就職活動応援ブログ HASH OUT!!
東北で最強の就職コンサルタントがそのノウハウを綴るブログ
宮城仙台または東北地方での就職を目指す方に特におススメです








今年もやります!内定自由自在ラボ!

2017卒向け就活生の方々、お待たせいたしました。
今年も内定自由自在ラボを開催いたします!

従来同様、プロ就活講師&現役人事担当者がタッグを組んで実施する、実効性100%の人気就職セミナーです。


詳細・参加予約は下記URLから行っていますので、ぜひこちらをご覧ください。
みなさまの参加をお待ちしています。

【内定自由自在ラボ 詳細・予約申込ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo


●マンツーマンの対面個別指導サービス
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/kobetusidou
●オンラインES添削サービス
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/estensaku
●就活パーソナルコーチサービス
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/coach


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当サイトは就活生のみなさんだけではなく、実は就職支援に携わる方々にも多く見て頂いていましたが、
この度、就職支援を生業とする方々向けに、新しく「キャリア支援課支援ラボ」というブログサイトを立ち上げました。

この新サイトは、当社が単に就活生の支援をするのみならず、就活生を支援する方々を支援することで、
より一層広く社会にキャリア開発の土台を広げていこうと考えて立ち上げました。


基本的なコンセプトとしては、

●キャリア支援課職員としてまだ経験年数が少ない方に、
●ちょっとした空き時間で細かなノウハウを都度々々習得して頂く

という設定になります。


そのため、この道に長く従事なさっている方々には言わずもがなの内容も出てくるかとは思いますが、
今後様々に当社のノウハウやポリシーを発信していきたいと考えておりますので、ぜひブックマーク等にご登録、
あるいはツイッターでのフォローを頂き、この新サイト「キャリア支援課支援ラボ」の成長にお力添えを頂ければ
幸いです。

何卒よろしくお願い致します。


キャリア支援課支援ラボ トップページ
http://career-sslab.com/

キャリア支援課支援ラボ ツイッター
https://twitter.com/CareerSslab





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 昨日は、今シーズン最終回の内定自由自在ラボを開催しました!

 5月も下旬となり、企業の説明会や選考がリアルタイムで続々と設定されていく中、
また、内定報告とともに就活を終了する人も出てきた中、16名の就活生が集まって
くれました。


 集まってくれた受講生の所属大学・学校は、人数の多い順に、

宮城学院女子大学、東北学院大学、尚絅学院大学、東北福祉大学、東北文化学園大学、東北電子専門学校

という内訳で、男女比は男性5名・女性11名という状況でした。



 
 今回のテーマは、

「面接の評価メカニズムを科学的に解析して対応しよう!(個人面接編)」

というもので、個人面接の採用フロー上の位置づけと、そこから必然的に導かれてくる
対応ポイントを解説していきました。そのうえで、それを実践することで本番に
対応する力をつけられるようトレーニングをしていきました。




【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-

c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo




以下、受講生の感想(一部抜粋)です。


●個人面接をしたことで、自分がやり直すべきことが分かった。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●小グループで4人のメンバー・人事の方から個別にフィードバックして
 いただいたことが良かったです。4人それぞれの着眼点が異なっており
 多様な見方や価値観を学んだからです。またメンバーのフィードバックを
 することで、自分にも活かせるポイントを得ることもできました。
(東北学院大学・人間科学)

●私はあまり就活の波についていけておらず個人面接は初めての経験でした。
 練習ができてよかったです。また受け答え方や内容、すべてをグループ
 ワークで4人の方に見てもらえていたのが、緊張しましたが勉強になりました。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●やはり実践的な面接練習ができた点、複数人からフィードバックをもらえた
 点が良かったです。そして毎度のことではあるのですが、自己紹介ワークは
 話すことが楽しくなるきっかけにもなるので良いと思いました。私の中でも
 人見知りを軽くするきっかけとなりました。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●実際に人事の方と面接することで本番に近い緊張感でのぞめたことがよかった
 です。面接で素の自分で対応できるように緊張することに慣れていきたいです。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●個別面接での人事の方の評価のポイントが分かってとても参考になりました。
(東北電子専門学校・自動車組込みシステム)

●自分には相手を納得させる力がまだ足りていないとわかったことです。個別
 面接で「日常生活で心がけていること」に対するエピソードが弱いと痛感しま
 した。家に持ち帰り改善に努めたいと思います。本当にありがとうございました。
(東北学院大学・法)

●自分の面接の時の話し方や答え方、態度についてフィードバックして頂けたので、
 実際の選考で気を付けるポイントがよくわかった。もっと早くからラボの存在を
 知って参加したかったです。ありがとうございました!
(尚絅学院大学・健康栄養)

●実際に1対2の形式で面接が出来、その様子をフィードバックしてもらえたので、
 自分のどういう所を直すべきか分かって良かったです。
(東北学院大学・経営)

●個人面接のプロセスや流れを具体的に行動してみたことで、本番のような
 緊張感を味わうことが出来た点が非常に良かったです。私はこれから本番の
 企業が多いので、ぜひラボで得た知識を有効活用したいと思います。
(東北学院大学・経済)

●社会人の先輩の生のアドバイスや、採用側のリアルな声を聞くことができる
 のが良かったです。ラボでしかできない貴重な経験をありがとうございました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●面接後に4人からのフィードバックを得られたことが良かったです。自分の
 様子は客観的に見ることができないので、率直に感想を伝えて頂けると、
 気付きにもなり、改善することもできる。ラボに参加した全て(4回)、
 本当に学ぶことが多く、たくさん勉強になりました。ありがとうございました!
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●実践形式で面接練習をし、他の方の面接の様子を見ることが出来たのが良か
 ったです。本番を想定しての練習はもちろんですが、他の方の様子を見て
 自分も学ぶべき点、してはいけない点を直に確認できました。
(宮城学院女子大学・英文)

●実際に個人面接練習をしてアドバイスをしてもらえたことが良かったです。
 話の内容とその伝え方を変えたほうが良いところがよくわかりました。
(尚絅学院大学・表現文化)

●個人での模擬面接で、フィードバックの時に、他の学生が直さないといけ
 ない部分や提案をしてくれたりなど理解を深められました。
(東北福祉大学・総合マネジメント)

●自己紹介ワークでは他の人の就活状況や本音を聞くことができて安心しました。
 また、面接のワークも、どの立場になっても感じたことを発言し、フィード
 バックしてもらえたことで、コミュニケーションを沢山する機会が刺激になりました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)







今シーズンの内定自由自在ラボは、今回をもって終了となります。
現在続々と内定が出ているという状況ですが、みなさんの就活が成功していくことを
願っています。
頑張ってください。



【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://homepage2.nifty.com/humu-c/labo.html



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 昨日5/10(日)に、今シーズン第11回の内定自由自在ラボを開催しました!

