ヒューマニティ・チーム京都(神との対話)

世界で1万人以上、90カ国以上の国で起こっている草の根運動、
「ヒューマニティチーム」の京都地区サイトです。

ポルトガル会議 報告会終了

2007-07-24 16:51:10 | 報告
先月、6月に開催されたGC会議の報告会を7月22日(日)に
行いました。

稀なことに、私を除く全ての方が男性でした。

皆さんに、会議の雰囲気を感じていただこうと、写真をスライドで
流す為に集めていたら、いつの間にか300枚近くの量に
なっていました。
(実際に撮影したもの海外からいただいたものをいれると倍以上)
そんなに撮影した覚えがないのに…いつのまに!!


↑報告会京都模様

まず最初に、各国の代表とHTの世界の運営者を
顔写真スライドで紹介。


<開催地>
ポルトガル エストリル(首都リスボンから車で20分)



<参加国>
日本、イタリア、ドイツ、オランダ、ウェールズ、アメリカ、
フランス、デンマーク、スイス、チェコスロバキア、
ギリシャ、モルドバ、南アフリカ、イギリス、スウェーデン、
アルゼンチン、ベルギー 17カ国



<ワールドワイド(=WW)運営チーム カテゴリー>
Core Team・Translations・Administration・
Teammate Care・Finance・Marketing・IT&WEB
Abundance・Recruting・Communication・
Campaigns&Events・Education&InerWork・
WorldRegionCoordinators


でも、このWW運営チームのカテゴリーのどこもが
模索しながら進んでいる状況で、これから稼動する
チームが多数なのです。
項目だけみると、立派な団体のようですが、
上記を約10名ぐらいで受け持っていると言えば、
(HTの参加者は世界に1万人以上います)
だいたい予測はつくかと思います。

ヒューマニティ・チームはいわゆる、組織のように
トップダウンではありません。
各個人が自分の人生に関わるその街で、家庭で、職場などで
自己を変容していくことがサポートできるように
最低限の機能だけを世界の運営チームが担っているんですね。
主体は世界中の人々、その人々を繋げるローカルチームです。

会議では、大きな何かが「決まる」というよりも、各国の状況を
それぞれが知って、この半年、1年に皆で(Webなどを通じて)
話し合う項目を確認しあうという説明の方が的を得ているでしょう。



↑ポルトガル会議 終了を皆で祝ってBigHug!



<主な内容(詳細は、HTHPレポートでアップ予定)>
・HTの方向性、目的
 →世界中の参加人数も増え、各地でキャンペーン、イベント
  やりたいことも増えてきているが、優先順位をたてて、順番に
  フォーカスして成し遂げていくことが大事だということに各国同意。
 →優先順位について、この後またWebなどを通じて話あわれますが、
  会議中では、世界中の「ファシリテーターの育成」に力をいれて
  いくことが決まっています。
  (ファシリテーターは特別な技術は必要ではなく、誰でも、
   意思さえあれば出来るものです)

・新しい取り組みについて
 →教育の重点…ファシリテーターの育成(機会創出)
 →スタディグループの見直し

・WW(ワールドワイド)チームによる各ファンクションチームの
 プレゼン(IT&WEBや、リクルート、翻訳、キャンペーン、教育などなど)
 →Webでは、世界中が無料で簡単に使えるサイト使用が決定(現在テスト中)
 →キャンペーンチームでは、36項目ぐらいの企画があがったが、
  先に述べたように何に「フォーカス」するのか再度検討必要。
 →教育チームからは、具体的なプログラム内容や、必要性が話されたが、
  システム化するにはまだ、時間がかかるため様子を見ながら進めていく。

・各国プレゼン
(お題:自己紹介・ワールドワイドツアー後の影響・現在抱えている課題
 自国のこれまでの状況・自国次のステップの目標・その他報告)
 →ワールドツアー開催地のモルドバ、南アフリカ、アルゼンチン、ドイツ
  そして、日本からは、開催までの準備の経過や開催の報告、結果、
  影響が話される。
  南アフリカ…地元雑誌に掲載してイベント告知
  ドイツ…ニールの講演前後の日にもスピリチュアルイベントを主催して
      楽しんでもらった
  モルドバ、アルゼンチン…イベントが大成功であった為、
              当日の模様をDVD化検討中。

・ニールとの電話対談(ニール⇔参加者 約1時間)

・スピリチュアル・エクスペリエンス
 (各国代表やゲストが行うミニワーク、エクササイズ)
 →ラフターヨガ・ダイナミックシアターなど

・会議終了後1日だけポルトガル観光(ピクニック、バーベキュー含む)


<日本が今回の会議参加で達成したこと>

・日本の共同代表制度承認(本来原則1名)
  *ドイツは、歴史的背景から単独リーダー制をとらない。
  *アメリカは大きいので、4地区に分かれている。
  *日本では、皆仕事をしながらの活動なので、本来1人の代表が
   担っていた役割を分担し、それぞれの部門代表が国の共同代表
   となる。

