たとへば きみ!

つれづれと日が暮れないように、思いついたことを書きとめていきたいと思うのです。

あけましておめでとうございます(1年半ぶり)

2012年01月03日 | 日記

みなさま、明けましておめでとうございます。
2012年の始まりですね!!

年明け早々、実家近くの神社に初もうでに行ったところ
「吉」というなんとも無難なおみくじを引き、
今年もぼちぼちな予感がします。

ありがたいことです。

ところで、1年以上投稿を放置してるとむしろどうやって記事書いたらいいかわからんくなってくるのですが
どういうわけだか最近まわりでブログが流行りだし、うらやましくなってきたのでブログ再開した次第です。

更新がんばるぞー
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スクラッチ

2010年06月06日 | 日記
30歳の誕生日、生まれてはじめてスクラッチ(宝くじ)をやった。

あのスクラッチってやつぁ、一枚200円のスクラッチくじで9マスの削り部分をすべて削ってマスに同じ柄がでたら当たりになる。
9マスのうち3マス選んで削って当てるとかいうのではないので、購入した瞬間に宝くじの運命は決まっている。

私はそのルールを知ると、一気に3ストロークくらいですべてのマスを削った。
それを見たダンナがぎょっとして、「え!」っと言った。(スクラッチはダンナが私と自分の分を一枚ずつ購入してくれたものだった)

私は驚かれたことに驚き、なぜ?と聞いた。

ダンナはせっかくの買った宝くじなのになぜ1マスずつ削らないのか、と言った。ゲームなんだから過程を楽しむべきだ、ということだった。

私はゲームだろうと入学試験の合格発表だろうと、結果が出ているものは一刻も早く知りたいと思って生きてきた。

当たりか外れかが問題で、運がよいかよくないか、というのが目下の懸案事項なので、過程を楽しむなんてことはつゆとも考えたことがなかった。

30にして驚きの発見。ぜひとも次回から(またはあらゆることにおいて)過程を楽しむということを意識して遊びたいと思う。
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コンビニ

2010年06月05日 | 日記
ぜんぜん大事なことじゃないし、なぜそんな疑問が沸いたのかわからないが、セブンイレブンってなんかBGM流れてたっけな、と思う。ちょっと思い出せない。たしかローソンにはローソンが制作している有線のようなものが流れていた。セブンイレブンは思い出せない。ファミリーマートも思い出せない。
毎日コンビニには行ってるはずなんだけど。
ちょっと考えてみてください。思い出せますか?

今度コンビニに行ったとき確かめてみよう。もしこの疑問を覚えてたらだけど。
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1q84

2010年06月05日 | 日記
1q84 book3を読み終えた。
私の村上春樹ランキングではかなりの上位に位置すると思う。

しかし、今回もまた思考が村上春樹たっちになってしまった。
やれやれ、だのという言葉が口をついてしまうかもしれない。これは危険だ。ムラカミハルキおとしをせねばならない。

というわけで、回転木馬のデッドヒート(村上春樹)を読み始めた。

毒は毒を持って制す
ムラカミハルキはムラカミハルキをもって制す

・・・。
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30

2010年05月19日 | 日記
先日ついに30歳を迎えた。
別に30歳だから嬉しいとか嬉しくないとか思うことはないけれど、20代を振り返ると自分は変わってないようで細々とは変わってきたところもあるな、とは思う。

それらが「成長」と呼べるものであれば幸いなんだけど。

成人してからこの10年間に細々と積みかさねた悩みと決断とそれに伴う責任を果たすうちに生まれた自分が次の30代ではどんな経験をするんだろう。

とても楽しみ。

ひとつ、目標は責任感のある大人を目指す。

頑張ります。
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刺客

2010年05月05日 | 日記
最近、「遷都なアイツ」を見ない日はありません。
ここまでは来るまいと思いきや突然現れてドッキリします。

そして、追手はついに我が家の冷蔵庫まで、、、。



追伸:最近、マントなアイツはどこに行ったんだろう。
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懐かしい話、新しい話

2010年05月02日 | 日記
さて、只今高速バスに乗っております。

昨日、今日と懐かしい人々に再開する旅に出てきた帰りです。

慌ただしいスケジュールで久しぶりな人々の今活躍している場所に顔を出す旅でした。
結局、観光地には一切行かなかったな。

愛知で会った木村農園の木村君が、自分が育てた苗を見るのが一番幸せだ、と言っていた。
誰に指図されたわけでもなく自分で決めてやっていたらたくさんの葉を茂らせた苗がいつの間にか出来ていて、不思議だなと思うらしい。