  
 今がピークといっても過言ではないほど各社の選考が立て込んでいる中、
今回は20名の就活生が集まってくれました。


 集まってくれた受講生の所属大学・学校は、人数の多い順に、

宮城学院女子大学、東北学院大学、東北文化学園大学、尚絅学院大学、東北福祉大学、東北大学

という内訳で、男女比は男性7名・女性13名という状況でした。



 
 今回のテーマは、

「面接の評価メカニズムを科学的に解析して対応しよう!(集団面接編)」

というもので、集団面接というものそのものの位置づけや進行概要から
合理的に導かれてくる評価ポイントや、それを前提にした対応方法などを、
実践練習を通じて学んでいきました。





【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo




以下、受講生の感想(一部抜粋)です。
 

●集団面接で、いかに自分をみせるかと意気込んでいましたが、“100点をとる
 必要がない”という話で少し気持ちが楽になりました。人が話している時の
 表情をもっと意識したいと思いました。
(東北学院大学・言語文化)

●自分が直すべき所がわかった。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●集団面接が苦手だったので、この場でフィードバックがもらえてよかったです。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●集団面接実践で専属となる形でフィードバックがもらえたことです。細かく全てを
 チェックしていただいて、自分では気づかないポイントをフィードバックして
 もらいました。
(東北学院大学・人間科学)

●結論ファーストで答えることは苦手でした。やってみるまでは、苦手なことなの
 だと気づいてもいませんでした。改善できるようにしていきたいです。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●実際に集団面接の実践ができたこと、そして1対1で観察し合えたことです。
 知り合ったばかりの人が相手だと指摘がしやすいし、緊張感も出るので良い
 と思いました。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●集団面接で大切なことを知ることができ、かつ実践することで自分に何が
 足りないのかを把握どできたことが良かったです。日常生活から気をつけて
 いきたいと思います。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●集団面接において心掛けるべきことを学んだ後、すぐに模擬集団面接で練習
 できたので良かったです。わかっていてもなかなか実行できないので日頃から
 気をつけていきたいと思いました。
(東北学院大学・経済)

●1対1でのフィードバックを集団面接の実践を行ってから受けられたことが
 良かった。自分の足りない直したいものが何かを知ることができました。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●集団面接の意味や特徴を学べたことが良かったです。今まで私は「いかに爪痕を
 残すか、目立てるか」を考えていました。しかし「100点を目指さなくていい、
 致命傷を負わないことが大切」であるというお話を聞き、心を改めようと思いました。
(東北学院大学・法)

●同じ就活生を前にして面接をするのはすごく緊張したが、フィードバックを
 得られるというのはとても良い経験だった。
(東北学院大学・法)

●これから行われる集団面接の対策も、以前行った集団面接の反省もできたので
 とても役立ちました。自分で出来ていると思っていても、相手にとって出来て
 いると思われていないこともあるので、人からどう見られているかも知ることが
 できました。
(尚絅学院大学・健康栄養)

●実際に集団面接の形式でやり、フィードバックをもらえたのがとても良かったです。
(東北学院大学・経営)

●1対1でフィードバックするのが良かったです。1人に絞ることで的確なアドバ
 イスができるから。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●集団面接の実践をできたところが良かったです。講義はもちろん大切ですが、
 実際にやることで自分に何が足りないのか課題が見えました。また、面接官の
 立場でみなさんの話を聞き表情を見て、話の流れなど勉強になることがたくさん
 ありました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●集団面接で何が重要なのかが分かり、その後の実戦でも意識することができた
 ので役に立ちました。
(東北学院大学・人間科学)

●先輩の社会人と就職の同士から非常に役立つ意見をもらいました。今回、自分の話の
 中に「敬語の使用」という問題を指摘されました。これからその点について直します。
(東北大学大学院・文学研究科(中国人留学生))

●最後に実戦で集団面接の練習が出来たことが良かったです。今までまったく
 集団面接の練習をしたことがなく、とても不安を感じていました。練習に加えて
 ノウハウも教えて頂けたので、自身がつきました。本当にありがとうございます。
(宮城学院女子大学・英文)

●参加した仲間からの直接のアドバイスを聞けたのが良かったです。短くとも伝わる
 ように話す練習になりました。
(尚絅学院大学・表現文化)

●面接後のフィードバックが良かったです。自分が気付けていなかった新たな発見を
 互いにしたことで、自分のレベルアップにつながったからです。
(東北福祉大学・総合マネジメント)










次回の内定自由自在ラボは、

「いよいよ最終回!面接の評価メカニズムを科学的に解析して対応しよう!(個人面接編)」

がテーマです。

とうとう今シーズンの内定自由自在ラボも最終回を迎えますが、採用選考の本丸中の本丸である
個人面接をクリアしていくための理論把握と実践練習を行います!
学びたい方のご予約・ご参加をお待ちしています。



開催は5/24(日)14:00~ 仙台市民会館第5会議室です。


多くの方々からの参加申し込みをお待ちしています。


【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo







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 昨日4/26(日)に、今シーズン第10回の内定自由自在ラボを開催しました!

  
 リアルタイムで企業の説明会や選考が続々と設定されていく中、今回は25名の就活生が
集まってくれました。


集まってくれた受講生の所属大学・学校は、人数の多い順に、

宮城学院女子大学、東北学院大学、東北文化学園大学、東北大学、尚絅学院大学、新潟大学(!)

