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シンプルで質のある暮しと家を提案。あなたの "本当の「好き」" は実現できます。 ■志田建築設計事務所のブログ■

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『無垢の木のフローリング』でかつ『国産の木』に特化した体験会です。
国産でもいろんな木があります。はだしになって歩けます。ぜひ体験してみてください。
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「木がいい」と思った

2017-08-21 06:24:33 | 暮しを楽しむ家のレシピ

もう日が経ったのですが、渋谷のヒカリエで開催されている展示会を見に行って、その後 、同じフロアーの d47 design travel store に行きました。

別に何か買う目的はなくぶらぶらと。。入ってすぐのところに 丸太が立てて置かれていました。

 

それ見て、しみじみと

あ~木がいいな~

と思ってしまったのです。 

 

”思ってしまった”というのもおかしな言い方かもしれませんが

ふいを突かれた感じだったからかもしれません。

そんなところに丸太があるなんて思いもしませんよ。普通。。

 

ほっとするというか、そこに居てくれてよかった~ というか

そうゆう感覚・・・かも?

 

20代の頃、「自分の街」くらいの感じで思っていた”渋谷”は、もはや『別の(若者達の)街』です。

まして ヒカリエ なんて。

どこも 心落ちつける場所ではありません。

だから

突然出会った”丸太”に、自分の関連性を見付け、安心できたのかも。。

 

まあ、そんな感じがあるのも本当なんだけど・・

 

木というものが持つ 『存在感』 『質感』 が すごいな~ と思ったんです。

 

いや、すごい存在感でもないけど、

やさしく佇んでいてくれる『安心感』 と

『凛(りん)とした空気感』 ・・ もっと言うと

『神聖な感じ』 を

 

私は感じて・・・ ?

そんなふうに思えて、、、かな・・・

 

「 やっぱり 木がいいな~ 」 と思います。

 

 

 先日、ある施主の人に話しをしたんですが・・・

 

気持ちいい家を作るのはすごく簡単で

 

こまごました(不要な)間仕切り壁をなくし、広々とさせ

床に(無垢の)木を使えば、できてしまう。。

 

もちろん、それぞれの人の個別の「気持ち良さ」に対応するための

目立たない様々工夫や思考錯誤の設計の結果があるんですが

 

ともかく 無垢の木の床にする事と部屋を広々とする事で

(*広々の加減は個人の感覚によります)

気持ちよい部屋になるのです。

 

さらにできるなら、ドア とか 引戸 とか

部屋の『 建具 』をちゃんした『 木製 』にする事で

気持ち良さは ほぼ出来上がります。

 

決して、建材メーカーのドアにはしないでください。

作る側は、、、

「 ドアに狂いがないから 」

「 きれいだから 」

「 取付が正確にできるから 」

「 安いから 」

などという理由を出して来て

 

製作する『木製ドア(建具)』を”阻止しよう”としてきます(笑)^^

 

仮に、予算が合わないから という事があったとしても

大切な部屋は、『木製ドア(建具)』 にしてください。

 

感じるものが違うから。

 

 

 

くどいですが・・・・

 

気持ちいい部屋 気持ちいい家 をつくる基本 

床を無垢の木にする事 です。

 

では、

そこまで言う 無垢の木 とはいったいなんなんだ!?

 

もしあなたが、、、

自分の家を、

質感を感じられる気持ちいい家にしたい

と思っているなら

 

まずは、無垢の木 というものを知るべきです。

 

私のところでは、定期的に、無垢の木を体験する 『体験会』 を行っています。

ぜひそちらに来てみてください。

 

様々な木を見ていただく事ができます。

はだしになって足で感じてもらう事ができます。

 

ひとつ ふたつ 気に入った木と出会えるかもしれません。

そのサンプルをお持ち帰りください。

その場だけではなく、家に帰ってからもじっくり時間を掛けて確かめていただけます。

 

体験会についての詳細とお申し込みは こちら です。

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木の床体験会 9月9日(土)

http://s-coco.net/openhouse/sugi_taikenkai.html



 

無垢の木は、木造の家はもちろん、他の構造の家でも使う事ができます。

 

私のところでは、これから工事する、鉄骨造の家にも、マンションにも

無垢の木を床に使います!

