一反百姓「じねん道」【最新情報】『農的ワークライフバランス』日記♪斎藤博嗣&裕子:夫婦子供2人・家庭自給生活を自学自習中

「じねん道」の【販売ブログ】http://jinendo.exblog.jp/『一反百姓のすすめ☆みんな百姓にな〜れ!』

6月4日(土)関根佳恵氏講演会:未来を拓くアグロエコロジー〜世界が支持する小さな農業〜@名古屋

2016年05月22日 | T&T゙研究所・研究員:斎藤博嗣

昨年(2014)、一昨年(2015)
2015年12月5日「食と農を支配するのは誰か?」@ICU-上智国際シンポジウム
2014年11月25日「日本の政策にも小規模家族農業支援を」フランス農業開発研究国際協力センター(CIRAD)の研究者を囲んで@永田町・参議院議員会館員
2014年6月14日『国際家族農業年と人びとの食料主権』報告書@上智大学 

『国際家族農業年』『家族農業』『小規模農家支援』『食糧主権』関連の
シンポジウム等でご一緒させて頂いた
関根佳恵(愛知学院大学経済学部 准教授)さんの
講演会が名古屋であります。

是非ご参加下さい。

 

<なごや環境大学共育講座>
未来を拓くアグロエコロジー
〜世界が支持する小さな農業〜
https://e-able-nagoya.jp/lec/1928/

 

・講師
関根 佳恵(愛知学院大学経済学部 准教授)
・開催日時
6月4日(土)
10:30〜12:00
事前申し込み不要、当日先着順受付。

手話通訳・要約筆記つき
・定員
350人
・受講料
無料
・会場
イーブルなごや3階ホール
https://e-able-nagoya.jp/tours/access/
託児あり
・主催
名古屋市女性会館の市民講座
・PDFチラシ
https://e-able-nagoya.jp/wp/wp-content/uploads/2016/03/H28_E-2.pdf

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じねん道・コラム連載「百姓の100章」第2章〈時間の自給〉 @『ハリーナ』2016年5月号no.32@アプラ機関誌

2016年05月18日 | 最新情報(お知らせ)

コラムの連載をさせて頂いている
NPO法人アプラ(APLA)の機関誌
『ハリーナ』。
掲載2回目(「百姓の100章」第2章)を2016年5月号no.32
に掲載して頂きました。
タイトルは、
〈百姓の100章 02〉
〈時給〉から〈自給〉へ、〈時間の自給〉
自然と自分を頼る「百姓力」
◎斎藤博嗣&裕子



掲載第1回目=第1章
〈百姓の100章 01〉
百姓は「健康で文化的な最低限度の生活を営む」仕事と暮らし 
アプラHPより、全ページを無料でお読みいただけます→ PDF(14.5MB) 
 
※じねん道のコラムは10ページに掲載


●「APLA (Alternative People's Linkage in Asia) / あぷら」さん。
「人びとが創るもうひとつのアジア」
日本を含むアジア各地で「農を軸にした地域自立」をめざす人びとどうしが出会い、
経験を分かちあい、協働する場をつくり出す
「じねん道のタネ」をネット販売「APLA SHOP」
&アプラさんの対面販売(東京朝市アースデーマーケットなど)でお取扱頂いています。

※以前、『ハリーナ No.26』2014年11月号
トピックス「一反百姓---小さなの倏戚鵜瓩らの発想」→ PDF(12.8MB)
を書かせて頂きました。



◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊
コラムのタイトルは


「ひろつぐとゆうこの、百姓の100章」
A Farmer have One Hundred Stories.
                                             (C)Jinendo2016

 掲載第2回目=第2章は
〈百姓の100章 02〉
〈時給〉から〈自給〉へ、〈時間の自給〉
自然と自分を頼る「百姓力」
◎斎藤博嗣&裕子


◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊◆◊
是非「ハリーナ」お買い求めください。&APLAの会員にも!
http://www.apla.jp/archives/publications/4918

 


