酒とペットと時々 「蘭」

自分の周りで起きてることをお酒を飲みながら一筆啓上

入賞花

2017年03月27日 05時14分46秒 | 作業
インターメディア展、最終日は冷たい雨、温室内も寒い。
何とか無事に終了。

各蘭園賞


仙台洋ラン園賞 C. intermedia {(aquinii x Asole) x 3-24 }


ベラビスタオーキッド賞 C. nobilior ‘Paradise’


大垣園芸賞 Lyc. Henty


ナーセリーイデ賞 Paph. Saint Swithin ‘Long Well’


アルファオーキッド賞 Gongora rufescens

メダル審査

SSM Epi. Pacific Passion


SM Epi. Tiny Valley ‘Kaguyahime’


SM V. lamellata ‘Miyara No.62’


SM C.intermedia, aquinii-orlata ‘Shoui’


SM 国際園芸賞 Paph. Woossner Black Wings

インターメディア意外の人気投票


三位 Epi. Legend Valley ‘F. Noriko’


二位 C. maxima, coerulea


一位 Gur. skinneri, coerulescens ‘Fimiko’

インターメディアの人気投票


三位 C. intermedia fma. flamea


二位 BM C. intermedia fma. flamea ‘Fujitachii’


一位 C. intermedia fma. aquinii ‘FS 4094’  

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デジブック 『小さな小さな蘭展』

2017年03月25日 05時24分34秒 | 作業
ブーケ、コサージュ作り


卒業式用、友人の娘さん用、黄八丈を着るというので色を合わせるつもりでオレンジ色のカトレアにデンドロ・リンドレィで髪飾りを
左のコサージュはお揃いでお母さん用
卒業式での着物、袴用のコサージュは初めてのことで、付ける本人希望を聞いたら「まかせます」との事
どのような物でどこに付けるか散々悩んだ末、決めました。
リンドレィが持つかどう分からなかったので数日前に試して大丈夫そうだったので使ってみた。
アッという間の4年間、新たなる船出、これからの人生も楽しんでください。

昨日は妻の知り合いの娘さんの結婚式用のブーケを
17時頃でも会社にはお客さんがいたのだが作って届けなければいけないので、しかとして帰って作りました。


ティアドロップブーケの希望で吾輩は作ったことが無かったので少し調べてみることに、検索して見ると
「ティアドロップブーケは、涙のしずくをひっくり返したような形のブーケ。
花嫁の感動の涙 を表しているかのようなこの形は、ラウンドブーケよりも少し動きがあり、
大人っぽくも かわいらしさも持ち合わせたブーケです。」と
イメージ的にはかわいらしく、キャスケードの短いもので、出来上がったもの
妻に画像は送ってもらったものの箱に入れて渡したのでよかったのか分からなかったが
いつまでもお幸せに、

国際園芸ではカトレア・インターメディアと3月の蘭 展示会を昨日から開催、26日まで
興味のある方は遊びに来てください。
神奈川県伊勢原市小稲葉2605 国際園芸(株)にて
 






今回の撮影はいつものとは違い遊んでしまいました。


『小さな小さな蘭展』

デジブックにまとめてみました、よかったらクリックして見てやって下さい。
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日本酒「蔵人しか飲めぬ新酒」

2017年03月20日 04時00分54秒 | 作業
昨日は快晴
最低気温 1℃
暑さ寒さも彼岸までと、暖かな一日、温室の換気に注意しつつ


17日には先週に続き2回目の薬散

18日には久々ににぎやかなセロジネ好きのお姉様がたが来られて一時にぎやかに
最近はジュエルに凝り始めたとか、熱帯魚を追い出して水槽内で栽培しようかと思案中とか
お帰りになった後の静寂が何とも言えない。


作業場を少し片付けつつ昨日は少しあるハベナリアの植え替え
少し時期が遅れてしまい芽が伸び始めているが許容範囲と芽を折らないように植え替え


Epidendrum (略 Epi.) pseudepidendrum エピデンドラム属 プセウドエピデンドラム
コスタリカ、パナマ原産
茎の長さ 110cm、 葉の長さ 16cm、 9cmプラ鉢ニュージーランドバーク6~9mm植え
実生苗から
以前のメリクロン苗の時は水苔植えでの栽培、今回の実生のようには伸びあがらなかった。
今回のは大柄になるタイプなのかバーク植えがあっていて生育が良いのかは不明


花径 5.5 x 6cm、 花茎の長さ 19cm、 6輪着花 
以前に入ったメリクロン個体に比べるとセパル、ペタルのグリーンは少し薄いよな気がする。




リップが特徴的で目立つオレンジ色


撮影中に気が付いたのだがセパルの先端部が汚れている。
よく見ると虫らしきものが、スリップスかと思ったがチョット違うようでイモムシ
メイガの類? 撮影後消毒したのでいまはいなくなりました、食害の後は残っているが 