・日本と世界の関わり方について
   日本人の生活スタイル(たいがいの参加者が長時間の仕事を
   もちながらであること、英語を使う人はごく少数なので、
   情報の翻訳には時間がかかることなど)や、物の見方
   (欧米とは基本的にテンポや視点が違う)について説明する
   機会を得て、どうすれば海外と協調していけそうかを真剣に
   話し合うことが出来た。
   WWチームもとても親身になって、色々話してくれました。
   具体的なサポート内容よりも、日本の現状を理解してもらえただけでも
   飛躍的な進歩でした。

・日本での可能性
   日本の「神との対話」購入数が全世界販売数の約1/7であり、
   世界のHT活動の中では進んでいるほうであることに、私たちも
   今回参加してみて気づいた。
   (日本が進んでいるというよりは、世界中もまだまだこれからであると
    いうこと。草の根運動らしさを感じた)

・各国との絆を深める
   会議でのプレゼン話し合いも重要なのはよくわかっているけども、
   それを行っている最中も、結局心に一番沁みるのは「人」なんですね。
   HTにコミットして中には仕事も辞めて、この活動に専念しようと
   思う程の人たちの人間性や、価値観や笑顔や輝きを感じる以上に
   この会議を行う目的はないとさえ思えます。
   そして、それはどんな話し合いよりもパワフルで、真理なんだと
   改めて思いました。
   HT世界会議を、小地球と例えるとしたら、同じことを少しずつ
   スケールを広げるだけで、本当に世界は見違えるものになると、
   ただただ何度も思いました。

私の中にも、そして他の人たちの中にも溢れるほど、人を愛しみ、
受け入れ、讃えあう力が備わっていることを自分で自分に
見せ付けられた気分です。
   
そんなシンプルなことを思い出させてくれた世界中の仲間と、
いつも一緒に活動し、勇気を与えてくれてる日本の皆さんに
心より感謝しています。

日本⇔世界に双方の素晴らしさを伝えていくのが、今の私たちの
役割であるとも改めて実感しました。
HTGC会議の報告は、呼んでいただければ遠征してでも行いたいと
思いますので、ご希望の方は声をかけてください。

その他、具体的な報告はHTHP上でも近日行います。

あきこ@管理人
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7月の予定追加 HT大阪北

2007-07-13 15:48:10 | 活動スケジュール
今月のHT大阪北のファシリテーターは、ジンさんと共同主催を
している、ぱんげあさんです。
ぱんげあさんのブログ
http://blogs.dion.ne.jp/pangaea/
ぱんげあさんからいただいた告知をそのまま貼り付けて
おきますね。

お時間ありましたら、是非ご参加下さい。



タイトル:HT大阪北集い第10回

日  時:2007年7月29日(日曜日) 13:30〜16:45

場  所:大阪市立 中央青少年センター 7号室

会場住所:大阪市中央区法円坂1−1−35
☆会場の詳細についてはこちら☆
http://www.hokkijuku.net/kyositushokai/osaka/seinecenter/seinecenter.htm
※大阪 府立 青少年会館が同じ並びにあります。
こちらは府立の別の施設です。 100メートルも離れていないのでご注意を。

定  員:20名

内  容:下記の補足参照です。

ファシリテーター:ぱんげあ

申し込み:pangaea★s6.dion.ne.jp ★を@に変えてメールしてね。

期  限:7月27日中までに、メールにて申し込み

アクセス:JR環状線「森ノ宮」下車 西へ徒歩10分 。
     長堀鶴見緑地線・中央線「森ノ宮」2番出口から西へ徒歩8分 。
     谷町線・中央線「谷町4丁目」10番出口から東へ徒歩8分

会場費用:500円。その他ドリンク・おすそわけ
おつまみ等は各自持参でお願いいたします(*_ _)人

ちなみに:アフターで食事に行こうかと思います(費用別途)。

今回は、ジンさんが確実に出席できるかどうかわからないので、
僕がファシリテーターを努めさせていただきます。
まずお話ししたいと思っていることは、
1)22日のポルトガル世界会議 報告会(京都)に
 出席して聞いたことを皆さんにお知らせしたい。
2)大ちゃんの「京都神対語ろう!会」について話しあう。
 ですが、その他いろいろと皆さんと少しでも共感や共有の場を
 わかちあいたい、と思っております。
 ただ、この会は誰かをなおしたりただしたり、セラピーする場では
 ありません。
 ワンネスでいきましょうね♪

「神との対話」を読んだことがある方、江原さんのなどの
 スピリチュアルにご興味のある方などなど、初めての方も是非一度
 お立ち寄りくださいませ。
 楽しいですよ(^^♪

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HT関西 メールマガジンより

2007-07-12 11:44:06 | 活動スケジュール
━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・
ヒューマニティ・チーム 関西活動情報   2007年7月11日発行【第5号】

※このメールはHTML形式で配信されています。
  読みにくい方は、HT京都ブログにてご覧下さい。
  http://blog.goo.ne.jp/htkyoto
━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・

【目次】
1)ポルトガル世界会議 報告会のご案内(京都)
2)中部地区 「神対語ろう会」
3)HT大阪北のグループ開催
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

1)ポルトガル世界会議 報告会のご案内(京都)

世界会議への参加に際し、エールを送ってくれた皆さんありがとう
ございました。
今回は京都から2名が参加をするということで、関西の方から
励ましや、報告を楽しみにしているという声をたくさんいただいての
出発となりました。
世界会議って何をするのか、想像がつかない人もいたと思います。
(私も以前はそうでした)

