今日は仕事帰りに人と会うために五反田へ。
久しぶりに楽しい時間を過ごしました。
その人と別れた後、せっかく五反田まで来たので一杯飲んでから帰ることにした。
チャコールグリル 山武商店
五反田駅東口をを出て3分くらい
(店員のお姉さんにブログ掲載許可取得済)
5/1に開店したという新しいお店!!
花の金曜の夜とのあって、時間が10時くらいなのに満席に近かったです。
一人の客は自分くらいで、周りは仕事終わりのサラリーマンとカップルでした。
席はちょうど一席あいていたカウンターに案内されました。
お店の一押しは、『高級豚の串焼き』と『どて煮込み』
せっかくなので、それぞれの盛り合わせを注文しました。
店員さんは焼き方、煮方に男性各1名、ホールに女性3名体制。
しばらくすると、左隣のサラリーマン2人組みに『高級豚の串焼き盛り合わせ』が。
さすが人気があるのだと思ってみていたら、注文していないとのこと。
どうやら、わたしの注文と間違えたようで、こちらに来る。
まあ、よくあるよね。
しばらくすると、右隣のカップルに『どて煮込み盛り合わせ』が。
私の方が先に注文したんですが・・・。
まあ、よくあるよね。
グラスのビールが空になるとすかさずお姉さんが、注文をとりにくる。
『どて煮込み盛り合わせ』がきてから注文するつもりだったので断りました。
が、なかなか『どて煮込み盛り合わせ』がこない。
まあ、よくあるよね。
痺れを切らして、注文することにした。
めぼしい料理の内容を聞くがどれも品切れ、残念。
まあ、よくあるよね。
しばらくすると『どて煮込み盛り合わせ』がきた。
店員 「すみません、『どて煮込み盛り合わせ』についているガーリックトーストが品切れになりまして、
ガーリックトーストの代金を除いた料金で提供させていただきたいのですが、よろしいでしょうか」
どて煮込みは名古屋で食べたことがあったので、ガーリックトーストとの
組み合わせが楽しみだったのに、残念。
まあ、よくあるよね。
隣のカップルはガーリックトースト食べてますが。
まあ、よくあるよね。
その後、焼き方の男性が謝りにやってきた。
気持ちですと『わかさぎの南蛮漬け』というみせのメニューにないものを持ってきた。
ありがたくいただきました。
まあ、よくあるよね。
司書 「HUMIさん、怒ってませんか?」
HUMI 「いや、怒ってはいない。日ごろの自分を反省しているところだ」
一応、私も物作りの仕事をしている。
プログラムという分かりづらいものだけどね。
仕事は、よく失敗する。
この間なんか、○万もする機材を不注意で壊してしまった。
プログラムも単純なミスもおかすことがある。
お客様にはよく、あやまったりする。
その後、二度と同じ過ちは犯さないように肝にめいじる。
しかし。心のどこかで『経験が少ないからしょうがないよね』と、
思っているじぶんがいる。
冷静に考えるとおかしな話だ。
お客様がらすると、『そんなのかんけーねー』だ。
なぜなら、お金を払っているからだ。
プロとしての仕事の対価として、お金を払っている。
そのお金で私は生活している。
当然、プロとして仕事を遂行しなければならない。
最近の私はどうだろう。
プロとして仕事をしているだろうか?
社会人3年目で仕事もだいぶ慣れてきた。
慣れで行動して、仕事はなあなあではなかろうか?
失敗するなとは言わない。
何でも完璧にこなす人間なんてそうは居ない。
だが、失敗してもそれをきちんと取り返す人間は大勢居る。
プロとしてお金をもらっている人だ。
果たして自分はプロとして胸を張って言えるだろうか?