という内訳で、男女比は男性10名・女性15名とという状況でした。


 
 今回のテーマは、

「グループディスカッション全勝の秘訣(ロジック編パターンB)」

というもので、先回実施したGD頻出パターンとは別の、もう一つの頻出パターンについて、
どのように合理的・論理的に議論をしていくかについてトレーニングしていきました。



【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo



以下、受講生の感想(一部抜粋)です。
 

●GDの課題解決型についての進め方がわかった。進めるうえで、これまでやって
 いたことが少し違っていた時があったのだと知ることが出来た。完璧の状態で
 取り組めたら良いと思った。
(東北学院大学・経済)

●全体像を明らかにしてから攻略するという考えが役に立った。全体像がわかる
 ことで何が重要かわかり、効率的になった。
(東北文化学園大学・総合政策)

●自分が司会をやったことが意味があった。司会をやったことで、それがあまり
 向いていないことが分かったから。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●GDを2回行い、それぞれチームを変えたところが良かったです。一人でも多くの
 人と関わり、人によって進め方や雰囲気が異なり、自分がどういう役割をして
 いったらいいか見出せたからです。
(東北学院大学・人間科学)

●再来週に本番のGDがあるのでとても心強いです。自分は論理的に考え伝えるのが
 苦手だったので、とても良い練習になりました。
(宮城学院女子大学・英文)

●今回もまた、実践としてやれる時間があって良かった。GDの回への出席は2回目
 なので、経験を積むことができた。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●GDの問題解決型を教えてもらう前と後では、内容の濃さの違いを体験することが
 できました。また、GDの練習をすることで、少しずつですがGDに慣れていくこと
 が出来、良かったです。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●司会役と書記役を務めたが、自分に書記役が向かないことを痛感させられた。
 (意見を一つ一つ丁寧にまとめるより、自分の意見を出すように意識が向いて
  しまうため)
(東北学院大学・文)

●1人で練習できるものではないので、練習で来て良かったです。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●前に参加した時とは考え方の違うGDを体験することが出来て良かった。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●原因をどの視点で探していけばいいかが分かった。一回目では、目の付けどころを
 誤ってしまい失敗しました。改善策が具体的に見い出せて良かったです。
(東北学院大学・法)

●司会者がするべきことを知れたことが良かった。ディスカッションをする前に
 考えておくことも決まってきました。
(宮城学院女子大学・国際文化)

●今回は2つともテーマが難しかったので、選挙や忘れ物について考える良い機会に
 なりました。課題解決型のGDについて学んだことが無かったので、進め方や方法
 などを学べて良かったです。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●前回のGD実践のときに自分勝手に取っていたメモが見やすいということを評価して
 もらったのだが、今回の実践2回においても評価して頂き、自分のGDにおける
 役割が見えてきて充実していた。
(東北学院大学・法)

●課題解決型について学べたことが良かった。深く掘り下げることだけでなく、
 全体を明らかにすることも大切だと学べて役立てたいと思いました。
(宮城学院女子大学・英文)

●課題解決型のGDの流れを学べたのが、今後の選考に役に立つと思った。
(東北学院大学・法)

●課題解決型のGDを行ったのが初めてだったため、自分にとって自信の持てるいい
 経験となりました。進める過程で押さえておくべきポイントや、1つに絞った議論を
 するということを学べたのが一番ためになりました。
(東北学院大学・経済)

●課題解決型の進め方が分からなかったので、どういう順序で話を進めるかが
 分かり、参考になりました。
(宮城学院女子大学・人間文化)

●ある程度結論が出ても、掘り下げるために、もしその結論に対しての意見を
 言われたらどのように返すかも考える、という意見があり、なるほどと思い
 ました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●GDを体験して、その後みんなで話し合いの時間があったのが良かった。何が
 良かったのか、どのような進行の仕方をすればより良かったのか復習できたので、
 2回目にそれを意識しながら参加できました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●GDの具体的な進め方を知ることが出来て参考になりました。とりあえず意見を
 出せばいいと思い込んでいたので、選考本番前までにそのことを知ることが
 できて良かったです。
(新潟大学・人文)

●もしもGDがあった時に、自分がどういう立ち位置にいるのが良いのか具体的に
 イメージできた。
(宮城学院女子大学・日本文)

●GDを実際に体験できて良かった。
(東北大学・文)

●課題解決のディスカッションの順番が分かって良かった。はじめに課題をあげて
 1つ1つ深めることなどが分かりやすかったです。
(尚絅学院大学・表現文化)





次回の内定自由自在ラボは、

「面接の評価メカニズムを科学的に解析して対応しよう!(集団面接編)」

がテーマです。

面接というものは「相手の面接官がどう評価したかが全て」というものですので、
その面接官の頭の中のメカニズムを理解し、そこから科学的な対応法を身につけていく
ことを目指します!
学びたい方のご予約・ご参加をお待ちしています。


開催は5/10(日)14:00~ 仙台市民会館第5会議室です。

みなさんの参加申し込みをお待ちしています。


【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo


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 昨日4/12(日)に、今シーズン第9回の内定自由自在ラボを開催しました!
  
 企業の説明会や選考が続々と設定され就活生のみなさんも忙しい状況だと思いますが、
そんな中、今回は25名の就活生が集まってくれました。

集まってくれた受講生の所属大学・学校は、人数の多い順に、

宮城学院女子大学、東北学院大学、尚絅学院大学、東北文化学園大学、東北大学

という内訳で、男女比は男性8名・女性17名とという状況でした。


 
 今回のテーマは、

「グループディスカッション全勝の秘訣(ロジック編パターンA)」

というもので、グループディスカッションでよくあるテーマパターンのうちの一つについて、
どのように論理的・合理的に議論を進めていくかをトレーニングしていきました。

【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo


以下、受講生の感想(一部抜粋)です。
 
●GDを2回できたのが良かった。前のGDと比較できて面白い。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●同じチームのメンバーで2回GDできたことが良かった。1回目の反省を活かして
 リベンジできたことで変化の幅を確認することができました。1回目のGDで一度
 フィードバックをして新たなチームになると、リセットされて前後の変化を比べ
 られないことがあるので。
(東北学院大学・人間科学)

