ひーず のーと

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16日、高校野球神奈川県春季大会は18試合・強豪校苦戦

2017-04-20 22:32:30 | 今日の想い
 16日の高校野球神奈川県春季大会は18試合、慶應、桐光が辛勝。

 2回戦
 弥栄は箕輪が相模原総合を1点に抑え、2-1で下した。
 
 日大は湘南学院を中盤に逆転し、5-4で下した。

 日大藤沢は新村が横浜桜陽を7回完封し、菅原、山本がホームランで7回コールド7-0で勝利。

 横浜商大は同点の9回、4点奪い、川崎工科を5-1で破った。河野が完投。

 横浜創学館は大川、佐藤慶のホームランもあり、霧が丘を6-1で退けた。

 三浦学苑は瀬谷西に11-2、7回コールドで大勝。

 立花学園も近松が5回を零封し、住吉に5回コールド10-0の大勝。

 Y校は山手学院を8-2と圧倒。

 相洋は横浜清陵から9回に2点奪い、4-2で勝利。

 横浜隼人は相澤のホームランなどで、磯子から14得点し、14-2の5回コールド勝ち。

 桐光対戸塚は終盤もつれた。7回まで2-1で桐光リード。8回表、戸塚が2点取って逆転すれば、その裏、桐光が同点に。9回表、戸塚が3点あげるも、裏に桐光が4点あげ、7-6の逆転サヨナラ勝ち。


 3回戦
 星槎国際湘南は川和を5-2で下し、夏初めてのシード。

 慶應は5回まで、法政二を5-2でリード。しかし、法政二が6・7回あげ、7ー5と逆転。2点を追う慶應が9回裏、森野のホームランで1点差。その後、ランナーが出るも、牽制死。ねばる慶應は内野ゴロ悪送球でランナーを出し、外野フライが風に流され幸運な同点二塁打。さらに、ランナーが出ると、宮尾のサヨナラ3ランで10-7の勝利でシード権獲得。慶應はエース森田が7失点とうたれたらしい。

 平塚学園は厚木を5-1で下し、シードに。増田にホームラン。
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