ほっと★スペース

放課後と長いお休みのときの子どもの家

4月の終わり

2013年04月30日 | Weblog

新年度もひと月経ちました。

1年生はかなり慣れてきましたね、いろいろな面で。

 

「ただいま~」と帰ってきてから、着替えのスピードはまちまちです。

(帰る用意のスピードもまちまちです。)

テキパキ着替えて次の行動に移る子。

脱いだ服を1枚ずつ丁寧にたたんでいる子。

理由は???だけど、やたら時間がかかる子。

家庭訪問が終わり、通常時間割になるので、

今後は放課後の時間も限られてきます。

そうなると、のんびりしているわけにはいきません!

1年生には、もうワンステップ成長の階段を上っていただきましょう(笑)。

 

室内で遊んでいるところ。

ままごと道具、おもちゃのお金などなど、自在に使って遊んでいます。

1年生が初めて加わったケイドロ(遊び方の説明中)。

警察と泥棒という設定の鬼ごっこです。

 

ほっと★の子どもたちは、校庭で遊ぶときには

「みんなで同じ遊びをする」ようにしています。

鬼ごっこ(バリエーションはいろいろあります)、ドッジボール、サッカー…。

リレーをすることもあるようです。

夏休みには全員でキャンプに行くので、

遊びを通じて仲間意識をしっかりと育んでほしいです。

そのためにも【みんなで同じ遊び】は大事ですね。

 

ちなみに、今年のキャンプは8月9日(金)~10日(土)です。

お盆前後に休暇をとられる方、夏休みに家族旅行や帰省をされる方、

キャンプの日程をはずしておいてくださいね~♪

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なぜ宿題を徹底的にさせるのか

2013年04月24日 | Weblog

私は教員資格をもっておらず、専門家でもありません。

しかし、自らの子育て体験と、ほっと★での体験を通じて

思うこと感じることは多々あります。

そんな子育てに関するコラムも時々書いてみようと思います。

くれぐれも盲信しないでください。

でも、目から鱗の話もあると思います。

子育てについて、視点を変えた考え方にふれることが、

みなさんの「親としてのひきだし」を増やすことになるといいなと思います。

 

ほっと★では、宿題は必ず! 全部! 分かるまで! させています。

ノートがなくてもさせます。別な紙にさせて、後からノートに貼らせます。

17時までに終わらないときは居残りさせます。

分かるまで…というのは難しいのですが、可能な限り教えます。

 

なぜ、そこまでやるのか。

 

理由①保護者の方々のストレスをなくす!

私自身、子どもを学童保育に預けていたとき、子どもが宿題を終わらせていないことがとても嫌でした。

仕事を終えて帰宅し、家事をしながら、宿題をみてやるのが本当に嫌で…。

宿題は終わってると言っても、見てみると漢字がちゃら書きなのが嫌で…。

ほっと★の保護者の方には、そういうストレスなく、

帰宅後のお子さんとの時間を大切にしてもらいたいと思っています。

漢字(1年生なら「ひらがな」も)の場合、保護者の方が見られて、

「もうちょっと直させたい」と思うことがあるかもしれません。

しかし、私もスタッフの小松原さんも、かなり厳しくチェックして書き直しをさせています。

全員が一様に良い字を書けるわけではありません。

その子その子の書く力、運筆の個性やクセ、もう少し頑張れるかどうか、その日のテンション…

などなどに合わせて指導しているつもりです。

だから、そこのところは大目に見てあげてほしいです。

私は、よい字が書けているときは盛大にほめます。

よい字が書けているから習字をやったらもっと自信が持てるかも…とアドバイスしたら、

やる気になって習字教室に通うようになった子もいます。

誰でもほめられるとうれしいものです。

そういうほめポイントがあったときは、連絡ノートに記しますので、

お家でも、「おばちゃんがこんなこと書いてくれてるよ~」と言ってほめてあげてくださいね。

逆に、ちょっとつまづいていることがあれば、必要に応じてお知らせします。

お家でも協力していただく場合があるからです。

 

理由②子どものストレスをなくす!

子どもにとって「宿題をする」のはストレスかもしれませんが、

翌日学校に行って宿題ができていないこともストレスです。

おそらく休み時間に教室に残って宿題をさせられることでしょう。

そんなんじゃあ学校が楽しくありませんよね。

勉強に苦手意識を持つことだってプラスには働きませんよね。

 

理由③学習のつまづきをフォローする!