●久しぶりのをGDでした。2回目のGDで質の高いものにするために、グループで
 考えながら発言もしていたのが印象的で、本番の時に役立てたいと感じました。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●実際にGDができたこと。なかなか実践はできないものなので初対面の人とできる
 機会があってよかった。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●判断基準を作ってGDを進めていくのと、作らずに進めていくのでは内容の濃さが
 とても違いました。判断基準を作ったときのほうが意見が多く出たので、
 議論のやりがいもあり、グループで納得のいく結果を出せたのでよかったです。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●GDのタイプ別の考え方や問題の捉え方について学べて良かった。
(尚絅学院大学・人間心理)

●GDの判断基準を決めるということを学べて良かったです。その後の練習で
 すぐに成果が分かったし、判断基準があるだけでスムーズなGDができることが
 今分かって安心しました。今後も実行していきたいです。
(東北学院大学・経済)

●GDを実践しながら対策をしたことがなかったので、実践できたのが役立ちました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●実際の話し合いに参加できたことが良かったです。本番に備えるという意味でも
 流れをつかむ、自分の役割を知ることができたと思います。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●以前をGDの回で学んだことを活かして発言できたと思います。司会に敢えてチャ
 レンジすることで雰囲気が変わったのも良い経験だったと思います。
(尚絅学院大学・人間心理)

●GDにおける考え方が学べたことです。スムーズな流れを作るには何をすればいいか、
 ノウハウを体感することができました。ありがとうございました。
(東北学院大学・法)

●本格的なGDは初めてだったので、流れやGDの本質を体験できたことがとても大きいです。
(宮城学院女子大学・日本文)

●学生同士でお互いにアドバイスや経験談を話し合いたので良かったし役に立ちました。
 自分がその状況になった時の解決法が分かったからです。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●1度目のGDでは「良くない例」をそのままやってしまった。グループのメンバーに
 本当に申し訳なかったが、悪い点が明確になったので良かった。また、自分で勝手に
 やっていたメモが周りに評価され、書記としての適性があるのではという発見もあった。
(東北学院大学・法)

●今までは、二者択一のGDの時はどちらかに絞ることだけを意識していましたが、
 今回「判断基準」を決めるということ、チームで判断することが大切だと思いました。
 とても役立ち、選考で活かしたいと思いました。
(宮城学院女子大学・英文)

●自分1人では対策できないGDに取り組むことができたので良かったです。初めてGDに
 進行役になったのですが、全くわからず、みんなに助けられながらなんとか終える
 ことができました。
(尚絅学院大学・健康栄養)

●GDのポイントが分かったので良かったです。
(東北学院大学・経営)

●GDの構成がわかって良かった。基礎になるものだから。
(東北学院大学・法)

●周りの巻き込み方、話の振り方を学ぶことができました。
(東北学院大学・経済)

●実際にGDをやってみて、自分はどの役割に合っているかわかった。
(宮城学院女子大学・人間文化)

●実際に体験することが大切だと思った。他大学の方とコミュニケーションを取れて、
 情報共有できた。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●GDは初めてだったので流れも何もしりませんでしたが、説明を聞き実践する
 ことで流れを掴むことができました。また、他大学の学生さんのリアルな話も
 参考になりました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●実践を中心に説明もしっかりあって、今後に役立つと思いました。
(東北学院大学・人間科学)

●今回の前に日本で本番のGDをあまり体験しなかったです。今回のラボを通じて、
 コミュニケーション力だけでなく、皆の考え方、話す方もいろいろ勉強になって、
 非常に役に立ったと思っています。
(東北大学大学院・文学研究科(中国人留学生))

●ディスカッションを進めるにあたり、判断基準がいかに重要かを認識できました。
 今回初めての参加で非常に緊張していたのですが、雰囲気が親しみやすいため
 すんなりとディスカッションに入っていけました。ありがとうございました。
(宮城学院女子大学・英文)





次回の内定自由自在ラボは、

「グループディスカッション全勝の秘訣(ロジック編パターンB)」

がテーマです。今回とはまた別の、頻出テーマ類型を題材にして、その議論の仕方を学んでいきます! 

開催は4/26(日)14:00~ 仙台市民会館第5会議室です。

みなさんの参加申し込みをお待ちしています。


【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo









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 先日3/22(日)に、今シーズン第8回の内定自由自在ラボを開催しました!

  
 今既に志望企業へのエントリーシートの提出〆が近付いている就活生も多い中、
今回は30名という定員ギリギリいっぱいの就活生が集まってくれました。


集まってくれた受講生の所属大学・学校は、人数の多い順に、

東北学院大学、宮城学院女子大学、東北文化学園大学、尚絅学院大学、東北福祉大学、東北電子専門学校

という内訳で、男女比は男性13名・女性17名とという状況でした。


 
 今回のテーマは、

「3倍評価される志望動機の組み立て方とは!?」

というもので、企業側が聞きたがっている内容が自然に盛り込まれる
のと同時に、面接官が納得しやすくなる志望動機の組み立て方について、
実践を通じて身につけていきました。



【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo




以下、受講生の感想(一部抜粋)です。
 

●納得させる志望動機の組み方が詳しく分かり、活かしていきたい。
(東北文化学園大学・総合政策)

●志望動機の組み立て方が知れて役に立った。就活にあたって一番必要な
 事が知れたから。
(東北文化学園大学・総合政策)

●今回もより実践的な対策ができ、自分の構成を考える上でためになるフィ
 ードバックを頂けました。
(東北文化学園大学・総合政策)

●他の人の意見を聞いたことによって、だいたいのコツをつかめた。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●丸を使った志望動機の立て方が役に立った。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●講義→個人ワーク→グループで実践という流れが良かった。特に個人
 ワークでは時間が十分で、講義内容をしっかりと復習でき、実践にも
 つなげていけたからです。
(東北学院大学・人間科学)

●以前、大学でのセミナーにも参加していたのですが、今回はさらに深めて
 お話を聞き、この場で実践することができて大変勉強になりました。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●グループワークでの指摘(フィードバック)がとても良かったです。
 自分のツッコミ所を知れて為になりました。
(宮城学院女子大学・英文)

