二日持ち歩いて気が付いたこと。同じことは散々、方々で書かれているだろうが――
1)重い。でかい。SL-760と比較するからかもしれないが、重いし、でかい。これ以上重く大きくならないでほしい。
2)ハンドストラップが右側にしかつけられない。SL-C760では左につけている。左の指にからませてもっている。なぜ左かと言えば、ペンを操作を考えれば、右手は自由にしておきたい。ハンドストラップは左につけたい。
3)起動が遅い。電源ONで即ディスプレイは点灯するが、キー操作を受け付けるまでに数秒の間がある。おそらく、HDD起動の待ち時間なのだろうが、携帯端末としては少し辛い。致命的ではないけれど。
4)キーが打ちにくい。これは慣れかな。でも、小さなアプリキーは好きじゃない。OKキーが真ん中にないのも親指入力には不便。
5)特に必要はないのだけど、4GBというのは安心感がある。なんでも来いという感じ。
6)何かするたびにHDDのグリーンのランプが点滅するのがなんか嬉しい。
1)重い。でかい。SL-760と比較するからかもしれないが、重いし、でかい。これ以上重く大きくならないでほしい。
2)ハンドストラップが右側にしかつけられない。SL-C760では左につけている。左の指にからませてもっている。なぜ左かと言えば、ペンを操作を考えれば、右手は自由にしておきたい。ハンドストラップは左につけたい。
3)起動が遅い。電源ONで即ディスプレイは点灯するが、キー操作を受け付けるまでに数秒の間がある。おそらく、HDD起動の待ち時間なのだろうが、携帯端末としては少し辛い。致命的ではないけれど。
4)キーが打ちにくい。これは慣れかな。でも、小さなアプリキーは好きじゃない。OKキーが真ん中にないのも親指入力には不便。
5)特に必要はないのだけど、4GBというのは安心感がある。なんでも来いという感じ。
6)何かするたびにHDDのグリーンのランプが点滅するのがなんか嬉しい。










僕は、電源を落とすのが怖いです・・・いつカリカリしてるのか分かんなくて、HDDの挙動って不思議です。
私はSL-C3000を使っています。
私がしたことは、FDcloneやZEditorやKeyHelperAppletを
インストールした後、シェルを「zsh」にするために
zshのパッケージをインストールした後、
起動時のシェルを変更するために、
bash-2.05$ su
# cd /home/QtPalmtop/
# cp -p qpe.sh qpe.sh.org
# chmod 666 qpe.sh
# exit
と入力して、次にZEditorで
/home/QtPalmtop/qpe.shを開き
export SHELL=/bin/bashを
export SHELL=/home/QtPalmtop/bin/zshに
書き換えた後、Linuxザウルスを再起動
したら、しばらくお待ちください...と
画面に出たまま止まってしまいました。
どうしたら通常どうりに戻りますか、
せめて買った時のような状態には戻りませんか?
誰か教えてもらえませんかお願いします。
その場合、辞書データなどをインストールしなおす必要があるはずですが
ぼくも700あたりで同じ症状で冷や汗かいた記憶があります。
やる前に調べろということですな。
http://book.zau.jp/hack/index.cgi?%c0%b5%b8%ed%c9%bd
要するに
# chmod 766 qpe.sh
のように実行属性をつけないとだめなんだそうな。
私はもう怖いので変えてません。他に何か影響ありそうだし、毎回 exec zsh することにしてます。GNU screen使ってるので苦になりません。