年が明けてしまいました。
ご無沙汰しています。
画像をiPod touchで撮るようになって、フェイスブックに画像をアップしているのですが、
このブログにそれをアップロードするのがめんどくさいです。
直接iPod touchから更新することができないのです。
それで、ブログを他のところに替えようと思っているのですが、それを探している最中といいますか、
ということで、このブログは過去ログになりそうです。
更新はされなくても、生きていますのでご心配なくです。
年が明けてしまいました。
ご無沙汰しています。
画像をiPod touchで撮るようになって、フェイスブックに画像をアップしているのですが、
このブログにそれをアップロードするのがめんどくさいです。
直接iPod touchから更新することができないのです。
それで、ブログを他のところに替えようと思っているのですが、それを探している最中といいますか、
ということで、このブログは過去ログになりそうです。
更新はされなくても、生きていますのでご心配なくです。
12月19日(月)@仙台サンプラザホール 6月に行われるはずだったライブの振替公演 先週は、マサムネが風邪で3公演を中止したから、仙台も行われるかちょっと心配だった。 でも、復活したマサムネ。声も普通に出てたし、よかった。 セトリは、ほぼ他のツアーと同じだが、「エスカルゴ」を聴けたのがよかった。 「鳥になって」では、テッチャンのギターソロがかっこよかった。 「ジュテーム?」もアレンジが変わっていた。 「けもの道」の冒頭、リーダーのベースソロ、いつもより長く演奏しています、って感じだった。 MCは、やっぱり緊張してたのかな。ちょっと固かったかも。 「ff」のサビ、かっこよかった。 仙台サンプラザホールは、「宇宙一好きなホール」とはリーダーのことば。また今日も言ってた。 仙台でライブできてよかった、というのはメンバー全員が思ってることだね。 アンコールは、「空飛べ」出だしの音、声がかすれて一瞬え?と思ったが、その後は普通に声が出てたからよかった。そして新曲仮タイトル「あかりちゃん」、 最後は「俺のすべて」。 右側B列はステージにすごく近い。テッチャンのフィンガーテク、ばっちり見える。 「ジュテーム?」でE-BOWを使っていた。 仙台の街はいい。福岡でホークスが優勝パレードをしたが、通りが狭い。名古屋は広すぎて、 仙台でイーグルスがパレードしたら、定禅寺通とか、すごくいい感じになるのではないか。 イーグルスもベガルタも来年は優勝するかも。 ZEPPがなくなったら、どこでやったらいいんだろう。自分たちでライブハウスを作るか。 ZEPPの名前はレッドツェッペリンからつけられた。 スピッツがライブハウスを作るなら、名前は「犬小屋」とか。「わんわんハウス」。犬の名前がついてるバンドしか出られない。 12月20日(火)2日目 二階席の一番後ろ。中央に近くて、全体が見渡せる。ステージからはちょっと遠いけど、音がいい。 会場の一体感を強く感じることができる。後ろに人がいないから自由に動ける。 その列の人たちは、みんなノリノリで雰囲気がよかった。 リーダーが昨日より盛り上がってた。何回もピースサインをして2階席、3階席にアピール。 セトリは昨日と同じ。アンコールだけ「空飛び」が「チェリー」に変わった。 もっと変えてくるかと思ったのに。 昨日より、MCもスムーズ。 ライブDVD明日発売。フラゲした人いるか、と崎ちゃん。「フラゲ」おじさんが一生懸命新しい言葉を使っている感じ、とマサムネ。 会場では、新しいDVDは売っていなかった。ソラトビデオを買って、サイン色紙ゲット。 むすび丸のイラスト入り。 来年で結成して四半世紀。ずっと同じスタイルでバンドをやらせてもらっている。 Dragon Ashのステージでは、ダンサーが左右に一人ずついる。スピッツもダンサーをつけたらいいんじゃないか(笑い) ギターを演奏しながら、ネックを左右に振って踊るのもやってみたい。本当にやった。 照れながら、なんか合わないな、と。崎ちゃん、後ろから見ていて、「ドラムでよかったと思った」 「クリスマスキャロルの頃に」のさわりを歌った。「なんか合うかも」マサムネ自画自賛。 ほんとうに、声が合っているよ。カバーしてほしい。 帰りは恒例の?「光のページェント」を見に行った。
ついに加湿器を買いました。
お手入れが面倒で
欲しくなかったんだけれども、夫の風邪があまりにも長引くもので。
湿度計のメモリが30%を切る日も増え、
快適な湿度が必要だと思い直し。。。
ハイブリッド式というらしい。
気化式、スチーム式、超音波式、ハイブリッド式と、4種類もあるって、初めて知りました。
今回買ったのは、ハイブリッド式。詳しい説明は、私にも分からないんだけど
価格が手頃で電気代が割と安いのと、音が静かでお手入れも割と簡単なものという条件で購入。
おしゃれなものが欲しかったけど、どうやらカラフルなあれ
は、独り部屋とか、机の上とかで使うらしく、
リビングを加湿するには小さかった。
で、スタンダードな形の、加湿器。
お手入れ、忘れないようにしましょう、自分
陶芸の先生のもとで粘土を練り、手回しろくろで形を作る。
出来上がりは1ヶ月以上先になるが、手作り陶器がもらえるというわけだ。
さらに、その窯では食事&喫茶店もやっていて、ランチも食べられる。
陶芸作家は息子で、食事を作るのはお母さん。
和風の建物には作品が並べてあり、販売もしている。
10名入るといっぱいになる工房で、知らない人たちと一緒に作品作り。
出来上がりはどうなるのか、想像できないけど、乾燥、素焼き、紬薬をつけて焼く、という段階を経ると、
サイズが小さくなるらしい。中鉢が小鉢になるかも
自家製野菜のサラダや、季節の果物など、きれいに盛りつけてある。
山の中のお店だから、山で採れたきのこや栗、柿など、季節感たっぷり。
器は、先生の作品だよね。このほかにも、朴葉味噌やホタテの蒸し焼き、舞茸のお吸い物など。
雨が降っていて寒くて、景色を写真に撮れなかったのが残念だったが、自然がいっぱいのステキなお店だった。