●志望動機の土台となる部分を考えるとても良い機会でした。NGなことを
 教えてくれたので聞きやすかった。
(尚絅学院大学・人間心理)

●複数の理由から◯◯したいので~という文を組み立てることが難しかったが、
 理由は一つだけでなく複数用意しておくことの大切さを知ることができて
 良かった。自分が惹かれた企業の共通項を見つけていきたい。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●人事の人が志望理由で重視している点がわかってよかった。中小企業だと、
 この子は本当に来てくれるのかがもっとも重要だということが初めてわかった。
(東北電子専門学校・自動車組込みシステム)

●志望動機に関して、他人から指摘されたり、指摘する側に立つことで
 自分の志望動機に関して見直しが出来た。
(東北学院大学・文)

●志望理由について具体的に考える第一歩になったと思います。納得のいく
 理由を説明するのは難しいです。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●志望理由の組み立て方について悩んでいたので、考えるきっかけができて
 よかったと思います。
(尚絅学院大学・人間心理)

●志望動機の作り方が勉強になりました。正直、エントリーシートを作成して
 いて不安しかありませんでした。構成が全く分からなかったからです。
 今日のラボでご指導頂いたポイントを整理し、納得のいく理由に仕上げたいと
 思います。ありがとうございました。
(東北学院大学・法)

●そのような表現方法もあるんだと、同じ年の人達とグループワークをして
 たくさん知ることができた。志望動機のワークでは、まとめられていない
 まま話をしてしまったせいもあり、話した相手の方からどこが筋道が立って
 なかったか教えて頂いたので、あとでそれを踏まえて考え直していきたい。
(尚絅学院大学・現代社会)

●休憩時間に情報をシェアできたことも嬉しかった。人事の方の「ツッコミ方」
 を知れたので、家で一人で練習する時も参考にできます。
(宮城学院女子大学・国際文化)

●志望動機の組み立て方がよくわかりました。納得させるためには、誰でも
 言えることではなく、自分がなぜそう思うのかを伝えなければいけないと
 思いました。また、人から意見をもらうことで、自分では気づかない点にも
 気付くことができたので良かったです。
(東北福祉大学・健康科学)

●志望動機の構成とチェック項目について学べたことは良かった。人事の生の
 声を聞けたことも、志望動機作りの際の大きな助けになると思う。
(東北学院大学・法)

●本日初めて参加しました。普段他大学の人と話すことがないので、他大学の
 人と交流でき、色々な話をすることができて良かったです。グループワーク
 をする機会も少ないのでとても良かったです。人事の人は”納得できる志望
 動機”を求めていることがわかりました。
(宮城学院女子大学・英文)

●グループディスカッションで討論するのは初めてだったので、同じ就活生が
 こう考えて活動しているということを知れて良い経験になった。
(東北学院大学・文)

●実践的なもので、実際に他人に対して説明する機会が得られて良い経験に
 なった。また、新たな自分の弱点を見つけることができた。
(東北学院大学・経済)

●人事の求める学生と志望動機を、現役の人事の方から聞くことが出来たので
 得るものは多かったと思う。既に面接を実施している企業の本音なので、
 これからの就活に活かせそうで自信が湧いた。
(東北学院大学・経済)

●実践的内容を学習できました。自分の志望動機の組み立て方や考え方、
 ツッコミ方など、見直す良い機会になりました。
(東北学院大学・法)

●あまり聞くことのできない、人の志望動機を聞くことができ、自分の
 志望動機に対する意見も聞くことができたので、とても良い時間を
 過ごすことができました。
(尚絅学院大学・健康栄養)

●グループで話すことによって、自分が気づいていなかった点に気がつく
 ことができ、考えさせられるものがありました。また、お互いを高めら
 れると思いました。自己分析も大切ですが、他己分析も大切だと改めて
 考えさせられました。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●志望動機を組み立てる方法が、今後も企業分析にも、自分が何を重要視
 しているかにも役立つと思いました。
(東北学院大学・経営)

●人事の方のお話を直接聞けてとても役に立ちました。採用人数が少ない
 企業ほど、「内定を出したとして本当に入社してくれるの?」という
 気持ちがあるというお話に、なるほどなと思いました。
(東北学院大学・経営)

●自己紹介ワークでは、色々な考え方や意見を聞くことが出来た。また、
 人にわかりやすく伝える説明の仕方を学べました。つっこまれることが
 たくさんあったので、まだまだだと痛感しました。
(東北学院大学・経営)

●自己紹介や志望動機等でグループワークをすることで、自分ではわから
 なかった所や、志望動機でどこが悪いとか明確になりました。やっぱり
 人に話すことはどこが悪いかわかりやすいし、またそこをどうすれば
 良いかわかるので、すごく役に立ったと思っています。
(東北文化学園大学・保健福祉)









次回の内定自由自在ラボは、

「グループディスカッション全勝の秘訣(ロジック編パターンA)」

がテーマです。

 
 グループディスカッションに関して、先日コミュニケーション編を実施したのですが、
次回はさらにその上積みとして、テーマタイプ別の攻略法を体験的に学んでいく中身に
なります。


開催は4/12(日)14:00~ 仙台市民会館第5会議室です。


みなさんの参加申し込みをお待ちしています。


【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo


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 先日3/8(日)に、今シーズン第7回の内定自由自在ラボを開催しました!