互いの絆を深めることが最大の目的と言っても過言ではありませんが、
実際には、各国の状況報告を踏まえて、情報や認識をシェアし、
HT全体で今何にフォーカスするのかなどが話し合われます。
方向性についての認識を統一して、各国リーダーはそれぞれの国に
戻るわけです。

よく勘違いされるのですが、ニールは会議には参加しません。
HTの運営は、HTメンバーに任せているんですね。
(報告などは受けるでしょうし、提案もしますが)
今回も、ニールとは会議中に電話で繋がりましたが、そこでニールが
話したことは世界から集まった代表への感謝の気持ちと、ワンネスツアー
での感動のことでした。

世界の代表とは、延べ7日間の間に、何回もハグをして、お互いがそこに
集えたことを喜び合いました。
文化も言語も、風土も違う世界各国で、私たちと同じようなことを考え、
活動している人がこんなにいるというだけでも、何とも言えない気持ちに
なります。
ポルトガルでは、たっくさんの愛を日本の皆さん宛でもらったので、
今後シェアしていきますね。

具体的に話された内容は、7月22日(日)の報告会を皮切りにWeb上でも
公開していきたいと思います。


◇◆◇ ポルトガルGC会議の報告会のご案内 ◇◆◇


会議の内容報告だけでなく、「ヒューマニティ・チームジャパン」に
ついても、改めて説明します。
最近参加し始めた方、参加したことはないけど興味が
ある方でも参加できる内容で考えています。

現地で撮影した会議風景、施設周辺写真も見ていただく予定です。


日時:2007年7月22日(日) 13時〜16時半
   (入場12時半〜可能)

場所:コロコロこころ(京都市伏見区深草 稲荷駅前)

地図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

交通:JR奈良線「稲荷駅」前 京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分

内容:
a.世界会議の報告 
b.ヒューマニティズチーム・ジャパンについて
c.質疑応答
*会議を開催する目的や、意味がわかりやすいように、
報告の前にヒューマニティズチーム・ジャパンの
これまでの軌跡や活動内容についてもお話します。

申込み&お問い合わせ:htkyoto@aol.com 
(7月20日までにご連絡下さい)





2)中部地区 「神対語ろう会」

このイベントには、私も参加してきます。
(京都から大垣までは、ローカル線でも約1時間40分のようです)
★☆ 「神との対話」について楽しく語りましょう!☆★

今年3月27日にニール氏が来日し、ヒューマニティ・チーム主催で
東京にて講演会が開催されました。
ニール・ドナルド・ウォルシュ氏は、「神との対話」シリーズ、
明日の神」などの世界的に有名なベストセラーの著者です。

今回、中部地区においても、「神対語ろう会」を開催し、きっかけや
感想を大勢の仲間と分かち合う場を創りました。

このイベントは、
関西(新大阪)、関東(東京)、中部(岐阜)、九州(熊本)、
北海道(札幌) と随時全国的に開催しています。

ニール氏のビデオによる、魂を感じる瞑想を体感しませんか?

スピリチュアルなことについて、みんなで楽しく語りませんか?

少人数での開催です。「神との対話」を読んだことがない方でも
ご参加いただけます。安心してご参加ください。

みなさん、このイベントに参加してみませんか。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
============================

【2007年「神対」語ろう!会】(中部)開催のご案内

■日 時:2007年7月15日(日)13:00〜16:30
             (12時30分受付開始)

■会 場:ソフトピアジャパン・センタービル 11F 中会議室3
     〒503-8569 大垣市加賀野4丁目1番地の7
     TEL:0584-77-1144 FAX:0584-77-1105
 (当センタービル地下に駐車場あり)

■費用:  無料

■定員:  先着50名

■主催:  HT岐阜・HT愛知(共催)

■お問合せ・お申込み:

担当のユリまで
sekainoheiwa2012@yahoo.co.jp

■その他、内容、会場地図など、詳しくは下記をご覧ください

内容、会場地図詳細 
http://www17.plala.or.jp/Mega/ht/kamitai.htm

HT岐阜ホームページ
http://www17.plala.or.jp/Mega/ht/





3)HT大阪北のグループ開催

開催時間や詳細はこれから決定されるようですので、近日正式に
決まりましたら、HT京都でのHPでもUPさせていただきます。
http://blog.goo.ne.jp/htkyoto
もしくはこのメルマガ発行人のまでお問い合わせください。
問い合わせ:htkyoto@aol.com

日時:7月29日(日)
場所:大阪市立中央青年センター
地図:http://www.itac.gr.jp/juku/map9.html
最寄り駅:JR森之宮・地下鉄森之宮・地下鉄谷町四丁目

━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━
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ポルトガルGC会議の報告会

2007-07-05 17:04:07 | 活動スケジュール

充実した10日間の旅を終了し、無事京都に戻りました。


ポルトガルでは、毎日スタッフとホテルの人々に、
家庭的なおもてなしをしてもらい、そのまま定住しても
無理がない気さえしました。

過去の参加から考えても、帰国後数日は日常に戻るまで
時間が必要だったりするのだけど、今回はすんなり
日本の生活に戻っている自分がいて、驚きです。
疲れも全然ありません。
それよりも、穏やかにチカラが湧いてくるという感じです。