司書 「珍しく、饒舌ですね」
HUMI 「長文すぎてまとまりがなくなってきてしまった」
司書 「まあ、HUMIさんのダメ社員ぶりの反省なので軽くスルーしてください」
久しぶりに楽しい時間を過ごしました。
その人と別れた後、せっかく五反田まで来たので一杯飲んでから帰ることにした。
チャコールグリル 山武商店
五反田駅東口をを出て3分くらい
(店員のお姉さんにブログ掲載許可取得済)
5/1に開店したという新しいお店!!
花の金曜の夜とのあって、時間が10時くらいなのに満席に近かったです。
一人の客は自分くらいで、周りは仕事終わりのサラリーマンとカップルでした。
席はちょうど一席あいていたカウンターに案内されました。
お店の一押しは、『高級豚の串焼き』と『どて煮込み』
せっかくなので、それぞれの盛り合わせを注文しました。
店員さんは焼き方、煮方に男性各1名、ホールに女性3名体制。
しばらくすると、左隣のサラリーマン2人組みに『高級豚の串焼き盛り合わせ』が。
さすが人気があるのだと思ってみていたら、注文していないとのこと。
どうやら、わたしの注文と間違えたようで、こちらに来る。
まあ、よくあるよね。
しばらくすると、右隣のカップルに『どて煮込み盛り合わせ』が。
私の方が先に注文したんですが・・・。
まあ、よくあるよね。
グラスのビールが空になるとすかさずお姉さんが、注文をとりにくる。
『どて煮込み盛り合わせ』がきてから注文するつもりだったので断りました。
が、なかなか『どて煮込み盛り合わせ』がこない。
まあ、よくあるよね。
痺れを切らして、注文することにした。
めぼしい料理の内容を聞くがどれも品切れ、残念。
まあ、よくあるよね。
しばらくすると『どて煮込み盛り合わせ』がきた。
店員 「すみません、『どて煮込み盛り合わせ』についているガーリックトーストが品切れになりまして、
ガーリックトーストの代金を除いた料金で提供させていただきたいのですが、よろしいでしょうか」
どて煮込みは名古屋で食べたことがあったので、ガーリックトーストとの
組み合わせが楽しみだったのに、残念。
まあ、よくあるよね。
隣のカップルはガーリックトースト食べてますが。
まあ、よくあるよね。
その後、焼き方の男性が謝りにやってきた。
気持ちですと『わかさぎの南蛮漬け』というみせのメニューにないものを持ってきた。
ありがたくいただきました。
まあ、よくあるよね。
司書 「HUMIさん、怒ってませんか?」
HUMI 「いや、怒ってはいない。日ごろの自分を反省しているところだ」
一応、私も物作りの仕事をしている。
プログラムという分かりづらいものだけどね。
仕事は、よく失敗する。
この間なんか、○万もする機材を不注意で壊してしまった。
プログラムも単純なミスもおかすことがある。
お客様にはよく、あやまったりする。
その後、二度と同じ過ちは犯さないように肝にめいじる。
しかし。心のどこかで『経験が少ないからしょうがないよね』と、
思っているじぶんがいる。
冷静に考えるとおかしな話だ。
お客様がらすると、『そんなのかんけーねー』だ。
なぜなら、お金を払っているからだ。
プロとしての仕事の対価として、お金を払っている。
そのお金で私は生活している。
当然、プロとして仕事を遂行しなければならない。
最近の私はどうだろう。
プロとして仕事をしているだろうか?
社会人3年目で仕事もだいぶ慣れてきた。
慣れで行動して、仕事はなあなあではなかろうか?
失敗するなとは言わない。
何でも完璧にこなす人間なんてそうは居ない。
だが、失敗してもそれをきちんと取り返す人間は大勢居る。
プロとしてお金をもらっている人だ。
果たして自分はプロとして胸を張って言えるだろうか?
司書 「珍しく、饒舌ですね」
HUMI 「長文すぎてまとまりがなくなってきてしまった」
司書 「まあ、HUMIさんのダメ社員ぶりの反省なので軽くスルーしてください」
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