八ヶ岳麓で。木漏れ日に憧れて、クレイドルおじさんの青春とガーデニングで楽しむ日々

平成21年春、65歳の時八ヶ岳麓原村に移住、【森のcradle】の名のもとに自然との共生や暮らし等青春と今を紹介。

木漏れ日の庭の一時への誘い

2017年07月11日 | 自然との共生

高原の陽ざしは強くも・・・

やはり日差しは強い。夏の気候であります。雨のない日の太陽は肌にさすようでありますが、乾燥した空気がそよ風でほほをなでるので、木漏れ日の下では心地よい夏風と言えよう。乾燥した風が体感にこれほど効果的であるとは・・・。庭はマツムシソウから姫ひまわりなど夏の花に入れ替わり、草が大きく育っている。高原の風のお陰で、夏日も草むしりに生を出す。梅雨明けはもう近そうだ。畑の野菜は収穫が始まり出した。キューリ10本、ミニトマト5個、レタス類3個、ジャガイモ2キロほどいよいよ畑も忙しい。

Ennio Morricone Una Luce Spenta (La Corrispondenza)

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