会議の方は… (^_^)v びっちり5日朝から晩まで、
やってきましたよ〜〜。(もっちろん、居眠りなしで)
会議場は、こじんまりしていて、皆で囲んだら(約30人)
いっぱいいっぱいだったけど、よく物語りに出てくる、
夕食の後、暖炉を囲んでお話を聞く家族みたいで、
とっても居心地が良かったのよねーーー。
(既にまた皆に会いたいモード)



Hugもいっぱいしてきました。
休憩ごとにHug,夕食前にHug、朝起きてHug…。(*^_^*)

今回の会議内容は、今までの中で最も機能的だったの
だけど、その内容は、報告会とヒューマニティチームの
HPやブログ、 メルマガなどで紹介していきます。

世界の人々と繋がって、いっぱい愛と元気をもらって
戻ってきました。
応援してくださった皆様本当にありがとうございました。

7月22日(日)は、報告会を京都にて行います。

◇◆◇ ポルトガルGC会議の報告会のご案内 ◇◆◇

会議の内容報告だけでなく、「ヒューマニティ・チーム
ジャパン」のことについても、改めて説明します。
最近参加し始めた方、参加したことはないけど興味が
ある方でも参加できる内容で考えています。

現地で撮影した会議風景、施設周辺写真も見ていただく
予定です。





日時:2007年7月22日(日) 13時〜16時半
   (入場12時半〜可能)

場所:コロコロこころ(京都市伏見区深草 稲荷駅前)

地図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

交通:JR奈良線「稲荷駅」前 京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分

内容:
1)世界会議の報告 
2)ヒューマニティズチーム・ジャパンについて
3)質疑応答
*会議を開催する目的や、意味がわかりやすいように、
報告の前にヒューマニティズチーム・ジャパンの
これまでの軌跡や活動内容についてもお話します。

申込み&お問い合わせ:htkyoto@aol.com 
(7月20日までにご連絡下さい)

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スタディグループ終了

2007-06-08 23:13:39 | 報告
6月7日(木)平日にも関わらず、9名でのグループ開催と
なりました。
以前は大阪から来られる人が多かったのですが、
京滋地区の方が随分と増えてきました。


お互い無理なく、活動に参加、活動主催できることが、
継続のコツだと思っているので、この傾向を喜んでいます。

冒頭で、同じ京都の大ちゃんに神との対話のメッセージを
伝えてもらいましたが、そこでは、「在り方」「行動」
(DoとBe)について触れられました。
彼も話していましたが、多岐にわたる「神との対話」は
多岐にわたる内容を取り扱っていますが、この
「在り方」と「行動」は、私たちの取り組みの根幹です。
この内容だけで、1つのグループを今後も開催していきたいと
京都では考えています。

実は、今回13章を扱ったのも、前回京都でDoとBeについての
ミニ・ワークショップを行った時に12章を扱ったので、
次の章という安易な発想で決めたのでした。
(そのおかげで、自分の仕事にも関わることで、新たに物の見方を
広げることが、できたから必然だったんでしょう)



今回の内容は、神との対話1 13章。


まず、ひとつはっきりさせておこう。
あなたは病気を愛している。
とにかく、その大半を愛している。
自分を憐れんだり、自分に注意を向けるために、
病気を利用してきたのだ。


― 病気はすべて、まず精神のなかで創られる。


ここまで読んで、ここに書かれた内容と同じことを体験
している人々が、それぞれの体験について話していきました。
書かれてることに、同意しているものの、他の人の実体験を
聞くと、よりリアルに真実が再現されていくようでした。

そういう私も、自分の身体の信号で、精神・肉体・魂が
三位一体であることを知り、それを機に宇宙の法則を
知りたいと切に思い始めて、今日に至っています。

書いてあることに共感していても、今、目の前で苦しんでいる人、
苦しみを機に死にたいと思っている人にどう接すればいいのか。
自分ならどうするか、どうしているのかの意見交換がされました。
参加者の数名は、死に直面したり、病気の人々と対面するお仕事や
役割をもたれていたので、話される内容も、今、タイムリーに直面
してることでした。
相手の意思を尊重するにしても、尊重の仕方として、周囲にいる
私たちがとれる選択は様々です。

「相手のことをまず受け入れる」
「言葉は、要らない。(見つめあう、優しくさするなど)」
「死にたいというその深層の気持ちが何か知ろうと努める」
「相手の意思が死にたいということであれば、それも尊重する」
「相手の生命に対する力を信じて、その瞬間を受け入れる」
「相手の話をきいてあげながら、励ます」


どの意見も、その時点でできる思いやりの表れであり、
人の話を聞きながら、時と場合によって、私が選択する方法も
変わるかもしれないと思いました。

どの方の意見も、神との対話に出てくるように
― 病気はすべて、まず精神のなかで創られる。
を前提として、自分の身体とも、相手の身体とも付き合おうと
されてる方ばかりで、ふと、この人たちの間にいれば、
仮に自分が病気になっても、安心だな。
なんて考えてました。

病気を利用することが、今後もあるかもしれない。
でも、この人たちと一緒にいれば、また健康に戻る術を
すぐに思い出させてくれる、そんな気がするのでした。
そう思うと、尚更、病気を利用する必要すらないとも
思えるのですが。