 

 

 
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間接照明のススメ・・・ただし

2017-08-12 19:00:08 | 暮しを楽しむ家のレシピ

[パナソニック WEB SITE より]

 

家の照明として、間接照明 をお勧めします。

なぜかというと、光を直接目にするのではなく、反射した光を見るため、柔らかく感じる からです。

ほんわりとした明るさなので、落ち着きます。

 

ところで、間接照明 といってもいろいろあります。

上の写真のように、天井付近の壁に凹みをつけ、そこにランプをつける、ライン(線)状の間接照明が、『間接照明』としての印象が強いと思います。お店なのどでもよく使われています。

でも私は、想像してしまうんです。

「そこに溜まったホコリってどうするんだろう?」って。。(笑)^^;

 

それと、天井付近でランプをつけ光らせるって・・・・

なんとなく落ち着かない気がするんです。

重心が高過ぎる という感じです。

 

現在使われるのはLEDですが、根本的に”光が強い”ので、調光して明るさを下げないと、まぶしすぎます。

それと同時に意識が上に行ってしまいます。

 

次の写真は、私が20年以上前にはじめて店舗の設計したお店です。

客席のソファーの後ろに照明を付け、その光で壁を照らし、天井を照らしています。

部屋の半分から上が明るく、下半分が暗くなります。それにより気持ちが落ち着くんです。

壁と天井に反射して”弱められた光”が、客席にすわる人の顔をやわらかく照らします。

 


Ristorante TASEI


 

次の写真は LWH002 です。

この部屋は、壁につけたスポットライトで、壁と天井を照らします。これも間接照明です。

器具だけで、壁にへこみを作るわけではありませんから、見えずに溜まるホコリを心配しなくて済みます。

 

写真でみると暗い感じがします。実際・・・暗いです(笑)^^

暗いので、上のほうで光っていても、それほど「光っているもの」に意識が向きません。

 

照明はこれだけでなく、あちこに照明があります。

壁にありますし、床置きの照明があったり、ソファーの下に照明があったりします。

こんなふうに、施主は、光を楽しんでいらっしゃいます。

これも 間接照明 のひとつです。

部屋の隅のほうで照明を付けると、壁と床の境界があいまいになり、なんとなく広がりを感じます。

床あたりで光るので、意識は下に向かいます。部屋の重心が下りますから、落ち着きます。


LWH002


 

次の写真は 築30年の家をリノベーションした家です。

この部屋では、壁に近づけて天井にダウンライトをつけています。

ダウンライトで直接下を照らすというよりも、白い壁に光を当て、壁全体が”反射板”となって部屋を照らします。

テーブルにペンダントライトがあるので、部屋の大きさ(巾)で考えて十分ですが、それだけだと、回りの暗さとの差がはっきりしてしまうので、壁を使った間接光で”暗くなる部分をすこし明るくして”全体を柔らかい明るさにしています。

これも、間接照明 です。

 

TVのうしろに照明を置いてもらいました。

想像してみて欲しいのですが、その照明がついていないと、TVのうしろの壁は暗くなり、そこに”行き止まり”感を作ってしまいます。(もちろん、天井に照明があるので、それをつければ違ってきます。)

でも、このようにTVのうしろが少し明るくなると、なんとなく家の”端があいまい”になり、ほわ~っと広がりを感じますよね!

 

次の写真は、TVとは反対の壁です。

カウンターがあるんですが、スタンドを使ってカウンターの板を照らしています。

そうすると、板に反射した光が、壁や天井を ほんのり照らします。

スタンドは、壁とかテーブルとかに近づけるほうが、いい感じになります。


sato*sato サトサト


 

 

明るい部分を一部作る事で、人の目は明るさを感じます。

 

仕事をする・勉強をする・本を読む など 実際にそれなりの明るさが必要な場合以外、部屋の部分部分に「明るさ」を作る 事で、部屋全体を明るくしなくても、「ちょっと薄暗い」と感じる程度でも、そこに居るのには十分です。

 

「ちょっと薄暗い」くらいのほうが 落ち着きます。

 

ランプの明るさは、小さくていいので、幾つか部屋にちりばめてみると、落ち着いて広がりのある部屋になります。

 

「明るさを自分で作る」 という感覚です。

ぜひ やってみてください。

 

できるだけ下のほうで「光る」ようにする事です。

そして、直接ランプの光が見えないようにもしてください。

どんな明るさが心地いいかは、ひとそれぞれですので、いろいろ試してみてください。

 

 