ハリーナ

2016年5月号(vol.02-no.32) 
2016年5月1日発行
[特集] タイ:水産加工食品の現場では―監禁されて働く外国移住労働者




〈Relay Essay ポコポコ32〉水俣から◎谷 由布

[特集] タイ:水産加工食品の現場では―監禁されて働く外国移住労働者◎岡本和之

[小特集] ネグロスとの出会いから30年―3人の同志と第4期の始まり◎秋山眞兄

[Column]
〈Kakao Kita カカオ民衆交易奮闘記14〉お隣さんは山の民◎津留歴子
〈百姓の100章 02〉〈時給〉から〈自給〉へ、〈時間の自給〉 自然と自分を頼る「百姓力」◎斎藤博嗣&裕子
〈カネシゲファームのドタバタ騒ぎ 02〉 NOマネー、NOハニーから一転!?◎寺田 俊
〈続 Have you ever seen the cinema? 02〉『拝啓天皇陛下様』◎重政栄一郎

[わたしの友産友消じまん 08]
スワラジ工房の巻◎鈴木 裕

[APLA食堂 12]
ゲランドの塩◎吉田友則

[Voice from APLA partners]
【ネグロスより】カネシゲファーム・ルーラルキャンバス新体制!

〈事務局だより〉


 




■「じねん道のタネ」販売頂いています

http://www.aplashop.jp/shop/item_list?category_id=320542&cur=1&sort=5&num=12

APLA SHOP
http://www.aplashop.jp/

 

 

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じねん道・斎藤ファミリーで観覧5月15日(日):没後40年『高島野十郎展 光と闇、魂の軌跡』@目黒区美術館

2016年05月16日 | 「じねん道」暮らっシック通信

「四季即是食う(しきそくぜくう)」の集い
次の日、2016年5月15日(日)
じねん道・裕子(ゆうこ)が昔、
スタッフ&アシスタントをしていた、
「目黒区美術館」で開催されている
没後40年『高島野十郎展 光と闇、魂の軌跡』に
じねん道・斎藤ファミリーで観覧に行きました。

じねん道夫婦が私淑する「高島野十郎」
博嗣(ひろつぐ)ははじめての個展、
裕子は同じく目黒区美術館で前回開催された
といっても、1988年「高島野十郎 -美術史探索学・号外展」
以来!!


皆さんも是非、この機会をお見逃しなく!!

没後40年『高島野十郎展 光と闇、魂の軌跡』
http://www.tnc.co.jp/takashimayajuro40/
 2016年4月9日(土)〜6月5日(日)
 ・会場
目黒区美術館 など
http://mmat.jp/
(東京都目黒区目黒 2-4-36 目黒区民センター隣接)
・開館時間
午前10 時〜午後6時
(入館は午後5時30分まで)
・休館日
月曜日

 







   

 



こども百姓「じねん童」たちには、周りの公園の方が楽しかった??

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大盛況:5/14土『四季即是食う』の集い Mangiamo da 4 Stagione@ペル グラッツィア デル ソーレ&じねん道

2016年05月15日 | 最新情報(お知らせ)



2016年5月14日(土)『四季即是食う(しきそくぜくう)』の集い

“Shiki Soku Ze Kuu” Mangiamo da 4 Stagione
@ペル グラッツィア デル ソーレ&一反百姓「じねん道」
 
昼の部、夜の部、共に大盛況でした!!

久しぶりにお会いできた懐かしい方々。
お話には聞いていたけどお会いするのは初めての方々。
そして、初めてお話しさせて頂いた方々。。。

たくさんの『Pulse
(パルス)』がありました。

Pulse(パルス)」は、豆類、豆のなる植物です。
スぺル(綴り)と発音が全く同じ「
Pulse」には、
「動向、意向、脈拍、振動、波動、律動、鼓動」の意味もあります。
『国際マメ年』に、各個人が色々な土地に「豆のタネ」を蒔くことで、
時空を超えて、互いに生きていることを感じあえたら…。
2016年、「豆のタネ」を蒔き、生きる自給率「1%」Upをはじめよう!
 
ご来店頂いた皆さま、
料理を提供して頂いた、ペル グラッツィア デル ソーレ・伊崎裕之シェフ
そして「豆(マメ)」を育んでくれた、すべての生命に
改めて感謝いたします。
ありがとうございました。

豆(マメ)にとどまらず
『四季即是食う(しきそくぜくう)』の集い Mangiamo da 4 Stagione
を企画していきますので、
是非ご来店下さい。


以下、報告です。

・じねん道の自家採種たね
・じねん道・斎藤ファミリーが取材協力!
こども農業雑誌『のらのら No.19』、2016年夏号・農文協
栽培のコーナー「マメをまこう!」に登場!!
・自然農法の創始者・福岡正信さんの本&DVD
・『四季即是食う(しきそくぜくう)』の山菜たち
 などなど、物販コーナー。。

    
昼の部では、こども百姓「じねん童」いろは&ふうか、販売のお手伝い。





さあ料理が出てくるぞ!!
 

