結局、日本に居て、好きな場所に行けるのが一番良いということで
「どこでもドア」の製作を考える
タイムマシンや空間移動は難しいので
実用的なのは
日本に巨大な家を作って、南のドアをバリ島、西のドアをフランス、東のドアをハワイ、
北のドアはぐるっと地球を半周してペルーあたりに作る
というのが無難なところか
だまし絵の原理で遠くの家具やドアを大きくしておいて
中から見ると四畳半の部屋に見えるようにしておく
そうすれば、ドアを開ければ、いつでも好きな場所に行ける
ドアまでどうやって行くかって
そりゃたぶん飛行機しかないやろう
ということは部屋の中に自家用飛行場も作らないといけない
暑さと寒さで頭おかしい
「どこでもドア」の製作を考える
タイムマシンや空間移動は難しいので
実用的なのは
日本に巨大な家を作って、南のドアをバリ島、西のドアをフランス、東のドアをハワイ、
北のドアはぐるっと地球を半周してペルーあたりに作る
というのが無難なところか
だまし絵の原理で遠くの家具やドアを大きくしておいて
中から見ると四畳半の部屋に見えるようにしておく
そうすれば、ドアを開ければ、いつでも好きな場所に行ける
ドアまでどうやって行くかって
そりゃたぶん飛行機しかないやろう
ということは部屋の中に自家用飛行場も作らないといけない
暑さと寒さで頭おかしい
腕しかありません!
腕を伸ばしましょう!!
それがドアというものの
正しい開け方だと思います。
まず、
腕に意識を極限集中して
腕の形状エネルギーが
ドアの取っ手まで
一気に延長するように
気合いを入れるのです!!
しかし、
この腕型形状エネルギー延長行動は
一気一瞬のうちに行い
一瞬のうちにドアを開けなければなりませんが
どこでもええドア計画
頑張りましょう
アシジュポンさんのように腕、いや足が10本あればいいのですが、ワンピースのゴム人間のように腕をびよーんと伸ばして、縮む勢いで飛んでいけば良いのですね
- ゴム人間〜〜〜☆♪
- (アシジュポン)
- 2012-02-06 17:41:24





コメントする・もっと見るそうですね
これからは
ゴム人間の時代でしょうか
足も伸ばして
縮む勢いで
飛びましょう
わたしは足10本なので
かなり飛べそうです
何が役に立つか
わからないものですね^^ゞ