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シンプルに住みたかった

2017-08-05 17:45:11 | 暮しを楽しむ家のレシピ

「 シンプルに住みたかった 」

これは、築20年の家をリノベーションした 石神井公園の家(R) の施主Yさんの言葉です。

 

Yさんの家は、ご夫婦ふたりだった頃、ある建築家に設計依頼してできた家です。

2階にガラス屋根の浴室と半屋外のテラスがあり、「空が見える風呂は魅力的だった」と、

Yさんには、楽しい家だったそうです。

 

時が経ち、お子さんが産まれ、成長し、ご自分達のお仕事も含め、暮し方が変わり・・・

でも、家が、その変化に対応できませんでした。

 

物の場所、家族それぞれの居場所、人の動線、・・・ どれも苦しかったのだと思います。

 

「 シンプルに住みたかった・・・ 」

Yさんの中にずぅっつと溜まっていた事なのでしょう。リノベーションするまで・・・。

 

**

 

リノベーション(リフォーム)の設計のご依頼があり、その方の家に伺うと・・・

たいがいの家で目につくのは 『 物 』 です。

 

Yさんのお宅もそうでした。

工事後に伺うと 写真のとおり 中は シンプルです。

伺うという事で、もちろんある程度は片付けてくださってはいるとは思いますよ。

でも、基本的に 「 物があふれる 」 事はないです。

 

工事後、新しくなった家で、元のとおり『物が片付かず、目に付く』家はなくなります。

つまり、施主の方は、「片付けができない人」 ではないという事です。

 

Yさんの家は、建築家設計の、ある意味『特殊解』の家だったという事はあります。

でも、他の施主の家は、『普通の家』 です。

 

つまり、元がどんな家であっても、

人 と 物 と 暮し方 の関係 がうまくいかない家は

物があふれます。

ミニマリストとか断舎離ストではない 普通の人の話しです。

『物があふれる』程度は様々ですが、一般的な家庭 の状態です。

 

『物』の存在は大きいのですが・・・・

『 暮し方と合わない 』

という事が、実は大きな問題です。

 

一般的な家は 根本的に住む人の『暮し方』とは合っていません。

 

ですから 「 何かが違う・・・ 」という

理由のわからない気持ちを持ち続ける事になります。

 

「 シンプルに住みたかった・・・ 」

 

Yさんの言葉が、それを表しています。

 

暮し方の合わない家は いろんなものが絡み合い 収拾がつかなくなります。

その結果として 物があふれる のだと思います。

 

ただ・・・ 暮し方 と言っても

それを自分がわかっていないと、改善のしようがありません。

 

あなたは、ほんとうは どんなふうに暮したいですか?

もし、自分の家の中を見回し、、、、「何か違う」 と思うなら

考えてみてください。

 


ほんとうは どんなふうに暮したいですか?

 

そう聞かれて、答えは簡単には出ないかもしれません。

いえ、なかなか難しい〜

 

私の施主の方達も、話しをしていたり、設計案を見ていただいた時に

「 あっ 」と気づかれる事があります。

 

第三者と話しをするほうが、客観的にあなたの考えを整理できる近道かもしれません。

 

家や暮し方について 悩んでいらっしゃるのであれば

よかったら、お話ししませんか。

 

まずは、無料のメール相談 でお話しさせていただきます。

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ヴィンテージ杉 : 質のある暮し

2017-07-05 19:27:41 | 暮しを楽しむ家のレシピ

この写真は、3匹の猫がいる 風樂房(ふうらいぼう) という家の床です。

家をリフォームしてから9年経ちました。

床は、厚さ15mmの無垢の杉板 です。

 


風樂房(ふうらいぼう)・見学会 7月22日(土)

 ▼▼ 詳細とお申し込みはこちら

施主の家見学会



写真は少し強調していますが、施主が物を落としたり椅子をひきずったりしてついた傷以外に

猫達の爪の、ほそ~い傷 もついています。


猫と杉板の床については、コラムに書きましたので

興味ある方はそちらを読んでみてください。

杉板の床の家で猫は大丈夫?


