うそつき村があったとさ。

村できたえられながら、発見と遊びの日々。

ゴム遊び

2017年06月14日 | 大体メモ帳

 

 

 

2~3年に1度、輪ゴムをひと箱購入する。今回はつい最近購入、これまで使っていたものより若干太いような気がしている。

 

仕事から帰り、お茶をしながらゴムつなぎをした。こうやってもっと長くつないだもので子どものころ、ゴム跳びをしていた。両端をふたりが持ってゴムをピンと張り、 他の子どもたちがたてに並んで順に女跳びや男跳びをして、こちら側から向こう側に渡った。


ゴムの高さは、はじめはゴムを持つふたりの腰の位置だったか、それがふたりの脇や肩、耳、頭とだんだんに高くなった。


砂場に小さな山を作って、なかに輪ゴムをかくし、小枝ですくいあげるゴムすくいもよくやった。

 

ゴムのせは、ふたりで交代に指先でゴムをはじき、相手のゴムに自分のゴムをのせたら勝ちで、相手のゴムをもらえた。

 

ポケットに入れた輪ゴムつなぎはそのころ、なまけものの大切なたからものだった。

 

 

 

 

 

いちにち晴れ。

 

仕事の行きがけ、青嵐橋から可動堰のあいだ、アオサギ1羽、カワウ1羽。可動堰から北方大橋のあいだ、アオサギ2羽、チュウサギ3羽、コサギ3羽、カイツブリ1羽。

 

水田にまわしているのか、川の水が少ない。

 

 

 

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