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2013年にNSAが提供した「XKEYSCORE」を使って集めた情報で凶暴剤を使いたいの?w

2017年04月29日 | 日記
http://ameblo.jp/don1110/entry-12269892419.html

もうきっと情報は2013年にNSAが提供した「XKEYSCORE」を使って収集済みなんでしょうね。あとは自分たちの政権にとってまずいことを言う国民を凶暴罪でひっくくろうとしているわけですよ。これで脈絡がつながりましたね。だから共謀罪の成立を急いでいるわけですよ。www
<共謀罪>5月2日にも法務委開催、質疑 GW中審議は異例
衆院法務委員会は28日の理事会で、5月2日に同委を開き、「共謀罪」の成立要件を改め「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の質疑を行うことを、鈴木淳司委員長(自民)の職権で決めた。大型連休の谷間は国会審議を控えるのが通例だが、審議日程を確保するため与党が開催に踏み切った。野党は反発し、11日に鈴木委員長の解任決議案を提出する検討に入った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000117-mai-pol


スノーデン文書の中に日本情報 ネットメディアが公開
4年前、アメリカのCIA=中央情報局のスノーデン元職員が持ち出した機密文書の中に安全保障の分野を中心に日本に関わる情報があることが明らかになりました。文書を保管・管理するアメリカのネットメディアが24日夜、公開を始め、国内でも検証を求める動きが出てくる可能性もあります。
CIAのスノーデン元職員は2013年、アメリカのNSA=国家安全保障局が、大手の通信会社やインターネット関連企業から個人の電話の通話記録やメールの内容を極秘に収集していたとする機密文書を持ち出し、メディアに告発、ロシアに亡命しました。

持ち出した機密文書の中に安全保障の分野を中心に日本に関わる情報があることが明らかになり、アメリカのネットメディア「インターセプト」が日本時間の24日夕方6時ごろから保管・管理する13のファイルについてネット上で公開を始めました。

公開されたファイルのうち2004年の文書では、東京にある在日アメリカ軍の横田基地で通信機器の製造施設を作る際、ほとんど日本側が支払ったという記述があります。

さらに、製造された機器がアメリカの世界での諜報活動に使われ、「特筆すべきはアフガニスタンでのアルカイダ攻撃を支えたアンテナだ」と記載されています。

また、世界をしんかんさせた1983年にサハリン沖で大韓航空機が撃墜された事件についても記載がありました。それによりますとアメリカが旧ソ連の責任を追及するため、自衛隊が傍受したソビエト機の交信記録の音声データを渡すよう求めていたほか、その後、音声データが国連に持ち込まれたいきさつが書かれています。

さらに2013年の文書では、NSAが「XKEYSCORE」というネット上の電子メールや通話記録などを収集・検索できるとされる監視システムを日本側に提供したとする記述もあります。

防衛省は「問い合わせのあった未公開文書がどのような性格の文書であるか承知していないため、防衛省としてコメントすることは差し控えます」としています。いずれも内容の詳細はわかっていませんが、今後、国内でも検証を求める動きが出てくる可能性もあります。

スノーデン元職員が持ち出した日本に関する機密文書については、
「クローズアップ現代+」

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170424/k10010959721000.html

以上=============================

ヘイトスピーチも共謀罪も、どちらも、運用次第では怖いものがありますね! 
全くの想像ですが、公安の方が、CIAとの繋がりは多いのではないでしょうか!?


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