学校の先生は忙しいです(きっと)。

学習面でつまづきのある子がいても、

個別に補充学習をさせるわけにもいきません。

でも、分からないことをそのままにしておいてよいはずありません。

苦手なことや授業で十分理解できかったことは、

宿題を毎日見ていれば分かります。

算数であれば絶対に答えが合いませんから。

そういう苦手やつまづきを見つけ、分かるようにフォローしてあげることも

私たちの大事な仕事だと思うのです。

はっきり言って、宿題がきちんとこなせていれば小学生に学習塾など不要です。

基礎学力をつけた子が、中学受験を目指してさらに力を伸ばしたいときは、塾もありかなと思いますが…。

塾に行かなくても難関突破したお子さんもいます(もちろん、ほっと★で)。

 

余談ですが、旧知の間柄である別の私設学童保育所では、

保育後の時間を使って「宿題教室」を開いているそうです。

利用するのは学童保育に来ていない子どもたち。

そういうフォローの形も必要な世の中ということですね。

なんか、学校というのは疲弊しているのだな~と痛感させられます。

 

いろいろ書きましたが、一番強い思いは、

家に帰ったら、お父さんお母さんはお子さんの話をウンウンと聞いてあげてください!ということです。

お子さんが眠るまでの間、うれしかったこと、つらかったことを聞いて受け止めてあげて、

明日へのパワーをあげてください、ということです。

それが、お父さんお母さんにとっても明日への活力につながるとなおよしと思います。

どうせ学年が上がるにつれ、何も言わなくなりますから(笑)。

うるさいな~と思っても、ほんの数年ですから。

何を聞いてもしゃべらなくなるとさびしいものですよ。

 

あ、聞いてあげるとき、余計なアドバイスは要りませんから(笑)。

「お友達とケンカした」と言えば、「仲直りできるといいね」でOK。

仲直りしたいと思っているところに、親から「仲直りしなさい」と言われたって、ちっともうれしくありません。

仲直りする勇気がほしいだけなのだから。

「〇〇さんに、××された」なんていう話にも、

「お母さんが先生に言ってあげようか?」なんて絶対にNGです。

「そっか、嫌だったね」と気持ちを受け止めてあげるだけで十分ですよ。

(親心としては難しいですけれども)

話が脱線しているなぁ。

親に言えば先生に言われるだけだから…と、私に愚痴をこぼす子は多いのですよ。

子どもだって親をよく見てるし、案外、物事(本質)を知っているのです。

もっと言えば、小学生になって物事の善悪の分からない子はほとんどいません。

ご家庭で大切に育てられ、常識的なしつけをされたお子さんに、

いまさらながらのしつけは必要なく、

自分の心の「だだっこちゃん」と折り合いをつけていくことを学んでいくのが学童期のように思います。

まぁ、そんな話は後日にしましょうか。

 

 

 

 

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春の空模様

2013年04月24日 | Weblog

昨日の薄曇りから予想通りの雨。

気温の乱高下はすさまじいですね。

週末に衣替えをしてくださった方、ありがとうございました。

前にも書きましたが、基本的に薄着(半袖または長袖のシャツ)で十分だと思います。

寒いようなら標準服の上着を着て帰らせますので。

 

昨日はYちゃんのお誕生日会をしました。

プレゼントの中身を見て、

ぬいぐるみのような犬のストラップに「かわい~♥♥」とすりすり。

え~、こういうものに、こんなうれしそうな反応をしてくれるんだ♪とちょっと新鮮でした。

かわいい表情でした~。

どんなものが入っているか、本人以上に周りの子がワクワク♪

初めて見せてもらった1年生はどんな感想だったのかな?

 

子どもの自然な感情として、大きい人に甘えたい、みんなと群れたいというのはあると思います。

後者は個人差があったりするのでまた別な機会に書きますが、

おやつ直前など全員が室内にいるとき、遊ぶ部屋にごちゃごちゃと群れ集まって、

子犬の群れのようにも見えます(。・w・。 ) ププッ

 

女の子は誰にでも甘えます。

男の子は年上の男の子がいいようです。

昨日はうちの息子(16歳)が来ていましたが、

おやつの後で彼の方を見ると……

どっちゃりと子どもたちが群れていました(笑)。

果敢にも膝に上ろうとしている低学年女子!!!

必死にかわそうとする16歳!!!!

ちなみに彼に幼女趣味は一切ありませんのでご安心を。

 

甘え上手な人はよいのですが、はずかしくて近くに行けない人もいます。

かわりに、おばちゃんが折にふれ頭なでなでしとります(笑)。

 

そして、昨日は、一緒に遊んでくれるお兄さん候補のKくん(15歳)が初めてほっと★へ。

いきなり「ふえオニ」に参加したのはよいのですが、

ほっと★以外の子どもたちも校庭にいたので非常に困ったと思います。

それでも頑張っておにごっこに加わってくれていました。

私と息子の感触では採用OKなので、

これからほっと★のスタッフになってくれるといいなぁと思っています。

 

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頼もしい上級生

2013年04月20日 | Weblog

新学年が始まって2週間。

1年生の様子を中心に書いてきましたので、そろそろ上級生の話も…。

 

勉強にしろ、遊びにしろ、勢いがあるのは2、3、4年生ですね。

 

2年生は一見すると1か月前とあまり変わらないように見えるかもしれません。

しかし、1年生と並ぶと、この1年間での成長がよく分かります。

体が大きくなっただけでなく、「器」が大きくなったように感じます。

「お世話してもらう側」から「お世話する側」へ。

「いたわられ、手加減してもらう側」から、「いたわり、手加減する側」へ。

ほっと★での存在感はまるで違います。目がいきいき!