◆伊崎シェフ直筆のメニュー
すべての豆は、福岡正信・自然農法で実った「じねん道のマメ」です。(ナッツを除く)
空豆とキャベツは、愛媛県伊予の「福岡自然農園」からです。

●1品目

・緑小粒大豆、みょうがだけのひたし豆
 かき菜のからしあえ添
・緑豆、ナッツ、スペルト小麦のパスタのパルメザン風味
・赤白あずき、かぼちゃ、ふきの辛いトマトソース
・そら豆とペコリーノチーズ




●2品目

・大豆、ビーツ、カリフラワー、新しょうがのオーブン焼
・よもぎのフリット




夢中になって(手で食べだす)じねん童たち


●3品目

・たけのこ赤・黒ささげのビリヤニ風
・大豆とキャベツのパスタ・ローズマリー風味





こども百姓・いろはが何やらスケッチをノートにはじめました。。


●4品目

・あずきティラミス
・野大豆茶







Gochisousamadeshita!
昼の部で、こども百姓「じねん童」いろは&ふうか帰宅。。



◆夜の部・・・
少し落ち着いた雰囲気で、おしゃべりや物販をさせて頂きました。。
 

ペル グラッツィア デル ソーレでは、
今後も引き続き「じねん道のたね」の販売をして頂きます。

 

 

 

次回の「四季即是食う(しきそくぜくう)“Shiki Soku Ze Kuu”
の企画にも是非ご期待下さい。


 

 

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New「じねん道のたね」販売:イタリアン・オーガニック『ペル グラッツィア デル ソーレ』入口@東京丸の内

2016年05月15日 | 最新情報(お知らせ)



5月14日(土)『四季即是食う』の集い Mangiamo da 4 Stagione
 を
一反百姓「じねん道」と共催して頂く、イタリアン・オーガニック・レストラン
ペル グラッツィア デル ソーレ』さんの入口物販コーナーにて
じねん道のたね」が販売されています (今後も通年)

ペル グラッツィア デル ソーレ Facebook
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=594880660679331&id=477529592414439

東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビルB1F
JR有楽町駅徒歩3分、地下鉄有楽町駅、日比谷駅に直結 
http://per-grazia.delsole-bios.com/access


是非お越し下さい。


また、5月14日(土)ランチ・ディナー共に限定30名で、予約も開始しております。
お申込み&問い合わせ、詳細は、
一反百姓「じねん道」【最新情報】『農的ワークライフバランス』日記
http://blog.goo.ne.jp/hootenfarmer/e/69b1f6aed882c7d2853b98ca9a550d08
・ペル グラッツィア デル ソーレ
http://per-grazia.delsole-bios.com/





   









5月14日(土)『四季即是食う』の集い Mangiamo da 4 Stagione
伊崎シェフの料理、今から楽しみです!!

ディナー前の仕込みお忙しい所お邪魔しました。


5月14日(土)『四季即是食う』の集い Mangiamo da 4 Stagioneでは、
当日、じねん道・斎藤ひろつぐ&ゆうこによる「自家採種のタネ」の販売もいたします。

 
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伊崎裕之シェフのメニュー:5月14日(土)『四季即是食う(しきそくぜくう)』の集い

2016年05月14日 | 一反百姓「じねん道」

ペル グラッツィア デル ソーレ
伊崎裕之シェフより
5月14日(土)『四季即是食う(しきそくぜくう)』の集い
“Shiki Soku Ze Kuu” Mangiamo da 4 Stagione
メニューだんだん決まりつつあるようです!
楽しみなマメ料理ばかり!




「ペル グラッツィア デル ソーレ」伊崎裕之シェフより
http://per-grazia.delsole-bios.com/news/information/event-20160514

https://www.facebook.com/477529592414439/photos/a.536543943179670.1073741829.477529592414439/615073315326732/?type=3&theater

今週の土曜、14日は、国際豆年にちなんだ食事会です。
阿見町の「じねん道」斉藤さんとの共同企画、
斉藤さん収穫の豆や種と、
お師匠さんの福岡自然農園からの空豆や野菜をつかったお料理に種のおみやげ付きです。
今のところの予定は、

