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試しです。

2010-04-27 20:20:41 | 返金メルマガ目的
多少変わったことができるようになったかも?
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私の目的

2009-09-09 20:30:02 | 返金メルマガ目的
完全返金メルマガを発行してみると様々なご意見をいただきました。賛否両論いろいろありますが私の目的をはっきりさせておきたいと思います。



私はこの完全返金メルマガによって様々な人々に(自分も含めて)利益を与えることができるのではないかと思ってます。

私の完全返金メルマガの活用方法の例



1 投資するほどではないが、お金を寝かしておくことができる人。↓

貯金のつもりで私のメルマガを買ってください。そして購読終了後に返金希望してください。そうすれば3ヶ月以上契約の前払いしてくれた方には購読終了の「お礼」をおつけいたします。銀行預金よりはいいと思います。


2 知恵やアイディアのある人 ↓

私のメルマガを購入して、それをもとにさらにメルマガを発行してもいいんじゃないですか?私のメルマガを「原料」として加工、工夫して発行することで少ない元手で多くの利益が得られるかもしれません。あるいは会員サイトを作ってもいいとおもいます。ただその際には私の手から離れた情報である以上一切の責任は負いませんのでご了承ください。
また、そのような利用の場合は「メルマガ」という商品の購入に対して再販目的であるならば返金することはご遠慮ください。


3 私のメルマガの価値を認めてくれる人↓

ありがとうございます。ご購入いただいたお金の一部は、日本の緑を守る為に役立たせていただきます。また、私の利益となる部分はさらなる飛躍の研究のために使わせていただきます。


4 価値は認められるけど、お金は出せないという方↓
私のメルマガを宣伝してください。そして世の中にお金が広く循環するように協力してください。
(本来ならアフィリエイトなどができれば、こういった方々にも利益の分配ができるのですが返金保証をうたってるためなかなか難しい問題があります。今後の課題です。)



最近は循環型社会がよく言われます。
循環型の社会というのは何も自然環境に限ったことではないのです。
経済もお金というものが循環していかないと世の中は停滞します。
「お金」というものも、人間でいえば血液と同様で銀行に眠ってたり、タンスに眠ってたりすると滞って病気になります。銀行に預けるという行為も銀行が「お金」というものを返す前提で利息というサービスをつけて通帳を販売してるようなものなので、その意味では循環してるわけですが、問題はその銀行が集めたお金を効率よく投資を行ってないために血液が滞るのです。では、銀行の代わりを行うものがいればどうでしょうか?
現行法では、金融業以外は直接「お金」を預かり利息をつけることはできません。
しかし、一般の企業は株や社債を発行してお金を調達し、経営をし、利益をあげて、購入者に利益を還元することはできます。
では、株式や社債を発行してないところは?
商品、サービスの提供をしてお客様からお金を調達します。
本来はこちらのほうが本筋だと思います。
売り手はなんらかの価値あるものを提供し、買い手はそれに見合うと思われる代価としてお金を支払います。


そもそも、たいていの物質は様々な工夫、加工をして別のものになったとき付加価値が生まれます。その付加価値に対しては、お金というものに換算されて世の中では評価されます。
例えば、キャベツ1個が100円でも、キャベツ炒めとして料理されればキャベツ1個からその何倍もの価値のものが生まれます。しかし、キャベツをほおっておいて「時間」がたつと商品とならず、ゴミになってしまいます。「物の価値」というのは「時間」との関連は必ずあります。しかしながらキャベツが腐ってもキャベツの価値はなくなってもゴミがゴミでなく肥料として考えればなんらかの価値はあるはずです。
車でもそうです。工業製品は比較的「物の価値」が減価するのは時間がかかりますがそれでも8年ものれば「物の価値」としてはゼロと評価されます。
それが現役で実際に動く自動車でもですよ。
それでは、知識とか情報はどうでしょうか?これは知った瞬間に価値がなくなります。
それゆえ情報商材というものは返品等はみとめられないことが多いと思います。
まあ、本なんかもその類でいえば、本来は返品とかは認められないはずですよね。
世の中の商売というものは、なんらかの商品、サービスなどを提供し、お金をいただいてます。お客様はそのサービス、商品に価値を見出してその満足の代償に支払いをいたします。しかしながら、商品、サービスを受け取ったあとで必ずしも満足いくものばかりとは限りません。だからといって全て返品されては、商売というものはなりたちません。
買い手と売り手はともに対等で常にどちらもリスクを背負ってるはずです。

私のメルマガも、数多くある情報配信から比べれば、まだまだの点はあります。
ですが、前述のキャベツの例をだしたように、原料が同じでも工夫、加工することで、価値があがることはあります。
私のメルマガ単体では、「高い」「いらない」と思っても活用方法という一つの情報が加わっていたり、返金保証というサービスがついてることで、購入の動機にいたると思います。そのメルマガの発行がお金儲けであることにはかわりないのですが、それによりお金が循環し経済が動くことの一助になればと思います。

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