八ヶ岳麓で。木漏れ日に憧れて、クレイドルおじさんの青春とガーデニングで楽しむ日々

平成21年春、65歳の時八ヶ岳麓原村に移住、【森のcradle】の名のもとに自然との共生や暮らし等青春と今を紹介。

木漏れ日のもとで自然を感じて・・

2017年06月14日 | 自然との共生

Angelo Vullo, Ricordi d'infanzia ( Memories of childhood )

木漏れ日の下が最高・・・

梅雨入りして一週間強であるが雨はなく、心地よい爽やかな風が木の葉や庭の花をゆらす。デージの花びらが会話をし、マツムシソウがオルレアとタッチしあう、凛と立つ草たちも美しく見え、むしり取るのを一時止め、光のゆらぎの下でコーヒーを飲む。高原の至福の時間である。昨日、一軒隣のペンションでリスが積み重ねた薪で遊んでいたのを見つける。我が家にも遊びに来ないかと誘いたくなる。リス言葉は知らぬ。

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