緑小粒大豆と茗荷たけの浸し豆
赤白小豆とかぼちゃの鷹の爪風味
緑豆、ナッツ、パスタのサラダ...
空豆とペコリーノチーズ

大豆、ビーツ、新じゃがのオーブン焼
よもぎのフライ

赤黒ササゲと筍のビリヤニ風
春キャベツ、小粒大豆のパスタ

あずきティラミス
斉藤さんの野草茶

といった予定ですが、たぶん変更ありです。
お昼の部、まだ空いています。


愛媛県伊予の「福岡自然農園」http://i-yo.jp/
からは「空豆」と「野菜」が送られてきます!
※「福岡自然農園」はお孫さん
愛媛県伊予の福岡正信(自然農法の創始者)さんが拓いた
福岡大樹(ひろき)さんが継いでおられます。



こども農業雑誌『のらのらno.19』2016年夏号
の「マメをまこう!」栽培コーナーに、
国際マメ年やじねん道ファミリーの「豆」の記事をご掲載頂いた

のらのら』編集部さんにも
イベントのご宣伝いただきました!
国際マメ年 マメを味わうイベントご案内 2016年5月9日


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5月14日(土)『四季即是食う』の集い Mangiamo da 4 Stagione@ペル グラッツィア デル ソーレ&じねん道

2016年05月11日 | 一反百姓「じねん道」

「国際マメ年2016」賛同企画 
★伊崎裕之シェフと一反百姓「じねん道」のラウンド・テーブル
                し  き そく ぜ  く  う
◆◆『四季即是食う』の集い◆◆◆◆◆
“Shiki Soku Ze Kuu” Mangiamo da 4 Stagione
〜農と食と私〜
タネを蒔く、タネを採る、タネを食べる
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 
「花を知らんと思はば、まず種を知るべし」世阿弥『風姿花伝』より。
食べ物の旬を味わうように、繰り返す四季に想いを馳せ、
“農”〜タネ蒔きやタネ採りにも視線を向けながら、
“タネ料理”を食べる集いです。
今年は「国際マメ2016(IYP2016)」。 
「マメ」にフォーカスをあて、
一反百姓「じねん道」斎藤ファミリーが、タネを蒔き収穫した「マメ」を食材に、
ペル グラッツィア デル ソーレ 伊崎シェフがフィーリングで腕を振るった料理を味わいませんか。
当日は、じねん道・斎藤ひろつぐ&ゆうこによる「自家採種のタネ」の販売もいたします。
 
◆日時:2016年5月14日(土) 
ランチ/12:00〜15:00、 ディナー/18:00〜21:00
◆要予約 限定各30名
◆会場:ペル グラッツィア デル ソーレ
東京都千代田区丸の内3-1-1国際ビルB1F
http://per-grazia.delsole-bios.com/access
JR有楽町駅徒歩3分、地下鉄有楽町駅、日比谷駅に直結
◆料金:ランチとディナー共に、4200円 (税込み/飲み物は別料金)
この料金には、じねん道の「食後のお茶1杯」と種蒔き用の「豆のタネ1袋」が含まれます
◆お申し込み&お問い合わせ
・ペル グラッツィア デル ソーレ(PER GRAZIA DEL SOLE)  
TEL: 03-5220-3300 
・一反百姓「じねん道」 
TEL&FAX029-889-0120
Email: jinendo2005★yahoo.co.jp(★を@に変え送信)

■詳細は、一反百姓「じねん道」ブログ  

  http://blog.goo.ne.jp/hootenfarmer

 

●ペル グラッツィア デル ソーレfacebook 5月14日は「四季即是食う」の集い
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=599239620243435&id=477529592414439



2016年は「 国際マメ年」

 ●地図:ペル グラッツィア デル ソーレ

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5月2日発売!じねん道ファミリー記事掲載@こども農業雑誌『のらのらno.19』2016年夏号「豆」コーナー

2016年05月11日 | 最新情報(お知らせ)

 


2016年5月2日発売
農文協・こども農業雑誌
『のらのら No.19』、
2016年夏号
栽培のコーナー「マメをまこう!」に、

じねん道・斎藤ファミリーが登場!!
取材協力した記事も掲載されています。
ブログや対面販売など「じねん道」でも販売しますので、
是非ご購入下さい!
雑誌を買うと巻末についている「アンケートハガキ」で
じねん道の「マメのタネ」プレゼントに応募できるよ。

