方丈の里2

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アホチン・デマノ井;極めつけデマ!!「共謀罪の強行採決あらゆる手段で阻止したい。

2017年05月16日 | マスゴミ
民進党・山井和則国会対策委員長定例記者会見 2017年5月16日



民進党・山井国対委員長「共謀罪の強行採決あらゆる手段で阻止したい。一例挙げるとマスクマン問題」
民進党の山井和則国会対策委員長が5月16日の会見でテロ等準備罪法案を進めようとしている与党の姿勢を厳しく批判、 「あらゆる手段を使って阻止したい」と語るとその一例として「マスクマン」の問題を挙げ、手段を選ばない印象を与えているようです。 あらゆる手段で阻止したい。一例はマスクマン問題だ」
山井国対委員長は政府与党がテロ等準備罪法案を近々強行採決させようとしているとしてこれを「断じて許す訳にはいかない」と冒頭から強い決意を示すと、 「審議すればするほどボロが出てきている」「テロ対策が口実に過ぎないことが審議すればするほど明らかになってきている」と不信感を露わにしていました。
与党が法案成立を急ぐ理由を「審議すればするほどウソがバレてきている」から「ゆっくり審議していたらますます反対論・慎重論が高まってしまう」ため、 と分析する山井国対委員長は「私達はあらゆる手段を使って強行採決を阻止したい」と語り、その一例として「マスクマン」を挙げはじめます。
これは5月12日の法務委員会で階猛議員が指摘していた、金田法相の後ろに控えている法務省の官僚がマスクをしているという問題で、 階議員はその理由を「口の動きを撮られたくないからではないかと思わざるを得ない」と苦言を呈していました。
これを「マスクマン」と表現した山井国対委員長は「こんなことは国会の歴史上初めて」「国会の恥にもなりかねない」と強い懸念を示し、 5月16日午前の理事会でも問題になっていたこと、そして午後の理事会でも理由を説明してもらうことになっていると語っていましたが、
「マスクマン」については「もし本当にご病気であるならばね、それは仕方がないですし」とマスク着用の理由について確信があるわけではないことを同時に窺わせていることから、
こうした点をわざわざ「一例」として取り上げて強く問題視する民進党のまさに「あらゆる手段を使って阻止したい」態度が有権者からどのように評価されるか、注目されます。

バカチン;デマノ井・・
何処からそういう発想が湧いてくるのか?
スンバラシイ発想力。
難癖付けるににしても、もう少し頭を絞れや・・バカ丸出し。
幼稚園児にも笑われるレバルの低さ・・
審議して反対論、慎重論が高まる・・・どこに??
審議拒否して 遊んでただけじゃねえか!
おまえ等の魂胆モロバレ・・デマはイカン・・デマは!




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