webコーナーとfavorite restaurantコーナーに一件追加それと…
at 2006 10/30 00:29 編集
題名そのままなんですが、webコーナーとfavorite restaurantコーナーに一件追加しました。
実際には、同一店舗を紹介しています。
オンラインリテーラー(インターネット小売り業者)でもある、タルトメッセさんなんですが、是非一度来店してみてください。 おいしいタルトをタルトメッセさんは販売されておられます。
それと、話は変わりますが、近日中に放送されるNHKスペシャルですが、貿易の現実の内容ですので興味のある方は一度、御覧になられる事をお勧めします。
〜ちょっとした裏話〜
たくさんの商品を中国で製造し、海を渡ってUSAに輸入して市場で商品を販売し利益を計上する商売人は多いです。
中国からUSAに船便で商品を運搬する場合、二種類に分かれます。
インド洋を経由して東海岸に運搬する方法と、大平洋を経由して西海岸に運搬する方法です。
しかしながら、やはり物流面から、メキシコに生産拠点を設けたいと考える商売人も多いです。
まぁ、国を問わず何らかの商品の生産工場のオーナーさんが日系企業(日本人)だったりするんですけどもね。(実話)
そうなんです。
日本人が、オーナーをしている中国の衣服工場からサンプル品を製造させ日本へ、一旦輸出して日本で品質の確認をしてから、USAにそれを輸出する時に利益を計上される人々も世の中にはおられます。 まぁ、在外邦人がテストする事がほとんどですけどもね。
追記2008年四月23日
事実上のfavorite restaurantコーナーは、過去の記事2007年九月をクリックされると読めるようになっています。 飲食店側が連絡やインターネット上等での公表無しに金額や営業方針等を変更している場合がございます。その点をご勘案の上、私が紹介した飲食店に行かれる事をお勧めします。
favorite restaurantコーナーですが追加しました
at 2006 10/28 23:47 編集
今回も、インドレストランを紹介しました。 京都市の飲食店に興味がお有りの方は閲覧してみてください。
飲食店を紹介する時にインド料理の項目があっても悪く無いと思うのだけどなぁ〜
一応、基本的に現時点では独立店舗ばかりを紹介しています。
従って、前回、紹介した飲食店とは全く関係がありません。
日本人なので、基本的に魚介類が大好きで和食が好きだし日本の食材は好きなんです。 従って、最初は蕎麦屋さん(利休亭さん)を紹介させていただきました。 そばのダシ(そばつゆ)には、魚介類というか、カツオがきいているからおいしいんですよね?皆さん。私は、秋冬でもザル蕎麦をガンガン食べます。 理由は、おいしいからです。 余りにも率直すぎるかなぁ〜
〜これからの予定〜
ホームページの方針上、輸入食品を活用したお店をこれから紹介していきます。 実際に、皆様御存じでしょうが、日本料理は輸入食品が無いと成立しない状況になっているのは有名な話ですよね?
例をあげると、しょうゆの原材料の大豆はどこから輸入されたのでしょうか?USAが多いです。 蕎麦粉も、豪州のタスマニアから輸入されている場合がございますしね。
今日は、これくらいにしておきます。
追記2008年四月23日
私は、諸事情により、この蕎麦屋へ行くのは辞めました。 親会社は良いのですがね。
今回は、久しぶりに気楽にお読みください♪
at 2006 10/27 23:50 編集
まぁ、あるタレントさんが中国でお仕事をされておられる時のお話です。
どうやら、思い出のスーツケースが壊されたそうです。
中国ですからねぇ。 出来ましたら、移動先をある程度は把握されておられると思われますので国際宅配便を活用されてはどうでしょうか?と私は思うのですがね。
要は、日本である程度荷造りをしてそれを海外の拠点(一ケ所でなければ複数)に送るといった選択は行えたと思います。
あるタレントさんに貨物を運搬して有名になった企業も存在しているかもしれません。
favorite restaurantコーナーなんですが…
at 2006 10/23 00:18 編集
favorite restaurantコーナーなんですが三店舗程、新規投稿しました。
まぁちょっと気分転換です。
これからも、飲食店の紹介を増やしていきます。
皆様、御期待下さい。
近い内に日本とベトナム間で、FTAが締結か?
at 2006 10/20 23:53 編集
近い内に日本とベトナムとの間で、FTAが締結される見込みが高まってきました。
もしも、FTAが日本とベトナムとの両国間で締結された場合予想されるのはやはり、貿易がより活発になる可能性が高まる事です。 理由を述べていきます。
将来は、「以前は、¥があってないような状態というか通貨の両替え等の問題が大きかったです。」といった状態になるかもしれません。 通貨の交換が円滑に行えない国での商売は、非常に難しいのです。
その国毎の規制で通貨の両替えの問題があるのです。 その中でも得に難しかったのが、ベトナム等だと思います。
資材の仕入れ等がドルで、商品を販売して得るお金がベトナム・ドンで、ドンを$にして¥に換金するのが難解すぎたりします。 単なる為替差損だけではなくて、法律の壁が存在していたりするのです。
FTAが、そういった問題を解決に導けば違った種類の問題も解決するかもしれません。 それは、どこかの国から極端に商品を購入しすぎている状態です。(輸入超過) まぁ、こればかりはなかなか難しいの一言です。
結局は法律、インフラ、そして、日本円が弱くなってきている事かな?
日本円については、再度、強くなるかもしれないけども? 微妙なのでこの点については、止めておきます。 外貨準備高も同様に一点を除き、止めておきます。 あそこの国は、いずれかつての日本がプラザ合意で苦しんだように、高関税の影響でヤバイかもしれない。
追記2008年四月23日
EUが注目されているのは、管理経済と平和を産み出しているからであろうか? それが、アジアにも影響するかな? NAFTAは、US$が下落してしまったからなぁというか共通の通貨が現時点では無いが…