ふれあいカフェ

鳳本通商店街からお送りします

無事に終了しました。

2010-10-31 11:59:12 | Weblog
  マエストロ・ダイスギです(^^).
天気予報では、こちら大阪では昼から雨だと言ってますね。
せっかくの日曜日なのにねえ。
まあ三日の文化の日を楽しみにしときなはれ。

今週土曜日の、ふれあいカフェ定例ライブは
カフェメンバーの宣伝用の音楽CDを作ります。
一様は公開しますが静かにご覧いただくこと。
拍手などは禁止などの条件がつきますが
それでもよろしければお越しください。

昨日の第6回フォークジャンボリーも大成功に終りました。
琵琶の大西さんは残念ながら欠席でした。


   ≪先週の出来事≫


先週から昨日行なわれたフォークジャンボリー出演者たちの
プロフィールをお伝えしております。
前回で第1部にご出演いただいた皆さんの分を
ご紹介しましたが今週は第2部の
主にスタッフとサポートミュージシャンたちの
プロフィールをご紹介させていただきます。
本日はコーナーが二つありますので
2名の方をご紹介します。
まずは、ユニークなこの方です。ここから-


名前:臼井宏一
音楽歴:(詳しい内容です)
幼稚園の頃ヤマハ音楽教室にか通って、オルガンをひいたと思うがあまり記憶に
ない。
「同じクラスのお友達はみんな上手なのに宏一はお粗末な演奏だった」と母は言
う。
小学校ではリコーダーで、アニメ主題歌や歌謡曲を得意になってふいてた。
中学校のクラブ活動は吹奏楽がやりたいと先生に言ったら「吹奏楽部はない」と
言われできなかった。
中学1年生の時に従兄弟の家でギターに初めてさわって欲しくなり親にねだって
半年後買ってもらった。
高校ではコーラス部に入って(実は美人の先輩に引き込まれた)テナーで歌った。
歌はいまいちだったせいか2年生からは指揮者になった。
このクラブのテナーの1年先輩に末原諭宜(すえはらつぐよし)という人がいて
この人を見て、プロの音楽家になってもとてもこの人にはかなわないと思って音
楽関係の職業につくことをあきらめた。
末原さんはその後ヨーロッパに留学して、帰国後プロのフルート奏者になった。
23才頃にキリスト教会に改宗して教会の讃美歌の指揮や、聖歌隊の指導をするよ
うになった。
その後、結婚して子供ができて音楽を楽しむ機会が少なかった。
40才頃に仕事で出張に行った東京で、衝動的に中古のアルトサックスを購入して
練習し始める。
しばらくサックス教室に通ったがすぐ止めて、アマチュア楽団に入った。
インターネットオークションで色々な中古楽器を買いあさってやってみたが物に
ならなかった。
スイングバンドZAZA に入って、同じアルトサックスの中井さん(鳳商店街の薬
屋さん)からふれあい広場のライブを紹介してもらって参加。
アルトサックスをソプラノサックスに持ち替え
47才頃に半年ほどゴスペルコーラスの教室に通った
48才頃にギターサークルに入ってクラシックギターの合奏を始めた
49才頃に半年ほどジャズボーカルの教室に通った
50才からマリンバを始め、現在マリンバ教室に通っている
 クラシックギターを弾くたびに腰痛になるためギター演奏を止めた
最近、童謡を歌う教室に通い始めた
最近、混声合唱団に加入
ギターの代わりにウクレレを始めようと計画中

音楽のジャンル:
歌唱の場合:童謡・唱歌、ジャズ、讃美歌
指揮の場合:合唱、讃美歌、吹奏楽
サックスの場合: ジャズ、吹奏楽(クラシック系)
打楽器の場合(マリンバ):クラシック系、ポピュラー系  
ギターの場合(休止中):クラシック
ウクレレの場合(予定):弾き語り伴奏 歌謡曲・童謡・ハワイアン

現在の音楽活動:
自宅で演奏する
誰かに誘われた時、そこに行く
自主的に他人に演奏を開示することはほとんどない

好きなアーチスト、尊敬するミュージシャン:
SOY (マリンバ連弾で私のマリンバの先生が入っている)