『のらのら No.19』、2016年夏号 目次
http://ruralnet.or.jp/syokunou/201606/index.html


「今年は国際マメ年 マメをまこう!」より

  マメはここがスゴイ!PDF形式/1.1MB



「じねん道」でも買えます。

Eメール:jinendo2005★yahoo.co.jp(★を@に変えて送信)
Fax:029-889-0120


定価823円(税込み)+送料120円 = 943円

※振り込み手数料はお客様がご負担下さい。
※その他、ご注文に関する詳細はコチラ

下記の項目をご記入の上、EメールかFaxでご注文ください。
■注文内容・個数
■氏名               
■住所(〒)
■電話
■Email
■Fax
■注文日
【注文先】
一反百姓「じねん道」 斎藤博嗣(さいとうひろつぐ)
Mail:jinendo2005★yahoo.co.jp  (★を@に変え送信)
Fax:029-889-0120 

詳細は・・・

一反百姓「じねん道」の【販売ブログ】

『緑の哲学と一反百姓のすすめ☆みんな百姓にな〜れ!』  

http://jinendo.exblog.jp/




あの秋篠宮悠仁さまも読んでいる?
農文協・こども農業雑誌『のらのら』

前々々号『のらのらno.16』2015年秋号


前々号『のらのらno.17』2015年冬号
※こちらは「じねん道」でも販売しています。


前号『のらのらno.18』2016年春号

 

上記の「のらのら」にも
「じねん道・斎藤ファミリー」
の記事が掲載されています。

是非、ご購入下さい。


■■■■■

『のらのら No.19』、2016年夏号
栽培のコーナー「マメをまこう!」
じねん道の庭での取材風景の一部をご紹介します。

カメラで撮影しているのは、のらのら編集長の松久さん。
いつも「のらのら」に掲載して頂きありがとうございます!
それを撮っているのは、じねん道・ひろつぐです。






















 

 

 

「ソラマメの種」も今年は販売できるかな。。

 

 
麦と共に花をたくさん咲かせています。


 

2016年は「 国際マメ年」
 

 

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ひろつぐ講師@2016.9.15(木)PARC自由学校『一反百姓のすすめ ―生きる自給率「1年1人1%Up」』

2016年05月10日 | 最新情報(お知らせ)

一反百姓「じねん道」斎藤博嗣からのお知らせです。
2016.9.15(木)じねん道・斎藤博嗣が講師
『一反百姓のすすめ ―生きる自給率「1年1人1%Up」の暮らし』
@PARC自由学校

ご多忙とは思いますが、都合がつけば是非ご参加ください。
また、広報・情報拡散にご協力頂けると幸いです。
領域が重なるようなMLやSNSなどのメディア、
興味・関心のありそうな知人・友人の方にお知らせください。
よろしくお願いいたします。





じねん道・斎藤博嗣が講師を担当するのは、
2016年9月15日(木)

『一反百姓のすすめ ―生きる自給率「1年1人1%Up」の暮らし』
「一反百姓」は健康で文化的な、最小で最上級な生活を営む、
貨幣換算率「1年1人1%Down」の永続的な仕事と暮らし。
貧困は貧“根”が原因。花を咲かせようとする前に、根をはる!!
〈時給〉から〈自給〉へ、植物に教わる生活安全保障を自ら身につけませんか。



■PARC
自由学校2016年講座
環境と暮らしの学校
『都市で食べる、都市を耕す』
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=25

食べることが難しい時代になりました。
日本でも子どもの6人に1人が貧困であり、食べ物にたくさんのお金をかけられない人が増えています。
スーパーには安くて怪しい来歴のわからない食べ物ばかりが溢れています。
こうした背景を踏まえ、この講座では、「都市で食べる」ことを真剣に考えます。
貧困層の子どもと一緒に食べ物をつくり、食卓を共にする「こども食堂」の取り組み。
アスファルトをはがし、土を耕し、自分で育てた作物を食べる取り組み。
都市住民の食べるための活動を紹介し、受講者自身が現代を生き抜くためのヒントを提供します。

●2016年6月 - 10月 
●原則として木曜日 19:00-21:00
●全7回/定員30名 
●受講料:27,000円
 ※出かける回の交通費・宿泊費・食費などが別途かかります。
 ※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入学金10,000円が必要となります。
●講座の場所
PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
◆お問い合せ先
PARC事務局
TEL.03-5209-3455  FAX.03-5209-3453
E-mail: parcfs@parc-jp.org

■申し込み締切:2016年5月10日(火)