身体がもっと構ってよ〜。
もっと優しくしてよ〜。
ウワーン

って時々叫んだり、泣いたり、暴れたりしてるなんて、
なんてかわいい奴なんだろう。
(やっかいな時もあるけど)


よしよし



参加者の皆様、ありがとうございました。
あきこ@管理人

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HT九州地区の活動紹介 関西メルマガより

2007-06-06 15:06:57 | 活動スケジュール
━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━
ヒューマニティ・チーム 九州活動情報   
2007年6月6日発行【第4号】
━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━

本日は、関西の枠を超えまして、同じ西日本の九州地区の活動
紹介をさせていただきます。
ヒューマニティ・チームの拠点が
全国に広がりつつあります。
全国の拠点一覧↓
http://humanitysteamjapan.com/japan/domestic_a.html



私たちが心から望む世界を創造する道やプロセスは、
1つではなく、あらゆる可能性や個性も尊重している
のが「ヒューマニティチーム」の考え方です。

たくさんのやり方がある中で、「ヒューマニティチーム」
にも参加してみよう、主催をしてようと思ってもらえる
ことは、単なる偶然とは思えません。

共鳴、賛同する仲間が自発的に増えてくるというのは、
先に活動を始めてる者にとっても、大いに励みになります。

本日は、最近盛んになりつつある九州地区について
紹介させていただきます。

神との対話シリーズを読んでる方で、九州地区の方が
おられましたら、是非教えてあげてください。
全国各地域共に、ほとんどが仕事を別にもち、
プライベートな時間で草の根運動に参加してくれてる
人々ばかりです。
普段は普通の(中には個性的な)お父さん、お母さん、
会社員、自営業者。

ご興味がありましたら、それぞれの主催者の方に
連絡してあげてください。

※神との対話シリーズは、延べ115万部が売れています。
(発行:サンマークさん調べ)




◆HT佐賀
第ニ回スタディグループ

日時:6月16日(土) 14:00〜16:00

場所:ご連絡いただければ追って連絡。
JR鳥栖駅周辺を考えていますが、参加者さんの
様子をみて、お互いの中間地点も検討。

連絡先:h_t_saga@yahoo.co.jp



◆HT宮崎
第ニ回スタディグループ

開催日:6月24日(日)

時間&場所:これから決定予定です。
※前回は、宮崎神宮そば、文化公園の芝生の上で
 開催されたそうです。(気持ちよさそ〜)

連絡先:abefusigi@gmail.com




◆HT熊本
スタディグループ

日時:6月28日(木) 13:30〜16:30

場所:熊本県民交流会館パレア 会議室5

連絡先:ritz.martini.0928@nifty.com




☆九州地区
〜『神との対話』について楽しく語りましょう!〜

『神との対話』に限らずスピリチュアルな事柄について、
とにかく話したい!聞きたい!という方気楽に集まって
お話しませんか?

日時:7月28日(土)13時〜

場所:熊本県民交流会館パレア

最寄り駅:熊本市営電車 水道町/通町筋

定員:先着30名

参加費:無料

申込み:ritz.martini.0928@nifty.com(石崎)

イベントは、他関東、中部、北海道でも開催されます。
各地詳細↓
http://humanitysteamjapan.com/japan/forum_top.html
━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━
HT京都からのお知らせを受け取る
まぐまぐ登録はこちらから↓
http://www.mag2.com/m/0000232169.html
コメント (0) | 

HT関西 メールマガジンまぐまぐ 第3号UP

2007-06-01 18:20:22 | 活動スケジュール
━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━
ヒューマニティ・チーム 関西活動情報   
2007年6月1日発行【第3号】
━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━

【目次】
1)5月26日(土)「神対語ろう会」関西終了しました。
2)関西 6月活動予定
3)ポルトガルにて、『HT世界会議』が行われます。
  参加してきます!!
4)ニールインタビューが掲載されているアネモネ&
  イベントDVD関西でも購入可能!

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
1)5月26日(土)「神対語ろう会」関西終了しました。

初めての地元共同開催にも、関わらず40名近くのご参加を
いただき、会場は満員となりました。

草の根運動として、今、出来ることを身の丈でやってきましたが、
そのことが、参加者の皆さんと一緒に創造する機会に繋がりました。
ご参加いただいた方からの喜びの感想や、労いの言葉をいただき、
開催側が、たくさんのギフトをいただきました。
ご来場者様、関係者各位の皆様にスタッフを代表しまして、
深くお礼申し上げます。
ありがとうございました。

さらなる感想、報告につきましてはHT京都ブログに記載しております。
http://blog.goo.ne.jp/htkyoto/e/3c38a2bbeec0906a8d5fa8ccf9c79750
(全国リーダーからの祝福も掲載しております)
                   HT京都 麻生明子



-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
2)関西 6月活動予定
(下記以外に追加される場合がございます。各地にお尋ね下さい)
  ..................................................
主  催:HT京都

タイトル:HT京都 スタディ・グループ

日 時:2007年6月7日 19:00〜21:00
    (18:30より入場可能)

場 所:コロコロこころ(HT京都主催者のお店)
     伏見稲荷大社表参道 南3件目2F

地 図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

アクセス:JR奈良線「稲荷駅」前
京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分
お車でお越しの方は事前にお知らせください。

ファシリテーター:HT京都 タカ

内 容:『病気と健康』神との対話1 13章より

「神との対話」シリーズの他、「ニュースピリチュアリティ」
(新しい霊性/精神性)の参考図書を教材として使いながら、
誰かが「教師」の役をするのではなく、皆で一緒に、新しい時代を
創造するための概念や生き方などを勉強し、成長することを
目指すグループです。

持ち物:神との対話1
(お持ちでない方には貸し出し出しますので、事前にお知らせください)
※店舗で販売もしています。

参加費:500円

申込み:htkyoto@aol.com
   ..................................................


