ヒューマニティ・チーム京都(神との対話)

世界で1万人以上、90カ国以上の国で起こっている草の根運動、
「ヒューマニティチーム」の京都地区サイトです。

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HT関西 メールマガジンより

2007-12-14 09:35:29 | 活動スケジュール
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ヒューマニティ・チーム 関西活動情報   2007年12月14日発行【第10号】

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【目次】

1)関西のグループ開催予定

2)HT京都メールアドレス変更のお知らせ



2007年も最終月となりました。
皆さんの2007年はどのような年だったでしょうか?
今年HTジャパンとしては、ニール来日イベント、その流れを
引き継ぐ「神との対話 語ろう会イベント(全国7箇所開催)」
など、多くの方と出会う場が設けられました。
外に向けてのイベント開催というものも、HTジャパン始まって以来
初めての試みでした。
それぞれの得意分野を持ち寄ってのイベント開催準備で、不慣れで
あったにも関わらず、たくさんの方にお越しいただき、お会いできた
ことは、開催準備を行った各地リーダーの励みにもなっております。

普段のHTグループ、そしてイベントにご参加いただいた皆様、
そして、このメルマガ、Webなどをいつも読んで下さってる方々に
改めて感謝申し上げます。
いつも、温かい応援ありがとうございます。
2008年もよろしくお願い申し上げます。

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1)関西のグループ開催予定

タイトル:HT京都 スタディ・グループ

日 時:2007年12月22日(土) 19:00~21:00
    (18:30より入場可能)

場 所:コロコロこころ(HT京都主催者のお店)
     伏見稲荷大社表参道 南3軒目2F

地 図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

アクセス:JR奈良線「稲荷駅」前
京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分
お車でお越しの方は事前にお知らせください。

ファシリテーター:HT京都 あきこ

内容:ニール著書「Bringers of the Light」
第1章 第2章

神との対話シリーズの根幹を成す、「ビーイングネス」(在り方)に
ついて、具体事例を交えて書かれた本、「Bringers of the Light」を
読み進める中で、自分自身や私たちが望む「ビーイングネス」(在り方)
について考える機会を設けてみました。
理解を深め、考えるだけでなく、当日最後は各々の
「ビーイングネス」(在り方)について、宣言して終わりたいと
思っています。

「Bringers of the Light」は、翻訳出版されていない為、
ボランティアで翻訳されたものをコピーしお渡しします。

参加費:800円(翻訳コピー含む)

申込み:htkyotomail@gmail.com
※HT京都のアドレスが変わりました。


HT大阪北は、12月後半にジンさんが主催します。
(現在未定)
どうぞお楽しみに!

活動スケジュールはこちらでも確認できます。
http://humanitysteamjapan.com/xoops/index.php



2)HT京都メールアドレス変更のお知らせ

以前利用していたメール(htkyoto@aol.com)をやめ、
htkyoto@gmail.comに変更しました。
今後グループの参加申込み、お問い合わせはgmailまで
お願い致します。



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世界会議報告より 「7C」ミッション遂行への姿勢

2007-12-02 20:54:58 | 活動スケジュール
これまでも私たちには、様々な使命を遂行していく上での
共通の認識を掲げてきましたが(6C)、本年度のポルトガル会議で、
新たな項目が加わりました。
「C」から始まる言葉に統一することで、誰もがすぐに思い出せる
ように考えられたものです。
(英語で統一されている点は、ご了承下さい)


Consciousness→神、生命、全人類と1つであるという共通した意識

Courage→真実に従い、立ち上がって口に出す勇気。
     それがいつも愛のあるところからきていること。

Communication→頻繁で透明性の高いコミュニケーション。
        それによって、私たちはいつでもプランや困難、
成功について知ることができます。

Collaboration→プロジェクトやプランを共同で創り上げること。
        そうすることによって、革新的であるものや並外れたものや
        打開的なものを含んだ、単独では決して成しえない集合的な
        結果を得ることができます。
      (そして、世界中から最良のやり方を取り入れることができます)

Consensus→主要な試みに関してプランを完成させる前に、
      おおまかな同意と合意を得ること。
      コンセンサスをとること。

Commitment→世界規模の新規構想を決めた後に、世界中で手と心を
       しっかりと組んでいくための誓約
       ※以上までが、2006年京都会議までに合意していた内容です。
       
Call to action →※ポルトガル会議にて正式に合意
         実施要請。精神的な行動主義と個人の変化。
         持続可能にするために行動拡大する。
         「今でなければ、いつ。あなたでなければ、誰が」

この7Cに対して、ヒューマニティズチームのメンバー全員が
共通認識を持つことで、より機能的で充実した活動が
行われることでしょう。

以上です。

ヒューマニティズチーム共同代表(CCS)
ワールドワイド・コミュニケーション
・コーディネーション・チーム(WWCCT)リアゾン
玉山久高
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ポルトガル会議での体験