■講座日程&プログラム&講師
<6/23>フードシステムが作り出す食の貧困・都市の貧困
佐久間智子(翻訳家)
 
<7/7>子どもの貧困問題を地域力で解決する―こども食堂が目指すもの
栗林知絵子(NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク 理事長)
 
<7/21>【映画『都市を耕す エディブル・シティー』を観る】畑で街を占拠しよう!
ソーヤー海(共生革命家/東京アーバンパーマカルチャー(TUP) 主宰
 
<9/8>食べるを学ぶ、多摩市立愛和小学校の挑戦
堀口博子(一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパン 代表)
 
<9/15>一反百姓のすすめ ―生きる自給率「1年1人1%Up」の暮らし―
斎藤博嗣(一反百姓「じねん道」 農園主/農的ワークライフバランス 実践家/T&T研究所 研究員)
 
<10/6>都市農業の新しいステージ:都市農業振興基本法をめぐって
後藤光蔵(武蔵大学 経済学部 教授)
 
<10/22(土) - 10/23(日)>【千葉県成田市を訪ねる1泊2日合宿】 空港の隣で市民農園、始めました
石井恒司(三里塚ワンパック野菜 代表)
伊藤文美(農サイド 代表)

◇申込み

https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=25




PARC自由学校 全講座のもくじページ
http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
■申し込み締切:2016年5月10日(火)必着

講座について、受講についてのお問合せはお気軽に
PARC事務局まで!
◆お問い合せ先
 〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
 TEL.03-5209-3455  FAX.03-5209-3453
 E-mail: parcfs@parc-jp.org 
 http://www.parc-jp.org/



 

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じねん道の対面販売:5月5日(木・祝)加藤登紀子トーク&ライブ@ こもれび森のイバランド・野外ステージ

2016年05月06日 | 一反百姓「じねん道」

先日、ブログでご紹介した件。


加藤登紀子トーク&ライブ
5月5日(木・祝)
こもれび森のイバランド・野外ステージ

@茨城県稲敷市上君山2060−1
http://www.ibaraido.co.jp/cn9/access.html
であります。
開場12:30   開演13:00
観覧無料:別途入園料が必要となります。
雨の場合は屋内ステージでの公演になります。
・お問合せ
こもれび森のイバランド
029-892-3911
http://www.ibaraido.co.jp/



加藤登紀子ステージ横のテント
で、

じねん道・斎藤ファミリーで
「たね」や「本」
を販売しました!!






     


登紀子さんも熱い中、屋根のない観客席の真ん中に行って熱唱!!

子ども達も舞台裏の特等席から鑑賞。。


当日お越し頂いた皆さまありがとうございました。




こもれび森のイバライドCM加藤登紀子バージョン

https://www.youtube.com/watch?v=uvOX2Pdx-Hk




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「じねん道のたね」新しいラインナップ@生きる自給率「1%Up」みんな一粒百姓にな〜れ!!

2016年05月01日 | 最新情報(お知らせ)

もう種蒔きはじめていますか?
今年は本当に季節の巡りがはやい!
いや早すぎる!!
沈黙の春ならぬ、騒然の春、何かの予兆でしょうか。。
いざという時に備えて、
1粒のタネまきから、
生きる自給率「1%Up」をはじめましょう!
みんな一粒百姓にな〜れ!!

 

じねん道のタネと苗「新しいラインナップ」です。
お取扱店舗へも随時入荷しております。

◆タネ1袋(1坪に蒔ける)324円
●野菜
・そうめんカボチャ
・黒ゴマ
・エゴマ(黒)
・赤モーウィ(沖縄キュウリ) ⇐ こども農業雑誌『のらのらno.18』記事掲載
・トウガラシ
・島オクラ
・オクラ(ダビデの星)
●花・植物
・トロロアオイ
・フウセンカズラ
・おもちゃカボチャ
・オナモミ
 
◆苗1袋(1坪に植える)
キクイモ(黄色 540円  ⇐ 寺田本家の「キクイモの酒粕漬け」になっている
キクイモ(紫色) 648円    ⇐ 寺田本家の「お蔵フェスタ」で毎年完売する「苗」







お取り扱い店舗には置いていないアイテムもたくさん「販売品目一覧表」にはございます。 
是非チェックしてみてください!
 
