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食の多様性(土井卓美)

2012年02月14日 12時34分17秒 | Weblog

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農協の売店等に行くと作るのがアホらしくなる位安く、多くの野菜が売られています。
尤も食費を安く上げるために自家菜園をやっている訳ではないので、それはそれでいいのですが・・・・・。
またスーパーやコンビにでも喫茶店のコーヒー1杯分よりも安い値段の弁当が種類も多く、味も量も結構行けると来ています。
これは持ち帰りだけでなく外食でも牛丼や寿司、ハンバーグ、定食などが少し前までは考えられなかったような値段で提供されており、消費する側にとっては非常に有り難い状態になっています。
安い方だけが頑張っているということでもなく、そこそこの値段にはそれ相応のリターンがあります。
かつての超高級店も普通の人でも行けるようなメニューも打ち出しています。
先日は一宮市郊外「おか野」に行く機会がありました。
6千某かが割引券利用で6千円弱、充分その価値ありと感じさせてくれました。
以下はその一部です。


エントランスバー


前菜(ふぐ皮の煮凝)


若鶏の西京焼き


蛤や茸の紙すき風


鉄刺


天麩羅


鱶鰭と桜饅頭


大根餅と蓬麩入り茶碗蒸し


大福のデザート(他に白身魚、味噌汁、香の物)





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コメント

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訂正 (土井卓美)
2012-02-16 16:10:52
お吸い物は鱶鰭ではなくふぐ鰭でした。

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