horsepower of holy cow boyホーリィキャウボーイのバリキ

国際宅配便・貿易、並びに私の趣味等について気楽に、意見表明をしていきます。

立ち寿司さんで販売されているネギトロ巻き¥300

2009年10月30日 | Weblog
 ここの巻き寿司は、おいしいんですよね。 経費削減の為か、切断を一切していない巻き寿司です。 これは、利点と考えないといけない。マルカブリが一番、おいしく食べれる方法のような? 日本人であれば、容易に想像がつくであろうが、真ん中に魚の形をした醤油が入った容器が箱の中に入っています。 醤油を魚肉にかけて一口食べてを繰り返すのが最高においしいんです。 長さが約20cmというか、約8インチですね。
 似たような意見は頻繁に発表しているからご存知の人々も多いであろうが、やはり、鮪は、乱獲の悪影響からか生息数と漁獲高が激減していると言われています。
この値段で、しばらくは購入出来るかもしれませんが、将来は値上がりするばかりか、販売されない商品になってしまうかもしれません。
 万が一の時には、違う魚肉の巻き寿司の販売をしていただきたいのが、本音です。
ただ、無神経で考えの切り替えが出来ない人は、つまらない文句ばかりの発言の継続をするのかな?
 過去の、立ち寿司さんの紹介については、こちらをクリックしてみてください。
 店名 立ち寿司 大阪市浪速区日本橋5−9−13 でんでんタウン
090−1956−0427 水曜定休(仮に水曜日が祝祭日であっても休むそうです)
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和食も輸入食品が無いと成立しない

2009年10月28日 | Weblog
 半ば常識ですが、巻き寿司の中身は輸入食品が大半を占めます。 味は、とてもおいしいです。
 ノルウェーやカナダやUK(英国)等では鮭の養殖が盛んだと言われています。 但し、遺伝子組み換えがなされているかもしれません。 養魚期間を半減したら、経費削減につながるのがその理由です。 又、生食が可能なのは、鮭が生まれてから常に海水で育てたからと言われています。 養殖した地元でもたくさん食べられていると言われています。言い換えると、輸出と(かの地での)国内消費の両面で大量販売しているそうです。寿司ブームですね。
 物価が高くなりすぎた日本では、安価な魚の養殖事業の成功は難しいでしょうね。
それに、赤潮なども発生しやすい。
 これからは、巻き寿司が流行するような気がする。 すし屋の前であれば、展示しておけば、お気楽な気持ちで購入したくなると思います。

 強調しておきたいのは、焼き海苔とシャリが国内産(日本製)であっても、魚肉は輸入食品の可能性が高いとお考え下さい。 

 立ち寿司さんの、過去の紹介については、こちらをクリック。ちなみに、写真を撮影しなおそうとしたが、忘れて食べてしまいました。(笑) 
 店名 立ち寿司 大阪市浪速区日本橋5−9−13 でんでんタウン
090−1956−0427 水曜定休(仮に水曜日が祝祭日であっても休むそうです)
 余談

 お寿司は、多種多様です。 魚肉なしでも成立するのがお寿司です。 時々、海外のテレビ番組で寿司バッシングがありますが、「黙っておいしい魚肉なしのお寿司でも食べてみろ。あなたは、おいしいと思うに違いない。」と発言したくなります。
 しかし、野菜も輸入しているのが、日本の現状です。
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立ち寿司さんの紹介

2009年05月17日 | Weblog
 店名 立ち寿司 大阪市浪速区日本橋5−9−13 でんでんタウン
090−1956−0427 水曜定休(仮に水曜日が祝祭日であっても休むそうです)
営業時間平日 午前11時半〜午後2時 夕方五時から〜午後11時 
土日祝午前11:30〜午後11:00最寄り駅は、大阪市営地下鉄堺筋線恵美須町駅。
 
 〜紹介文〜
 冒頭の静止画を見られてもらうと容易に理解していただけると思いますが、おいしい巻き寿司を始め何種類ものお寿司を販売されています。 この巻き寿司の価格は、今の所、¥300です。 このサーモン巻きはとてもおいしいです。鮭を用いた巻き寿司は、なぜかあまり一般的な商品ではないがちゃんと販売されている点も消費者の立場にしてみれば嬉しいですね。一方で、一般的な鉄火巻きも販売されてもいます。なお、巻き寿司は持ち帰り専用商品です。 夏場は販売されていないかもしれません。 

 おまけ
個人的に、鮭の刺身が好きなんです。 それがお寿司になっているから、自分自身にとっては、気に入った巻き寿司です。 良い商品だと思います。 

今回と過去の立ち寿司さんの紹介はこちらをクリックしてみてください。
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対策か?

2009年04月03日 | Weblog
 最近の日本橋でんでんタウンは、おいしい食事を提供するお店が増加してきている。 単純に、電化製品や家電製品だけを買いに行く場所ではなくなってきている。無論、メイドカフェ等のサービス業にも切り替わってきているかもしれない。 

 まぁ営業の仕方というか品目の変更が発生しているのは、やはりオンラインショッピングの影響が大きい。 客観的に考えると、なぜお店に赴くかといった具合になってくるのであろうなぁ。 目的の問題は大きい。 治安が悪化してきているのも関連してくるかもしれない。

 お寿司。 日本橋でんでんタウンで営業している、立ち寿司は毎週水曜が定休日だそうです。 何らかの対策でこれをお土産にもっていく人もいるのかな? ちなみに、巻き寿司の、真ん中の魚肉は鮭です。 商品名はサーモン巻きです。 平成になってから一般的になってきたが、昭和の時代にはあまり一般的では無かった海外(UKとノルウェー等)で養殖された輸入サーモンを用いているのでしょうね。 常時、海水で飼育したサーモンだから生で食べられるそうです。 例のごとく、30cmの定規と見比べてもらわなくとも日本人であればおおよその大きさの見当はつくかな?
これを鯱のような奥さんにもしも、プレゼントするとなった場合、どのようなしょうゆが必要かというとやはり、彼女の意見を尊重しホット醤油かな?
 まぁ変化の嵐は多いです。 今月は、どっちかというと海外政府の圧力で日本が気分の悪い変更が行われなかったら良いのになぁと考えています。
 店名 立ち寿司 大阪市浪速区日本橋5−9−13 でんでんタウン
090−1956−0427 水曜定休(仮に水曜日が祝祭日であっても休むそうです)
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