2007-12-02 20:32:34 | 活動スケジュール
【スピリチュアル体験の時間】

私自身がこの世界会議について常々思っていたのは、この会議そのものが
スピリチュアルなワークショップのようだということです。
ありのままの「今」を受容しながら、この先、私たちが「創造したい世界」に
向けて、自分にも他人にも誠実で愛の波動に満ちた『明日の話し合い』
『明日の人間関係』の方法について探求、実践しているのです。

さらに、私たちは、会議期間中に、スピリチュアルな体験を共有する場を
あえて設けています。
毎日、朝、昼の会議の合間に、各国代表がファシリテート(司会・進行)し、
皆で体験し感じたことなどをシェアしてみます。
会議の合間に行うことで、脳と心と体のリフレッシュする役割も果たします。

その中でも、今回初体験させてもらった印象的なスピリチュアル体験、
「ダイナミック・シアター」について、ご紹介したいと思います。

ポルトガルの代表を含むチームメイトが、ダイナミック・シアターの
ファシリテーターを招待して、スペシャル企画としてこの時間が
提供されました。この先は、ちょっとしたゲーム感覚で読んで
頂きたいと思います。


<ダイナミック・シアターを始めるにあたり>

・会議参加者の中から、自己申告制で5名を選びました。
・その5名は、残りのメンバーの話し声が聞こえないよう別室に移動します。
・残りのメンバー(20人弱)で全員で話し合います。
・話し合って決める内容は、5人(または5つ)の役名です。
そうです。別室の5名は演者なのです。
一つの舞台を皆でつくりだすのがこのワークの進行条件でした。


↑ダイナミックシアターファシリテーターからの説明


私たちが決めた役名(インスピレーションで決めましたがそれでいいようです)
☆ニール(なぜか笑いが起きる)
☆God(神)
☆アメリカ
☆アジア
☆ヨーロッパ

・役名は別室にいる5名には、舞台が終わるまで伝えらません。
・5名が別室から戻され、1人に1つずつ役が与えられていきます。
 ※ファシリテーターが、役名を「心の中で」唱えながら一人の肩を
  軽くたたきます。
 ※演者は自分が何の役を与えられたのかその時は想像すらできません。
 (↑ここがポイントです)

<スタートです>
舞台の中で演じるということ以外、ルールもシナリオもありません。
ただ、ファシリテーターから演者が伝えられたことは、感じたままに動いたり、
話したり、何でもしてくださいということでした。
(そう言われたとき、確かに皆がポカーンとしていました)

最初は、皆ぎこちなく舞台上を移動したり、それぞれに挨拶をし始めました。
(ちなみに5名以外の残りのメンバー20名近くは観客として見ています)
そのうち、舞台に慣れてきたのか一人の人が他の4名と非常に親しげな
コミュニケーションをとりはじめます。欧米の映画に出てきそうな
オーバーアクションで、"やぁ、最近どう?"みたいな話が始まりました。
彼の役は「God役」です。(演者自身は自分が何役かを知りません)

それにつられて、「ヨーロッパ役」の人も、他のメンバーとリラックス
したコミュニケーションをとり始めます。笑い声をあげたり、表情が
豊かです。

最初は、先の2名の接触に大きな戸惑いをみせていた「アジア役」が、
言葉の代わり、ダンスで自分のことを表現しはじめます。

その両端で、さらに戸惑いを隠せない「ニール役」。
(なぜか「ニール役」は、たいした動きもないのに、終始観客の笑いをよんでいました)

全体の状況を思慮深くみつめる「アメリカ役」。
(「アメリカ役」は、観察しながらあちこち動き回っていました)

「アメリカ役」が「God役」「ヨーロッパ役」「アジア役」の
コミュニケーションに入り始めようとする辺りから、それまでの
和やかな雰囲気が変化します。
「アメリカ役」は、3人の中でも特に「アジア役」と親密に
なろうとします。

↑アメリカ役の膝の上に座らされたアジア役(写真の女性)


そうこうしているうちに、「God役」が「ニール役」に指示し、
イスにかけさえます。
最初はキョトンとしていた「ニール役」も、なんだか居心地が
良くなってきたのか、表情が柔らかくなりはじめ、笑みが浮かびます。
「ニール役」の背後から「God役」がピースサインを出します。
(何度も言いますが、彼らは自分の役名を全く知りません)


この光景は、観客の私たちが度肝を抜かれるほど驚きました。
それは、もちろん「神との対話」の書かれた経緯や、神と対話
し始める頃のニールの心境を知っていたからです。
私たちのイメージ以上のことがそこで再現されているかのようでした。

「God役」は、「ニール役」をただ座らせ、ただただ優しく包み込んでいるようでした。ユーモアもたくさんとり入れて。

さて、残りの3名に視点を戻すと、「!」なんと、「アメリカ役」が
「アジア役」に迷惑で困った、というしぐさをされています。
見かねた「ヨーロッパ役」が間にはいると、「アメリカ役」は
気まずくなったのか、舞台の一番端に移動していきます。
「God役」が「アジア役」「ヨーロッパ役」も呼び寄せ、4人は
楽しそうにイスに座った「ニール役」を取り囲み、楽しげに団欒を
始めます。

