最近の私の馬券の当たりは三連複や複勝、ワイドとなっていてこのことについて調べてみました。
要するにだいたいの来る馬はみんな分かるわけで、それをもっとも馬券に生かせるということを発見してしまったのです^^
まず前お話したように1〜3番人気の連体率は8割もあって万馬券が来る割合は1割です。
これを三連複馬券に当てはめるとほぼ同じような結果が出ました。万馬券が出る確率は1割でした。
そうです。ここにこの三連複馬券の、とんでもないカラクリが隠されていたのですww
私はいままでこの三連複馬券は、買い目がたくさんあり、あまり当たらなくて穴を狙う馬券と思っていました。なので三連複馬券は今まで手を出しませんでした。
しかしそれは大きな間違いで、強い馬を手堅く当てていく本命党にとっては、素晴らしい馬券だったのです。
三連複馬券は3着までに入ればいいというわけで、すなわち人気馬(自分が選んだ強い馬)の安全圏が大きくなるということですwしかも、配当面で一番多いのが3000円〜5000円台で、それは人気馬が絡んでいるにもかかわらずこの額となっています。
この理由としては、穴党の人や三連複をちょっと買おうという人が穴を多く買いすぎて、人気馬券の配当の底上げが起こっていると思われます。そうなってくるとこの三連複馬券は非常においしいことが分かると思います。
買い方としては軸2頭を決めそこから5点流すだけでいいのです。掛け金が1000円として、軸2頭のワイド馬券が3倍だとしたら1000円買うと3000円になります。三連複の場合一点に200円流したとして1500円付けばワイド馬券を買ったのと同じ割合になります。1500円という数字は、流した5点の中で人気の方だと思い、伏兵くらいだと3000円〜5000円という数字が出てきます。それに、もし流した中で人気が一番なかった馬が来た場合は万馬券にもなるのです。そうです万馬券はほっといても取れてしまうのです。昨日の私もそんな感じでした。
ヌケの心配も2頭の軸が大丈夫なかぎり心配ないと思います。軸2頭から5点流すということは、馬券の対象となる馬は7頭となるわけで、全体頭数の約半分を占めていることになります。
軸2頭が決まらない場合は回避すればいいわけで、ワイド馬券を当てる感覚で買えばいいのです^^
要するにだいたいの来る馬はみんな分かるわけで、それをもっとも馬券に生かせるということを発見してしまったのです^^
まず前お話したように1〜3番人気の連体率は8割もあって万馬券が来る割合は1割です。
これを三連複馬券に当てはめるとほぼ同じような結果が出ました。万馬券が出る確率は1割でした。
そうです。ここにこの三連複馬券の、とんでもないカラクリが隠されていたのですww
私はいままでこの三連複馬券は、買い目がたくさんあり、あまり当たらなくて穴を狙う馬券と思っていました。なので三連複馬券は今まで手を出しませんでした。
しかしそれは大きな間違いで、強い馬を手堅く当てていく本命党にとっては、素晴らしい馬券だったのです。
三連複馬券は3着までに入ればいいというわけで、すなわち人気馬(自分が選んだ強い馬)の安全圏が大きくなるということですwしかも、配当面で一番多いのが3000円〜5000円台で、それは人気馬が絡んでいるにもかかわらずこの額となっています。
この理由としては、穴党の人や三連複をちょっと買おうという人が穴を多く買いすぎて、人気馬券の配当の底上げが起こっていると思われます。そうなってくるとこの三連複馬券は非常においしいことが分かると思います。
買い方としては軸2頭を決めそこから5点流すだけでいいのです。掛け金が1000円として、軸2頭のワイド馬券が3倍だとしたら1000円買うと3000円になります。三連複の場合一点に200円流したとして1500円付けばワイド馬券を買ったのと同じ割合になります。1500円という数字は、流した5点の中で人気の方だと思い、伏兵くらいだと3000円〜5000円という数字が出てきます。それに、もし流した中で人気が一番なかった馬が来た場合は万馬券にもなるのです。そうです万馬券はほっといても取れてしまうのです。昨日の私もそんな感じでした。
ヌケの心配も2頭の軸が大丈夫なかぎり心配ないと思います。軸2頭から5点流すということは、馬券の対象となる馬は7頭となるわけで、全体頭数の約半分を占めていることになります。
軸2頭が決まらない場合は回避すればいいわけで、ワイド馬券を当てる感覚で買えばいいのです^^
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