エピデンの仲間では花茎を切らないで置くと節かおよび花芽が伸びてくることが
プセウドエピデンドラムもこの花茎は3回目の開花になる。


Prostechea (略 Psh.) citrina
メキシコ原産
バルブの長さ 6cm、 葉の長さ 14cm、 2枚葉


バルブがよく見えるように横から
一般的な蘭と違い下に生長してくタイプ
花も下を向いて咲くので雨が多いのかと思うのだが逆で灌水は少な目の方が良いような?
本来は初夏咲のだがこの個体はいつも今ごろ咲いている。
初夏咲だと開花後少し休み秋ごろから新芽が伸び始めるタイプなので新芽が動いている時に灌水量と肥料を増やしてやる。


花は平開しなくて正面から計測だと花径 6.5 x 4cmになる。ちなみにペタルの長さは 5cm
花茎は短く3.5cm、 子房部分が長く 10cm




下がったままだと中の方を撮りにくいので横にして撮影

和歌山さんでコロットしたバルブのものを販売していて触手が動いたのだがいくつか持っているので今回は別の種類をキープしました。
(たぶん後で後悔するかも)

日本酒 蔵人しか飲めぬ新酒

 飛彈蓬莱 生原酒

 数量限定 8000限定 ロットNo.6081

 アルコール分 19度

 原材料名 米(国産) ・ 米麹(国産米) ・ 醸造アルコール

 醸造元

 岐阜県飛彈市古川町壱之町7-7

  飛彈蓬莱

 アルコール分が19度とかなり高い割には芳醇でマッタリとして
 喉ごしはよく飲みやすい一品
 最近よく口にする飛彈蓬莱屋さんです。
 つい飲み過ぎてコタツで熟睡のパターン

 
 裏のラベルにゴチャゴチャ書いてあるので気になる方は
 クリックして大きくして読んで下さい

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灌水

2017年03月17日 04時58分25秒 | 作業
昨日はのち時々少量の
最低気温 -0.5℃ 最高気温 18℃
昼ごろから曇りだすが午前中のお日様のおかげで温室内はポカポカ

午前中にボブピータース30:10:10の一万倍に自家製腐熟液肥を混ぜて全体に灌水

午後からは少し除草剤を散布、パラパラ雨が降ってきたので途中でヤメ
インタメ展のため少し片付け始める。


Ctt. El Cerrito
( C. crispata x Gur. aurantiaca ‘Miami’) Rod McLellan Co. 1962年登録
オリジナルの登録は古く、国際園芸で2011年に再交配したもの
オリジナルの交配は aurantiac を母親に使用したもの
そのためか crispata を母親に使用した今回の花の方が全体に大きいような?


オレンジぽい花から




綺麗なレモンイエローまで




実生なので当然、株ごとに花が違う
この中から一株を選ぶのは難しい。
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デジブック 『オブリザタム』  ・ ワイン「勝沼の地ざけ」

2017年03月16日 04時21分37秒 | 作業
きのう(水曜日)は定休日で色々と雑用をすませる。
寒の戻りで寒い一日

東京ドームの前にまとめようと思っていたデジブックやっと作ることに




Oncidium (略 Onc.) obryzatum オンシジュウム属 オブリザタム
パナマ、ベネゼイラ、ペルーに分布
花径は2cmぐらいで枝をかけてカスミ草のように咲く
ドームなどのディスプレイでは無くてはならないわき役的存在
少し夏の暑さには弱く、国際園芸では山上げをしてバルブの充実をはかっている。
市場では鉢物として出回っているが初期の頃は花が大きく大柄のものが多かったが
最近は花が小さく花茎も短くより枝をかけるコンパクトサイズが主流になってきているようだ。
国際園芸に在庫しているのは初期の大柄のものと中期の少しコンパクトになってきているものとが混在している。
水は好きなようだが注意しないと根ぐされをおこしやすい。

デジブック 『オブリザタム』

興味のある方は画面をクリックして見てやって下さい。






ワイン「勝 沼 の 地 ざ け」 赤
一升瓶で晩酌用のワインと言うイメー
ずいぶん昔に白ワインで一升瓶を飲んだことがあるが ・・・・
辛口となっているがそれほど辛くは無い
ワインとしてはさらっとした感じで飲みやすい。
いただきもので美味しく飲んでいます。
ワインを飲み過ぎると二日酔いでは無く三日酔いになるとか
のみ過ぎないように注意します。
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清酒「松みどり」

