“JQ2GWH” from Shizuoka

F1,BMW R1200RSで行くツーリング,アマチュア無線,猫,その他いろいろ綴っていきます。

ウエーバー、アロンソのF1シーズン途中離脱を示唆。「彼は苛立っている」

2017-03-29 03:55:35 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 元F1ドライバーである
マーク・ウエーバーが語った
ところによると、
マクラーレン・ホンダの
フェルナンド・アロンソは長期間に
わたって希望どおりのポジションに
つけられずにいるため、2017年シーズン
途中でチームを離れる可能性があるという。

 アロンソはマクラーレン・ホンダで
3年目のシーズンを迎えているが、
ホンダの新パワーユニットは期待に
沿う出来ではなく、プレシーズンテスト
でも苦しめられていた。2度のチャンピオン
獲得経験のある彼は、今季の開幕戦
オーストラリアGPを12位からスタート。
フロアのダメージによってリタイアを
余儀なくされたものの、ポイント獲得に
向けて順調に走行していた。アロンソは
このレースを「おそらく人生最高のレース」
だったとコメントしてる。

 マクラーレンとアロンソの契約は
今季末に期限を迎えるが、親友である
ウエーバーは、ストレスを抱えた
アロンソがシーズン終了前にチームを
離れる可能性があることを示唆している。
ベルギーのテレビ局であるSporzaに対し、
以下のように語った。

「フェルナンドは、1年間とどまらない
かもしれない。どこかの時点でストフェル
(バンドーン)は、別のチームメイトを
迎える可能性がある。誰にもわからない
ことだけど、フェルナンドはシーズンを
途中で終了するかもね」

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

彼の発言は世界中が納得するでしょう。。。
あのフェルナンド・アロンソを下位に
低迷させる事がどれほど失礼に当たるかは
誰が見ても感じる事でしょう・・・
チャンピオン経験者には速いマシンを
提供するのが当然の事で、このまま
シーズンが進んで行けば、途中離脱も
やむを得ない事でしょう。。
マクレーレン/ホンダには最前の努力を
して欲しいです。。。
(-。-;)
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F1 Topic:オーストラリアGP決勝、ハミルトンがベッテルの逆転を許した理由とは?

2017-03-28 03:54:49 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 王者メルセデスAMGのマシンで、
ポールポジションから好スタートを
切ったルイス・ハミルトンを、なぜ
セバスチャン・ベッテルが逆転できたのか?
 これが2017年オーストラリアGPの
最大の焦点である。

 ベッテルがハミルトンをオーバーカット
(ピットインのタイミングを遅らせて
ポジションを逆転すること)できた
直接の原因は、18周目にピットアウト
したハミルトンが直後に、スタートから
タイヤ交換しないで走り続けていた
マックス・フェルスタッペンに
引っかかったことである。

 19周目にその時点でのファステスト
ラップ 1分27秒551を叩き出し、
トップを走るベッテルとのギャップを
21.1秒に縮めたハミルトンだったが、
20周目にフェルスタッペンに1秒以内
まで接近するとラップタイムは
約1秒ダウン。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

今回のフェラーリはマックス様様でした。
ピット戦略がカギを握るレースの世界、
トップ争い中、どちらかが同時にピットイン
しない場合、ピットへ入らない方が
スーパーラップで走り切らなければ
なりません。
そこで、今回ルイスはマックスに
引っ掛かりセバスチャンに先行された
と言う結果になりました。
次回も是非ピット戦略でキミ様に
勝利をもたらして欲しいと思います。
v( ̄ー ̄)v
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ライコネン「4位にがっかりしている。第1スティントの苦戦が響いた」:フェラーリ F1オーストラリア日曜

2017-03-27 03:46:39 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 2017年F1オーストラリアGP決勝で、
フェラーリのキミ・ライコネンは4位だった。

■スクーデリア・フェラーリ
キミ・ライコネン 決勝=4位
 ウルトラソフトタイヤを履いて
走ったファーストスティントで苦労した。
でもソフトコンパウンドに換えると
マシンの挙動がとてもよくなった。

 僕にとってはものすごく
エキサイティングなレースではなかった。
ほとんどの時間帯で燃料セーブを
していたからだ。でもプッシュしている
時にはマシンは速く、
すごくいい感触を持てた。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

今シーズンもセバスチャンの後姿を
見ながら走るのでしょうか?
是非何かを変えてトップを快走して
欲しいと思います・・・
セバスチャンには( ^-^)/:★*☆オメデト♪
マクラーレンはストレートで2台にパスされている
様ではまだまだ改善の余地はあります。。。
今シーズンもやはりハイライト映像で十分ですね。。
(-。-;)
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ライコネン「パッケージはとてもいい。あとは自分がもっとうまくやるだけ」フェラーリ F1土曜