今回会った人々と出会った場所は皆大阪だったのに、今は愛知だったり岐阜だったりして、それぞれがそれぞれにあの頃は想像も出来なかった場所で働いていて、あの頃はこの世に存在してるのかしてないのかも知らなかったような人と恋愛していた。

懐かしい話や新しい話をしながら、変わらない私たちと変わっていく私たちのことを思うと、まるで何もないように見えた土壌からいつの間にか葉を伸ばした木村君の苗みたいだなと不思議な感じがする。

GWが明けるのは名残惜しいけど、再びみんなに会ったときに恥ずかしくないように話が出来るよう頑張って働くか。
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コミュニケーションツール

2010年04月30日 | 日記
ツイッターを退会した。
ツイッターは非常に楽しかったのだけど、私はコミュニケーションツールに没頭しちゃうきらいがあり、暇さえあればケータイでツイッターのタイムラインをチェックしてしまう。本も全く読まなくなっちゃった。おそらく、1日で許容出来る活字の量が私には決まっちゃってんだろう。

コミュニケーションツールとの距離感をうまくとるのが苦手だ。ケータイのメールですら、最初の頃はメールしてる合間に生活してるみたいで、息苦しく感じられていたのだから。あれを自分なりの距離感で使いこなせるようになったらまた再開してみたいな、と思う。

フォローしてくれていた皆様には一言ご挨拶もできず、非常に申し訳なく思います。

この場でご挨拶させていただきたいと思います。ありがとうございました。
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ストレッサー

2010年03月31日 | 日記
最近妙に胸のあたりが苦しかったり、甘いものを食べると歯が痛くなったりする。

どうもストレスらしい。

しかしこのストレスというものをどうも全く私は実感しておらず、非常に困っている。「たぶんそれ、ストレスだよ〜」といわれるたびに「ストレスを感じるような覚えはない」と思う。現に家事などは放置気味だ。
あー。もしかしたら家事をしてないことが一番のストレスなのかも。
部屋が荒れてくると体調が悪くなる。逆もまた然り。

それにしても最近は何をしても疲れが取れない。

先日ダンナに「リフレッシュしようとして疲れてるよね」
と痛い所をつかれてしまった。「リフレッシュ疲れ」って・・・

今日は思い切って午前中休みを取った。

新年度には気持ちを切り替えて頑張りたいな。
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いつの間にか泣いている

2010年03月06日 | 日記
私は「泣ける○○」(泣ける本。とか泣ける映画。とか)というフレーズが嫌いだ。たいてい誰かが死んだり、誰かが犠牲になったり、それらしい文句を言う。
どうもそれが「泣かされている感」がして、ちょっと冷めた目で見てしまう。「はいきた、ここが泣き所かい!?」とか思ってしまう。全くへそまがりだ・・・。

そんな私だけど、数年前に開くと100%の泣くという本に出会った。

「おかあさんとあたし。」

はじめてこの本に出会ったとき、恥ずかしながら本屋で立ち読みしているにも関わらずどうしようもないくらい号泣してしまった。

内容的には一体どこで泣くんだろう?というような感じで、
例えば、
・チラシの裏紙に油性ペンで落書きしてたら机に跡がついてしまって怒られた、とか
・掃除機でほっぺたを吸ってもらったら真っ赤な跡がついたとか、
・お母さんが向こうに言っている隙にたんすやこたつにかくれてた

とか、子供の頃やったなあっていうエピソードをイラストにしているだけなのだけれど、それがどうしようもなくぐっときて泣けてくる。

今思いだせばくだらないことの連続でしかないかもしれないけれど、こどもの自分にとっては自分ではどうすることもできないすべてだった。そのすべての中で、私たちはたくさんの発見をして笑って怒って泣いていた。
あまりに当然として過ぎていった日々が、実はとてもキラキラしていたのだと思い出させられてしまうのが思わず泣いてしまう理由のひとつなのかな、と分析したりしてみる。

いや、おそらくこういう理屈は野暮だな。
ただただ胸がキュンとときめいていつの間にか泣いてる。なにか心の琴線がふわーっとゆれたような気分。

あと、最近、同じように胸がキュンとなって泣いてしまう動画を教えてもらった

JR東日本 20周年 新幹線YEAR キャンペーンCM


JR西日本圏だもんで全然このCMのことを知らなかったんだけど、とてもぐっとくる。ぐっとこみ上げるものがあって、同時に心の中を風がすーっと通り過ぎる爽快感がある。だいたい新幹線見てどこで感動するんやって思ってしまうけど、見た後は本当に「明日もがんばろう」って思うのでたいがい不思議だ。

不思議だけどこの気持ちは大事にしたいのだ。
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おなかがすくと怒りっぽくなるんだな

2010年02月11日 | 日記
昨日の帰宅中、とぼとぼと歩いていると

何気に

考えたら気が重くなることを思い出して、
思い出したら腹が立ち、
いらいらしだして、
涙が出そうになった

このあたりでお腹がとても空いていることに気付き、
今考えてることは、考えてもすぐに解決するようなことではないので
帰って御飯を食べてから考えることにした。

ごはんをたくさん食べて、げふー、っと思ったら
悲しくなるほど考えていたことがどうでもよくなっていた。

あー。ほんとにおなかがすくと怒りっぽくなるんだなあ。
やましたきよしはよく言ったもんだよ。

三食たべましょう!