2017年03月15日 05時49分31秒 | 作業
一週間バタバタと

8日の水曜日に立川に持って行く売店の品の詰め込み車に乗せる。
売店を出す組合員の方々は会場作り

9日にマダムと一緒に会場に搬入設営




会場で写真を撮ったのはこの二枚


国際園芸の売店

10日の日は温室で留守番
アブラムシが発生していたためカルホス(殺虫剤)とベンレート(殺菌剤)を散布


11日は恩師を囲む会、2年越しで開催できることに。
先輩の所「日向天成園」にて


大山の中腹、日向、料理は美味しい眺めがいい。


先輩に甘えてつい持ち込んでしま一品
丹沢の地酒 「松 みどり」


神奈川県松田町の中澤酒造さん、縁あって手元にきた一本


アルコール分が17~18度とチョット高目
一口目は少し甘口に感じるが飲み心地の良い一品
女性にも口当たりが良いようでみんなで飲んであっと言う間に飲みきってしまいました。

12日には少し二日酔いで生け花の研究会で両国まで
家元と話しているとつい二日酔いだと言った所、群馬の道の駅で買ってきたゲンノショウコがあると少し分けていただきました。
極少量をお茶に入れて飲んでいると、さっそく帰って飲んで見ると少しのつもりでもだいぶニガイ 
「良薬は口に苦し」 気のせいか気分はだいぶ良くなった。(時間が経ったせいもあると思うのだが、この日は晩酌は止めることに 

13日は蘭展最終日
昼過ぎに会場入りして少し写真を撮るつもりだったが出がけにお客さんが ・・・
今回は結局会場での撮影はできませんでした。
16時に閉場、社長は組合の方の仕事を、売店はマダムと二人で片付け ・・・
何故かマダムは真中に座り込んで雑品を箱詰め、棚上の株が思うように片付けられない
場所が搬出口の脇なのであまり荷物を広げられないので箱に詰めたのから車に積み込んでいたのだが
マダムは箱詰めしたものができると吾輩に「運んでいいですよ」と
いつもの事ながら、え、自分で運べよと言いたくなるのをグッとおさえて ・・・
だいぶ片付けてきたところで雑品が通り口の方に広がってきているので
「通路を広くとっておいた方がいいのでは」と一言
マダムは立って歩いて見せて「通れるから大丈夫」と
台車は通れないだろう ・・・・・ マダムがよそを向いている間に移動
何のかんので車に積み込み完了。
その後は積み終わっていない他の蘭屋さんの荷を運び、会場の掃除と現状復帰を手伝い、19時少し前には解散
妻も帰りが遅いと言うので途中で何か食べて帰ると、いつもの圏央道厚木のサービスエリアでお蕎麦を

14日は片付け

展示品の集荷場所になっているので昨日のうちにお客さんか預かった展示株が温室内に
社長は吾輩が出社する前に東京方面に返品のため出発
午前中には半分ほどは奥田さんが別の集荷場所まで移動。
後は三々五々個人で引き取りに


Den. Farmeri-Thyrsiflorum ‘Yatufusa’ デンドロビウム属 ファーメリシルシ ‘ヤツフサ’
今回の展示会で高円宮妃杯をいただいた花
原種同士の交配、又は片親が原種のもので審査選ばれる。
以前、国際園芸にいた松田君の選別品、メリクロン苗が売り出され人によっては花が着かないと言う噂があり
ためしに一株栽培していたもの、この株に関しては花がつかない言うことは無い。
ヤツフサと言う個体名はきれいに咲いた時に8花茎出た事と里見八犬伝を引っ掛けて命名したと聞いている。
出品前に撮影しておけばよかったのだがまさか高円宮妃杯をいただくと思わなかったので帰ってきて綺麗そうな所だけアップで

バタバタとした一週間でした。
次は国際園芸でのインターメディア展、それまではつかの間の静寂を ・・・・・




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灌水

2017年03月08日 05時08分37秒 | 作業
昨日は
最低気温 3℃
時々日が差して温室内はそれなりに温度は上がる。

で、この所天気の良い時は出かける用がありなかなか灌水ができていないので無理して灌水
ボブピータース18:18:18の5000倍にて
先日のパフィオの会でも灌水方法と施肥について色々と話しが出て勉強になりました。


V. christensoniana バンダ属 クリステンソニアナ
ベトナム産
( ‘Cosmo Dark’BM/JOGA x self )
リーフスパン 20cm、 7.5cmプラ鉢ニュージーランドバーク6~9mm植え
葉の色は濃い
2011年に交配、生育は早く昨年ぐらいから良く咲きだしている。


花茎の長さ 4.5cm、 一花茎に20輪ぐらい着花


花径 1.7 x 1.5cm、 色が比較的濃い個体
日が当たるとキラキラと綺麗


距の長さ 1cm、 花の割には太い、蜜が沢山詰まっているのか?