2017-03-26 03:53:39 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

■スクーデリア・フェラーリ
キミ・ライコネン 予選=4位
 最初のセッションから自分で
自分の状況を難しくしてしまった。
セクターすべてをうまくまとめることが
できず、それがラップタイムに響いた。
でもマシンの感触はとてもいい。
あとは自分がもっとうまくやるだけだ。
 パッケージはとてもいいんだ。
でもここはかなり特殊なコースだ。
  
 今年は結果をしっかり出せるといいね。
去年はいろいろな意味で疑問を投げかけられた。
でも僕らは正しい行動をとっていると思う。
ただ時間が必要なだけだ。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

やはりテストからの予測通り、トップ4は
変わらずです・・・
キミ様もあと少しでしたが、実際、レースペースは
メルセデスとは僅差なのかもしれません!!!
まずはスタートでセバスチャンをパスし、
3位にくらいつき、頑張ってパスして
ポディウムを獲得して欲しい♪
Fight!!(o^-^)尸~''☆ミ☆ミ
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リカルド「ポールは無理でも2位争いに加われる」:レッドブル F1オーストラリア金曜

2017-03-25 03:54:04 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 2017年F1オーストラリアGPの金曜、
レッドブル・レーシングのダニエル・
リカルドはフリー走行1=3位/2=5位だった。

■レッドブル・レーシング
ダニエル・リカルド フリー走行1=3位/2=5位
 午前中はかなりよさそうだったのに、
午後にいくつかのことを試したら、
それがうまくいかなかったみたいだ。
午後のセッションからたくさんのことを
学びたい。午前中はよかったから、
うまくまとめることができれば
うまくいくだろう。

 メルセデスは間違いなく速い。
今のところ、ふたりのうちルイス
(・ハミルトン)の方が速くて、
バルテリ(・ボッタス)はどちらかと
いうとフェラーリに近いようだ。
僕らもそのグループに入れると思う。

 ポールは無理かもしれないけど、
正しいセットアップを見つけて予選で
いいラップを走れれば、その下の小さな
グループに入ることはできるだろう。
ルイスが完璧なラップを決めたら、
彼からポールを奪うことは難しいだろうね。
でもそれほど差は大きくない。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

フェルスタッペンはクラッシュで残念ですが、
まだスタートは切っていませんから、
大丈夫です。
レッド・ブルは3番手に付ける事は出来るのでしょうか?
今シーズンもメルセデスの一人勝ちで、
フェラーリ、レッド・ブル、ウィリアムズが
続く展開でしょうか?
???昨シーズンとまったく同じ展開???
見た目は少し格好よくなりましたが、
勢力図とサウンドは全く同じ展開でしょうか?
今シーズンも月曜日早朝のハイライトで
良さそうです。。。(-。-;)
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F1 Topic:メルセデスが警戒するライバルの動向、レッドブルは新パーツ投入か

2017-03-24 03:50:55 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

いよいよ、明日3月24日にF1が開幕する。
オーストラリアGPが開催されるメルボルン
郊外のアルバートパーク・サーキットは、
すでに木曜日からサポートレースが
開始されており、F1以外のイベントは
開幕している。 

 そんな賑やかなサーキットとは対照的に、
パドックの雰囲気は徐々に緊張感が
高まっている。特に4連覇がかかる
メルセデスAMGは、ピリピリしたムードだ。

 メルセデスAMGのチーフレース
ストラテジストを務めるジェームス・
ヴァレスが警戒するのはフェラーリだ。
「彼らはテストで手の内を完全に
見せていない。GPSのデータから
ストレートで故意にスピードを
落としているラップがあるんだ」

 ヴァレスによれば、「フェラーリが
速いのは高速コーナー」だという。
それがバルセロナのテストでフェラーリが
トップタイムをマークした理由とも
なっており、ストップ・アンド・ゴーの
メルボルンでフェラーリの勢いが
そのまま続くかどうかは微妙だ。

「ただし、フェラーリはすでに十分速く、
現時点でわれわれよりも速いかもしれない。
序盤戦はおそらくコースによって、
われわれとフェラーリが勝利を
奪い合う展開となるだろう」

