りの人間もやれる範囲で協力する。御心じゃなければポシャるだろうし、御心なら必ず祝福される。
この今の男の集まりも7,8年前そうやって想いが与えられた者が立ち上がったからこそこんなに続いてるんやから。
そもそも大抵はどこの教会の中でも一番食いつき悪く腰の重い中年男クリスチャンが何かやろうと思い立ってんやから。

ということで来月からやることになる模様。まずは月1回から。
土曜日朝7時にデニーズ集合。9時には解散して各々家族サービスに戻ることが大前提。
神様よろしく頼みます。








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ヴァイ社会デビュー その1

2012年09月05日 | 育児真剣勝負
今日、ヴァイがプレキンダー(キンダー「幼稚園」の更に1年前の学年)デビューを果たした。
日本人幼稚園には2歳から、アメリカのデイケアには3歳から行っていたが、
4歳になったこの夏、いよいよ本格的にアメリカ社会に入っていく。
ここは公立だけど幼稚園から中学校まで一環で全部同じ敷地内にある。

ヴァイは4歳までは殆ど日本語だけで育ててきた。この学校は南カリフォルニアの割にはめずらしく児童の8割が白人。
この日をヴァイ本人より俺が一番緊張したし心配していた。が、本人は結構初日はすんなり馴染んだようだ。
英語がわからないはずなのに子供はすごい。


手前の黒髪の子はよく見たらメロンだ。金払っていないのに大胆にも紛れ込んでる。

デビュー戦とはいえ、今日は全部妻に任せておれは仕事に行ったのだが、
後から妻に聞いたところ、我が家意外は全部父母両方出席していたそうだ。
今日はオリエンテーションだけなのだが、こういう子供行事には父親達も会社を休むのか。
俺はまったくそんな考えは微塵も無かったぜ。

今日は子供と妻がたくましかった日。オヤジダメな日。

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