しぼり優先でf3.5で撮影、周りをぼかして見た。見え方ずいぶんと変わってくる。
吾輩には蝶に見えてきた。


別個体で沢山花茎が出て咲いているが色が薄い個体


色が薄い方が形は良いみたい。

比較的栽培しやすく花付きも良い種類
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デジブック 『東京パフィオの会』

2017年03月06日 03時24分53秒 | 作業
3月5日に開催された東京パフィオの会に参加してきました。



デジブック 『東京パフィオの会』

出品花をまとめてみました、よかったらクリックして見てやって下さい。
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清酒「一月一日朝しぼり」

2017年03月03日 05時25分51秒 | 作業
昨日は朝のうち午前中は昼過ぎからまたが降ったり止んだり
最低気温 5.5℃
肌寒い一日

カトレアメリクロン苗の小さい所は植え替えが終わり
気分を変えて気温が上がる前にパフィオの植え替えに

午後からは常連さんが来てお客さん同士で蘭談義
吾輩はひたすらパフィオの植え替え 


帰って暖房をつけたら寒かったのかカルビがさっそく温風の当たる場所に陣取る。


その脇で時雨が死んだように寝ている。


Oncidium (略 Onc.) alexandrae オンシディウム属 アレクサンデレー
コロンビア産
バルブの高さ 8cm、 葉の長さ 50cm、 10.5cmプラ鉢ニュージーランドバーク3~6mm植え
オドントグロッサム属 クリスパムの時に色々と集めていた内の一個体
平地での夏越しは難しく山上げをしていて栽培
植込み材料もみずごけからミックスやニュージーランドバークの粗いのから試していたが最後は3~6mmの
細かいニュージーランドバークに落ち着いた
が、熱は冷めてしまい今は植え替えも怠り山上げはするもの放置状態
でも、ここで一生懸命咲いてくれた、また、面倒を見ようかと言う気に、


花径 9.5 x 10.5cm、 花茎は弱く支柱を添えないと立たない、枝が3本出ていて13輪着花
何度咲かせてもリップの先端がちじれるようで綺麗に開いてくれない
この個体はセパル、ペタルに点が入らない個体。
シブリングの実生なのだがラベルの文字が消えていて詳細が分からない?






コラム周辺の造作くが面白い、
オドントグロッサムと言えばクールタイプの代表種の一つ
栽培方法としては夏は暑がるので山上げかクーラー室での栽培と言っていたが今はオドントグロッサム属自体が消えてしまい
説明に困ってしまう。 

清酒 一月一日朝しぼり

 元旦搾り

 無濾過 生酒

 アルコール分 18度

 原材料名 米(国産) ・ 米麹(国産米) ・ 醸造アルコール

 杜氏 峠 利彦

 しぼりたての新酒を何も手をくわえずにそのまま瓶詰めした本当の生酒です
 本来蔵人しか味わえなかった特別なお酒です。
 酒粕の成分が多少残っているため、少し白く濁ることがありますが
 異常ではありません。
 生酒は温度・湿度・光に敏感に反応して変化します。
 また空気に触れると酸化によって味が変化してきます
 開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 (裏のラベルより)

 醸造元
 滋賀県甲賀市水口町西林口3-2
  美富久酒造株式会社 ⇒⇒⇒ ホームページ

 芳醇な香りにピリッとした喉ごし
 アルコール度数も高く酔いが早くまわってくる 
 ドームの時のお土産にいただいた一品
 いつも美味しいものをありがとうございます。
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ひたすらカトレアの植え替え

2017年02月28日 21時52分24秒 | 作業

最低気温 4℃ 最高気温 15℃
温室内は暑いくらい

社長夫婦は無事に仙台から帰宅

吾輩は朝シリンジしてからひたすらカトレアの植え替え
プラ鉢のバーク植えで小さな鉢は乾きすぎるようで根が張っているがバルブは萎れ気味


Maxillaria variabilis ‘Nana’ マキシラリア属 バリアビリス ‘ナナ’
花径 2 x 1.7cm、 バルブの高さ 2.3cm、 葉の長さ 9cm
5cm角のプラ鉢ニュージーランドバーク6~9mm植え
丈夫でよく増える


C. coccinea カトレア属 コクシニア
ブラジル産 花径 3.2 x 2.9cm、 バルブの高さ 1.5cm、 葉の長さ 2.5cm
7.5cmプラ鉢ニュージーランドバーク6~9mm植え
小さく芽吹きの良い種類のシブリング、株も小さく可愛い、と言うのかな


Neoathion (略 Nbh. )grandidierana ネオバシエア属 グランディディエラナ
マダガスカル産 花径 2.5 x 2.2cm、 距の長さ 12.5cm、 葉の長さ 5cm
コルク付き


水は多目の方が良い


Dendrochilum sp
3年ほど前に苔玉に付けたもの、良い感じに生育開花 

色々と咲いているのだがゆっくりと撮影する時間が無い。
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