じねん道の販売品【ご注文方法】
注文用紙をご使用しなくても、必要事項が分かれば大丈夫です。
下記の項目をお知らせください。
■注文内容・個数
■氏名               
■住所(〒)
■電話
■Email 
■Fax  
■注文日

【注文先】
一反百姓「じねん道」斎藤博嗣(さいとうひろつぐ)
Eメール: jinendo2005@yahoo.co.jp   
Fax: 029-889-0120
「Eメール」か「Fax」で、ご注文ください。
電話番号はFaxと同じですが、電話でのご注文は基本的に受け付けておりません。
葉書や封書等でのご注文は、「じねん道の住所」をご連絡いたします。
注文先まで、お問合せ下さい。 
*百姓仕事中心の暮らしをしているため、ご返信にお時間をいただく場合もございます。ご理解下さい。

【発送】
ヤマト運輸「メール便」によるポストへのお届けを基本発送とし、
注文量により、ヤマト運輸、佐川急便どちらか安い発送の「宅配便」でお届けします。

【送料】
送料はお客様がご負担下さい。
送料は、200円(メール便)〜 
注文量により宅急便でお送りします。
※百姓仕事中心の暮らしをしているため、発送にお時間をいただく場合もございます。ご了承下さい。

【お支払い方法】
品物をお送りする際に、郵便局の「払込取扱票」を同封いたします。
振込み手数料は、お客様にご負担頂きますよう、お願いいたします。
到着後10日以内に郵便局にてお振込み下さい。

 
上記情報の詳細や最新情報は、一反百姓「じねん道」販売ブログ 
http://jinendo.exblog.jp/ 
 
≪種子について≫ 
1袋で1坪(2畳)くらいの広さに蒔けます。  (品種や作り方によって異なる)
●じねん道が「福岡正信・自然農法」の四原則で栽培、すべて手作業で自家採取した種子。
●栽培・採種地、茨城県南部。種子の蒔き時期、収穫時期などは、地域によって異なります。
●品種特定や栽培方法などのお問い合わせには応じられません。自学自習でお願いします。

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じねん道の「たね」などの販売品は、講演、講師、講座、パネリスト、トークライブを
じねん道がつとめる時や野外や屋内、カフェなどイベントでも出店販売しております。
出店、イベントなどの「じねん道の最新情報」は、
『農的ワーク・ライフ・バランス』日記
http://blog.goo.ne.jp/hootenfarmer をご覧下さい。
お取扱店は、東京を中心に全国の書店やカフェなどさまざまな場所で取り扱って頂いています。
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2016年春号:こども農業雑誌『のらのらno.18』「ぼくらの菜園プラン」・農文協
 で「じねん道おすすめタネ」として記事掲載された
「赤モーウィ(沖縄キュウリ)」と「黄モチトウモロコシ」


 
 


■キクイモの調理例
生でサラダとしてシンプルに食べるのもおおしいですが、油でさっと炒めてもおいしい。

日本では天然のインスリンとして糖尿病への薬効が注目されている野菜ですが、
ヨーロッパではエルサレム・アーティチョークという名前でポピュラな野菜です。
繁殖力がとても強いので育て方は「植える」だけ!
是非スペースのある方(プランターでも)は、是非苗を植え付けてみて下さい。
戦時下では救荒食物(飢饉や災害、戦争 に備えて備蓄、利用される代用食物)として、
植えて食べていたらしいです。
今年こそ、生きる自給率「1%Up」を!!


 
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じねん道・斎藤ファミリー参加4月30日(土)鴨川自然王国「田植え」イベント&うつわや+カフェ 草so

2016年04月30日 | T&T゙研究所・研究員:斎藤博嗣

「土の学校Vol.5」の次の日
鴨川自然王国「田植え」イベント
に午前中だけ参加させて頂きました。


 
鴨川自然王国・藤本ミツオ博正 代表 による田植え指導。
 
こども達も真剣に聞きます!



さあ田植えだ!!


登紀子さんも田植えに登場。。

準備して下さった自然王国ミツオさん、スタッフのみなさん、ありがとうございました。。

鴨川自然王国を後に、茨城へ帰郷の途へ・・・。

久しぶりに、うつわや+カフェsoでお茶をしてから帰りました。

こども百姓・ふうかは車でグッスリおやすみです。。


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報告:じねん道・斎藤ファミリー参加4月29日(金)『土の学校vol.5』@鴨川自然王国・T&T研究所

2016年04月30日 | T&T゙研究所・研究員:斎藤博嗣
 

じねん道・ひろつぐが研究員をしている、
T&T研究所(鴨川自然王国)が主催する
4月29日(土)『土の学校vol.5』に、
ゲスト&子守り、生徒、、山菜収穫人として、
参加いたしました。


校長先生は加藤登紀子さん
先生は林良樹さん


 
午前中は、林良樹先生による座学。。
 
 
 
 
子守りをしながらのゲストも大変!!
下の写真はひろつぐの位置からみた写真。。


 



午後からは「T&T研究所農園(仮)」で、
所長の登紀子さんや研究員のメンバー、
土の学校の参加者の皆さんと
「国際マメ年2016」豆のタネ蒔き(こども心で無為直播)をしました!
 