上の写真を撮ったのが、工事してから8年の頃です。

杉板の色も変わっているし、傷もたくさんついています。

この状態を見て

「 いや、きたならしい~ 」 と思う人は

絶対に無垢の木なんて使ってはいけません。

 

こちらは、元気な男の子のいる家 杉並の家(R) という家です。

 

家の中で様々な事をして遊びます。最近では、この杉板の床の上で ベーブレード(駒)を回します。

そりゃあもう~ 傷だらけです^^

 

でも施主ご夫婦は、「ひどいでしょ!」と言いながら笑っています。

杉板にしてよかったと言います。

 


⇒ 施主インタビュー:杉並の家(R)


 

これみて 「ひどすぎる・・・」と思う人は

絶対に無垢の木を床に使わないでください。不幸になりますから。

 

**

 

床に杉板を使った施主の人達は、皆、、、、

「 杉板ってすごくいいですよ。 やってよかった。 」

と言われます。

 

時間が経って、傷も凹みも増えます。色も変わっていきます。

 

杉足場板 というのが人気ありますが・・・

あれなんて、もっと苛酷に使われた杉板です。

 

でもむしろ 「 ヴィンテージもの 」 という見方をされています。

 

人の様々な行動に耐え、時間を重ねたものに美しさを感じる

それが ヴィンテージ 

 

つまり、傷付いても時間に耐えられる物は、、、

人の暮しに寄りそえる という事だと思います。

そして、愛されます

 

そうゆう物とともに暮す事が、

質のある暮し

というのではないかと思います。

 

時間に耐えられない、、、最初だけきれいな物 で

今の多くの家は 作られています。

時間が経つにつれ、きたならしくなり、、、

愛されなくなります。 そして 住む人の心もかさつきます。

 

あなたの家は 大丈夫ですか?

 

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上り調子になる家にするリフォームの考え方

2017-06-29 17:46:34 | 暮しを楽しむ家のレシピ

『暮しのまん中にキッチン!』 中野の家(R)

**

 

写真は、夫婦と猫が暮す家をリフォームした家のアイランドキッチンです。

ご夫婦は、このキッチンをとっても気に入ってくれています。

 

「 すごくいい! 」

「 みんな これにすればいいのに~ 」

 

と言います。

 

前回、ご夫婦が、この家をリフォームしてから

仕事がずっと 「上り調子になった」 と言われた

という話を書きました。

 

===================

上り調子になるリフォーム

===================

 

では、どうすれば、そんなリフォームになるのでしょう?

 

ご夫婦に聞いてみました。

 

//////////////////////////////

間取りを考えてもダメ。

素人が間取りを考えても、結局どこかでみたものの真似で

同じパターンになってしまう。

 

間取りはプロに任せ

「こんな生活をしたい」

「今こんな不便を感じている」

という事を真剣に考えたほうがいい。

 

でも、それもなかなか難しいかもしれない。

一番大事にしたい『シーン(場面)』をイメージしてみるといい。

 

「みんなが笑っている」

「寝ている」

「くつろいでいる」

そんなふうに心から湧いてくるものが

「大切にしたい事」なのだと思う。

 

そしてそれが

「こんな生活をしたい」というものにつながる。

 

間取りではなく

「何をしたいか」を自分が決めなければいけない。

//////////////////////////////

 

どうですか?

難しいかもしれないけれど、なんとなくわかりますよね。

 

リフォームっていうと、すぐに『物』を考えてしまいます。

キッチンだとか、

クロスの何々がいいとか、

自然素材がいいらしいとか、、、、。

 

そうすると、ショールーム行ってカタログをもらってきたり

ネットで『物』を見付けたり、

事例をみて、これもいい あれもいい と思ったり

そして、値段が気になっていき・・・。

 

その先のリフォームって、、

それなりの『物』を使って、それなりに『安く』 できたら

『 いいリフォーム 』 という事なんでしょうかね・・・?

 

『物』に気持ちが盛り上がったら、それを手に入れたら、「欲しい」感情は終わります。

拡大して考えると・・・

『物』の積み上げで考えたリフォームは、

工事終了とともに、気持ちがしぼんで行きます。

 

リフォームして変わったかもしれないけれど、

暮し自体は、変わるのでしょうか?

たぶん、変わらないんですよ。

暮しが変わらないから、気持ちも変わりません。

 

「 安く工事できて”ラッキー”(幸運) 」

だったかもしれないけど

工事が終われば、”幸運”はどんどん下り

工事前の状態に戻ります。

いくら”安い”とはいっても、相応のお金を使っているのに、

『上り調子になるリフォーム』にはならないのです。

 

もう一度、ご夫婦の言葉を読んでみてください。

 

自分がわくわくする「こんな生活がしたい!」というのを

真剣に考えてみてください。

そしてそれを専門家に投げかけてください。

いっしょに考えてもらってください。

 

『物』 じゃないんです。

『間取り』 じゃないんです。

 

あなたは、本当は、どんなふうに暮したいですか?