↑奥から「ヨーロッパ役」「アジア役」「God役」イスに座るのが「ニール役」

「アメリカ役」は完全に孤立です。↓

表情は塊り、4人をじっと見つめます。
途中、「ヨーロッパ役」が呼び寄せますが、「アメリカ役」は
動きません。

この光景をみていて、私自身は胸がギュウと詰まりそうでした。
他のメンバーも固唾を呑んで、見守っていました。
もう、その舞台は単なる舞台ではなく私たちの起こしている
現実を象徴するミニ世界のようで、他人事には思えませんでした。

最後に、とうとう「アメリカ役」は泣き始めました。
演技でなく、本当に泣いているのです。
泣いている光景を皆がただ、静かにみていました。
そして、しばらく後、「God役」が「アメリカ役」に優しく
おいで、おいでをします。
他の「ヨーロッパ役」「アジア役」「ニール役」も
彼にこっちへおいでというしぐさをします。
「アメリカ役」もようやく、自分の足で皆の元までいき、
ようやく5人が一つになるところで、舞台は終了しました。




<終了後のシェアリングにて>

舞台終了後、演者それぞれに自分が何役であったかが
明かされます。
彼らも自分の役名を知って、妙に納得したり、自分のとった
行動と照らし合わせて、驚きを隠せないようでした。
演者の感想では、舞台が始まりだすと、不思議なことに、
急に表現したい感情が出てきたり、普段しないポーズを
とりたくなったり、自分でもはっきり説明できないことが
起こり始めたということです。

このダイナミック・シアターは、催眠でもなく、特定の誰かの
特殊技術、能力とは全く関係ありません。
ここで証明されたのは、私たちは【何者にもなれる】と
いうことなのです。
まさか、こういう人間にはなれないだろうと思ってたものに
すら私たちは瞬時になれるのです。

ただ、ここでは、演者は役名は知らされていません。
顕在意識ではなく、潜在意識の内で、全員が決めた役を
キャッチし、その役柄になりきり始めたのです。
そのことは、演者、観客として舞台を見守る全員を含めた
人々の集合意識がどれぐらい強力であるかも示しています。
集合意識がこの舞台をつくりあげたのです。

私たちは、【何者にもなれる】と同時に【全てのものを
目の前に創造することができる】ということを体験しました。
舞台は、単なるお芝居でしたが、シナリオもなく、どんな舞台に
なるのか想像もつかない中で、演者も観客も心が動きました。
時には自分の心の一部が締め付けられ、そして、涙が溢れて
きました。
それぞれの役の気持ちや、感情、性格、思考の何もかもが
全て私たち一人一人とも繋がっているからこそできるのです。

私たちの人生、世界は、まさしくこのダイナミック・シアターの
舞台のようにして、私たち自身が創り上げているのですね。
さて、私たちはこの次に、どのような世界を創造するのでしょうか。

皆さんの創造したい世界をもう一度思い出してみてくださいね。
日本の各グループに参加できる方は、是非メンバーとシェアリング
できるといいですね。


一人一人のハートの中から、キラキラ輝く宝物が、
次々と溢れ出る世界に心地よさを感じながら…

ヒューマニティズチーム共同代表(CCS)
コミュニティ・サポートチーム(CST)・リアゾン
麻生明子
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HT関西 メールマガジンより

2007-11-20 18:27:39 | 活動スケジュール
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ヒューマニティ・チーム 関西活動情報   2007年11月9日発行【第9号】

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【目次】

1)関西のグループ開催予定


ご連絡が、大変簡素なものとなっております。
プライベート(主に仕事)なことに費やす割合が
多くなってきましたが、ますます元気に自然体で
生活しております。(*^_^*)

HTについてもライフワークのようにごくごく
自然に開催しており、今後も毎月開催の予定です。
地元グループにて、色々お話できますことを
楽しみにしております。

HT京都 あきこ(メルマガ配信人)

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1)関西のグループ開催予定

タイトル:HT大阪北 集い第12回

日  時:2007年11月11日(日曜日)13:30~16:45

場  所:大阪市立 中央青少年センター 7号室

会場住所:大阪市中央区法円坂1-1-35
       ☆会場の詳細についてはこちら☆
http://www.hokkijuku.net/kyositushokai/osaka/seinecenter/seinecenter.htm
※大阪 府立 青少年会館が同じ並びにあります。こちらは府立の別の施設です。
 100メートルも離れていないのでご注意を。

定  員:20名

内  容:下記の補足参照です。

ファシリテーター:ジン(Gin)

連絡先:soulmate@osaka.email.ne.jp

期  限:11月10日までに、メールで申込み

参 加 費:500円

アフター:いつものごとく有志で晩御飯行くことになるでしょう。
(費用別途)
おやつなどは各自持参で。
ただ、会場は一応、飲食禁止なんですけどね。
(^_^;)

内  容:

こんばんは、ジン(Gin)です。
今月11日の集いの案内をいたします。
今回は6月以来久しぶりに土日祝の主催をします!