サッカーやドッジボールでゲームに積極的に関われるようになり、

子どもたちもいろいろなことに自信を深めているようです。

そして、漢字がとても難しくなる学年ですが、

複雑な漢字も上手に書けています(全員そろって!)。

 

3年生は相変わらず仲がよく、外遊びも積極的!

1年生のお世話もしっかりしてくれています。

宿題もテキパキできて、本当に頼もしいです。

 

4年生は個性あふれる4人組ですね~。

今年はさまざまな場面でリーダーの役割をしてもらいます。

まだおぼつかないところはありますが、

これまでの3年間での成長ぶりから、

案外イケルのではないかと思っています。

 

5、6年生は思春期の入り口にいる子どもたちです。

お家ではしないかもしれませんが、意外に下ネタトークをしています(笑)。

彼らのプライドを傷つけない、

学校で嫌なことがあっても、ほっと★でワンクション置くことで気持ちが楽になる、

そんなことに気をつけて接していきたいと思っています。

 

あれ…?

書き始めの趣旨とは違ってきましたね。

まぁいいか(笑)。

 

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ざわめく春

2013年04月19日 | Weblog

8年目の春を迎えたほっと★スペースです。

 

ほっと★の東隣には広い空地があります。

草ぼうぼうで、いろんな物が落ちているし、犬のう〇ちも多く、

特別なことがない限り、子どもたちの立ち入りは認めていません。

その空地で測量が始まったのは先月。

測量を行う会社の方があいさつに来られました。

とっさに、宅地になって、家が建って、

「子どもの声がうるさい」と苦情がきたらどうしよう…とマイナス思考(泣)。

学童保育の場所として使っているので、と先手を打って釘をさす私がいました…。

 

そして、2日前。

大家さんが呼ばれました。

空地との土地の境界を明確にする手続きのためでしたが、

空地に大きく張り出しているヒイラギの木をばっさりと!

小さな実をつけ始めていたユスラウメもばっさりと!

支障になるものを切ってしまいました。

冬になると白い花をつけ、さわやかな香りを届けてくれていたヒイラギ。

わが子の名前の字にも使ったヒイラギ(偶然ですが…)。

正直、さびしいですねぇ。

 

でも、久しぶりに会えた大家さんは相変わらず応援モードで♪

ペットボトルのジュースを差し入れてくださったり、

勝手口に遊びスペースを作ろうと考えていることを話すと、

他の可能性とかいろいろと提案してくださいました。

本当に感謝しかないです。

一般的ではない用途で快く貸してくださっているうえ、

ちょっとざわついた私の思いとは別に、

これからも使わせていただけそうな感じで対応してくださいました。

これから先のことに「絶対」はないけれど、

いろいろな方のご理解とご協力のもとに

ほっと★スペースを続けていけることは本当にありがたいです。

 

隣近所の方々にも恵まれているんですよ。

はす向かいのMさんには、

急きょピンチヒッターで玄関の鍵を開けてもらったことがあります(-_-;)。

南隣の奥さんには、昨日、「食べきれないから」と和菓子を2箱もいただきました。

「うるさくないですか?」とお尋ねしたら、

「子どもの声が聞こえてくるのはいいものよ」とおっしゃってくださいました。

もう1軒のはす向かいのOさんは、いつも気さくに声をかけてくださり、

子どもたちにもさり気なく目配りしてくださいます。

 

ほっと★スペースが、こんな環境で続けてこられていることをお伝えしたくて

ちょっと書いてみました。

 

 

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家庭訪問、ほかモロモロ

2013年04月18日 | Weblog

早くも家庭訪問が始まりますね。

 

保護者の方から質問がありましたので…。

家庭訪問でお休みをとられていても、ほっと★には休まず来てくれて構いません。

むしろ、お子さんが同席しない方が、担任の先生と忌憚なく話せませんか?

