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F1新エンジンへの変更が1年前倒しの可能性? レッドブルが期待示す

2017-07-14 03:57:20 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 F1は現在、2021年以降のエンジンの仕様を
決定するための協議を行っているが、
新仕様のエンジンが1年前倒しで導入
される可能性があると伝えられている。

 各チームとF1の商業権保有者の契約条件を
定めるコンコルド協定の現契約期間は、
2020年末までとなっている。期間満了により、
その後の新契約にはいくつかのポジティブな
変更が盛り込まれるものと期待されている。

 2020年までは現行のターボハイブリッドV6
エンジンを使用することになっているが、
それより後の新エンジンレギュレーション
計画について、FIA、F1、マニュファクチャラー間
ですでに協議が始まっている。

 現在参戦しているマニュファクチャラー
だけでなく、それ以外のメーカーも招いた
F1パワーユニット・ワーキンググループの
会合が、今年に入ってからすでに2回開催された。

 しかしドイツのBild紙は、すべての
参戦チームが賛成すれば、新たな
エンジンレギュレーションが予定より
1年早くF1に導入される可能性があると報じている。

 Bildの記事によれば、「FIA、
各チームおよびマニュファクチャラーは
2020年シーズンから新しいエンジンを
導入するべく同意にいたる可能性がある」という。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

以前から各メーカー担当者が召集されていましたが、
協議が早まれば導入も早まるって事ですね?
2021年から変更だった予定が2020年から変更ですね。
現在のあの静かなV6ターボからまたV8またはV10
ノンターボになればファンは喜びますが、
V8ノンターボでもサウンドが良ければファンは喜びます。
世界中のF1ファンが期待しているので、絶対に
裏切らないで欲しいと思います!!!
v( ̄ー ̄)v
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