(前半)プラスとマイナス(陰陽)、対について感じることをシェア
(後半)明日の神「取り上げることは検討中」
資料はこちらで用意します。
なお、「明日の神」を持ってこれる方は、持参の上、参加を
申してくれると助かります。

11月11日は、漢字で書くと、十一月十一日。
陰陽、プラスとマイナス。それがかけ合わさる日。
なので、そんな統合について話し合いたいと想っています。
また、HTの原点に帰すために、「明日の神」にも少し触れ、
HTの回帰的活動についても話し合いたいと想います。
とにかく、みなさんと久しぶりなので、お会いできるのを
楽しみにしています。


.............................................................


タイトル:HT京都 スタディ・グループ

日 時:2007年11月23日(祝) 17:30~20:00
    (17:00より入場可能)

場 所:コロコロこころ(HT京都主催者のお店)
     伏見稲荷大社表参道 南3軒目2F

地 図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

アクセス:JR奈良線「稲荷駅」前
京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分
お車でお越しの方は事前にお知らせください。

ファシリテーター:HT京都 タカ

内 容:新刊『神へ帰る』第七章から

書籍をお持ちでない方には、貸出かプリントアウトしますので、
事前にお知らせください。

「神との対話」シリーズの他、「ニュースピリチュアリティ」
(新しい霊性/精神性)の参考図書を教材として使いながら、
誰かが「教師」の役をするのではなく、皆で一緒に、新しい時代を
創造するための概念や生き方などを勉強し、成長することを
目指すグループです。

持ち物:『神へ帰る』(お持ちの方。ない方はお知らせください)

※店舗で販売もしています。

参加費:500円

お申込み:wolfangela12@yahoo.co.jp

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HT関西 メールマガジンより

2007-10-04 15:47:13 | 活動スケジュール
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ヒューマニティ・チーム 関西活動情報   2007年10月4日発行【第7号】

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【目次】

1)関西のグループ開催予定
2)9月16日(日)「神との対話語ろう会」終了

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

1)関西のグループ開催予定

タイトル:HT京都 スタディ・グループ

日 時:2007年10月11日(木) 13:00~16:00
    (12:30より入場可能)

場 所:コロコロこころ(HT京都主催者のお店)
     伏見稲荷大社表参道 南3件目2F

地 図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

アクセス:JR奈良線「稲荷駅」前
京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分
お車でお越しの方は事前にお知らせください。

ファシリテーター:HT京都 タカ

内 容:新刊『神へ帰る』第三章と一、二章おさらい

書籍をお持ちでない方には、貸出かプリントアウトしますので、
事前にお知らせください。

「神との対話」シリーズの他、「ニュースピリチュアリティ」
(新しい霊性/精神性)の参考図書を教材として使いながら、
誰かが「教師」の役をするのではなく、皆で一緒に、新しい時代を
創造するための概念や生き方などを勉強し、成長することを
目指すグループです。

持ち物:『神へ帰る』(お持ちの方。ない方はお知らせください)

※店舗で販売もしています。

参加費:500円

申込み:htkyoto@aol.com

平日や、お昼しか参加できない方向けに行います。
少人数になると思いますが、その良さをいかして、
ゆったり、まったりと昼下がりを過ごしませんか♪

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タイトル:HT京都 エモーショナルサポートグループ

日 時:2007年10月27日(土) 18:30~21:00
    (18:00より入場可能)

場 所:コロコロこころ(HT京都主催者のお店)
     伏見稲荷大社表参道 南3件目2F

地 図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

アクセス:JR奈良線「稲荷駅」前
京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分
お車でお越しの方は事前にお知らせください。

ファシリテーター:HT京都 あきこ

内 容:テーマは当日決定

持ち物:特になし

参加費:500円

申込み:htkyoto@aol.com

............................................................................................................

HT大阪北は、10月開催予定とのことです。
日程が決まり次第お知らせ致します。

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2)9月16日(日)「神との対話語ろう会」終了

感想は、京都のブログに掲載させていただきました。↓
http://blog.goo.ne.jp/htkyoto/e/6b793265f12eea44345db7f26caddf82

たくさんの方にお越しいただきました\(~o~)/
ご参加下さった皆様、ありがとうございました。

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9月16日語ろう会終了

2007-09-29 15:12:47 | 活動スケジュール
9月16日は、関西第2回目の語ろう会を
京都で開催しました。

今回の特徴は、開催にあたりアクセクせず、
できるだけあるがままに進めてみるという
ことだったと思います。
主催者の大ちゃんがその在り方を選択して
くれた結果、遠くは愛知、兵庫からも駆けつけて
下さり、21名の参加となりました。
部屋の方は、サークル状になると満員でした。

そして、またまた完璧なのことに、安全な場を保ちつつ、
参加者の方々全員で、会を創り上げてくれました。
(そういう意味では大阪の時よりも、
 進化したように思います)
主催者の大ちゃんらしく、堅苦しい挨拶や進行は
抜きにして、お茶のみ友達が集まったような雰囲気に
なりました。