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

今回、オーストラリアではストップ&ゴーが
続くコースなので、フェラーリは警戒されて
いない様ですが、まだスタートするまでは
わかりません!!!
抜きにくいレイアウトですが、ストレートは
あるので、チャンスは十分にあります。
平均ラップタイムが速いのは、やはり
メルセデスでしょうか?
または、まだ隠し玉を持っている
フェラーリでしょうか?
それか、レッド・ブル、ウィリアムズが
スタートで飛び出すのでしょうか?
少し楽しみです。v( ̄ー ̄)v
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「ウイリアムズF1はメルセデスを上回る強みを持っている」と新技術ボスのパディ・ロウ

2017-03-23 03:43:01 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

新たにウイリアムズF1の
チーフテクニカルオフィサーに
就任したパディ・ロウは、チームが
いくつかの領域ではすでに、
2016年王者のメルセデスを上回る
強みを備えていると考えている。

 ロウ自身、自分の加入で即
ウイリアムズのパフォーマンスが
向上するほどの影響を与えられるとは
考えていないが、現在のウイリアムズが
いくつかの領域で持つ強みをすでに
見分けることができたとしている。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

完全にはメルセデスより速いとは言い切れませんが、
ある部分だけでも優れている部分があれば、
勝てる可能性はあります。
スタートを切るまでは未知の世界ですが、
世界中からメルセデス以外のチームに
期待が注がれている事は間違いありません!
是非トップ争いに加わり、レースを
盛り上げて欲しいですね。
(^◇^)
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ホンダF1「開幕戦に向けいくつかの変更。正しい方向に進んでいる」

2017-03-22 03:53:02 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 ホンダF1プロジェクト総責任者
である長谷川祐介氏が、2017年開幕戦
オーストラリアGPに向け、
パワーユニットの改善のために
変更を加えたと語った。プレシーズン
テストでは信頼性とパフォーマンス、
両面において課題が突きつけられていたが、
その後、詳しい分析を行ったという。

 マクラーレン・ホンダはテスト期間の
8日間に、トラブルが連発、十分な走行を
行うことができずに全日程を終えた。
英AUTOSPORTは、いくつかの問題を
引き起こしていたのはパワーユニットの
バイブレーションであるが、その根本的
原因はマッピングにかかわる問題
だったようだと伝えている。

 長谷川総責任者は、テスト後、
いくつか変更を加え、マッピングに
おいて進歩を成し遂げたと語った。

「チーム全員にとって厳しい冬でした。
バルセロナで問題が発生したため、
走行時間が限定され、開幕前の準備に
影響が出ました。それでも有用な
データを大量に集めることが
できたと思います」と長谷川総責任者。

「パフォーマンスについては、
ドライバビリティを向上させるため、
マッピングによって改良を図る余地が
ありました。詳しく分析し、メルボルンに
備えて、さらなる変更をいくつか
行うことができました。自分たちが
正しい方向に向かっていることは
分かっています。シーズンを通して
競争力を高めていくため、努力を
続けていきます」

「開幕戦オーストラリアGPは、
ドライバー、マシン、パワーユニットに
とって過酷なグランプリです。
フラットで狭く、滑りやすく、高速な
コースで、コース特性により推測不可能で
トリッキーなグランプリになります。
この週末に最優先するのは、パワーユニットの
力を最大限まで引き出しつつ、信頼性を
維持することです」

「チャレンジに直面するでしょうし、
楽な週末にはならないでしょう。
それでもメルボルンに行くのがすごく
楽しみです。ファンは最高ですし、
ホンダ・オーストラリアの仲間たちが
毎年、熱狂的に応援してくれます。
コース上で努力し、それを通して
感謝の気持ちを示したいと思っています」

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

長く転載しましたが、日本のファン、世界中のファンは
どの様に解釈したら良いのでしょうか?
期待して良いのか失望して良いのかわかりません。
PUのマッピングの改善は行ったが、期待しないで
下さい的な感じにも受け取れます・・・
全チーム、開幕戦のチェッカフラッグを
振られるまではわかりませんが、もう少し
期待出来るコメントが欲しかったです・・
(-。-;)
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【F1新車分析】ハースVF-17:攻めたマシン作りで、参戦2年目のシーズンは“ぬかりなし”

2017-03-21 03:40:33 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

技術ウォッチャーの世良耕太氏が、
2017年のF1新車、ハースVF-17の
気になるポイントを解説。
参戦2年目とは思えない、
オリジナルティを発揮した
空力処理が印象的だ。

 ハースVF-17は、とても参戦2年目の
若いチームが送り出すマシンに見えない。
トレンドを追いかけている部分もあるが、
オリジナリティが発揮されている部分もある。
総合的には、とても攻めたマシンとの印象を受ける。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

