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ツーリングや日常生活の記録

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原付二種で帰省ツーリング(行き2)

2017-05-11 03:23:21 | Weblog
翌朝、一応計算して起きたつもりが、フェリーの時刻表が前日のタイプと異なってて、朝イチのを逃す。

伊良湖クリスタルポスト内の喫茶店でモーニング¥500。コーヒー・サラダ・トースト・卵というシンプルな構成だが、注意が必要。注文してから配膳されるまで結構待たされる。メニュー的に直ぐに出てきそうなんだが10分以上、15分はみておいた方が良い。自分はバイクに戻る時間がギリになった為、3分で胃に流し込んだ。
バイクは自分以外はどれも大型バイクであった。圧倒的じゃないか、我がアドレスV125Sは…小ささが。フェリー内では¥330払って特別室で優雅にマッタリ。でも、この特別室、4人掛けの席がメインなんで、どちらかと言うとファミリー層向け。自分のような単身者は払う価値が低いかも。

鳥羽に着いてからそのまま郷里に向けて走りだす。ここで、痛恨のミス。田舎用に赤福をお土産に買いたかったんだが、鳥羽の途中にあった土産物屋には置いてないんだよな。道々にあんなにも赤福の看板があるというのに…。取り扱ってるのは「お福もち」とか言う赤福モドキのソレで、しかも朝早くには入荷してないときた。この「お福もち」とやらは東京でも何かの地方フェアの時にスーパーでたま〜に見かけることがある。買ったことないけど。で、後から(帰京時に)分かった事だが、赤福は鳥羽のフェリーターミナル内の土産物売場で売ってる!あの時知ってれば絶対に買ったのに。
田舎に到着後、腹が減ったので洋食屋でハンバーグを食べる。その後、バイク屋でオイル交換してもらって無事帰省。
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