でもでも、それぞれが話されてた内容は、非常に
濃かったですね~。
初参加の方も、初めて?っていうぐらい馴染んで
おられて、主催側としても安心しました。



今回、主催の佐藤大介さん(大ちゃん)の感想を
いただきましたので、掲載しておきます。

また、皆様のお近くで開催できることを楽しみに
しています。
「神との対話 語ろう会」他日程はコチラ↓
http://humanitysteamjapan.com/japan/forum_top.html


参加者のぱんげあさんも詳しい報告を書いてくれてるので、
是非読んで下さいね。(ぱんげあさんブログ)
http://blogs.dion.ne.jp/pangaea/archives/6206674.html


<大ちゃんの感想>
まず、今回語ろう会がとても素晴らしいものにしてくれた
皆さんに感謝します。
これからしばらく語ろう会の経緯などを含め感想を
みなさんとシェアしたいと思います。

僕がなぜ語ろう会をしようと思ったかというと、
ニールさんがインターネットで公開している文章で、
「世界を変えるには、まず前に出て手を上げることが必要だ。
失敗するかも知れないとかの不安は隣においといて。」と
書かれていました。ですから、そのときは僕は世界を
変えようと意気込んでましたものですから、メンバーの
方から次の語ろう会を主催してみませんかと誘われたときに、
承諾しました。

ある状態、例えば「幸せ」とかを獲得したければ
行動はしなければしないほうが良いと当時読んだ本に
書かれていましたので、できるだけ語ろう会に
向けての行動はせずに、幸せの状態でいようと思い続けました。

ですがなにもしないもんですから、語ろう会の準備は
進まず、ぼくも主催するのは初めてなもんですから、
ほとんど手付かずのまま日にちだけが迫るだけでした。

ですから、僕は狂信的に何もしないほうが良いと
信じ続けていたのでなにもせず、リーダーの
あっこさんから催促のメールがきてやっと準備に
向けての話し合いに取り掛かるもんですから、
すべて行動は後手後手にまわっていたように思えます。

それで開催三日前まではなんと申込者0人。
でもこの数字は考えてみればこのような経緯ですすんで
いたものですから当然だったのかもしれませんね。
当日はそれでも予想外の21もの人々が参加してくれました。

ぼくが信じていたものから裏切られてあきらめようと
したその時に奇跡が起こったような、不思議な出来事ですね。
つい一昨日までは参加者が0の予定だったのですから。
当日は知っての通り、和気藹々とした会になることが
できました。みんながとても良かったよ、ありがとうって
言ってくれました。

でもぼくはこんなんでみんなに迷惑かけたし、多分本当に
ありがとうなのは僕を心配してくれたみなさんや、
助けてくれたみなさん、そして参加してくれたみなさん
なのだと思います。
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9月6日 エモーショナルサポートグループ終了

2007-09-15 00:50:06 | 報告
今回は、初平日昼間開催を試みました。

3年以上継続してきてるのに、初々しい気持ちで迎えた
今回のグループ。
平日のお昼に参加できる人(しか参加できない人)がどれだけ
いるのかも今まで知らなかったので、まぁ私一人でも、
楽しもうという気概でいたら、まず、相棒のタカが仕事にも
関わらず、告知した日にスケジュールにチェックをいれていた。
「えー、いつも仕事で忙しい言うてはるけど、
     HTなら来るや」

2人いれば、色々と
おもしろい企画ができるやん!っと思っていたら、
結局京都初参加の3名様を迎えて、計5名で開催することに
なりました。(主催者も。)

今回のテーマは、参加者の方が挙げてくれてた
「天職」。
難しいテーマでは?という声も出たのだけど、やってみないとわからない
ので、そのまま続けることに。

私は昔、人材採用・教育の仕事をしていたので、天職、適職、職に関する
テーマはあらゆるものを扱い、自分の会社はもちろん、会社の社長さん、
人事担当者、求職者、大学生などと一緒に考えることが日常茶飯事だった。
だから馴染みのある言葉

「天職」




なにも浮かんでこない。

天職という言葉に馴染みがあることははっきり記憶してるのに、
ここ3年ほど、「天職」について全く考えてなかった私。
そのことに気がついて、なんでそうなったのかが気になった。

そんな中、他の参加者の方が、天職は自分が色々体験して、
苦手だとか、嫌だとか、そういうことを感じていく中で、
自然とそうでないものを選んでいくことでみつかると
述べて下さった。
私のここ数年の人生は、ほぼその通りだなぁと思った。

もう、自分が好きになれないことはやらない。と3年ほど前に
決めたのを思い出した。
決めたというより、もう自分にはそういう人生を生きることは
無理だと心の中で思い、それに同意したのだった。

以前は天職を探そう!というノリで、がむしゃらに仕事をした。
色々な経営学、哲学書、自己啓発本を読んでいてそう信じるように
なり、それはそれで楽しかったけど、そこに自分はなかったように感じる。
過去の経験を通じて、今、自分を生きる尊さを知ったから、
それも含めて自分だと、今は思える。
(ちょっと前なら、そんなことも思えなかった私)
今は「天職」を追い求める人生を歩んでおらず、「天職探し」に
躍起になっていないので、普段考えなくなったのだ。
(考える必要すら感じてないのかも。とこの時気づく)