主  催:大阪北HT

タイトル:(仮称)大阪北HT:木曜の集い第3回

日  時:2007年6月14日(木曜日)18:00〜21:15

場  所:大阪市立 城北市民学習センター 会議室3

会場住所:大阪市旭区高殿 6−14−6

☆会場の詳細についてはこちら☆
http://www.k2.dion.ne.jp/~o-darts/sub30.html

アクセス:地下鉄谷町線「関目高殿」下車4号出口徒歩3分
京阪電車「関目」下車徒歩6分
大阪市バス「高殿」「高殿7丁目」下車すぐ

定  員:16名

内  容:下記の補足参照です。

ファシリテーター:齊藤 久義(Gin)

申し込み:soulmate@osaka.email.ne.jp

期  限:6月12日中までに、メールにて申し込み

会場費用:500円

※(補足 HT大阪北 ジンさんより)主旨ですが、
今年3月27日にニール氏のワークショップと、
そしてニール氏とのHTリーダーズの集いに参加しました。
ニール氏の提唱、GC世界会議で決まったことですが。
各地域で木曜の夜7:00に意識を合わせる、
そんな世界共通のイベントをやっていきたいということで、
大阪北HTでも先駆けてやっていきます。
今回は、5月26日の【2007年「神対」語ろう!会】(関西)に
ついての報告、 その他、神対のメッセージを扱います。
   ..................................................

主  催:大阪北HT

タイトル:大阪北HT1周年記念(仮称)

日  時:2007年6月30日(土曜日)13:15〜16:45

場  所:クレオ大阪西 研修室

会場住所:大阪市此花区西九条6−1−20

☆会場の詳細についてはこちら☆
http://www.creo-osaka.or.jp/west/west_map.html

アクセス:JR環状線、阪神西大阪線「西九条」駅から徒歩3分

定  員:20名

内  容:下記の補足参照です。

ファシリテーター:齊藤 久義(Gin)

申し込み:soulmate@osaka.email.ne.jp

期  限:6月27日中までに、メールにて申し込み

会場費用:500円

※(補足 HT大阪北 ジンさんからのコメント)
参加して頂いてるみなさんと、支えてきたチームメイト達によって

おかげさまでHT大阪北は、今月で誕生1年を迎えました。
いやいや、早いもんです。ちょっとどういう内容にするかは
チームメイト達と考えたいと思います。
内容決定次第、連絡いたします。

<関西各連絡先>
京都 htkyoto@aol.com
大阪北 soulmate@osaka.email.ne.jp
奈良 htnara111@yahoo.co.jp



-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
3)ポルトガルにて、『HT世界会議(=GC会議)』が行われます。

2007年6月16日〜約1週間、『ポルトガル』にて
ヒューマニティチームの世界会議が開催されます。

その会議に、
ワールドワイド・コミュニケーション・コーディネーション・チーム
(WWCC)担当のタカと、
過去2回連続参加(前回は京都開催でホスト都市でした)の
私で参加してきます。


『GC会議とは』
2003年6月にニール氏の呼びかけに応じて立ち上がった
世界各国の代表が年に一度、世界のどこかに集まって、
その国や文化におけるヒューマニティチームや
「新しい霊性」の普及について、意見や情報を交換し、
絆を確認しあうイベント。

国や文化を超えた繋がりを、オンライン上だけでなく、
実際に物理的に体験するための実践が、
このグローバル・カウンシルミーティング(=GCミーティング)
であり、ヒューマニティチーム活動の根幹とも言える重要な会議。
各国代表は、それぞれ財政を駆使し、多くが自腹やカンパ金に
よって会議に出席します。

<近年の開催地>
・2006年 日本(京都聖護院)
・2005年 アメリカ
・2004年 トルコ

過去の世界会議の模様についてはこちら
http://humanitysteamjapan.com/japan/report_b.html

いつも、甚大なる感動と勇気をもたらしてくれる世界会議。
現地では、起こること全てにこの身を委ねてきたいと思います。
日本全国の活動内容も、世界のリーダーに紹介してきますからね。
写真も(たぶん携帯で)バチバチとって、報告レポート
作成しますので、お楽しみに。

*********** *********** *******
渡航費・滞在費・会議参加費など、個人負担する費用が
多額に上がりますので、皆様のご支援を頂戴できれば
誠に幸甚に存じます。
お振込先は、以下の通りです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

みずほ銀行 本店 普通預金
口座番号 : 4650487
口座名義 : ヒューマニティ・チーム・ジャパン



-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
ニールインタビューが掲載されているアネモネ&
イベントDVD関西でも購入可能!


