「ちゃわんや15世 豊斎のblog」
茶陶、朝日焼の十五世、松林豊斎。
陶芸、お茶、日本の伝統的な美意識のほか、趣味のPCや携帯、そして祇園の遊び方。
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日経BPのコラム「技のココロ」に紹介された朝日焼と豊斎。
茶陶 第6話 「年に2度、勝率2割の賭け」
第5話のつづき。主に登窯焼成について
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京都で陶芸家を目指しています。陶芸を学ぶ過程や、お気に入りのアイテムなどを紹介しています。
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家業のやきものの世界に浸かって三十年。 やきものが本職で、PCが趣味。 なんだか、趣味と仕事が逆転しているような私。
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今年も獅子舞が来た。
日本の美
/
2012-02-05 16:06:52
今年も獅子舞が来た。 お正月気分も抜けきらないうちに、今年もはや立春を過ぎてしまった。 一昨日の節分の日、恒例の獅子舞が来た。 伊勢からの獅子舞の一行さんは、私の子供の自分から変わらず 旧正月後に来ていただいている。 もちろん、変わらずといっても、長く来ていただいていた おじいさんが亡くなって、数年前から息子さんに世代交代されている。 いったい、いつごろから来ていただいているのか、 聞いてみようとおもいつつ果たせずにいる。 おせち料理は、家庭料理でなくデパートで買うものになってしまった。 うちでは母が祖母から教わり、母のアレンジを加えながら、 今は家内がさらに今風に変えてはきている。 長男夫婦とは一日だけお雑煮を一緒に祝っているが、 年末には、おせちの準備のお手伝いに長男の嫁も加わっている。 そんな感じで、主婦によって変わりながらも、 うち風のおせち料理が伝わっていくのだろう。 そんなことが珍しいものになってゆく流れは、押しとどめようもないことだ。 寂しいことだが、 せめて「日本の伝統の美しさを次の時代に伝えてゆく」 そのささやかな一端を担うことが、私たちの仕事であり、 その努力を続けていきたいと思う。 . . .
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