 

「 本当は・・ 」というのは、簡単にはでてこないかもしれません。

私も含め多くの人は、多くの事を 「 とりあえずいいや 」 として生きてきました。

目の前の現状を理由に 「 どうせ無理だよ 」 と思ってきました。

つまり、いつも

”自分の中の 「 本当はこうしたい 」 という気持ち”

を受け止めず、はぐらかして来てしまいました。

だから、改めて自分の心の中の「本当」を知ろうとする事が、

簡単ではなくなっています。。

 

”何が「本当」だったんだろう?”  と。。

 

でも、、、考えれば、、、真剣に自分に向き合えば

かならずわかります。

 

何度も何度も 「こうだったらいいな」 といういうのをイメージしてください。

 

それがわかって、それが実現できる家ができたら

暮しも・・ あなた自身も・・・ 変わるんです。

 

「 上り調子になる 」 かどうは保証できませんが

人生に対して前向きになるのは 間違いありません。

 

**

 

最後に

「中野の家(R)」のご夫婦のイメージがどんな事だったか・・・・を書いて終わります。

 

//////////////////////////////

 

「みんなで食べてる」

「みんなで作ってる」

「みんなが笑ってる」

というイメージだった。

だから、仕切りがいらなかった。

キッチンが部屋のまん中に来てよかった。

 

//////////////////////////////

 

 

 


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変態を続ける家

2017-06-25 14:38:44 | 暮しを楽しむ家のレシピ

昨日は LWH002 の見学会でした。


* 都会暮しのための小さな家 LWH002 *


 

参加していただいたのは少数でしたが、マンツーマンの濃い時間を過ごしていただけた事と思います。

 

**

LWH002の施主Mさんは、家を隅々まで自分色に染めるため、日々なにか新しい事をやっています。

しかも、やってる事が半端ではない。

普通の人から見ると 変態的 !(笑)^^

 

最新のものは、、、、

洗面脱衣(+トイレ)スペースの照明器具を取替ました。

それが、上の写真・・・・

 

なんだか暗くてわからない。

写真として失敗しただけなのですが、、、あえて、「わからない感じ」で載せます。

 

きっと、Mさんが納得のカッコいい写真を自分のブログにUPすると思いますので、それまで、私が撮った他の写真は出さずに置きます。

 

シルバーのベースに、多分手作りガラスのカバー

という照明器具です。

とにかく、かっこいい!

この器具、、、海外のメーカーから直接買い、電気屋さんを手配して取付ました。

 

海外の製品を輸入販売している国内の会社で買った・・・んじゃないんです。

日本で使うのが初?

よくわからないけど、、、すごい!

 

やっぱり、、、変態的な行動(笑)^^

 

 

と書くと本当にMさんという人が”変態”みたいになってしまうので

訂正します。

性格が”変態” という意味の ”変態” ではなくて

 

昆虫が姿を変えていく事を ”変態” といいますが

「状態が変わっていく」という意味で ”変態” なのです。

 

完成した時の家が、どんどん姿を変えています。

なので、この家 LWH002 は ”変態”し続けているのです。

 

家が変態し続けるのに、様々なパーツが加わります。

 

▼ペーパーホルダー

真鍮製。

かっこいいですね~! しかし・・・

重くてロールペーパーが簡単に回らない事に、私は気づいてしまいました。

 

利便性よりも見た目・・・変態の鉄則です^^

 

▼トグルスイッチ

パチッパチッ という感触 金属の感触 ・・・ いいですよ~

 

▼階段の手摺も自分で取替たし、奥の、ロフトへ上るためのジグザグはしごも お友達と取付しました。

 

今後も どう変態するのか、楽しみです!

 

**

 

自分らしい暮しを実現するには、Mさんくらいの事をしないといけない?・・・わけではありません。

私の施主だって、全員がDIYしたいわけではありません。できればしたくないという人もいます。であれば、手を加える必要がないように家を作ればいいのです。

ただ、大前提として、「自分の好き」の基準をはっきりできている といいです。

 

Mさんは「自分の好き」の基準を知っていて、それに沿って、家を自分好みに仕上げています。

 

「自分の好き」を実現するのに、やりたいと思った事は、やった事がなくてもチャレンジしています。

もしご興味あれば、Mさんのブログを読破してみてください^^

 

▼Mさんのブログ『カサエゴ』

http://houseforone.blogspot.jp/

 

 


あなたの家は、本当に あなたの”好きな場所”になっていますか?

