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ウィキリークス CIAは公共のWi-Fi経由でコンピュータを感染させることのできるハッキングプログラムを開発した

2017年06月16日 | 日記
https://jp.sputniknews.com/us/201706153764135/

内部告発サイト「ウィキリークス」は、「Vault 7」と名付けた資料の公開シリーズで、米中央情報局(CIA)の新たな機密文書を公開した。

スプートニク日本
前回のハッキングツール「Pandemic」に関する資料は、6月2日に公開された。

今回の資料は、CIAが「CherryBlossom」と指定するプロジェクトに関するもの。プログラムは、無線LANルーター(Wi-Fi)に接続するユーザーのインターネット活動を監視することができる。

感染したデバイスは、共有のデータ・ストリーム内に悪意のあるコンテンツを「導入」し、その後、そのコンピュータのオペレーティング・システムの脆弱性を利用して、他のコンピュータに感染させることを可能とする。
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