2010年10月7日現在


   ≪今週の予定≫


次が、ピアノの尾方君です。ここから-


尾方剛 1969ねん生まれ 41歳
現在、主にビッグフェイスの一員として活動。ビッグフェース内では「ゴー・オ
ガタ」としてピアノ担当。

6歳のとき、母の勧めでやまはの子ども音楽教室でエレクトーンを習う。
小学2年より高校3年まで、クラシックピアノを習う。
中学2年のとき、全日本盲学生音楽コンクールピアノ部門で2位。
高校2年からやく5年間、同級生や下級生とともに、バンドを組み、ピアノを担
当。リチャードクレーダーマンのピアノ曲やニューミュージックなどを演奏。
その後音楽とは少しのブランク。
盲学校の教員として就職した25歳のときより、職場の同僚(皆さん先輩です)
と約8年間、バンド演奏、学校の文化祭などに出演。
(演奏レベルは、はっきりいって最低レベルでしたが、私のピアノ演奏をつなぎ
とめる次期でした)
32歳のとき、ビッグフェイスのメンバーに出会い、演奏機会が増える。
その間、イージーリスニング、クラリネットジャズバージョン、3人の方との
バイオリンとのコラボ、童謡・唱歌の伴奏など。

好きな演奏スタイルは、リチャードクレーダーマンやフランクミルズのピアノ曲
をはじめとしたEGリスニング。
その他、Jポップ、洋楽などのバンド演奏、クラリネットやバイオリンとの共演、
セミクラシックの独奏など。


   ≪編集後記≫


音楽侍名言集というサイトからの引用です。
本日の名言はこれ-

「私は、人生の岐路に立った時、いつも困難なほうの道を選んできた。」
by岡本太郎

それって、単なるヘソマガリということではないでしょうなあ?
それって、人生を楽しめないのでは?と思うのはよかあないんでしょうかいな?
結果的に、そういう道を選ばざるをえなかったということかな?

ダイスギ
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明日のお天気がねえ?

2010-10-29 11:00:36 | Weblog
 マエストロ・ダイスギです(^^).
今週皆様お楽しみの土曜日夜の
ふれあいカフェ・定例ライブは何と
午後1時からフォークジャンボリーがありますのでございません。
雨が降るという嫌な予想ですが
商店街の中はアーケードですので
どうぞお越しください。

ところでいつもですと金曜日は
ふれあいカフェメンバーミュージシャンたちの
コマーシャルなんですが今週引き続いて
出演者のプロフィールをご紹介しています。

本日は第1部の最後にご出演いただく
三浦 裕子(みうらひろこ)さんです。

実は三浦さんは、琵琶の大西さんとともに
第1回目のフォークジャンボリーにも出ていただいています。
その辺りのことも下記のプロフィールで
触れていただいていますので以下をご覧ください。ここから-


三浦裕子(みうらひろこ)
チャゲ&飛鳥が弾きたくて高校の部活でフォークソング部に入部。ギターを始め
る。
卒業後は幼馴染の女友達とデュオを結成、ライブにも数回出演。
結婚を機に、しばらく音楽から遠ざかっていたが、6年前にふたりで活動を再開。
ちょうどその年、第1回フォークジャンボリーが開催され、一般公募枠で参加。
その後友達が育児休暇に入り、代わりに夫の三浦正也、その友人中原秀樹と
AliceLipsを結成。手も口も忙しいキーボーディスト正也と無口なピア
ニスト秀樹、陰のボスであるボーカル兼ギター裕子という
絶妙なバランスのグループで、オリジナル曲も徐々に増えつつある。
ふれあいカフェの専属ミュージシャン?として年に数回、ふれあいライブに出演。
現在、仕事の都合により、グループとしての活動を休止中のため、今年の
フォークジャンボリーにはソロで参加。

今自分たちが演奏したい曲、紹介したい曲を選んでライブを構成するため、とく
にジャンルにこだわりはない。
しかしライブを聴いたお客さんによると、ピアノとストリングスを使ったバラー
ドがどうやら得意分野のよう。

以上引用でした。

なお昨日ネット放送機材の点検と
テストをしましたが、テストは成功しました。
さて、本番はどうなるかわかりませんが?
明日事前のテストで、お聴きいただけるようでしたら
本番前にブログでご報告させていただきます。
ふれあいカフェ生ライブ中継はこちらからお楽しみいただけます。
http://www.osaka-night.net/~fureaicafe/



   ≪編集後記≫


音楽侍名言集というサイトからの引用です。
本日の名言はこれ-

「自分が認めないかぎり『限界』などというものはない。」
byナポレオン・ヒル「思考は現実化する」より

前回のナイチンゲールの言葉もそうですが
イメージする・思うことって大事だということでしょうね。
できれば周りの人たちにも
普段「私はこういうことをやりたいんですよねえ。」と
言ったほうがいいですね。
勿論言うだけではだめですが?