昨シーズンは散々な結果で終わりましたが、
今シーズンは是非トップ集団に加わって欲しいです。
デザインも参戦2年目とは思えない工夫が
ある様で、もしかしたら速いのかもしれません。
ルノーと戦うのかウィリアムズと戦うのか、
それともメルセデス、フェラーリと戦うのか、
少し楽しみです。v( ̄ー ̄)v
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スペイン人ライターのF1便り:速さを取り戻したフェラーリ、期待外れだったマクラーレン・ホンダ

2017-03-20 03:48:03 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 スペイン在住のフリーライター、
アレックス・ガルシアのモータース
ポーツコラム。8日間のプレシーズンを
終え、まもなく開催されるF1開幕戦
オーストラリアGP。2014年から
続いてきたメルセデス一強時代は
終焉を迎えるのだろうか。 

 今回のテストで明らかになった
もっとも重要なことは、2014年から
続いてきたメルセデスの一強時代が
終わりを迎えるだろうということだ。
そうは言ってもメルセデスW08は
素晴らしいマシンであり、メルセデスを
チャンピオン候補にしないというのは
ありえない選択肢だろう。
 彼らは依然としてプレシーズン
テストで2番目に優れたパフォーマンスを
見せるだけの速さは持っている。だが、
メルセデスが“単なる”2番手だという
印象を感じたのは、フェラーリが
凄まじい速さで見る者を圧倒したからだ。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLl

彼は、メルセデスは相変わらずのパフォーマンスだが、
フェラーリも進化したと感じた様です。
レッドブルとウィリアムズの対決も予想しています。
あとは世界中が落胆したマクラーレンでしょう・・・
開幕戦までにどの様に対策をしてくるかが期待されますが、
あまり期待は出来ないでしょう・・・
やはりメルセデス、フェラーリのトップ争いでしょうか?
今シーズンもあまり楽しめない感じかもしれません。
月曜日の朝、ダイジェスト版で十分かもしれませんね。。。
(-。-;)
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トラブルに苦しんだホンダF1「対策は効果を発揮」。開幕に向けドライバビリティ、パワーの向上に取り組む

2017-03-19 03:45:40 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 ホンダF1プロジェクト総責任者である
長谷川祐介氏が、プレシーズンテスト中に
いくつか信頼性の問題が発生したものの、
導入した対策は効果を見せており、
開幕に向けてパフォーマンス向上のための
プランも推し進めていると語った。

 2月末から3月初めにかけてバルセロナで
行われたF1テスト期間に、マクラーレン・
ホンダは繰り返しトラブルに見舞われ、
貴重な走行時間を大幅に失った。提携3年目の
シーズンを前に、新しいホンダの
パワーユニットの信頼性とパフォーマンスに
マクラーレンは不満を抱き、今後大きな
改善が見られない場合を考えてメルセデスへの
スイッチを検討、すでに打診を行ったと
報じられている。

 この報道を受け、長谷川総責任者は、
「私たちは今も、このスポーツでの我々の
将来、そしてマクラーレンとの関係に
100パーセント、コミットしています」と
述べ、ホンダはマクラーレンとの
長期的F1プロジェクトを断念するような
ことは全く考えていないと断言した。

 さらに、開幕戦オーストラリアGPに
向けて、信頼性とパフォーマンスの
向上に取り組んでいると、長谷川
総責任者は語った。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

今回のテストでは昨シーズンと同じく
無駄な時間を費やしてしまいました。。。。
今シーズンことはとファンは期待していたと
思いますが、散々な結果に終わってしまいました。
マクラーレンも愛想を尽かした様で、
メルセデスPUへスイッチを考え始めた様です。
ホンダは提携を続けて行きたい気持ちは
ある様ですが、結果がこれでは・・・・
開幕戦までにすべてを改善し、ノントラブルで
しかもポディウムを狙える位置で走れる様に
なればOKなのですが・・・(-。-;)
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【F1新車分析】ウイリアムズFW40:Tウイングを加えた16年型の純粋進化形

2017-03-18 03:50:30 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

技術ウォッチャーの世良耕太氏が、
2017年のF1新車、ウイリアムズFW40の
気になるポイントを解説。基本的に
昨年の進化系となったFW40。大きな
見どころはTウイングか。 

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

サイトでは様々な部分を解説しています。
このTウィングはあり?なし?
見た目は無しだと思いますが・・・
インディカーの様にボコボコな形に
なっていってしましそうで、怖い感じが
します。。。。。。
まあ、以前の様に羽が多数付いたデザインでも
構いませんが、その代償にサウンドが
甲高ければ救えます。。。
このデザインであのサウンドならば、
もう救いようが無くなります。。。
ロスさん、早急に何とかして下さい。
m(__)m
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ミカ・ハッキネンがマクラーレンに“復帰”。アンバサダーとして活動へ

