下天トピックス

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稲田防衛相は、椿姫?

2017-03-15 17:03:09 | 日記
ブログ読者から重要な気づきを頂きました。
「稲田朋美防衛大臣の旧姓は、椿原朋美さんですね。猿田彦にもご縁があるのでしょうか?」
はい、深いご縁があります。

三重県鈴鹿市にある「椿大神社」の「椿」の波動を持った魄です。
椿大神社は、主神祭・猿田彦大神の隣に朱色の鳥居の「椿岸神社」があります。
椿岸神社は、「天之鈿女命(あめのうずめのみこと)」が祀られています。
猿田彦と天之鈿女命は、夫婦の扱いですが、実は、まだ結婚していません。
高千穂の峰に天降ったニニギノミコトは、鈿女を呼んで言いました。
「猿田彦の神を郷里の伊勢までお送りいたせ。それから、猿田彦の名前をお前が継いで、お仕えいたせ」と。。。
つまり、椿大神社の猿田彦は、稲荷の男神で、マダガスカルのキツネザルの神です。
キツネザルが生息するアフリカのマダガスカル島は、愛と光にあふれた霊性の高いレムリア文明の伝説の島です。
日本人の心が、天津神の使い「猿田彦大神」と国津神の使い「稲荷神」を結婚させる陰の仕組みがあるだろうと思います。
因みにお稲荷さんの朱色の鳥居は、ユダヤ教の「過越の祭」、神の命によって門口に子羊の血を塗ってイスラエル人とエジプト人を分けたことに由来します。
今夜のWBCは、侍ジャパンVSイスラエル、天津神VS国津神の一戦になります。
侍ジャパンが、日本に愛と光のレムリア時代を開く運命の大一番!

椿大神社は、鬱蒼とした温かみの無い神社でしたが、今は、パワーアップして明るい神気に変わりました。
なぜなら、7年前に境内の「高山土公神御陵」を開いたからです。
ここが、稲荷の男神を埋めてある神域でした。
その後、神楽「天之鈿女命」の奉納があり、稲荷の男神から天之鈿女命になった猿田彦大神が本殿に鎮座されました。
ニニギノミコトが、天之鈿女命に言われた「猿田彦の名前をお前が継いで、お仕えいたせ」の命が、この時に成就したのです。
男神から女神に、神の性転換です。
この後から日本人のトランジェスターが、認知されるようになりました。
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