 




 

藤本ミツオ自然王国代表(T&T研究所員)も豆のタネ蒔き豆のタネ蒔き(こども心で無為直播)
 

じねん道・(T&T研究所員)斎藤博嗣&裕子も豆のタネ蒔き(こども心で無為直播)をしました。




2016年は「 国際マメ年」

  

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取材風景:じねん道の記事掲載@5月2日発売・こども農業雑誌『のらのらno.19』2016年夏号「豆」コーナー

2016年04月26日 | 一反百姓「じねん道」

 

2016年5月2日発売
農文協・こども農業雑誌
『のらのら』No.19、
2016年夏号
栽培のコーナー「マメをまこう!」に、

じねん道・斎藤ファミリーが登場!!
取材協力した記事も掲載されています。
「じねん道」でも販売しますので、
是非ご購入下さい!
※雑誌の巻末についている「アンケートハガキ」で
じねん道の「マメのタネ」プレゼントに応募できるよ。




今日は発売前の予告編として、
じねん道の庭での取材風景の一部をご紹介します。

カメラで撮影しているのは、のらのら編集長の松久さん。
いつも「のらのら」に掲載して頂きありがとうございます!
それを撮っているのは、じねん道・ひろつぐです。






















 

 
「ソラマメの種」も今年は販売できるかな。。
 
麦と共に花をたくさん咲かせています。


2016年は「 国際マメ年」

 

 

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じねん道・斎藤ファミリー参加:4月29日(金)『土の学校vol.5』@鴨川自然王国・T&T研究所

2016年04月25日 | T&T゙研究所・研究員:斎藤博嗣
T&T研究所・研究員:ひろつぐ(じねん道)が先生をした
土の学校vol.2夏編』『土の学校vol.3秋編
 
 
土の学校 vol.5」 まもなくです!
 
今回、じねん道・斎藤ファミリーは、生徒として参加します。
先生は「無印良品 くらしの良品研究所
とさまざまなプロジェクトに取り組んでいる
博嗣と同じくT&T研究所・研究員の林良樹さん。

 
 
暮らしを楽しむ大人と子供の場を作りましょう!!
 
「子供たちがお昼ご飯を作り、大人たちが交流し学ぶ!
いつもと逆転した時間です。
子供たちは、畑で野菜を収穫し、例えば火を焚いてピザ釜でピザを焼き、豚汁を作り、
素敵な昼食をお母さんやお父さんにご馳走します。
大人は、子供たちと離れ、抱えてる問題を語り合ったり、
食をめぐる状況や、世界の動きや、日本の未来への道筋を探す場を共にします。
昼食の後は、子供たちは山や海でひと遊び、大人たちは食の加工実習など、
少しでも生活を自給する力を獲得する為の学習です。 どなたでもお気軽にご参加ください!!」
加藤 登紀子
 
2年目に入りました!!大人は林良樹先生による座学。
「楽しく生きる」「地域再生」がテーマです。
子供は里山散策と旬の山菜を収穫し、
給食に森の天ぷら&たけのこごはんを作ります!
 
日時: 2016年 4/29(祝・金)10:00〜15:00
◎場所:鴨川自然王国
千葉県鴨川市大山平塚乙2-732-2
(大山千枚田からすぐ)
◎事務局&お問い合わせ:
鴨川自然王国 TEL 0470-99-9011
kingdom@viola.ocn.ne.jp
4/25(月) 締め切りです!!
20組限定。お早めにお申し込みください!!
 
*これまでの内容は?
初回の第一回目は 大人は登紀子さんの座学。子供は里山散策と旬の山菜を収穫し、森の天丼を作り!
2回目は流しそうめん大会。
3回目は畑に出てサツマイモ掘り&焚き火で遊ぼう!
4回目は親子みんなで餅つき大会
でした。
 
 
 
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