写真は先日行った南禅寺。
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ジャンクション

2010年01月18日 | 日記
大阪ジャンクションツアーに参加してきた。

どうしてもはずせない用事があったけど、遅刻参加可ということだったので、最後のポイント北港ジャンクションから合流することにした。
出発したのは夕方の5時半で、中央区はまだまだ活気があったので色々な判断力が鈍っていたのかもしれない。なんとなく北港は遠いことには(ゴミ処理場見学にも行ったことがあったので)気づいていたけど、夜の北港は遠いだけじゃなかった。

タクシーに乗って「北港ジャンクションまで」と言って全く通じなかった。だいたい、ジャンクションは高速のもので、ジャンクションを利用するのは高速に乗ってる車だ。ジャンクションは本来眺めるものではない。
タクのおじちゃんは「何しに行くの?夜景スポットとかあるの?」などという質問を投げかけ、私は返事に窮した。タクシーはとりあえず走った。
なんとかジャンクションに通じる高速乗り場の近くで降ろしてもらって、ジャンクションがありそうな場所を目指した。

歩いてみると、ほんとここは「生活感」というものとは全くかけ離れた場所で、暗くて、人気が全くなくて、道路や空き地や駐車場が通常利用しているものより2倍〜5倍くらいスケールが大きかった。人のより所となりそうなもの(コンビニや住宅、商店等)は一切なく、怖かった。なんなら誰かいたほうが逆に怖い。


そんな恐怖心と日常ではありえない空間に包まれた道を高速沿いに無心でひたすら歩いていたら、なんとかジャンクションについた。自分の嗅覚はなかなかのものだ、と感心した。
主催者である大山さんに電話をしたらツアーの人たちともう少しで合流できそうな感じだったけど、ジャンクションは思いのほか大きく、歩けどもツアーご一行には出会えそうもなかった。心が何度も折れそうになり本気で引き返そうか5回くらい思ったけど、夜のジャンクションの下に一人で立つ、という行為は自分の生存本能を奮いたたせられる様な妙な感覚だったし、自分の生活がどのようなものの上に成り立っているのかということを改めてと見せ付けられたような感覚があった。間違いなく人が作ったジャンクションと対峙するという行為を喜べたのでこのまま引き返しても満足だな。と思えた。

そんなところで、みなさんと合流し、ほんの20分くらいだったけど、ベストスポットに案内してもらって撮ったのが今日の一枚です。
三脚代わりに水筒を地面に置いて固定していたら、ツアーのメンバーの方が三脚を貸してくださった。カイロとシャボン玉ももらった。

あたたかいなあ。と思った。軽い遭難民状態。

ほんと、ちょこっとだけだったけど楽しいジャンクションツアーでした。皆様ありがとうございました。

その他撮った写真をフリッカーにアップしました。
よろしければ見てください→

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バーゲン備忘録

2010年01月03日 | 日記
30日は黒門市場、1日はゲーセン、2日は梅田バーゲンめぐり、3日は難波バーゲンめぐりに行ってきた。

30日の黒門市場は大混雑で年末の活気があってとてもよい。こんなに黒門市場に人が来るんだ、ということにも感心させられる。冬休み中の子供たちが店の売り子に借り出されてるのがほほえましい。あと妙にふぐが売られている。最近、このふぐたちの地獄絵図状態を見ると、ああ黒門だなあ・・・としみじみしてしまう。
皆様、大阪にお越しの際は黒門市場のふぐを見に行きましょう。

ゲーセンは毎年ダンナと義弟と三人で私の実家に行く道すがら寄ることが半ば恒例となっている。3000円分のメダルゲームを使って今年の運試し!が、一度も当たることなくあっさりと摩る。今年は運に頼ることはやめておくことにする。(義弟は毎年大当たりしている。そのメダルを略奪するもさっぱり当たらない我夫妻)