HT京都では以下の書籍・グッズをおいています。
必要な方はお申し付け下さい。
(送料は自己負担ですので、来店される方におすすめです)
尚、販売利益は、HT関西での活動に利用させていたきます。

◆アネモネ6月号にて、3月ニール来日時のインタビューが5ページに
わたり、掲載されています。
870円(税込み)
http://www.anemone.net/product/631
◆2007年3月27日、東京に日本全国からファンが終結し、満員御礼となっ
たメモリアルイベント「ワンネスツアー2007」。
夜の部『サットサング』でのセッションを、収録。
5250円(税込み)
※サットサングとは霊的成長を高めるための集いを意味する
サンスクリット語。
http://www.anemone.net/product/591主な収録内容
・神を体験するエネルギーワーク
・幸せになるための方法
・幸せに必要な3つのルール
・シェアリングセッション 他

※必要な方は、来店前に部数をご連絡下さい。
htkyoto@aol.com



━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━
まぐまぐ登録はこちらから↓
http://www.mag2.com/m/0000232169.html
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Oneness(関西から発信)07'5.26

2007-05-28 22:28:47 | 報告


◆◇「神対語ろう会」関西
       第一回目終了!◇◆

Mixiに書いたものと同じ記事です。

26日(土)新大阪にお集まりいただいた皆様、
私たちとの"創造の旅"にご参加いただき、
ありがとうございました。
゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪感謝♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚

開催してみれば、部屋がいっぱい☆いっぱいに
なる、約40名の共同創造となりました。

全ての人とゆっくり話せたわけではありませんが、
初めてお会いした人ですら、昔からの
同士のように思えてなりません。

「ほんとに、どの方も、なんて気持ちの良い方
なんだろう。」
(。~ー~)(~ー~。)
自分の中で、振り返ってみるとその印象が
一番大きいことに気づきました。
普段なら「心地よかった」って言うところ
ですが、今回は非常に強烈だったので、
あえて
(≧∇≦)/気持ちよかった〜\(≧∇≦ )
と表現させてもらいたいと思います。

今回は、企画といい、規模といい、初めての
試みで、何もかもが未知数でした。
スタッフ側のほうが、よっぽど緊張して
たんじゃないでしょうか。
そんな中、あの場の空気を和らげ、一体感を
生むことができたのは、皆さんのおかげ
だと思います。
心地よい時間を提供しようという作り手の
気持ちと、全てのものを享受し、楽しもうと
いう参加者さんの気持ちがバイブレーションと
なり、解け合って初めて、つくることの
できた時間だったと思います。

そして、40名の個性が調和していたことにも
驚かされます。
 *Oneness*
一人ひとりの「私」を隣人と分かち合い、
楽しみ、喜び、共感し、感動し、笑いあう。
それが、会場では当たり前のように
行われていました。

行く先々のグループで、これからの時代は、
「こんな風に、魂の感じるままに語り合う
ことが、あちこちで当たり前になるだろうね。」
って聞きました。
それに疑問を感じる要素は、一つもありませんね。

私が全国でイベント立候補者を募った時、
いの一番立候補してくれたのは、
HT大阪北のリーダー、ジンさんでした。
関西開催までは、日程も少なく、タイトな
スケジュールであったにも関わらず、
このようなすばらしいイベントを全員で
つくったんですよね。
 *Oneness*
これ以上に、やることなんて
もうないんじゃないかとさえ思います。

HT大阪北のリーダー、ジンさんを筆頭に
寝る時間を削って、準備をしてくれた
スタッフのみんなからは、その情熱と
仲間を助け、支えるという姿そのもので、
多くの感動を与えてもらいました。
スタッフのそれそれが、準備の過程で
輝いていて、誰が欠けてもこの完成度は
生み出せなかったと思っています。

スタッフのみんな、
約1ヶ月、お疲れ様でした。
しばらくはゆっくり休んでください。
特に、総指揮を務め、会場で泣いたジンさん、
よ〜く休んで、是非、次の開催地
(東京、岐阜、熊本、北海道)のリーダー
さんたちに、今回の報告とアドバイスを
たっぷりとしてあげてください。
(他地域は、関西の様子見て、詳細を
つめるって言ってたよ!)

全国から応援してくれた、皆さんもありがとございました。

来場者様、
会場でご縁の出来た方と、是非是非
交流していって下さい。
皆様それぞれの場所が、またOnenessの
発信地となり、新たな仲間との接点と
なりますことを心より祈願しております。

また近いうちにお会いしましょう♪
私たちは、いつでも皆さんの訪問を
お待ちしています。
ありがとうございました。
 *Oneness*

P.S.
・年代は10代〜そのおじいちゃん世代まで。
・遠い人は、片道約3時間。
・「神との対話」が気になりつつも読めて
なかったが、なんだかこの会に参加したくなり、
当日の夜中に書店で購入し、数時間で読んで
来た人。
(しかも、本を買いに行くときにオカマ
ほらちゃったらしいです…涙ぐましい参加)
などなど。
私が脱帽するエピソード多数有り。
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ヒューマニティ・チーム京都 6月予定