「私はこの家が好き!」って言える家が、いい家です。

あなたの本当の”好き”を、実現していいんです。

漠然としていたり、誰かに「そんなのできない」と言われモヤモヤしていたりしていたら・・

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欲しいのは「素」の家

2017-06-16 21:06:42 | 暮しを楽しむ家のレシピ

 

これは、都心の小さな土地に建てた小さな家です。

施主が欲しかった家は、

何も余計なものがない「素」の家

 

「素地のままの家」 と言ってもいいと思います。

 

住み始めてから施主は、いろいろなところに 自分で手を掛け

自分の気にいる家に仕立ててきました。

 

床の塗装、、

壁のしっくい塗り、、

キッチンの壁のタイル貼り、、

 

家のいたるところ・・・

自分でやって、自分で満足して、、、

少しずつ仕上り、、、

そこからまた少しずつ変化しています。

 

家が完成してから6年後 こうなっています。

でも、この家に、、、完成はないようです。

 

家そのものを自分でつくる事は、かなり難しい事です。

でも室内は、いくらでも自分で作っていく事ができます。

 

家を育てる

 

と言ってもいいと思います。

 

そんな気持ちでいられたら・・・

日々の暮しはとても楽しいと思います。

 

どんなに小さな事でもいいので、

自分でやってみる、、作ってみる 事をお勧めします。

 


施主がDIYで育ててる家は・・・こちらです。

 ↓ ↓ ↓

 LWH002


 

6月24日(土) この家の見学会があります。

小さな家の暮し、シンプルな暮し、DIY、ひとりで住む家、

素の家、簡素な家、都心に住みたい

 

そんなふうに思う方は、ぜひ来てください。

 

詳細とお申し込みはこちらから

 ↓ ↓ ↓

施主の家見学会

申込締切は 6月21日 です!


 

上質な「素の家」をつくります。

志田茂建築設計事務所




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木の床、木のかおり・・・やっぱりいいな~

2017-06-09 18:02:59 | 暮しを楽しむ家のレシピ

[ くるみの木のフローリング ]

 

きょう、木童さん の移転後の新宿事務所にはじめて伺いました。

==

木童(こどう)

==

 

木童さんは、木を扱う会社で、昨年までショールームがあり

私のところでは、何度も、『木の床の体験会』をさせていただきました。

==

木の床の体験会

==

 

私は、家の床には 無垢の木 を使って欲しいと思っています。

でも、現在・・・

 

「木」を知っていても、育ってきた家にあったのは

合板だったり、もっと言えば

「プリントされたシートを張った」もの、だったりで

「本物の木」「無垢の木」 を知らない人が増えてる

という事に気が付き

「無垢の木を実際に触れて、感じてもらわなければ いいも悪いもない!」

と思い

木童さんに協力していただき

無垢の木の床を体験してもらう機会を作ってきました。

 

ただ、昨年10月にショールームをなくし、事務所移転してからは

体験をしてもらう機会を作れずにいました。

 

今日伺った目的の一つには その話しがあり、

お話しをしたら、心良い返事をいただいたので、

また『体験会』をやっていきたいと思います。

 

とりあえず 

6月17日(土)午前

7月8日(土)午前

ご希望あれば、体験会をさせていただこうと思います。

 

まだ申込のフォームを作っていませんので

こちらから 『木の床体験会の件』とコメント欄にご記入いただき

ご連絡ください。

↓ ↓ ↓ ↓ 

お問い合せ

 

杉、松、ヒノキ などの針葉樹

ナラ、カエデ などの広葉樹

両方体験できます。

ご興味ある方はぜひ!

 

これまでの体験会の様子はこちらから

↓ ↓ ↓ ↓ 

体験会に参加された方々の感想

 

**

最初の写真は、くるみの木のフローリング です。

色が濃いところは、オイルを塗った部分です。

使うかどうか、検討しようかな~と思って、サンプルをもらってきました。

 

木の感じは、、、なかなかいいですよ!

私としては 「ナラ」 よりも好きかも。。

 

写真見て気が付きましたが、木の表面が、クルミの殻の表面と似た感じ!

