補修屋一代記!フローリングや床の補修を楽しくご提案!

知らない間についつい傷つけてしまったフローリングや床を補修技術によって元通りにいたします。金属補修もOK!

暮らしていく中での床のちょっとしたキズは一家の歴史としての味がありますが…。

2017年01月03日 14時29分55秒 | フローリング補修

フローリングのすごく細かいキズは、色の合ったクレヨンタイプの補修剤を傷の箇所に塗布すれば見えなくなります。傷が大きいケースは、パテタイプと呼ばれるものがいいと考えられています。
塗ったら何もせず余すところなくフローリングが乾いたら、うっすら何度も塗り、時間をかけて乾燥してまた塗布する。このやり方がフローリングをワックスで美しくキープするためのポイントですから、実践してみてください。
新築の床に傷が見つかった時、交換となると相当の費用になりますが、単なる床リペアなら気になるキズの箇所だけを補修を施すのでリーズナブルなんです。
合板であれ100%無垢材であれ、普通のフローリングは何らかの木材を使用していますから、暮らしの中で少しずつ床の表面にいろいろな傷がつくのは当たり前です。
暮らしていく中での床のちょっとしたキズは一家の歴史としての味がありますが、キズがどんどん増えていくとぱっと見に関わるため、可能なら早めにリペアするといいでしょう。

ここ数年床がフローリングの家が主流になっていて、そのためリペアを請け負う業者も数多く登場してきました。しかも、昔に比べて価格が安いというのは確かです。
無垢材というものは“呼吸している素材”。ということは、ひどいキズはともかく、完成後すぐ補修するのは避け、少なくとも数か月なりゆきを見守ってから始めましょう。
ずっと移動しなかった家具の荷重に耐えかねてフローリングの床がくぼんだなど、たいしたことなくてもついてしまう嫌なキズ。大きいものから小さいものまでプロフェッショナルに頼めば大丈夫です。
シンク付近はフローリングがまくれるなど、傷が散見されます。大きなマットやカーペットで見えなかったが、困ったことにものすごく傷ついていたという人もかなりいるはずです。
取り替えのコストと比較して安く作業できる床リペアというやり方は、傷が見分けられない状態まで補修されます。賃貸マンションにおすすめの補修のやり方だと言えます。

自分の目で確かめるとプロが行うリペアは目を見張るものがあり、リペア後の状況はというと、本気で探さなければフローリングのどこをリペア補修したのか全然見つけられません。
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補修が終わって、傷があったと思われる部分を一生懸命確認してみたけど、どこにもありません。職人技はスゴイ!あちこちにある床のキズが嫌な方は補修を検討してみてください。
両端のサネはがっちりずれないことが重要です。さもなくばフローリングの板材の間に隙間が空いて、外観がとても悪いためです。
プロフェッショナルの経験が生きる安心の補修サービスを納得価格でやらせていただきますから、あきらめていたキズを安く完璧に補修することも夢ではありません。
床というものは部分的な張り替えが一筋縄ではいかず、それをやったとしても床材の色が違って、浮き上がってしまう場合もあるので、リペアを行うのがかなりうまくいきます。

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