2017-03-17 03:53:38 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

マクラーレンは3月16日、同チームで
2度のワールドチャンピオンに輝いた
ミカ・ハッキネンをアンバサダー
として迎えると発表した。

“フライング・フィン”の愛称で
親しまれているハッキネンは、
1993年から2001年までの間、
マクラーレンからF1へ130戦出場。
計20勝を挙げ、1998〜99年の2年連続で
世界チャンピオンに輝いている。

「今、マクラーレンが難しい状況に
置かれていることは承知している。
しかし、彼らが復活するのは時間の
問題たと確信しているし、その時が
早く訪れるよう協力したい」

「マクラーレン・オートモーティブでの
新たな任務を楽しみにしているよ。
普段からマクラーレンの市販車に
乗っているけど、本当に素晴らしい
クルマなんだ。マクラーレンが
世界最高峰のハイパフォーマンス
ーパーカーを作っていることは
間違いない」

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

確かに市販車は評価が高いです。
しかし、F1はすべては結果です。
2度のチャンピオンのアドバイスが
どこまで役に立つかは未知です。
とにかくトップスピードをあと数キロ上げる事と
トラブルをなくすことが最優先です!!!
開幕戦まであと少しですが、必ず
トップ集団を走る様に頑張って欲しい。。。
v( ̄ー ̄)v
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ルノーF1「新パワーユニットのパフォーマンスは期待以上」。レッドブルの王座争いを支えられると自信

2017-03-16 04:33:18 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 ルノーは、2017年型のF1パワーユニット
について、先週まで行われていた
合同テストで信頼性に関するトラブルは
発生したものの、パフォーマンスに
関しては設定していた目標を超えた
かもしれないと自信を見せた。

 ライバルのメルセデスやフェラーリとの
パフォーマンス差を縮めるため、ルノーは
今年、完全に新しいコンセプトで
パワーユニットを設計した。

 バルセロナでの合同テスト期間中、
ルノーはERSに関わる信頼性の問題に悩まされ、
各カスタマーチームは、より控えめな
エンジンモードでの走りを余儀なくされた。
それでもルノーは、このパワーユニットの
持つポテンシャルについて楽観的な
見方をしている。

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

テストでは各チーム全開走行はしていないはずです。
しかし、大体の予測は可能です。
やはりメルセデス、フェラーリ、ウィリアムズが
速そうです。
が、ルノーも新PU投入で開幕してみれば
トップを走る可能性もあります?
是非イエローマシンがトップを走り、
ポディウムに立って欲しいですね♪
v( ̄ー ̄)v
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ピンクのF1マシン誕生。フォース・インディアがカラーリングを一新

2017-03-15 04:06:59 | MotorSports
AUTO SPORT web F1によると

 2017年のF1に参戦する
フォース・インディアは3月14日、
今シーズンへ投入する
フォース・インディアVJM10の
カラーリングをピンクをベースとした
ものに一新すると発表した。

 フォース・インディアは、これまでの
新車発表会やバルセロナの合同
テストではシルバーをベースカラーと
したマシンを走らせてきた。

 そんなフォース・インディアは、
オーストリアに拠点を置く水処理関連の
専門企業BWTグループとパートナーシップを締結。
これに伴いマシンカラーリングを
マットピンクをベースとしたものに一新した。

 このカラーリング変更にあわせ、
セルジオ・ペレス、エステバン・オコンが
使用するヘルメットのカラーも変更されるとのこと。

 チームを率いるビジャイ・マリヤは
「BWTがF1に関与するということは
ビッグニュースで、我々の過去10年間の
なかでも大きな意味を持つパートナー
シップだ」と語っている。

「オフシーズンの間、我々が堅実な
広報活動を行ってきたことが実を
結んだと言えるだろう」

「2017年から、我々のマシンは
生き生きとしたマットピンクを
ベースとしたカラーリングに彩られる」 

「カラーリング変更は、新しい
パートナーシップがいかに強力な
ものかを物語っているし、BWTが
どれだけ真剣にF1というスポーツに
取り組んでいるかを示すものだ」

LLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLLL

ホワイト、オレンジ、ブラックのカラーリングも
格好良いですが、このマットピンクも衝撃的で
遠くからも認識が用意です♪♪♪
BWTグループもかなりの資金力がある様で、
ビジャイ・マリヤさんもかなり強気な発言です。
是非トップ争いを演じてポディウムを目指して欲しいです。
v( ̄ー ̄)v

しかし、NECはまだまだ多大な広告料を支払えるほど
余裕があるみたい。。(;´∀`)
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