方丈の里2

日々 徒然に里に親しみ 世の様々に喝!!

話し合いで解決できる訳がない非常時!!左巻きには理解不能・・<PAC3配備>「どう対応すれば」地元から不安や疑問の声

2017年08月13日 | 政治



毎日新聞
航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」(PAC3)が配備された中四国4県。地元の住民からは「どう対応すればいいのか」という不安や配備を疑問視する声が聞かれた。
 配備先の海田市(かいたいち)駐屯地がある広島県海田町は広島市に隣接する。広島県原爆被害者団体協議会の佐久間邦彦理事長(72)は「軍事的な挑発に対し、日本が行動を取ることが、北朝鮮に刺激を与え、核戦争へとつながるかもしれない」と危惧。「政府には国民の心配をあおらず、冷静になれと言いたい。話し合いで、北朝鮮に『このような行為はやめろ』と伝えてほしい」と訴えた。

*記事全文;<PAC3配備>「どう対応すれば」地元から不安や疑問の声
さすが 反日新聞・・まだ寝言を言っている。
北の黒電話が 持ちなれない 核という玩具を弄んで 日本やアメリカ相手に 恫喝を繰り返している。
日本が仕掛けたことでもないのに、北に刺激を与えることはけしからん??
そんな言葉は 黒電豚に己らが北まで出かけて行って 直訴することだろうが・・
多分 高射砲で一発処刑の標的になるだろうが・・
日本としては 最悪の場合を想定して 被害を最小限に食い止める手段しかないのが現状。
日本政府とすれば 今現在 考え得る 当然の方策。
何度も 日本に向けて ミサイルをぶっ放し続ける黒豚・・
話し合いで解決できる相手ならば  とっくの昔に 話し合いで解決できている。
左巻きのアホ共の 念仏で事が収まると、本気で考えているんならば、お前ら全権大使を名乗り出て、北に直談判してきたら・・
そんな 度胸のある奴はいないが・・!
事態が 今以上に エスカレートした場合、安保法案改正してよかった・・
国民がそれを実感する時!
情弱愚老民は、その意味を理解できないだろうが・・




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