  
 今回は3月の就活開幕直前ということもあり、28名の就活生が集まってくれました。


集まってくれた受講生の所属大学・学校は、人数の多い順に、

宮城学院女子大学、東北学院大学、東北文化学園大学、尚絅学院大学、東北福祉大学、東北電子専門学校

という内訳で、男女比は男性13名・女性15名とという状況でした。



 
 今回のテーマは、

「3倍評価される自己PRの組み立て方とは!?」

というもので、企業側が評価に値すると思える”ように自己PRを作成するには
どうすれば良いかを、実践を通じて身につけていきました。



【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo




以下、受講生の感想(一部抜粋)です。
 

●自己PRの組み立てがよくわかりました。エントリーシートや面接において時間が
 ないので、よりよいものを作りたいと思います。
(東北文化学園大学・総合政策)

●自己PR直しが役にたった。先生の意見をもらって少し道が見えた気がする。
(東北文化学園大学・総合政策)

●自己PRの自分の間違い・意味不明な点を皆に意見を出してもらい、少なからず
 改善することができた。
(東北文化学園大学・総合政策)

●仲間からのアドバイスをいろいろ聞けて良かった。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●人に自己PRを話してフィードバックをもらえたことが良かった。自己PRは個人作業で、
 これでよいのかと不安があったので。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●Before→個人ワーク→Afterの流れがよかった。前と後を経験することで変化が
 見えた。またフィードバックを設けることで客観的に変化を共有できた。
 自分には全くない考えやアドバイスが飛び交い、非常に勉強になった。
(東北学院大学・人間科学)

●今までの自己PRが企業側にとってメリットになるものではなかったので見直す
 ことができてよかったです。また、考えたことを実際に使えることの難しさを
 学べました。
(宮城学院女子大学・英文)

●伝わらない理由、というのを聞けてよかったです。自分の自己PRがこのポイントの
 いくつかに引っかかって、どういうところがだめなのか気づくことができ、少し
 向上することもできたと思います。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●いろいろな視点から物事を見ることができた。自己PRの基盤を作るきっかけに
 とてもよいきっかけだった。普段関わらない人の意見はとても貴重である。
(尚絅学院大学・人間心理)

●自己PRを立てる上で企業分析が欠かせないことと、全体的に話のわかる自己PRを
 作ることが大切なんだと思いました。話が伝わるものを作れるようにいろんな人に
 意見を聞いていこうと思います。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●企業が自己PRで求めている点がわかってよかった。ただ、ノウハウを学んでも
 すぐに上達するものでもないので、ある程度訓練が必要だと思いました。
(東北電子専門学校・自動車組込みシステム)

●PRポイントを企業でどう活かせるのかまで伝えるということを考えていなかった
 のでとても参考になりました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●自己PRで自分の問題点を聞いてもらって見つけることができてよかったと思いました。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●強みをエピソードにどう関連付けるかわからない自己PRになっていることに
 気付けました。
(尚絅学院大学・人間心理)

●「結論とエピソードのつながり」についてわかったのが良かったです。以前、
 ある程度自己PRは組み立てていたものの、整合性が取れているかどうかに
 ついては確認が甘かったからです。気付けて良かったと思いました。
(東北学院大学・法)

●自己PRのグループワークにて、人事の方にご参加頂いて自己PRの組み立て方や
 企業目線のお話など貴重なお話を聞けて、参考にしようと思った。
(宮城学院女子大学・日本文)

●具体例を挙げたほうが良いというのは何となく理解していたつもりでしたが、
 その中でも「自分のどのような工夫や考え」の伝え方が学べたので良かったです。
(東北学院大学・経済)

●自己PRを立てる中のポイントを知ることができた。良い自己PRを作るのに
 ためになったので、ポイントをしっかり押さえていきたいと感じた。
(東北学院大学・経営)

●自己PRをすることで、自己分析にもつながりました。また、他人の目から
 見える自分の強みも知れました。
(宮城学院女子大学・国際文化)

●多くの人と話すことはあまりないので、とても良い機会になりました。
 作った自己PRを他人に聞いてもらえるのは助かります。
(東北学院大学・工)

●【ラボ生だけのノウハウ】という言葉を使わないほうが良いということが
 役立ちました。今まではなるべくマインドやノウハウを短くまとめようと
 していて、それが墓穴になっていたからです。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●自分の能力がどういうメカニズムで貢献につながるのかを考える点が勉強に
 なりました。相手が求めるものをPRしないと伝わらないと思いました。
(東北福祉大学・健康科学)

●Before-After形式のワークだったからこそ、自分の改善点をある程度客観視
 出来たことが良かった。実践をすることは勇気がいるが、3時間の中で経験を
 積むには、実践は必須だと思いました。
(東北学院大学・法)

●自己PRの書き方や伝え方の分かりやすい内容を学べた。
(東北学院大学・経営)

●自己PRを一緒に考えてくれて、とても親しみやすい協力的な場でした。
 良い情報なんて普通は他人に話したくないし、自己PRも人に教えたくないと
 思うのに、みんな良い人たちでした。
(東北学院大学・経営)

●自己PRのビフォー・アフターをグループ内で発表したこと、またそれらに
 ついて意見交換できて良かったです。自己PRを考えずに参加してしまったので、
 自分の強みについて考える機会を頂けたのと、良し悪しを伝えてもらう場が
 あったからです。
(東北学院大学・経営)

●まとまっていない自己分析を伝え、そこから様々な人からダメ出しやどうしたら
 良くなるかの話を聞けたことが良かったです。今後自己分析をするうえで、
 どうしたらよく伝えていけるかなどを学んでいけると思いました。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●全く知らない方と話すことで、自分でも気が付かなかったことを知ることが
 できたし、客観的な意見を得ることができた。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)








次回の内定自由自在ラボは、

「3倍評価される志望動機の組み立て方とは!?」

がテーマです。

 
 早くも既に選考に入っている企業も多くでてきています。
 その際に最重要ポイントとなる志望動機。この志望動機について、わかりやすく
かつ評価される組立や内容にするための技術について訓練していきます。
 学びたい方のご参加をお待ちしています。



開催は3/22(日)14:00~ 仙台市民会館第5会議室です。


みなさんの参加申し込みをお待ちしています。


【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo



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 昨日2/21(土)は、今シーズン第6回の内定自由自在ラボを開催しました!