他の人も、過去には嫌なこと、しなければならない、という理由で
やってきた仕事もあるけど、そのおかげで今があると述べて下さった。
皆、感じることは共通してるなぁと思う。

いろいろ経験していくことによって天職が見つかるという意見も
あったし、今を生きていれば、今やってることが天職だと言える
という意見も出ていた。
私もこの意見にハッとする。
外の環境、状況ではなく、自分の在り方で、目の前の仕事や役割が
天職だと捉えることもできるし、そうでないということもできる。


そうそう、そうなのよ。
それを思い出してるときは、何をやっても楽しいし、嬉しいし、
幸せだし、うまくいく。
そして、そうでない時は迷路で遊ぶことになる。

仕事に限らず、何にでも当てはまる「在り方」という魔法。
自由自在に使えれば、無限の自分が体験できる。
ムフフ…、なんだかそれを知っているだけでも嬉しい。

最近、私自身の「在り方」を変化させることができたことで、
今の仕事もやればやるだけ幸せが舞い込んでくるサイクルに
なってきたように思う。
以前は、仕事はやればやるほど、トラブルも増えると真剣に
思っていたのだから、大きな進歩じゃない?

「喜びや感謝」の状態で仕事にとりかかることに少しずつ
慣れてきたからだ。
それを導いてくれたのは、私の周囲の人やお仕事を依頼してくれる
お客様たち、そして仲間たち。

この日は、実際、今自分の人生で起きてることを整理して
見つめなおすのに、とても有意義な日だった。

私の中の真理をわかりやすく言葉にして下さった、参加者の方
それぞれの発言が、とてもありがたく感じました。
最後のシェアリングでも、私と同じように、他の人の発言が
自分の心の声だと思うことが、何度もあったと言われてました。
このグループの醍醐味ですね。
だから、あなたは私なんですね。

こういうことを感じる機会を設けてることが、
「私の天職」なのかもね。

遠い方は兵庫県から、ご参加いただきありがとうございました。
これからも平日開催を設けていこうと思います。

あきこ@管理人


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HT関西 メールマガジンより

2007-08-25 10:23:03 | 活動スケジュール
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ヒューマニティ・チーム 関西活動情報   2007年8月25日発行【第6号】

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【目次】
1)第2回 神との対話語ろう会 in 京都 
2)関西のグループ開催予定
3)「世界会議報告会」「神との対話語ろう会中部報告」
4)最新刊 「神へ帰る」発売中!!

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1)第2回 神との対話語ろう会 in 京都 

5月からスタートした「神との対話語ろう会」を9月に京都でも
開催することになりました。(全国としては6番目の開催です)
今回の開催立候補者は、京都在住の佐藤大介さんです!!
大ちゃんの開催への熱い思いと、ご案内を掲載させていただきます。
普段、ヒューマニティチームに参加されていない方でも、楽しんで
いただける内容になっています。


いよいよ京都において「神との対話」語ろう会を9月16日(日)に
開催します。
これは、「神との対話」の著者であるニール・ドナルド・ウォルシュ氏が
「この数年は、『神との対話』を読んで 共鳴した人たちを繋いでいく
ことが大事だ。」 と語り、イベントの開催を提案したことがきっかけに
なり、有志が募り5月に大阪で開催されたのが始まりです。
39人の参加者が訪れ、とっても有意義だったという意見が
多く聞かれました。
そこで、もう一度開催しようということになりました。その時の、
神との対話語ろう会のコンセプトは「いざない」でした。
今回のコンセプトは、「Feel the Oneness, Feel the Love」
(わたしたちはひとつなんだよ。そのことを感じよう、愛を感じよう)です。
まさにヒューマニティ・チームの集まりにおける中心的な目的だと
思います。ヒューマニティ・チームの枠を超えて、「神との対話」を
読んだ人とつながりあい、「神との対話」におけるコンセプトである
「わたしたちはひとつであること」や感情の最高のセンセーションで
ある「愛」をみなさんとシェアできる機会をこの「神との対話」
語ろう会においてもちたいと思います。
みなさま、お誘いあわせの上、たくさんの方のご来場をお待ちして
おります。
参加してみようかなとおもわれた方は、下記までお問い合わせください。
佐藤大介

日時:9月16日 13時開始 18時終了
場所:京都ひとまち交流館 http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
会費:無料
申し込み:cwghtkansai@yahoo.co.jp
                       (関西受付まで)

定員:30名(定員になり次第締め切らせていただきます。)

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2)関西のグループ開催予定

主  催:大阪北HT
(本日申込み締切りです。連絡が遅くてすいませんm(_ _)m byあきこ)

タイトル:HT大阪北スタディグループ第6回

日  時:2007年8月26日(日曜日)
     13:30~16:45

場  所:大阪市立 中央青少年センター 第4研修室
     (今回は和室となっております。)