2日は梅田。目当てのギャレのバーゲンは3日からだった。2日から開店しているのに何なんだこのタイミングのずれは・・・。

初売りからバーゲンに行くのは久しぶりでいつもは1月中旬以降のクリアランスあたりから参戦なんだけどやっぱり初日はちゃんとよさそうなのが残ってるんですね。
久しぶりの買い物にテンションが上がって梅田中を歩き回ったら気持ち悪くなった。戦利品は3着。

といいつつ、今日も難波へバーゲンくんだりに行ってきた。
難波パークスをこよなく愛す私は、パークスのベンチで休憩がてら人間観察をする。
パークスは妙に親子連れが多くて、私の横に居たお母さんが子供(7歳くらい)にすごい勢いで理不尽な怒り方をしていたのが印象的だった。子供はそういう理不尽な怒られ方をしても、受け入れるしかないんだな、、、、。

歩きまくってお腹がすいたので無印でおやつを買った。(ひとりで回るバーゲンは時間とお金の節約が勝負の決めてとなるのでカフェなどには入らないのであーる)

この無印でのチョイスが今回一番の収穫だったのではないか、というくらいよかった。
■フェアトレード豆乳カフェオレ(水分担当)
■バーチョコクランチビスケット(甘い系担当)
■クラックプレッツェル・チェダーチーズ味(しょっぱい系担当)

フェアトレード豆乳カフェオレは豆乳臭さがあまりなくて美味しかった。
バーチョコに関しては大学時代の昼食になるくらい食べ続けているのだけどまだ飽きないしこれを超えるチョコレートには出会っていないと思う。甘さと食感の加減が絶妙。一時なくなってまた復活したのでとても喜ばしい。たまに5本くらいまとめて買う。
クラックプレッツェルは、某輸入のもののパクリとは思われるが完成度がやたら高い。びっくりするくらい美味しかった。
そして、この三品の食べあわせが見事にマッチしていた。今後この三品目を無印三種の神器または、無印三重奏と呼ぶことにする。

と、まあ、どうでもいいことをだらだらと書き連ねたところで明日の初出勤に備えたいと思います。明日から平日ですぞー!
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2010

2010年01月02日 | 日記
新年あけましておめでとうございます!

去年は後半からご無沙汰しております。
年末にはお世話になった職場を退職し、4日から新たな職場で働くことになりました。
前の職場での3年間は忙しくも楽しく働かせてもらったし(さんざんぶーぶー言ってたけどそれはそれということで)、30年の実績がある造園コンサルに身を浸さないと分からないようなことをたくさん学ばせてもらって、本当にいい体験でした。

次の職場は現場めぐりをしている時にその仕事っぷりに憧れて、求人はなかったけど無理やり面接をしてもらったところ、アルバイトなら、ということで入社することが出来た場所。これからとっても楽しみです。働くのが楽しみって、幸せなことだなあ。前の職場での知識や技術が活かせたらいいな。


さて、そんな今年の抱負は、
人に説得力のある表現を身につけるということ。

物事の本質をつかんで、思ったことやしたいことを的確に伝える技術を身につける。写真にしても、会話にしても、プレゼンにしても、作品にしても・・・
かなり基本的なことだけど、これが結構出来ていないと感じることが去年多かったし、本質を見抜けないとトンチンカンな意見になってしまって恥ずかしいし、この技術が上がるだけで些細なアイデアも活用させることが出来る。

新たな気持ちで、物事に誠実に取り組んで生きたいと思います。

それでは、皆様、今年もよろしくお願いいたします。
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ついった

2009年10月21日 | 日記
一心寺のおしり


最近、勢いでtwitter(ついったー)をはじめてみました。
twitterというのは。チャットじゃないけど、さくさく更新がすすんでいろんな人の「つぶやき」が流れていくラジオみたいなブログ。という印象。
一回の更新につき140文字までしか書けない。
最近これが面白くって、こっちばかり更新してしまいます。

なんだ、ふとブログに書きたいようなことって結構140文字ですむんだ。

かなりのサクサク感で軽いノリで更新できるのでまったくもってしょーもないことが書き込めるのがよい。
同じ位の字数で、電報があると思うけどこちらはtwitterと違って、超慎重に言葉をつむぐ必要がある。
同じ140文字でも前者は忘れ去られるくらいてきとーなのがちょうど良くて、後者は心に残る洗練された文章がよい。ひらめきや伝えたいことって圧縮すれば140文字くらいでだいたいおさまるもんなんですね。
てきとーな言葉のアイデアが洗練された文章につながって行くとだろうし。


「コミュニケーションツール」としてブログやtwitterを使うのは正直私は苦手なんだけどことばのスタンスの違いを感じながら文章を書くのがとても楽しい。いろんなアウトプットが頭の整理にもつながるし。

気が向いたら見てみてください。
http://twitter.com/horikosan


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