  
 今回は3月の就活開幕直前ということもあり、23名の就活生が集まってくれました。


集まってくれた受講生の所属大学・学校は、人数の多い順に、

宮城学院女子大学、東北学院大学、東北文化学園大学、尚絅学院大学、東北電子専門学校

という内訳で、男女比は男性6名・女性17名とという状況でした。



 
 今回のテーマは、

「大規模イベント直前企画!合同説明会を3倍活用する方法とは!?」

というもので、3月から一斉に行われていく合同説明会について、どうすればこれを
最大限活用できるのか?という方法論をレクチャーしていきました。

また、ラボならではの手法なのですが、単に知識として説明するだけでなく、
今回は特別講師として株式会社佐藤ホールディングスをお招きし、実際の企業説明
(合説バージョン)を実演して頂き、先にレクチャーを受けた手法をどう実践して
いくかという観点でも訓練を行いました。



【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo




以下、受講生の感想(一部抜粋)です。
 

●ラボで企業の説明が聞くことができ、スキルを身につけることできる上に、自分の
 視野を広げるきっかけにもなったので、とても充実した。
(東北文化学園大学・総合政策)

●佐藤製線グループの説明会が良かった。合同説明会に参加する時に参考になったから。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●合説活用法を0.3倍、1倍、2倍、3倍と分けていただいたことでリアルな活用法が知れた
 ことが良かった。現役人事の方のリアルな声もあり、大変勉強になった。人事の裏事情
 も知れて「今日来なくては知ることができなかった!」と思った。
(東北学院大学・人間科学)

●企業のリアルな話が大変役に立ちました!当日がどのような空間になるか全く見当が
 ついていなかったので、イメージがつきやすく、3倍活用できる人間になれそうと思い
 ました。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●合説での態度が評価へつながるとのことなのでこれから聞き方を気をつけます。
(宮城学院女子大学・英文)

●合同企業説明会は、ただ企業の話を聞くために行くのではなく、逆に利用することを
 教えて頂けたことがとても役に立ちました。人事の人とのコミュニケーションを取る
 ために利用するという考えはなかったので、知ることができて良かったです。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●合同企業説明会に参加して何社か比較検討して志望動機の参考にすることは別のセミ
 ナーで知っていたが、話の聞き方が面接に影響することや、人事の方と話をすることが
 面接対策になることがわかってとても参考になりました。
(東北電子専門学校・自動車組込みシステム)

●ただ単に話を聞くだけではなく、より活用する仕方が分かった。どうやって活用するか
 を考え、実際の場でもその通り生かせればよいと思う。
(東北学院大学・文)

●合同説明会での効率的な回り方を知れたのと、合同説明会の裏ワザを教えていただけ
 たので良かったです。
(宮城学院女子大学・発達臨床)

●合同説明会に参加するにあたり、どういった心がまえでいけば良いか、行って何をすれば
 良いか具体的にはわからなかったので、今回3倍活用する方法のお話を聞けて勉強になり
 ました。
(東北学院大学・経済)

●合同説明会がどういったものなのか、どういった心がまえで行けばいいのか分かりました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●合同企業説明会では特に中小企業に対して自分をアピールできるということを知って
 良かったです。このことを知っているのと知らないのでは大きく違うと思ったからです。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●0.3~3倍まで、合説を目一杯活用しようと思いました。興味のある企業が参加しない
 合同説明会へも、社会人と話すために行ってもよいかもと少し思いました。
(宮城学院女子大学・食品栄養)

●0.3倍から3倍まで順に話して頂いたので、やる気が出ました。ありがとうございました。
(宮城学院女子大学・国際文化)

●何が説明会に行くにあたって必要かわかったので、しっかりとした準備をして参加したい
 と思います。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●合説の回り方で、1倍のところまでは考えていたのですが、それ以上は考えつかなかった
 ので、できるだけやってみたいと思いました。
(宮城学院女子大学・日本文)

●合同説明会に対するイメージが大きく変わりました。1.0倍までが説明会と思っていま
 したが、話を聞く=受け身ではないとわかりました。
(東北学院大学・法)

●3月から始まる合同説明会で、いかに無駄な時間を過ごさないようにするか、改めて
 気持ちが引き締まりました。
(東北学院大学・法)

●なんとなくまずいなとは思っていたのですが、セミナーとして話を聞き、事前準備の
 重要さについて再確認できました。意識高い人たちを敬遠してる部分があったので、
 リアクションに対するイメージを変えられて良かったです。
(尚絅学院大学・人間心理)

●合同説明会を3倍活用する方法を具体的かつ実践的に教えて頂いたので、非常に知識が
 深まりました。視野を広げて業種を知り、人や雰囲気をしっかり探っていけたらと
 思います。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●合同説明会が自己アピールのチャンスになっていると知れたことが良かったです。
 自己紹介カードに印をつける話などは非常に印象的で、気が抜けない場であることを
 再認識しました。今日の内定ラボに参加できて良かったです。ありがとうございました。
(東北学院大学・法)

●合同説明会の活用方法に、人事の方とのコミュニケーションを取るという方法がある
 とは思わなかった。コミュニケーションは少々苦手なので、合説から少しずつでも
 コミュニケーションを取ってみたい。
(宮城学院女子大学・日本文)

●先日まで合同説明会への参加の仕方がわかりませんでしたが、3月からはこの企業は聞く!
 など目的を持って参加したいと思います。
(宮城学院女子大学・英文)










次回の内定自由自在ラボは、

「3倍評価される自己PRの組み立て方とは!?」

がテーマです。

 
 3月に入ると、一気に各企業の選考が(事実上)スタートしていきます。
 その選考を突破するためには、企業側が評価に値すると思える自己PRを作成して
いくことが必須です。次回は、この”企業側が評価に値すると思える”ように自己PR
を作成するにはどうすれば良いかを、実践を通じて身につけていきます。

 学びたい方のご予約をお待ちしています。



開催は3/8(日)14:00~ 仙台市民会館第5会議室です。


次回からは日曜日開催になるので、お間違えの無いようにご注意ください!
みなさんの参加申し込みをお待ちしています。


【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo



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 昨日2/7(土)、今シーズン第5回の内定自由自在ラボを開催しました!