ダイスギ
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あと2日・・・

2010-10-28 10:33:01 | Weblog
マエストロ・ダイスギです(^^).
まいど・今週土曜日の、週に1度の
私たちの~~お楽しみ・
夜のふれあいカフェ定例ライブはおまへん。
その代わり午後1時からフォークジャンボリーが
同じ場所で行なわれます。
頼まれなくても、おこしくさい(ホントホント)。

ところで、ここ鳳本通り商店街を中心に
ライブ活動を行なっている本通りネットでは
各地へ出張ライブを行なっています。
このようなイベントに関しましては規模や出演者。
イベント企画などにつきましてもお気軽に
商店街中央、ふれあい広場斜め前のあすなろまで
お気軽にご相談ください。


   ≪芸能物語≫


このコーナーでは、いろんな芸能ニュースなどの話題をお送りします。
これは毎週木曜日に発信します。

さて、そのフォークジャンボリーに出ていただく皆さんの
プロフィールをご紹介してますが
本日ば、ゲストとしてお迎えした谷本幸美さんです。ここから-

普段は谷本 幸美 視覚障害者と、健常者とで 作っている
フェニーレーンと 言う グループとして、歌を 歌っています。
主に奈良県大和郡山市を中心に
広く音楽活動をしています。

森山 りょう子、谷山 ひろ子、アンリ、かぐやひめ、チューリップ、ルクプルな
どの 歌を よく 歌っています。ふれあいカフェで、サポートミュージシャンの
みな
さんの 演奏で、松田 せい子、小柳 ルミ子の 歌なども、歌わせていただいたり
しています。

2011年1月10日月曜日の 祝日、13時から、大和郡山城ホールの レセプションホ
ールでフェニーレーンの ニューイヤーコンサートを おこないます。
みなさん これからも、どうぞ よろしく お願いいたします。

以上引用でした。


   ≪編集後記≫


音楽侍名言集というサイトからの引用です。
本日の名言はこれ-

「人間は自分が考えているような人間になる。」
byアール・ナイチンゲール

マーフィーの法則というのがあります。
「思ったことは実現する」というあれですが
これはいいことも悪いことも実現するそうですな。
怖い話です。

ダイスギ
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説得力のある言葉には魂が!

2010-10-27 11:54:40 | Weblog
マエストロ・ダイスギです(^^).
今週の土曜日ふれあいカフェ定例ライブは
同場所で午後1時からフォークジャンボリーがありますので
夜のライブはございません。

鳳本通り商店街を根城にして
音楽活動をやっている鳳本通りネットでは
いろいろなところへ出張ライブイベントをやっています。
お気軽にあすなろ・ダイスギか、お知り合いの同メンバーへおたずねください。


   ≪本通りネット放送をやっています≫

今月もまいど、ばかばかしいお笑いで

皆様のご機嫌を伺っております。
ふれあいカフェでは、月替わりでネット放送をやっています。
これは毎週水曜日に発信しています。
全体の入り口はこちらからお聴きいただけます-
リンク http://blog.goo.ne.jp/minifm_2005


本日は最後の一つをご紹介。
最後の一つだけ売れ残ったような商品ですんではい。
別に聴いていただくほどのことはござんせんが・・
ラストコーナーでして-
リンク 10月放送分
http://db1.voiceblog.jp/data/minifm/1285644107.mp3

