ほしちゃんの「続・なるようにしか、ならん」。

安くてウマいもんと料理と旅行と音楽と競馬が好きなサラリーマンの暮らしを、ありのままに綴ります。

相変わらず、琵琶湖はブルーギルだらけ…

2017-04-23 20:12:57 | 旅行・レジャー
天気がいいので、琵琶湖のこのへんまでドライブしてきた。

琵琶湖大橋のたもとの、少し南である。

釣りをしたかったので、道具をクルマに積んでいたのだ。
琵琶湖に流れ込む河川の河口付近で、あたりはこんな感じ。

1時間ほど頑張ってみたが、釣れたのは見事にブルーギルばかり。

30匹ほどいるのだが、条例で再放流禁止なので鳥のエサにと思い捨てて帰った。

琵琶湖の高島あたりまで行けば、古来の魚種であるモロコや小アユが釣れるらしい…
連休にでも、行ってみるか!
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3 コメント

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Unknown (Hide)
2017-04-23 22:11:02
実は私、高島生まれであります。
Unknown (ほしちゃん)
2017-04-23 23:45:08
>Hideさん
そうだったのですね!
よければ、ポイントを教えて下さい。
行って、レポします!
Unknown (Hide)
2017-04-24 13:51:50
モロコですか、、、、、。
あまり高島方面は期待されない方が良いかと。
子供の頃から高島で釣りはしていますが、モロコはあまり釣れなかったですね。
モロコは、あまり綺麗な水や流れを好む魚じゃないので、どんよりと琵琶湖に流れ込む河口や内湖がポイントなので、湖西よりも、守山から長命寺あたりの湖東方面が良いと思います。それと以外に大津のプリンスホテルから南郷あたりも釣れるかもしれません。どうしても湖西なら、旧新旭町からマキノ町にかけての内湖がらみの所でしょうね。
小鮎は私にとっては、釣る魚ではなく、川に入って手づかみする魚でしたので、よくわかりません。お力になれずすみません。
私が中学生の頃までは、ブルーギルやブラックバスの姿は琵琶湖にはありませんでした。生態系も変わったものです。それより衝撃を受けたのは、「琵琶湖の漁獲量のTOPはワカサギ」とのデータを見たことでした。鮎でも鯉ても鮒でもなくワカサギなんです。ワカサギももちろん琵琶湖にはいなかった魚です。
バスやギルは問題になり、ワカサギは問題にならない。ずーっと不思議に思っています。チョウザメなんかを放流してキャビアが名産品になっても問題にしないんだろうな。

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