 大学での試験が終わったということもあってか、今回は飛び込み参加も含め、
設定定員を超える31名もの就活生が集まってくれました。


集まってくれた受講生の所属大学・学校は、人数の多い順に、

宮城学院女子大学、東北学院大学、東北文化学園大学、尚絅学院大学、東北電子専門学校

という内訳で、男女比は男性8名・女性23名とという状況でした。

 
 今回のテーマは、

「グループディスカッション全勝の秘訣(コミュニケーション編)」

というもので、グループディスカッションにおける数ある評価基準の中でも最もベースと
なる「複数人との同時コミュニケーションの取り方」について、そのありようを知った上で
実践していくという流れで進行していきました。


【内定自由自在ラボ 詳細説明ページ】
http://humu-c.life.coocan.jp/homepage/stutop/labo




以下、受講生の感想(一部抜粋)です。
 

●グループディスカッションにおいては、いかにグループでコミュニケーションを取り、
 成果を上げるかが重要であると再確認できました。自分の役割は全体を見てまとめる
 こと(「●●さんはどうですか?」「つまり◯◯ということですよね?」etc)だと
 思えました。
(宮城学院女子大学・児童教育)

●皆さんの意識の高さに驚いた。改めてやる気が増し、今後の就職活動においてのエネ
 ルギー補給になった。
(東北学院大学・経済)

●グループディスカッションの実践が役に立った。
(東北文化学園大学・総合政策)

●グループディスカッションのキーポイントを知ることができ、それをを知った上で議論
 できた事はとても役に立った。
(東北文化学園大学・総合政策)

●時間配分が必要だという事と、議論を戦わせるほうがより良いものになることがわかった。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●GDにおいての疑問を解消することができました。企業の人事の方はGDで何を見ているか
 知ることで、対策する参考になったと思います。
(東北学院大学・法)

●GDの後のフィードバックタイムです。やりっぱなしではなく、皆で振り返ることで次に
 繋げられるから。他の人がどう思ってGDに取り組んでいたのか知れました。自分がどう
 思われているのか知れるから。
(東北学院大学・人間科学)

●GDは3回目でした。自分の練習のために初めて司会をやってみましたが「グループで」
 「成果を上げる」というのがとても難しかったです。ですが、たくさんのコツが聞けて
 とても参考になりました。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●何に気をつけてディスカッションすればよいのか分かってよかったです。また自分は
 論理的に話ができないので、日頃から気をつけます。
(宮城学院女子大学・英文)

●グループディスカッションでやらなければいけないことが明確に分かった。
(宮城学院女子大学・児童教育)

●グループディスカッションで時間がかなり余った時は深い議論ができてないということで、
 より深い議論が出来るように工夫していきたいです。どのような時でも冷静でいられる
 ように練習していきたいです。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●GDの評価されるポイントがわかって良かった。
(東北電子専門学校・自動車組込みシステム)

●グループディスカッションで何をポイントにすれば良いか実際に体験しながらできたのが
 良かったです。自分の反省点を知ることができました。
(宮城学院女子大学・日本文学)

●司会役をやってみたが、自分の予想以上にできたと思う反面、反省点がたくさん出てきた
 こと。GDに関していろいろと考えるきっかけとなった。
(東北学院大学・文)

●GDのポイントの3つを知ることができたのがとても大きかった。「グループで」という
 ことが、一人だけ知っていてもダメなので、他の人をどう巻き込むかも大事なのだと思った。
(東北学院大学・文)

●GDはとても印象的に抽象的でフワフワしていたので、的確なイメージや実際に体験する
 ことができて、分かりやすくポイントも知れたのでとてもタメになりました。
(尚絅学院大学・人間心理)

●グループディスカッション後すぐに反省会を行ったことにより、改善点を見つけること
 ができた。
(宮城学院女子大学・発達臨床)

●実際にグループディスカッションをするのは初めてだったので、感じをつかめたのが
 良かったです。また、グループディスカッションについての話を聞いてから行ったので、
 目標・目的を定めやすく、スムーズにディスカッションできました。
(東北学院大学・経済)

●意見を言う際に、声の大きさや元気の良さを意識する。自分は意識しないとそれがおろ
 そかになりがちだと思った。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●毎回ワークをする人が違ったので、良い意味で緊張感を持つことができた。
(宮城学院女子大学・国際文化)

●グループ内の全員が結論まで参加することが最低限必要だとわかった。
(宮城学院女子大学・国際文化)

●グループディスカッションの実践が出来たので自信につながりそうです。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)

●グループディスカッションを実際にして、その後の反省の時間でグループの人の意見
 (本当に思っていたこと)を聞いて、新たな視点が得られて今後の課題が見えた。
(宮城学院女子大学・国際文化)

●グループディスカッションにおいてのノウハウはもちろんのこと、実際にグループ
 ディスカッションをしたことで流れや考え方を学べました。休憩時間に就活の情報
 などを聞けたことも良かったです。
(宮城学院女子大学・国際文化)

●グループディスカッションの練習をして、自分が出来ていること・出来るようにしたい
 ことを考えることが出来た。
(東北文化学園大学・知能情報システム)

●グループディスカッションそのものの本質、そもそもどうすればいいか知れました。
 全ては与えられていて、それに応えていかなければいけないと思った。
(東北学院大学・法)

●初めてグループディスカッションに参加しました。自分自身、聞き役になっている
 傾向にあると自覚できたので、もっと自己主張していけるようになりたいです。
(東北学院大学・法)

●GDのイメージがつかめておらず、対策なんて・・・と思っていましたが、何が重要
 なのか、どこに気をつければいいのか具体的なイメージを持つことが出来ました。
(尚絅学院大学・人間心理)

●実践しないとわからなかった点がたくさんあったので、参加して良かったです。明確に
 目標を決め達成することが重要であることを理解できたので非常に役に立ちました。
(宮城学院女子大学・生活文化デザイン)









次回の内定自由自在ラボは、

「大規模イベント直前企画!合同説明会を3倍活用する方法とは!?」

がテーマです。

 
 3月に入った瞬間、各就職情報会社が大規模な就職イベントを開催していくことに
なりますが、それらのイベントを最大限に活用するためにはどうすればいいのか?
合同説明会を、単に話を聞くだけでなく、内定に直結する力をつけるために活用するには
どうすればいいのか?
スポンサーの手前、大手就職情報会社が絶対に語らない手法を解説していきます!

学びたい方のご予約をお待ちしています。



開催は2/21(土)14:00~ 仙台市民会館第5会議室です。

みなさんの参加申し込みをお待ちしています。


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