補修屋一代記!フローリングや床の補修を楽しくご提案!

知らない間についつい傷つけてしまったフローリングや床を補修技術によって元通りにいたします。金属補修もOK!

ここ数年全室フローリングの新築物件が次々に建てられていて…。

2017年07月16日 08時10分01秒 | フローリング補修

今人気の床材でできたフローリング。汚れがこびりつきにくく、家じゅうどの部屋でも、どんな部屋でも問題なく使用できるのが特徴でしょう。
床の素材に傷があるケースではないにせよ、放置すれば、剥げた箇所が悪化したり、傷がひどくなるケースがあるため、すぐに手を打つことが求められます。
長い間、重みを支えていたフローリングは繊維がもろくなり踏むときしみます。木は湿気を吸収すると膨らむ性質なので、これを逆手に取ったリペア術があるので、ぜひトライしてみてください。
大型マンションに敷かれている音を伝わりにくくするフローリングは100%無垢の木から作られているわけではなく、合板を張った下に防音材を重ねて雑音や足音が漏れにくくしてあります。
床の消耗程度を考えて、経験豊かな熟練のリペア技術で、あなたお気に入りのフローリングのお直しをします。小サイズのリペアから大きなマンションの床の補修も対応できます。

最近の住宅で敷かれる床はじゅうたんではなくフローリングになっていることがとても多く、小規模なリペアをするだけで、お気に入りのフローリングをいつまでもきれいに保つことが可能です。
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たいていは家の床など木についた傷は直せないと言われていますが、本当はそうとは限りませんから、十分に見定めをするといいですよ。
フローリング床や柱のわずかなへこみキズなどの補修には「かくれん棒」シリーズという定番商品。すりこむだけでフローリング床や木製家具の浅いキズが気にならなくなり、すぐに完璧な補修ができるんです。
ここ数年全室フローリングの新築物件が次々に建てられていて、そのため専門のリペア業者もたくさんあります。しかも、昔に比べて工事費が下がったというのは本当です。
納得の補修結果がほしい場合は、専門の補修業者の技が必要です。プロの技にかかればきれいに補修部分が気にならなくなります。

リペア専門業者いわく、プロが使う道具と私たちが使う道具はどこが違うのか質問したら、「さほど区別はない」という話を耳にしました。
小さなすり傷で広範囲に広がっていなければ、市販の補修ペンを使うのが何よりも近道です。数種類がセットで売られている商品もあり、何度も塗ると理想の色にすることができます。
数枚の板材を新しくすることはありますが、もとのフローリングを探すのは難しく、同じ商品番号のフローリングでもロット番号の違いや色落ちにより、まったく同一というのはむずかしいことだと思います。
天然木のフローリングはどういうものかというと、中までひとつの素材ですから、表面を磨くことができます。キズが深刻である際は、ホイールサンダーという電動工具を使うことをおすすめします。
合板であれすべて天然木のものであれ、普通のフローリングは木材を材料として使用していますから、毎日使っていると時間の経過とともにいろいろな所に多少の傷がつくのは仕方ないですね。

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