補修屋一代記!フローリングや床の補修を楽しくご提案!

知らない間についつい傷つけてしまったフローリングや床を補修技術によって元通りにいたします。金属補修もOK!

リペアは専門家にやってもらうのが最も納得できる方法だと思います…。

2017年06月28日 17時30分08秒 | フローリング補修

たいしたことのない傷の際は、キズを消したい場所に床に近い色の補修剤を塗り、あまった補修用クレヨンなどを雑巾で拭き、市販のワックスで保護します。
テープで接着できるようなフローリングを使ってるなら、もともとのフローリング床の上から使えるため、プロに頼まずに手軽に直すことができるんですよ。
確かに、小さな傷ならDIY店で買える床リペア用のキットを使って補修すれば直りますが、傷がひどく多かったりすると、プロに頼まず自分で修理するのは避けましょう。
ソファーなどを移動して作ってしまった深いキズを長期間そのままにした場合、大切な床を覆っている塗装膜がちょっとずつ減り、床全体にとってダメージとなります。
放置して余すところなくフローリングが乾いたら、厚塗りせず回数を分けて塗布し、急がずに乾燥させて塗る。この手法がフローリングをワックスで美しくキープするためのポイントだと断言できます。
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うっかり木素材の床にキズをつけてもあわてる必要はありません。正しくすぐにリペアすると目立たなくなります。キズの深さや広さに合わせたリペアのやり方をご紹介します。
その後の基準にしていく第一のフローリングがうつくしいカーブになっていると、続いて敷くフローリングそのものもなめらかな弧を描き、見栄えがいい床が手に入ります。
出来てしまったキズが判別できないように補修を行うことが、いわゆるフローリング補修だということをご存知でしたか?さらに、フローリングの汚れ補修など様々な補修のことを別名「リペア」という言い方もあります。
長い間、重みを支えていたフローリングは木の繊維が粉々になっていて踏むときしみます。基本的に木材は水気をおびると膨張するものだから、この性質を利用したリペア術があるので、ぜひトライしてみてください。
リペアは専門家にやってもらうのが最も納得できる方法だと思います。その場しのぎの補修ではなく、根本から傷を補修してくれるので、新築当初の傷も汚れもない状態まで回復します。

フローリング表面の仕上げに光沢が少ないシルクマットという塗膜の厚い塗料を選ぶと、床材のたくさんの傷がわかりにくくなり、メンテナンスの時期をさらに先延ばしにすることができるようになっています。
シンク付近はフローリングの筋など、いわゆる傷みが生じやすいところです。敷物で見えなかったが、なんとものすごく傷ついていたのを発見した方も少なくないと思います。
日々の家庭生活でつく床のちょっとしたキズは家族の歩みとしての味がありますが、キズだらけになると見栄えに関わるため、可能であれば早い時期に補修やリペアする必要があります。
床の実鳴りの音をリペアしようと思ったら、実鳴り対策のものとして定評のある補修剤を流しいれ、隙間を柔軟にして、摩擦を防ぎうるさい実鳴りを防ぎます。
飼い猫のおしっこによる汚れはありがちですが、わりと多いのがウォーターサーバー周りのシミの補修です。フローリングは木でできているから、見つかった時には時すでに遅しでシミがついている場合が普通です。

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