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「朝日新聞、死ね」(足立議員)に大谷昭宏が反論「『日本死ね』はいいが、『朝日新聞死ね』はダメ」

2017年11月15日 | 日記
https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34963502.html

維新 足立議員、ツイッターに「朝日新聞、死ね」と投稿
日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が学校法人「加計学園」を巡る朝日新聞の社説を巡り、自身のツイッターに「朝日新聞、死ね」と投稿していたことが分かった。足立氏は異議申し立ての趣旨だったと釈明したが、発言を疑問視する声も上がっている。

足立氏は12日、文部科学省の審議会が加計学園の獣医学部新設を認可するよう答申したことに、「『総理のご意向』を巡る疑いが晴れたことには全くならない」と指摘した朝日新聞の11日付朝刊の社説をツイッターで引用。「朝日新聞、死ね。」と書き込んだ。

足立氏は毎日新聞の取材に「朝日新聞の加計学園問題に対する扱い方への異議申し立てを、考え得る最も厳しい言葉で非難した」と述べた。流行語にもなった「保育園落ちた日本死ね」を念頭に「『死ね』という言葉は私自身は許容されると思っていないが、今の国会と日本社会は是としているようなので使った」と説明した。

ジャーナリストの大谷昭宏さんは「保育園に落ちた一人のお母さんのつらい立場の発言をまねしたのだろうが、根本的に違う。言論の府の国会議員が民主国家の最大の柱である言論機関に『死ね』と言うのは、浅はかに尽きる」と批判した。
足立氏は10月の衆院選で大阪9区から立候補し、比例復活で3選を果たした。(2017.11.13 毎日新聞)
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大谷昭宏と言えば三流ジャーナリストである。思想は「反天皇」「九条護憲」である。

出演するテレビは反日丸出しの「TBS」や「テレ朝」である。それは局の言うまま反日的発言してくれて重宝だから出してもらっているのだ。




今回、ことの発端は、人民日報と同居する朝日新聞が社説に「文科省が加計学園獣医学部新設を認可する答申」をしたことに「だからといって安倍総理のご意向は晴れない」と倒閣運動継続をシナが喜ぶと思って書いた。

これに呆れた維新の足立議員がツイッターに「朝日新聞、死ね」と書き込んだため、これを毎日新聞が取り上げた。

毎日は言いなりの大谷昭宏にコメントさせた。

「保育園に落ちた一人のお母さんのつらい立場の発言を真似したのだろうが、根本的に違う。言論の府の国会議員が民主国家の最大の柱である言論機関に『死ね』と言うのは、浅はかに尽きる」

つまり「日本死ねはよいが、朝日新聞死ねはダメだ」ということだ。

これは「日本国は滅びても、朝日新聞は生き延びる」ということだ。

もちろんその時日本はシナの支配下にあるという事なんだろう。

しかも捏造を謝罪している朝日新聞を「民主国家の最大の柱である言論機関」と持ち上げる大谷某。

これはまるで、自分の力で生きていけない朝鮮人が大国シナに媚びへつらって、小国日本をバカにしていた事大主義と同じである。

大谷某の底が知れる。
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