“JQ2GWH” from Shizuoka

F1,BMW R1200RSで行くツーリング,アマチュア無線,猫,その他いろいろ綴っていきます。

2017年F1マシンでのオーバーテイク減少をドライバーたちが懸念。「ほぼ不可能」との悲観的な声

2017-03-30 05:21:59 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは、
今季F1開幕戦オーストラリアGPを
走った感想として、オーバーテイクは
「ほぼ不可能」だったと話した。
同様に何人かのドライバーたちが、
2017年規定による新型F1マシンでの
オーバーテイクのチャンスについて、
懸念を示している。

 2017年のマシンは前年と比べて
高速化、ワイド化し、
空力パフォーマンスも向上、
ピレリの大型タイヤにより
グリップも増している。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

なんと、事前予想ではオーバーテイクが
多数見られるとの事でしたが、
実際に走ってみると、そうでもない様です・・・
大きくレギュレーションが変わり、
見た目はかなり変わりましたが、
勢力図は変わらず、オーバーテイクも
しにくい結果になってしまった感じでしょうか?
このままシーズンが進んで行く様でしたが、
最悪な感じになってしまいます。
サウンドだけでも魅力的ならまだしも、
見た目だけと言う変化だったという事ですね。。。
(-。-;)
ジャンル:
かなしい
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ウエーバー、アロンソのF1シ... | トップ | レッドブルF1「不振の原因は... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

MotorSports」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。