今 フォークジャンボリーの出演者プロフィールをご覧いただいております。
今日は清川君です。ここから-

清川将之(Vo,AG,EG,Ba,Ds,Cho)
2000年頃ギターから音楽をはじめ、ドラマーとして本格的にスタートする。
甲陽音楽学院ドラム科で、pops,rock,jazz,fusion,latin等の音楽に触れる。
ファンクバンド、ラテンビッグバンド、ロックバンド等様々な音楽でドラマーと
して活動。
特にjazzで、セッションホスト、関西圏内のジャズバー等でのライヴ、高槻や守
口、徳島ジャズストリート等、年間100回前後のライヴをこなす。
だが、ロックがきっかけで始めた音楽の原点に戻り、ロックをボーカルで再び始
めることを2006年決める。
その後路上ライヴ、ライヴハウスでのライブを経て、
2008年12月なかもずクラブマッシヴでのワンマンライヴ
2009年6月京都立誠小学校跡でのライヴ
2010年1月通天閣でのライヴ
等ライヴを一番の楽しみとして活動。
2010年3月頃からmyspaceでの全楽器演奏での楽曲アップを始める。

精力的に、ヴォーカリスト、ドラマーとして活動中。


今後のライヴ予定(ヴォーカル)

11.6 南港ATC(海辺のステージ)
11.7 南港ATC(海辺のステージ)
11.23 住吉公園特設ステージ

いつも演奏させてもらって、ありがとうございます!


以上引用です。
なお、本通りネット放送では、スタッフや出演者を募集しています。

・コンピューターをある程度使える方。
・ミキシング装置(音響機器)が触れる方。
・ラジオで番組をやってみたいと思っておられる方などです。
年齢は特には問いませんが、どちらかといえば
高いほうがうれしいですね(笑)
詳しいことをお知りになりたい方は、商店街のほぼ中央にあります
あすなろ経絡までどうぞ。


   ≪編集後記≫


音楽侍名言集というサイトからの引用です。
さて本日の名言 ̄ビビッときたやつは、これ-

「負け犬とは勝負に負けた犬のことではない。
勝負をせずに逃げ出した犬のことだ。」
by不明

なあああんも言うことなし!まいりましたあ!!

ダイスギ
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音楽に取り付かれた男たち。

2010-10-26 12:21:04 | Weblog
マエストロ・ダイスギです(^^).
今週のふれあいカフェ定例ライブは
フォークジャンボリーが午後1時から行なわれますので
夜の定例ライブはございません。


   ≪トピックス≫


ここでは、ダイスギが手にした雑ねたやこねた
掘り出し物の情報などをご紹介します。
これは火曜日に発信します。

この土曜日に行なわれるフォークジャンボリー出演者のプロフィールを
今ご紹介しています。
本日は、お初のこの方-

川越 亮(アキラ)

私とギターとの出会い;
10代半ば、当時はフォークソング大・大ブーム。街角のレコード屋さんには
フォークギターがぎっしりと並び、猫も杓子もギターを弾いていた時代。   
      
                            2歳年上の姉が持っていたフォークギターを横取りしたのがきっかけ。
    
今や、フォーク界の重鎮とされる杉田ジローさんが好きで、コンサートに通いつ
めたり、ギターをコピーしたりしてはまり込む。
又それに並行して洋楽にも興味を持ち始め、そこで大変な衝撃を受けたのが、
サイモン&ガーファンクルとの出会い!
特に、ポール・サイモン(大先生)のギターテクニックは習得するのが大困難!
(今現在も悪戦苦闘!!)
まずはクラシックギターの中川伸隆氏の教室で基礎を学び、その後にアコーステ
ィックギターの御大である、中川イサト氏のイサト教室に通うこととなる。

そこで出会った、数々のミュージシャン達。
インストゥルメンタルの岸部真明氏、知る人ぞ知る 押尾コータロー、・・・彼
らは今でも素晴らしい活躍を続けている。
私は、と言うと 当時の音楽活動(1970年後半~1980年後半 関西のライブハウ
スやイベントに出演する等)の傍ら 「算命学」(運命学)を学び始め、
いつしか音楽活動と「算命学」とのバランスが入れ替わり、今では本業の「算命
学」鑑定の傍ら、自己満足でギターを爪弾いている日々・・・
しかし、ポール・サイモン大先生は今なお私にとって尊敬してやまないミュージ
シャンである。


   『編集後記』


音楽侍名言集というサイトからの引用です。
本日はこれです-

「…じゃあ仕切り直せよ!死なせるな、裏切るな、幸せを掴め、夢を語れ!!
未来への切符はいつも白紙なんだ」
byアニメ「トライガン」

さてと、果たしてそれが全部できればいいんだけど?
人生欲張ったらあかんあかん。

ダイスギ
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