2007-05-24 18:08:24 | 活動スケジュール
ヒューマニティ・チーム京都
スタディグループ


日時:6月7日(木)19:00〜21:00
(18:30より入場可)

場所:コロコロこころ (京都主催者の店)

地図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm
申込:htkyoto@aol.com

内容:スタディグループ
「病気と健康」 神との対話1 13章より

持ち物:「神との対話」1
 (お持ちでない方には貸し出しします)

参加費:500円

<スタディグループとは>
「神との対話」シリーズの他、「ニュースピリチュアリティ」
(新しい霊性/精神性)の参考図書(リソースのページ参照)を
教材として使いながら、 誰かが「教師」の役をするのではなく、
皆で一緒に、新しい時代を創造するための概念や生き方などを勉強し、
成長することを目指すグループです。

※神との対話シリーズは、HT京都(コロコロこころ)でも販売中!

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HT京都エモーショナルサポートグループ 2007.5.19

2007-05-21 17:47:15 | 報告
5月19日は、お昼は、HT大阪北の集い、夜は京都(Yumiさんのcafe)で、
エモーショナルサポートグループを満喫してきました。

京都市役所近くのYumiさんとこのカフェは、
いついってもマイナスイオンが、大放射されていて、
はいっただけで、癒される。
(写真)

初参加の方2名を含めて、6名。
このぐらいの人数の時が一番、落ち着くんですね〜。
私の中では、5〜7名の時は、「ラッキー☆な日」
と名づけている。

エモーショナル・サポートグループでは、往往にして自分と
相手のエネルギー状態、言霊のパワー、空間に漂う分子の微細と
エネルギーをキャッチアップしがちなので、
(そこに意味があるのですが)一つのテーブルに、膝着き合わせて
座って、適度な距離と間合いが計りやすい、近すぎず、
遠すぎずというのは、グループの内容を深めるのに効果的です。

テーマを決めるために、神との対話リマインダーカードをひくと、

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

Mine is always your
 Highest thought,
 Clearest word,
 Grandest feeling.

(わたしのメッセージはつねに、
あなたの最高の考え、最もくもりのない言葉、最も偉大な感覚
(気持ち・感じ)から生じている)
「神との対話1では、P.17」
(※本文では「感情」になっているが「感覚」が正しい。
 感情は「emotion」)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

私は、これが出た時、「きた。きた。」って心の中で
繰り返してました。
このメッセージが本日6人の前に出たこと自体が、
カードの意味そのものを体験させてくれてるようで…。

この日は、上記メッセージを聞いて、参加者の中から、
「thoughtとfeeling」についてやりたいって声が出たので、
最終的には絞り込みました。

カード通りのことを最近体験している方もいて、その
リアルな体験を私たちにシェアして下さいました。
(たまたまですが、その体験の関係者が他2名いて、
それぞれに深く受け取るものがありました)

「思考」と「感覚」って対比されがちですね。
この日も対比して体験や意見を述べてくれる方が多かったのですが、
どちらも同じ源から来るってこともあるんですよね。

「Grandest feeling」は子供の頃から親しみがある。
でも、私にとって、「Highest thought」って何だろう???
「Not Highest thought」とは、これまで同盟をよく
結んでた気がするけども。

今の私のレベルで、私流に言う「知恵種」っていうのが、
これに一番近いのかもしれない。
自分の中から湧き出てることには間違いないけど、
引き出される感覚を伴い、100%創造の意思がある時に
出てくるもの。

知恵種は私の中では、大量生産されてはおらず、人生の節目、
局面によく出てくる。
今後は、もっと増えるんかな〜。
(実は、日々増してる実感はあるんだけど)

このテーマ、実は話し出すとキリがないと思う。
実際に、それぞれの話を聞いていると、日々皆が、
生活の中で、向かい合っているテーマでもあり、
常に進化し続けてるという印象を受けた。

いつもの他のテーマに比べて、模索段階、チャレンジ中って
コメントの締めくくりが多かったようにも思う。
このテーマを近いうちにまたやりたいですね〜。
(Yumiさんもそう言ってたし)

会の最後には、最近恒例のプチ・セクシャルトークに
なりました。
(セクシュアリティには生命の根源があるよね♪)


HT京都では
「思考と感覚」
「セクシュアリティ」をテーマにしたグループと、
「在り方と行動」にフォーカスしたエクササイズの
 グループを早いうちにやりたいですね。
6,7人単位で。
その他も、もちろんやっていきますが、(上記だけでも深い)
このテーマそれぞれに興味ある方いましたら、声かけてください。
要望の多いものを優先して、やっていきます。

個別メールでも結構です。
htkyoto@aol.com
あきこまで。


最高の考えには、必ず喜びがある。
くもりのない言葉には、真実が含まれている。
最も偉大な感覚、それはである。

        「神との対話1P.17」



P.S.お昼の大阪北の集いでは、26日の-「神対」語ろう会-のイベント
打ち合わせと、チャリティを行いました。イベントについて↓
http://blog.goo.ne.jp/htkyoto/e/e5564128a22e144c1f653140e0eb4d4a
皆で古本や、売ってもいいものを持参しました。
合計13,150円となったそうで、イベント当日の会場費などにあてさせて
いただきます。
ありがとうございました。

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