よい機会なので、担任の先生としっかりお話ししてください。

いつもお子さんの方が帰りが早い場合は、

お家で「おかえり」と迎えてあげるのも、うれしいと思いますよ。

お休みついでに病院に行ったり、用事のある方は

お迎えに来てくださっても構いません。

1年生は特に、全員そろって一緒に帰ってきていますので、

お休みされずに来ていただけると助かります。

 

それから…かねてよりお伝えしているのですが、

着替えは半そで・長そで1枚ずつあるといいです。

気温が高いと半そで、少し涼しいと長そで、

自分で判断して、自分の感覚で、決めればよいと考えています。

実際、日中の気温はかなり高いです。

外遊びから帰ると汗をかいています。

トレーナー地の着替えはもうNGです。

寒くないかしら、とか

風邪をひかないかしら、とか

心配ご無用です。

むしろ、寒暖の差に負けないたくましい体をつくっていきましょう。

暑ければ薄着に、寒ければ1枚多く着る、

そういうことも自分でできることが大事です。

登校時の服装も暑いようなら半そでシャツにすればいいのです。

上級生には、そんな子もいっぱいいますよ。

写真は割り箸鉄砲で的あてをする1年生。

ポケモンの的は5年ほど前に子どもたちが作ったもの。

割り箸鉄砲は先日5年生が作ってくれました。

 

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1年生の給食開始!

2013年04月18日 | Weblog

昨日(17日)から1年生も給食が始まりました。

なんとなく、これで実質的に春休み終了!と毎年思います。

お弁当をがんばってくださった保護者の皆さま、お疲れ様でした!

これは前日のお弁当最終日の写真です。

チーズをあげたりもらったり、

なぜか(おにぎりに巻かれていた)海苔を見せびらかしたり…、

まぁにぎやかなお弁当タイムでした。

 

給食初日はカレーでしたが、

上級生に尋ねると「めっちゃ甘かった」そうです。

1年生向けの味付けだったみたいですね。

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今日はカップめん

2013年04月15日 | Weblog

1年生の登校2日目~。

「ただいま」の挨拶から着替え、出席カードのシール貼り、

手洗い・うがいと、ひととおりの流れも問題なくこなし、

お昼ごはんでした♪

今日はカップめん。

初めて食べるという子もいて、

「熱い」「熱い」と言いながら、

こぼさないように気をつけて食べていました。

誰かが言ったなぁ…。

「心まであったまるね」って。

すごい、そんなことが言えるんだ~と感動!

 

おやつタイムは4年生のRちゃんのお誕生日会でした。

これまた1年生には初体験!

Rちゃんがプレゼントを公開してくれなかったので

1年生には印象が薄かったかも…。

 

その後、校庭でドッチビーをしました。

うっかり何も説明せず1年生を同行させたのですが、

案の定ルールが分からず???だったようです(汗)。

まずはドッチボールを覚えなきゃね!

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1年生初登校

2013年04月13日 | Weblog
入学式を終えた1年生。昨日はランドセルを背負っての初日でした。

ガチガチのランドセルに、パンパンのリュック。
何度もひもがズレて、帰る姿はヨレヨレ~。
一列に並んで歩きながら、こけてしまう子、列をはみ出す子、無言の子、おしゃべりな子…。
個性豊かな7人です。

ほっと★スペースに着いたら恒例の記念撮影~。
実に初々しい写真で、卒業のときにそれぞれに渡すまで、私の癒しとパワーの源となってくれます。

お昼ご飯は、前日の夕方から仕込んでおいた甘口カレー
たっぷり作ったのに完食~!
頼もしい1年生です。
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ありがとう、ありがとう

2013年04月12日 | Weblog

小学校が始まって1週間経ちました。

それぞれのクラスでみんな張り切って新学年をスタートしていますね。

きっと、ほっと★スペースの子どもたちだけ日焼けしてると思います(笑)。

好天続きでがっつり外遊びをしていたら……ん!?顔が赤い?

と思っていたら、みるみる黒くなり、日焼けだと気づきました。

 

今週はまた、卒業生が次々と中学校の入学式を迎えました。

それぞれにピカピカの制服姿や

入学式の正装を見せに来てくれて、本当にうれしかったです。

最後に入学式を迎えた子どもたちは、

月曜日と火曜日に朝8時から来てくれて、

1年生を迎えてくれたり、集合場所から一緒に歩いてくれたりしました。

本当に最後まで私の頼みを快く聞いてくれ、助けてくれました。

「ありがとう」

その言葉しかないです。

 

入学から6年間お預かりして傍で見守ってきた子どもたち。

お別れの時にはきっと涙が出るだろうと思っていたのに、

明るいバイバイ、「またね!」で終わる旅立ちでした。

きっと、すぐに会えるよね♪という安心感からでしょうか。

不思議なものです。

これは、入学式を終えて挨拶に来てくれた

Rくんのお母さんからいただいた花束♪

卒業生の保護者の皆さまにも、ずっとお世話になりっぱなしでした。

物心ともにいろいろと助けてくださり、本当に感謝しています。

改めて、心から言わせてください。

「ありがとう」と。

 

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