もちろん、フローリングですから、ゴツゴツしてませんよ^^

 

樹種はともかく、、、無垢の木の床は、、本当に いいですよ!

 

▲ ついでに、うちにある 杉 にもオイルを塗ってみました。

 

杉は・・・ いいですよ~!

(木ならなんでもいいみたいですが・・・^^)

 

なんと言っても 柔らかくて 温かくて そして 値段も安い!

もちろん、そこが”欠点”と言われる部分でもあります。

(安さは欠点ではありません。)

 

その事については書き出すと長くなるので、こちらを読んでみてください。

↓ ↓ ↓ ↓

杉の床の暮し

 

▲ これは、ある会社から送ってもらった杉板のサンプルです。

包みを開けると・・・

ふわぁ~っと、木の香りが広がりました。

 

もうそれだけでうれしくなります。^^

 


▲ これは、LWH002 の床のウォールナット

6年経っていて、施主が時々オイルを塗っています。とってもいい色!

 

この家の見学会があります。


無垢の木の床・・・

ウォールナットのフローリング・・・

木の家・・・

を体験できます。

そして、、、たった50m2(15坪)2階建ての 小さな家 です。

小さな家ですが、家も施主の暮しもとってもシンプルで

場所の良さもあるんですが、とっても気持ちいい時間がそこにあります。

 

ご興味ある方は、よかったら来てください。

お申し込みはこちらから

↓ ↓ ↓ ↓

施主の家 見学会

6月24日(土)


 

 


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【片付け】何もない事の幸せ

2017-05-25 13:13:14 | 暮しを楽しむ家のレシピ

ずっと課題だった仕事場の片付け・・・・

避ける事のできない事情があり、やらざるを得ず、実行しました。

 

見ていない資料とか本とか、とりあえず取ってあったものとか・・・

「もう中を見ないで捨てよう!」と決心しました。

 

やりましたよ。

 

ちょっとやっては気乗りしなくなり、休んでは、「これじゃダメだ」とまた始め・・・

 

とりあえず、終わりました。

正確には、まだ【完了】とは言えないのだけど、

とにかく劇的に目に見える物の量が減りました。

 

書類とか文房具とか、すぐ脇に積み重ねていたものがなくなり

机回りも、超スッキリ!

 

「こうゆうふうにしたい!」と思っていた形に

かなり近づきました。

 

とってもうれしいです。

そして

とっても幸せな気持ちになっています(笑)^^

 

もう、元に戻るような事はしたくありません

「とりあえず」で床に置いた物達で狭くなっていた床が広がり

それが気持ち良さのひとつです。

 

思うんです。

 

目に入る物があればあるほど・・・

それが、秩序も意志もなく 「とりあえずある」状態は

そんな物達が発している見えない糸にからまり

気持ちも思考も、どんどん重く、鈍くなってしまい

「とりあえず」 が 「しょうがないよね」 に変わって行ってしまう

 

と。

 

まだ「完結」ではないけれど、

「とりあえず」の物達がかなりなくなった今、、、

本当に、、本当に 幸せな気持ちです!

 

なんとなく「嫌だな~」と思っていた仕事場が

少し好きになれそうです!(笑)

 

 


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葉山の家(R)見学会・参加者の感想を掲載しました。

2017-05-22 13:55:07 | 暮しを楽しむ家のレシピ

 

5月13日に 葉山の家(R)の見学会 を行いました。

その時に参加していただいた方の感想を、ホームページに掲載しました。

こちら↓

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葉山の家(R)見学会に参加された方の声

http://s-coco.net/openhouse/kengakukai.html#voice_hayama_2017

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今回の 葉山の家(R)の見学会は、メールマガジンの読者限定 での募集でした。

見学会の他にも、相談会など、読者限定のご案内もありますので

『シンプルな家、シンプルな暮し』にご興味ある方はぜひお申し込みください。

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葉山の家(R)の見学会には、他の家の施主も来てくださいました。

sato*sato(サトサト) の Tさんご家族 と

LWH002 の Mさん。

 

それぞれの感想もちょっとだけ・・・

 

■ sato*sato(サトサト) Tさん

 お家もとってもステキでした。

 やっぱり落ち着いてしまって、来た人は長居をしちゃいそうですね。 

 

■ LWH002 の Mさん

 志田さんの顧客はいい人ばかりなのが不思議ですが

 これも人徳かホームページ徳か。

 楽しい時間を過ごさせてもらいましてありがとうございました!

 

 

 


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