会場住所:大阪市中央区法円坂1-1-35
       ☆会場の詳細についてはこちら☆
http://www.hokkijuku.net/kyositushokai/osaka/seinecenter/seinecenter.htm
※大阪 府立 青少年会館が同じ並びにあります。こちらは府立の別の施設です。
 100メートルも離れていないのでご注意を。

定  員:20名

内  容:下記の補足参照です。

ファシリテーター:ぱんげあ

申し込み:pangaea★s6.dion.ne.jp ★を@に変えてメールしてね。

期  限:8月25日中までに、メールにて申し込み

アクセス:JR環状線「森ノ宮」下車 西へ徒歩10分。
       長堀鶴見緑地線・中央線「森ノ宮」2番出口から西へ徒歩8分。
       谷町線・中央線「谷町4丁目」10番出口から東へ徒歩8分

会場費用:500円。その他ドリンク・おすそわけおつまみ等は
各自持参でお願いいたします(*_ _)人

ちなみに:アフターで食事に行こうかと思います(費用別途)。

今回も、ジンさんが確実に出席できるかどうかわからないので、
僕がファシリテーターを努めさせていただきます。
前回の集いで、参加者の方から「スタディ」をやってみたいとの
声が多かったので今回は「神との対話」についてのスタディをさせていただきます。

文庫本「神との対話」3巻のP104~P121の第3章、
「ここで死について話してもいいですか?・・・」から
「・・・彼らをわたしのもとへ連れ戻しなさい。」についてシェアしたいと思います。
今回は会場の都合で和室となっておりますので、
畳のにおいをかぎながらまったりといきましょう♪

 できるだけ「神との対話」3巻をご持参くださいませm(__)m
もちろん参加された方がこれ以外の部分について強くシェアしたいことが
あればそちらに変更してもかまいませんので、
ご希望がありましたらどうぞおっしゃってくださいね。
「神との対話」を読んだことがある方、
読んだことはないけど江原さんのなどのスピリチュアルに
ご興味のある方などなど、初めての方も是非一度お立ち寄りくださいませ。
楽しいですよ(^^♪

  ............................................................................................................

主  催:HT京都

タイトル:HT京都 エモーショナルサポートグループ


日 時:2007年9月6日(木) 13:00~15:00
    (12:30より入場可能)

場 所:コロコロこころ(HT京都主催者のお店)
     伏見稲荷大社表参道 南3件目2F

地 図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

アクセス:JR奈良線「稲荷駅」前
京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分
お車でお越しの方は事前にお知らせください。

ファシリテーター:HT京都 あきこ

内 容:テーマは当日決定

エモーショナルサポートグループとは、
「傾聴」(深く聞く)と「共感」を持って、人生における様々な
体験を分かち合うヒーリンググループです。
誰かがアドバイスをしたりセラピーをしたりするのではなく、
参加者全員が、純粋に愛を持って支え合い、
ニュースピリチュアリティの概念や生き方の実践に
繋げていくためのサポートグループです。

持ち物:特になし

参加費:500円

申込み:htkyoto@aol.com

平日や、お昼しか参加できない方向けに行います。
少人数になると思いますが、その良さをいかして、
ゆったり、まったりと昼下がりを過ごしませんか♪

  ............................................................................................................

主  催:HT京都

タイトル:HT京都 スタディ・グループ

日 時:2007年9月22日(土) 18:00~20:30
    (17:30より入場可能)

場 所:コロコロこころ(HT京都主催者のお店)
     伏見稲荷大社表参道 南3件目2F

地 図:http://www.k4.dion.ne.jp/~cocolo/map.htm

アクセス:JR奈良線「稲荷駅」前
京阪「伏見稲荷駅」徒歩4分
お車でお越しの方は事前にお知らせください。

ファシリテーター:HT京都 タカ

内 容:新刊『神へ帰る』第一章より

書籍をお持ちでない方には、貸出かプリントアウトしますので、
事前にお知らせください。

スタディグループとは、
「神との対話」シリーズの他、「ニュースピリチュアリティ」
(新しい霊性/精神性)の参考図書を教材として使いながら、
誰かが「教師」の役をするのではなく、皆で一緒に、新しい時代を
創造するための概念や生き方などを勉強し、成長することを
目指すグループです。

持ち物:『神へ帰る』(お持ちの方。ない方はお知らせください)

※店舗で販売もしています。

参加費:500円

申込み:htkyoto@aol.com

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3)「世界会議報告会」「神との対話語ろう会中部報告」

もうご覧いただいた方もおられると思いますが、7月に開催した
世界会議報告会の模様と、7月29日(日)に参加させていただいた
中部「神との対話語ろう会」の感想をHT京都ブログに掲載しています。

「世界会議報告会」
http://blog.goo.ne.jp/htkyoto/e/4f45d9c6096537fc41d63e13741fb10c

「神との対話語ろう会 中部報告」
http://blog.goo.ne.jp/htkyoto/e/0a3212223f2d713f8ba1651aa33b45a7


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4)最新刊 「神へ帰る」発売中!!

 「神との対話」シリーズ最新刊、『Home with God』の邦訳がついに
出ました!!
これまでの神との対話シリーズを読んだ方でも、衝撃を受ける内容だと
言う声が多いようです。
「読みたい!」という方は、大型書店、もしくはインターネットにてご注文
下さい。HT京都開催場所にても、入手可能です。

定価:2100円 
出版:サンマーク出版




HT京都は、8月はグループ開催はお休みさせていただいております。
また9月にお会いしましょう。

まだまだ暑さが厳しいので体調をくずされませんようお元気で
お過ごしください。

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http://www.mag2.com/m/0000232169.html
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「神対語ろう会」関西 第2回目(京都)

2007-08-07 17:13:08 | 活動スケジュール
今回は京都のチームメイト佐藤大介さんが、イベント主催に
立候補してくれました。大ちゃんありがと~、らぶ。
関西地区の皆様とお会いできること、楽しみにしております。
by あきこ@HT京都
(以下、主催者大ちゃんのコメントです)


いよいよ京都において「神との対話」語ろう会を9月16日(日)に
開催します。
これは、「神との対話」の著者であるニール・ドナルド・ウォルシュ氏が
「この数年は、『神との対話』を読んで 共鳴した人たちを繋いでいく
ことが大事だ。」 と語り、イベントの開催を提案したことがきっかけに
なり、有志が募り5月に大阪で開催されたのが始まりです。
39人の参加者が訪れ、とっても有意義だったという意見が多く聞かれました。
そこで、もう一度開催しようということになりました。その時の、
神との対話語ろう会のコンセプトは「いざない」でした。
今回のコンセプトは、「Feel the Oneness, Feel the Love」
(わたしたちはひとつなんだよ。そのことを感じよう、愛を感じよう)です。
まさにヒューマニティ・チームの集まりにおける中心的な目的だと
思います。ヒューマニティ・チームの枠を超えて、「神との対話」を
読んだ人とつながりあい、「神との対話」におけるコンセプトである
「わたしたちはひとつであること」や感情の最高のセンセーションで
ある「愛」をみなさんとシェアできる機会をこの「神との対話」
語ろう会においてもちたいと思います。
みなさま、お誘いあわせの上、たくさんの方のご来場をお待ちして
おります。参加してみようかなとおもわれた方は、下記までお問い合わせ
ください。


日時:9月16日 13時開始 18時終了
場所:京都ひとまち交流館 http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
会費:無料
申し込み:cwghtkansai@yahoo.co.jp(関西受付)

定員:30名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
ヒューマニティ・チームのホームページはこちらまで。
http://humanitysteamjapan.com/japan/
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中部 神対語ろう会

2007-08-07 14:21:11 | 報告
7月29日(日)神との対話語ろう会 中部に参加してきました。

今回の主催者は、HT岐阜の奥野さんです。
http://www17.plala.or.jp/Mega/ht/
台風の為の延期と再準備をものともせずに、新しい出会いの機会を
見事に演出してくださいました。

延期決定後に、初めてこのイベントの開催を知った方が
福井県からはるばる来て下さいましたが、今回の延期が
なければ、今回お会いできていなかったと思うと、とても
感慨深かったのです。
その方は、お店の従業員さんと二人で時間をみつけては、
神との対話のお話をされてるらしく、それを聞いた奥野さんが
間を入れず、「それがHTのグループですよ」と言ってくれました。
うんうん。
HTの各コミュニティの原点は、まさしくそこにありますからね。
今回のご縁で、福井県でも少しずつ輪が広がりだすかもしれません。

奥野さんとスタッフの皆さんは、HTではつきものの当日の
ハプニングにあわせて、状況判断していただき、各予定時間を
アレンジしながらも見事に時間通りに終わらせるという、
機転の利いたコーディネートもしてくださいました。
イベント自体が終了した後も、帰る気がしなくて、
眺望の良い最上階の無料スペースに移動しました。
(あの場所が無料なんて!とても豊かな気持ちになりました)

奥野さんはじめ、HT愛知の新リーダー竹内さんや、
他のメンバーの方とも個人的な人生体験や、神との対話を
読んでからの人生観などにも話が及び、帰る前には予想以上の
親密感が湧いていました。

私も同じような話をいつでもしてきたつもりでいましたが、
今回は、自分の内側の空気を入れ替えて、新鮮な知恵を
取り込んだような爽快な気分を味わって帰路につくことが
できました。

大垣まで車で2時間弱。
そんなに遠くはないので、また遊びに寄らせてもらおうと思います。
奥ちゃん、お疲れ様でした。
竹内さんとも、色々話せてとっても楽しかったです。
参加者の皆さん、スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。
素敵な笑顔をみせてくれてありがとう。


中部では、次回名古屋市で開催を予定されてるようです。
(詳細は後日発表)
http://www17.plala.or.jp/Mega/ht/

あきこ@管理人


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